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梨梨子の、ご主人様との事

秋には逢える~♪

今度ご主人様と逢えるのは9月か10月。
9月に京都か?10月に大阪か?

京都のホテルを物色、おしゃれでリーズナブルなホテル、
内装はそこそこだけど24時間滞在オッケーなホテルなど・・・
いくつか発見。
でも・・・9月始め、暑いよね~まだまだ暑いよね~~(;´Д`)

大阪は10月半ば、そろそろ涼しくなり始めた頃
いつもの24時間滞在可能なホテルも何軒かあるし・・・
本当はどっちも行きたいんだけどな・・・

早くご主人様に逢いたいし、おしゃれなホテルも中々巡り合えないので気になるよ?
でもほんと私暑いの弱くて・・・( ノД`)シクシク…
ホテルに入るとガンガンに冷やすんだけど、お外に出ると消耗が激しく
笑顔が作れなくなり、ちょっと不機嫌な感じになっちゃう・・・かも?(;´∀`)

この前2月に福岡で雪の中スーパーに出かけた時
寒いのは構わないけど、スーパーが結構遠くて(田舎者は近所へも車で行く)
ご主人様と手を繋いでいるにもかかわらずご機嫌斜めに・・・
後でご主人様に「あの時機嫌悪くなかった?」って言われて
「だって・・・遠かったんだもん・・・(。・ε・。)」って答えたら
ご主人様「ええー、全然遠くなかったよー(;^ω^)」って笑われた。

そんな事もあって、「じゃあ大阪にしようか、
たまには京都も良いかと思ったけど、どうせ観光しないならどこでも一緒だし
なにより、ホテルにずっといる方が梨梨子が幸せそうなんだよ~。(^_^)」
って、10月にしようって事になりました。
えへへ(〃´∪`〃)ゞ

誰にも邪魔されず、誰の目も気にする事無く、ご主人様と二人っきり
こんな幸せな事ってないもんね。
何時も時間があっという間過ぎる・・・(ノд・。) グスン

ああ・・・どっちもはやっぱり無理かな・・・(;´Д`) うぅっ。。

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ご主人様は私に甘い

ご主人様の出張のシーズンが始まった。

去年の何月だったか忘れたけど、ご主人様は携帯をガラケーからスマホに変えた。
使ってたアプリが、ガラケーから撤退して使えなくなってしまうので仕方なく
予定外に交換することになったのです。

でもそのおかげで、出張中もスカイプできるようになりました。(〃▽〃)
今までの慣例からか?もしもの(圏外とか??寝落ちとか?)時に備えてか?
出張の前日、一応「じゃあ次は明後日ね。」とか仰るんだけど、
必ず、翌日晩御飯を食べてホテルに帰ると、スカイプを繋いでくれます。

時には「今日のホテルこんな感じ」って、スカイプのカメラで見せてくれて、
カメラを切る時にご主人様、うっかり自分の顔を映しちゃって
私が喜んでると「俺の顔はいいんだよ、まったく///」なんて照れたりなさいます。

「スマホでスカイプできるようになって、出張の時もいつもと変わらないでしょう?」
なんて言って、その心は・・・
「だから寂しくないでしょ?」
です。

ご主人様は優しい、私に甘い♡です。

この次ご主人様と逢えそうなのは秋、「その前に逢いたかったら来ても良いよ」って
仰るけど・・・中々・・・色々、諸々難しい・・・(―”―;)
アレやコレが無ければ・・・「じゃあ来月行きまーーす!!(^0^)」
って言っても良いんだけども・・・(´д`)ハァ~


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初夏ですね。(*´∀`*)

日中は暑いけど空気は乾燥していて、夜は寒いくらいです。
初夏が一番好き♡

蛍も飛び交う季節ですね。
今夜ご主人様は蛍を見にお出かけ、御両親と一緒です。
そしてそのまま御実家にお泊り。
なので今夜はスカイプは無しなのだ。( ノД`)シクシク…

まぁ夕方可愛がって頂いたのですけどね。えへへ(n*´ω`*n)

だけど、毎晩ご主人様の声を聞くのが当たり前な5年と半年
具合の悪い時もご主人様の声を聞く為スカイプを繋ぐ。

先日など、あまりの具合の悪さに、スカイプを繋いだまま
洗面器に嘔吐するっていうね・・・(;´▽`A``
そんな時くらい大人しく寝てれば良いようなものなのにね。

「大丈夫かい?もう寝た方が良いんじゃねえか?(^_^)」
ご主人様が時々心配気に私に問う
「んん・・・・まだ・・・(´ε`;)」
本当は辛いのに、ご主人様の声を聞いていたい、繋がっていたい
気配を感じていたい

こんな時スカイプはいいな、声だけだから
具合が悪くてどんよりした顔、見せなくて済むから。

そんな時でも繋がっていたいのに、今夜は居ない・・・
ムラムラしちゃうな・・・(´д`)ハァ~
我慢我慢なのだ。

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ご主人様と福岡でまったり⑤

翌朝は9時に予約した朝食が来て目覚める。

今日は二人で居られる最後の日・・・
時間が来たら、別々のお家に帰らなきゃならない
以前だったらここでうるっときちゃってたとこだけど
いやいやもう考えない、帰ったらまたスカイプでお話しできるしね・・・
ううぅ・・・(´;ω;`)

朝食の後ご主人様がお風呂に入るって
「梨梨子も入るかい?」って聞かれたので、「私はいいです」って言って
(だって髪乾かすの時間かかるから~(;´Д`))
昨夜使ったお道具を洗面所に持って行こうとしたら
「まだ洗わなくていいぞ、出たら使うから」って言いながらお風呂へ・・・

えへへ(〃´∪`〃)ゞ、やった~ん♪

でも一応昨夜使ったままなので、洗ってから準備しておきました。
ご主人様がお風呂から
「梨梨子、上がるぞー」って呼んで下さいます。
バスタオルを出して、全身拭かせていただきます。(〃▽〃)
「どこか、拭き残してるとこありますか?」
「いや無いよ。」
ホテルの寝間着を着せて差し上げると、
「さんきゅー(^-^)」って、私の頭をヨシヨシして下さいました。

ご主人様は、煙草を喫ったりコーヒーを飲んだりして少し寛いでから
ベッドに行くよう促されました。

んん~~( ̄▽ ̄;)
残念な事に、このあたりもう記憶が無くて~具体的な事書けませーん(汗
電マか、スカイホールか・・・助さん使った??
う~~ん、兎に角何度も逝かせていただきました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

その後ご主人様に四つん這いになるように言われ、そうして待っていると
後ろから挿入して下さいました。
後ろからってきつくなるのかな?
いつもゴリゴリと硬い感触で、痛いくらいな時も有る。
だから好き♪
私にはちょっときつい体勢だけど、ご主人様も気持ち良いと良いな。

でも残念ながら途中で抜けちゃって(・ε・`)
その後は、私がご奉仕させていただくことになりました。
ご主人様は「おお~、気持ち良い。このまま寝ちゃいそうだ。」って
言って下さったし、凄く硬くはなってるんだけど・・・
どうやらもう弾切れの様で・・・(;´▽`A``
「気持ち良いんだけど、全然出る気がしない。」って事で
最終日は終了しました。

着替えて帰り支度をしてる時、ご主人様が窓を開けてお天気を見てた?
風を入れてたんだったかな?
ヒンヤリしてたけど快晴、綺麗な青空です。
私も窓によって外を見ると、7階からの景色、遠くまで見渡せる。
室内が温かかったので外気が気持ち良くて、暫く窓から外を見てると
ご主人様が後ろに来てちょっとだけきゅっと抱いて下さいました。(〃▽〃)

支度を済ませて12時前にホテルをチェックアウト。
最寄りの駅から電車で移動です。
乗り換えの駅でエスカレーターに乗っている時
お尻の横に何かが当たった様な気がして振り返ると
ご主人様が悪戯っぽく笑ってる。
どうやらご主人様が触ったようです。
まったく~、ホント上品なお方ですヨ┐(´д`)┌ジェントルマンです。

エスカレーターを乗り換えた時、前後が入れ替わってご主人様が前になり
「触っても良いよ(^~^)」なんて仰るので遠慮なく、
お尻の割れ目に沿って奥からベロ~ンと撫で上げて差し上げると
「わっっ!!ホントに触ると思わなかった。。(´∀`;)」ですって。

触るに決まっとるがな~~~!!!v(o゚∀゚o)v
しかもエロいやりかたでねっ

ご主人様と電車で約1時間、二人掛けの椅子にギュッと座って(≧m≦)
窓の外を見ながらお喋りしてたらあっという間に博多に到着。
ご主人様はいつも私を、窓際の方とか、奥の席とか
『良い席』に座らせてくださいます。優しい(n*´ω`*n)

博多駅に着いて、定食屋さんみたいなお店でお昼ご飯を食べました。
ご主人様はサーモンのお刺身の丼、私はチキン南蛮定食。
おっきな鶏のから揚げ4個、ご主人様に二つ食べて頂きました。
「いつからそんな少食になったんだい?(^∀^)」って笑ってたけど
朝食が9時でしたしね・・・(^^;

お別れは、その定食屋さんの前の通路。
「流石にここでは(お別れのキスは)無理だな^^」って、
私の肩を片手でぎゅっと抱いて
「じゃあまたね、気を付けて帰るんだよ。」って言って下さいました。

ご主人様の後姿を見送ってから、私は新幹線へ
ご主人様は空港行きの地下鉄の方へ、それぞれ分かれて帰りました。


終わり。


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ご主人様と福岡でまったり④

ご主人様とお布団で腕枕をして頂きながらお話してる時
「この前、ゆっくり弄られるのが気持ち良かったって言ってたから
ゆっくりしてみたけど、どうだった?」
って聞かれたので、
「ん、と・・・今回は少し位置が違っていたのです・・・(///ω///)」
「そうなの?どんなふうに?」

「えと・・・クリトリスって、フードを被ってる・・・じゃないですか?」
「フード?」
「うん、なんかフードみたいになってるじゃないですか?」
「え、でも梨梨子のは何時も出ちゃってるぞ^^」
「ええええええええ~~~~、出ちゃってるのーーー???(;゚Д゚)」

マジっすか!?いつもフード脱いじゃってるの!?
え?え?そんな、!?マジで??Σ( ̄□ ̄|||)

ご主人様に弄られてる時、自分で触ったり見たりはしないから
どんなだかは知らなかったけど・・・出てるんだ・・・( ̄▽ ̄;)タラ・・・

「えと、じゃあ・・・フードを被せてからですね・・・その上から
ゆっくり揉むような感じで・・・」

コラコラコラ・・・もう何言ってんだか・・・(///Д///)(汗

そんな事言ってると、ご主人様が腕枕をしたまま乳首を弄り始める
ああ~~んもう・・・気持ち良いよぅ・・・(;´Д`)~3
私の右手が、下着の上からご主人様のモノに触れた

コレ、触っても大丈夫だよね?

そっと指先を使ってにぎにぎしてみる、ぐっと硬さを増してきた❤
「あ、痴女だ、痴女が居るぞ^^」
「えへへ(〃´∪`〃)ゞ」

乳首を弄られるの超好き♡気持ち良くて全身がえっちモードになる
アンアン言ってると、ご主人様のもどんどん硬くなってくる♪
ご主人様がコンドームの準備をし始めた。

え・・・もう?・・・(;´Д`)汗汗

「ご主人様・・・あの・・・このままご主人様が逝ったら終わっちゃう?」
「ん?どうして?」
「私、お道具色々持ってきてるのに、まだローター1個しか使って無いです
助さん(バイブの通称です^^)入れて欲しい・・・です・・・(///ω///)」
「ん~そうだな、でも、助さんは後だ」

そう言って、スカイホールと助さんを私のお道具入れから取り出して
取り敢えず枕元にスタンバイする。

そして私の足を開かせ、ご主人様が挿入された。(*ノωノ)にゃ~
「気持ち良いよ。」っていつも言って下さいます。
私も私も――❤えへへ(〃´∪`〃)❤

おねだりは一応してもよいのです。
聞いて下さるかどうかはご主人様が決めるので。

さっきまでご主人様のおちん ちんが入っていたところに
今度は助さんが挿入され、スイッチが入れられます。
堪らず喘ぎ声がでちゃう、><。
そこへ更にスカイホールの激しい振動が追い打ちをかける

挿入されたままクリトリスを責められて、身体が勝手に震えてくる
喘ぎ声でうまく言葉にならないながら「逝くぅーっ」って声をあげる
私のお腹を枕のようにして私の下半身を弄ってたご主人様が
いつもよりも大きな声で、楽しそうに笑ってる・・・

逝っても逝っても責め続けられ、その度にご主人様の
楽しそうな笑い声が聞こえる。
気持ち良いのと辛いのとが混ざり合った、ご主人様に与えて頂く快楽
もっともっと続けるとどうなっちゃうんだろう??
泣いて許しを請うまで・・・っていうのは?
それとも更に、それでも許されずってどうだろう??(* ´艸`)ムププ

できるだけギブアップはしたくないのです
止めるも続けるもご主人様のタイミングでして欲しいから。
私が何度目かに逝ったところで、終了されました。

「梨梨子、逝く時お腹がギュルギュル言うぞ、何の音だ?^^」

あ・・・それで笑ってたのか・・・( ̄ー ̄;)

「さあ?お腹の中の水分の音ですかねぇ?」
「水分て何だ?おし っこか?」
「ん~~・・・身体の中には色んな水分があるじゃないですか・・・」

私にも分かりませんって・・・(;´▽`A``

終わった後は、ご主人様が綺麗にして下さいました。(n*´ω`*n)テヘ


続く・・・

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