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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と広島でインフルエンザ・デート⑥(追記有り)

すっかり暖かくなってきましたね。もう5月ですもんね・・・
なのにまだ 1月のデートの日記を書いていますっ><
記憶も既に定かではありません・・・ ・・・ので!
サクッと?最終回です。(;´∀`)

冷食の焼きそば美味しかったー♪
私の好きなチキンライス、半分食べ終わった頃にグラタンが熱々になり
「これ一緒にしたら、私の好きなやつになるんじゃなーい!?」
チキンライス仕立てのドリア(⋈◍>◡<◍)。✧♡(゚д゚)ウマー

デザートは確か 私がプリンでご主人様がコーヒーゼリーだったかな?
ドラッグストアなので、コンビニほど気の利いたものは無かったけど
私、ご主人様と一緒なら何でも良いんだー (* ´ ▽ ` *)

ご主人様と一緒ならパンの耳だってかまわない。
逆に 大嫌いな人とは松坂牛だってお断りだっ(*`皿´*)ノ
私そういうの 割り切れないタイプなんですよね 
多分 損な性分・・・ ( ̄▽ ̄;)

晩御飯の後はお風呂です。

前日のお風呂とは向きが違ってて、
バスタブは同じ大きさな気がするんだけど・・・?
お風呂でイチャイチャしてたらご主人様のモノがおっきくなってきたので
また「つんつんしたいなー(*´Д`)ハァハァ」っておねだり
「狭いから無理だろう」って言いながらも 私の上になる様に移動して下さり
私も下に潜り込みながら ご主人様の位置に合わせる
すると、窮屈ながらも なんとか可能な体勢に!(n*´ω`*n)

そして、遂に『つんつん』して頂きましたー💓
やっぱり気持ち良い~~~(* ´ ▽ ` *)
先っちょだけちょっと入れるっていう・・・
なんだろう、このもどかしい感じが堪らな~い💓
前にローターで気持ち良くなっちゃったトコロ
そこが感じちゃうみたい(n*´ω`*n)
(ここ、リンク張るとこだよね、不親切ブログですんまそん)


夜は やはり布団を着ると暑くて眠れず・・・
エアコンの温度を2~3度下げてみた。
ご主人様が寒がっていたので、流石に消すこともできず・・・
お布団を着たり脱いだり、深夜になってももぞもぞしていた。

ご主人様の方は、昨日と違って身体も熱くなくて、少しヒンヤリしてたから
「今夜は熱はない感じかな?」って思ってたんだけど
夜中にトイレに起きたご主人様が 戻って「寒い寒い」って
お布団に入ってきて、腕枕して下さったので抱かれると
「梨梨子温かいね~、温かくて気持ち良い(´ω`*)」って
冷たい足を絡めてぎゅーって抱き締めてきたの。

私は暑かったので、逆にご主人様の冷たい身体が気持ち良くて
ご主人様をうんと温めてあげました。(* ´ ▽ ` *)

ご主人様が熱を持ってる時私は冷たくて、
ご主人様が冷たい時私が熱々なんて、何か出来過ぎ~
でも大好きなご主人様の役に立てて良かったなぁ (*´~`*)


翌日は朝食を食べた後 ご主人様体調がイマイチなのか
お疲れなのか?ベッドに入ってしまったので
ふたりの時間 あと残り数時間、私も一緒にお布団に入りました。
ご主人様の身体に手を回し、ぴとっとひっついて
お話をしたりして過ごしました。

12時にチェックアウトして、昼食にお肉を食べて空港へ

搭乗手続きにはまだ少し時間があったから
もう少し二人きりで居たくて、空港の駐車場で時間まで車で過ごした。
ご主人様の体調があまり良くなかったので、
折角逢ったのに、二日目の夜はお風呂でイチャイチャしただけで
三日目の朝は何もせず・・・(;´Д`)ハァ…
この残念な気持ちは伝えておかないと、ですよね?

「ご主人様ぁ・・・もっとえっちしたかったな・・・(・´з`・)」
「ふふふ・・・(´∀`*)そうか。」
「うん。(。-_-。)」
少しでもくっついていたくて ご主人様の手を取る。
本当はもたれ掛かったり、チューとかもしたかったけど
向かい側の車にも乗ってる人がいたのと、監視カメラがこっちを向いてたので
万が一リアルタイムで監視されてたら恥ずかしいから
そこまではできませんでした。(;´Д`)

監視カメラがこちらを向いてることをご主人様に伝えると
悪戯っぽい顔をして 私の胸をセーターの上からパフパフして
「あれ、今日は拒否しないねぇ?」って仰るので
「誰も見てなければ何時でも触って良いのです。
人に見られてると、ご主人様がヤバい人と思われるから(´ε`;)」
「そうか。^^」
「そうですよ。」

なのに~、スカートを捲り上げて太腿を触るとか
セーターの裾から手を入れて、直に胸を触るとかはなさらないんですよね
別にしたいと思わないから しないんでしょうけども・・・
しても、良いんだよ? |д゚)チラッ

はい・・・私がされたいだけです ( ノД`)シクシク…

時間が来たので仕方なく車を降りて空港へ
手を繋いで歩きました。(〃艸〃)ムフッ
人が沢山居るロビーで片手で軽くハグしてくださって、
いつも通り「気をつけて帰るんだよ」って言って、搭乗手続きへ。
ご主人様の姿をずーっと見てたけど、
ご主人様は結局1度も振り返って下さらなかったな、(*´・з・)

でも、逢えて嬉しかった(n*´ω`*n)💓


終わり。



追記

実はこの翌日、ご主人様が出社すると一緒に出張した同僚の方が
インフルエンザだったと判って、ご主人様も病院へ行き検査すると
インフルエンザだったのです。
それで慌ててご主人様は私に、インフルエンザだったことを知らせるメールを
下さいました。
母が入院している為、私はインフルエンザになる訳にはいかなかったので
私もすぐに病院へ行ったのですが、陰性でした。(´∀`*)
2泊3日一緒に居て、(*´з`)もしたのに うつってなかった~(*´∀`*)

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ご主人様と広島でインフルエンザ・デート⑤

午後2時チェックアウトして、お昼ご飯を食べにファミレスへ。
遅い昼食の後は、チェックインできる夜7時まで時間を潰さないと
って事で、そこから車で1時間弱くらいの所に在る
アウトレットモールに ドライブがてら行くことにしました。

着いたのは夕方4時半くらいだったかな?
既に少し薄暗くなりつつありましたが、その辺をブラブラすることに。
去年うちのワンコがお星さまになり、現在無ペット状態なので
子犬や子猫が見たいな~って思って、まずペットショップに立ち寄りました。

一番手前のケージに長毛で鼻ペチャの子猫ちゃんが居て
カワ(・∀・)イイ!!~って近寄ると、ケージから右手をちょいちょいと出してくる
まあ、なんて人懐こい子なんでしょう!!(*´∀`人 ♪
ご主人様に「見て見てこの子カワ(・∀・)イイ!!」って言うと
ご主人様も「わーほんとだ、かわいいね~(@∀@*)」って。

そこへすかさず店員さんがやって来て「抱いてみます?(^-^)」と
ケージからその子を出してご主人様へ。
店員さんに促されて、椅子に座って抱っこです。
ご主人様は、店員さんに渡されたままの形で、
慣れない手つきで抱っこしていたのですが、子猫ちゃんむずがりもせず
良い子で抱かれています。

ご主人様「どうしよう、俺もうここから動けねえ(*´~`*)」って
物凄く幸せそうでした。(≧m≦)来て良かったねー♪
そのあと私も抱っこさせて貰ってから、名残惜しいけど猫ちゃんとはサヨナラ
子犬は見ただけ、どの子も可愛かったけど、値段にはびっくりです(;´▽`A``

お店を出て海の方へ出るとこんな物が
マリホのイルミ3

奇麗~+゚。*(*´∀`*)*。゚+
暗くなってから見たいから、またあとで来ることにして
手を繋いでブラブラしながら端っこまで歩きました。

時間潰しもあったけど、ご主人様寒かったみたいで
たまたま在った帽子屋さんに入りました。
実は私達二人ともあまり帽子が似合わないタイプ。(;´▽`A``
特に私がね。(´_ゝ`)
時間潰しなので何でもいいんです、ええ。
店内をぐるっと回りながら面白い形の帽子をご主人様が試着したり
私にも被せたりして(案の定サイズは合わないし、似合わないし💦)
暫く帽子屋さんで遊んで、お土産屋さんに入ってお菓子やぬいぐるみを見て
それから雑貨屋さんへ。

アジアンテイストの雑貨屋さんです。
お香とか天然石とか、ガラス製品や布小物、天然石のネックレスや
シルバーアクセ、不思議な物も一杯のお店です。
私天然石とか ガラスでできたビーズやトンボ玉なんかが凄く好きなので
ついじっくり見ちゃう (〃´∪`〃)ゞ
いやホントはもっとじーーーっくり見たかったんだけど、
買い物に来た訳じゃないし、キリがないからね(;´▽`A``

それでも先に店内を見て回ったご主人様に少し待って貰って
一通り見て回りました。
店内はそんなに寒くなかったと思うんだけど、
ご主人様はずっと寒いって言っていて、発熱しかけてるのかもしれない
具合は悪そうでもないんだけど…(;´Д`)・・・。

店を出ると外はもう暗くなっていたので、
さっきのイルミネーションを見に海側へ向かいました。
中庭にイルミネーションのトンネルがありました。奇麗(* ´ ▽ ` *)

マリホのイルミ2

そしてさっきのイルミネーション。奇麗〰+゚。*(*´∀`*)*。゚+

マリホのイルミ1

手を繋いでブラブラ歩く。勿論恋人繋ぎでー!ヽ(≧∀≦)ノ
初めて手を繋ぎたいと言った時、「恥ずかしいから誰も居ないとこだけね」とか
「暗いとこだけ」とか言っていたご主人様も
今では全然恥ずかしくないそうです。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

ただ・・・ご主人様、ずっと寒がってるの。
大丈夫かなぁ・・・

イルミネーションも見たし、車でホテルへ。
体調が悪化しないように、お薬を買って帰ることにして
ドラッグストアに寄りました。
風邪薬とドリンクを物色して、お昼が遅かったから二人共お腹空いてなくて
冷食でも買って行こうって事になって、
焼きそば、チキンライス、グラタン、フライドポテト、飲み物にデザート、お菓子
野菜サラダにドレッシング、そして紙皿も買ってホテルに帰りました。

二日目の夜もブラックライトアートの部屋にしました。

プリンセスの部屋

1日目は撮ってなかったし、こんなに絵もハッキリしてませんでした。
椅子もこっちの方が座りやすかったな~^^

冷凍食品って、ハズレもあるけど結構美味しいですよね。
次々レンチンして、全部美味しくいただきました。(*^-^*)

続く・・・



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ご主人様と広島でインフルエンザ・デート④

少しのんびりしてからまたベッドへ。
私も一緒にベッドに入ってご主人様に抱き付いて聞く
「寒いですか?熱ありそう?」
「いや・・・多分無いと思うぞ。」
「そか・・・」(なら良かった。)

ご主人様の手が、私の身体を愛撫し始める
きゃ~ん💓(〃艸〃)
犬だったらハフハフ言いながら尻尾を目一杯振っているだろうな
私は発情したメスなので、多分腰振ってた

「梨梨子、クリトリス舐めて欲しい?」
「えっ?!」
「クリトリス舐めて欲しい?」
「ええええーーー(;´Д`)💦」

突然何て事を仰るんでしょうか!だってだってそんな!どうしたらいいの??
でもでもそりゃ、そりゃねぇ・・・そんなの・・・して欲しいに決まってる・・・💦

「ううぅ・・・ん・・・ハ・イ・・・(〃ノωノ)」
「ふふふ、じゃあちゃんと言わないと」
「ううぅ・・・(//////)・・・クリ・・クリトリス・・・舐めて、欲しいです・・・」
「へえ、さっきトイレ行ったのに?」
「でもっでもっ、私ちゃんと洗ってますからっ」
「ウォシュレットで?」
「はい。」

何時求められても良いように、毎回奇麗に洗う事にしているのです。
そりゃもう出来るだけ粗相の無い様にしっかりと洗ってます。(〃ノωノ)
(実は1度粗相があったので・・・|ω・`) 
しかもそんな時に限って 後ろ手で拘束されてた・・・(//>ω<)はずッ )

「梨梨子、自分で広げてごらん。」
「(。-_-。)・・・はい」
「ふふふ・・・恥ずかしい格好だね~^^」
「(〃ノДノ) /////////」

ご主人様の柔らかい舌が触れる・・・
(あ~ん、ヤバいよぅ~~~気持ち良過ぎーーー(*´Д`)。。)
後でご主人様から、「あの時はまだ何もしていないうちから
びちょびちょだったよ。」って言われた。(〃ノωノ)あ~ん

ご主人様に恥ずかしいところを見られる、そして弄られる
そんな事が私の子供の頃からの願望だったし
可愛がられたい、甘えたいという気持ちも一杯あったので
今はそれがご主人様によって叶えられています。
ネットの無いリアルな生活の中では、絶対に出会う事のない人でした。
「求めよ、さらば与えられん!」なのです。

ご主人様に舐められてすっかり熱くなっているところへ
今度は玩具が準備されました。
通称ボス、リアルなおちんちんの形のバイブです。
(玉袋が無いので奥まで入ります。)
スイングとバイブ機能があって、どちらも4段階くらいの調節ができます。
それとスカイホール、2本の触覚が振動してドラミングしてくれます。
(これは超おススメです。)

充分に潤った所へボスを挿入、スイッチが入れられ
内部へのムズムズとした刺激に喘ぎ声が漏れる
しかも、今回は奥まで突っ込まれてる!
あーん、そういうの堪らない・・・(*´Д`)ハァハァ
アンアン言ってると突然物凄い刺激に大きく上体が仰け反る!

(なになに??? 何が起こってるの? あああ~~ンだめーーーっ><)

あまりの気持ち良さに膣が締まって、膣圧でボスが飛び出しちゃった。
ご主人様が笑いながら飛び出したボスをまた押し込む。
そしてまた強烈な刺激がクリトリスを容赦無く責める。
(なになに?ローターは出してなかった筈、と思ってたらそれがスカイホールでした)
スカイホールの先端の激しい動きに 一気に逝く寸前まで上り詰め、
悲鳴とともに下のお口からボスを吐き出す。

クリトリスへの刺激がスイッチで、ONするとボスを発射する
そういう玩具になった私。

ご主人様が楽しそうに飛び出したボスを戻してはクリへの刺激を繰り返す(*´Д`)
「お、スイッチ(クリトリス)が大きくなったぞ(^∀^)ははは・・・」
なんて言って笑ってる。
(大きくなってるんだ・・・多分硬くなってるよね(〃ノωノ) )

飛び出させては挿入するのを何度も繰り返した後、今度は
ご主人様 ボスが飛び出さないように押さえたままクリを責め始めた。
強烈な刺激!快感が身体の中心から頭の天辺に突き抜ける
四肢を震わせながら快感を貪り上り詰める
「ああああああーーーーっっイクっ!イクぅっっ!!!(//>Д<)。。」
ご主人様の楽しそうな笑い声の中、何度も何度も逝ってしまいました。

流石にちょっとぐったりです
お尻の方まで濡れちゃった~・・・(*ノωノ)。。

ご主人様に奇麗にしていただいてから、また腕枕でぬくぬくする。
「ふふふ・・・満足そうだね。」
「えへへ(〃´∪`〃)ゞ」
本当の事を言えば欲望に際限など無いんだけど
ご主人様の体調を考えれば、これ以上は甘えられません。

激しい事も好きだけど、激しい事じゃなくてもいいんです。
私を楽しんで欲しいのです。
私で遊んで欲しい。
一緒に居なければできないことを、一緒にいる間中していたいし
ずっと欲情していたい、強欲ですね(;´Д`)
ご主人様はあっさりなお人なので、したい事もして欲しい事も
あまり無さそうなのが私的にちょっと寂しいのです・・・

それでも、私が物足りなそうにしてたから
本当はゆっくり休みたいのに遊んで下さったのだと思います。
優しいので一杯甘えたくなる、大好き💓(*ノωノ)


続く・・・

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ご主人様と広島でインフルエンザ・デート③

翌朝、朝食より少し早く目覚めてしまった。
窓の内側の遮光用の板戸を開くと、モザイクみたいな模様ガラス。
外は見えないけど、薄暗くて凄く寒そう。
外を見たかったけど、大きな窓で開け方がよく分からなかったから
間違えて壊したら怖いと思って開けれませんでした。

直接見なくても「寒そうー、雪かな?」って思ってたら、
午後のテレビで「今朝は雪でしたね」って言ってた。
色や明るさ、気配みたいなもの?で、分かるものですね。

夜中に切ったエアコンのスイッチを入れる。
切る前の温度設定は26度だったので、その設定にする。

トイレに行ってまたベッドに入ると、ご主人様が目を覚まして
腕枕をしてぎゅっと抱いてくれた。(n*´ω`*n)
そのまま朝食までまったり抱かれて うとうとと過ごす。

10時頃届いた朝食を食べてから 遊んでいただきました。💖
滞在できるのは午後2時まで、少しのんびりできます。
(でも実はもう既にうろ覚え・・・( ̄▽ ̄;))

ベッドに入るといつも腕枕で迎えて下さるので、
そのまま抱きついて甘えん坊モードに入ります。(〃ノωノ)キャ💓
ご主人様に すぐに気持ち良くなっちゃう弱弱な乳首を弄くられて
もう、もう・・・
いっぱい いっぱい欲しくなる (*´Д`)ハァハァ
アソコも 直接触られてもいないのにジンジンと熱くなって
身体中がうずうずしてくる
ご主人様は?
寝巻の合わせから手を入れて確認してみる
少し硬くなってきてる・・・(〃▽〃)
左手でしごくと「気持ち良い、ずっとこのままでいたいくらいだ」って。
(* ´艸`)クスクス

暫くするとご主人様は 立ち上がってコンドーさんの準備を始めた。
(え、もう・・・?((´・ω・`;)) ん・・・と・・・(;´Д`)。💦 )
挿入される
「あっ・・・」
最近何となく分かってきた『Gスポット』を意識してみる
あ、気持ち良いかも・・・
うん、気持ちいいぃ (*´Д`)。。。ああ~ん、そこぉ・・・

「気持ち良いよ梨梨子・・・。そろそろ逝きそうだ。」
「あ~ン、ダメ・・・まだ逝っちゃ・・・もっとぉ・・・(*≧Д≦)」
「逝くぞ・・・逝くぞ・・・!!」
「あっあん・・・や・・・まだっ・・・(今スゴク気持ち良いのにー!><)」

はぅ〰・・・ 
「んん~!、今気持ち良いとこだったのにぃ~…(・ε・`)」
「(⌒▽⌒)アハハ、早すぎた?」
(ん~・・・ま、仕方ないか、だって気持ち良かったって事でしょ?
私の中が!(*≧m≦)キャ )
ご主人様は笑いながら私のもきれいにして下さいました。

「梨梨子、コーヒーを入れておくれ。」

(えー・・・もう終わり・・・?・・・?もっとイチャイチャしたいのにな・・・)

「はーい・・・」

(調子、悪いのかな?無理してるのかな・・・?
本当は何もしたくないのかな?寝てたいのかな?(´・_・`))


続く・・・


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ご主人様と広島でインフルエンザ・デート②

ご主人様は私をギュッと抱き締めてから、キャミソールの裾をまくり
私の胸を撫で乳首を愛撫し始めた。
すぐにスイッチが入っちゃって、呼吸は荒くなり
頭の中は欲望で一杯になる。
ご主人様の舌を求めて唇を寄せるのだけど、
今回はお互い少し躊躇する・・・
ご主人様、インフルエンザかもしれないから。
そうじゃなくても風邪。
どちらも今私は貰う訳にはいかないのです。

だーけーどー、やっぱりちゅー、したいよね~・・・
なので、ちょっと控えめにちゅーちゅーした!(したんかいっ!)

(*´з`)(*´з`)しながらご主人様のおちんちんをしごいてたら
さっき出してませんから、カチカチに・・・(〃艸〃)ムフッ
「何だか何時もよりカリのところが、凄くくっきりくびれてるような気がするぅ💖
(マツタケの傘が何時もより開いてる気がするー)」
「へえ、そう?」
「うん、何かくっきりしてる気がします、ここんとこ…。入れたいな…(〃▽〃)」
「ふふふ・・・なにを?」
「ええぇ・・・・・(//д//)」
「ちゃんと言いなさい。」
「ん・・・ご主人様の…おちんちんを…私のおまんこに、入れて欲しいです。」
「(⌒▽⌒)アハハ、よくそんな恥ずかしいこと言うね~」
「えええー、だってぇー・・・(言わないと入れてくれないから・・・)(*ノωノ)」
「そうだねぇ、それじゃあ・・・立って。ソファに手をついてお尻を出しなさい。」
「はい。(〃v〃)」

言われた通りにして入れて頂きました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ
そして終わったら、後ろから拭かれました・・・(*ノωノ)

寝る時ご主人様は寒気がすると言って、身体も少し熱いみたいだった。
ご主人様は疲れていたし、大体寝付きも良い方だからすぐに寝てしまったけど
私暑いと眠れない性質で、暖房が効きすぎてる訳じゃないから脱ぐと寒いんだけど
お布団を着ると何だか暑くて眠れず、足を出したり布団を脱いだり着たり。
エアコンを消すか?でもご主人様寒いかな??と暫く逡巡するも・・・
消しちゃった!(;´▽`A``

眠れないので眠くなるまでと思って、起きて少しテレビを見てた。
エッチなチャンネルが二つしかなくて、どっちもつまんなかったので
BSにしたらいつも見てるアニメが丁度始まった所だったからそれを見て、
終わったのが深夜2時くらい、流石にそろそろ寝る努力をしなきゃと思ってたら
ご主人様が目を覚ましてトイレへ。

お布団が暑くて眠れなくてテレビを見てた事をお話しして、一緒にベッドへ。
私は全然寒くなくてむしろ暑かったんだけど、身体の表面は冷たくなってて
ご主人様は私を抱いて足を絡ませながら「冷たくて気持ちいい。」って。
意外な所でお役に立てました。(* ´ ▽ ` *)
ご主人様はまたすぐに眠ってしまったけど、私は相変わらず眠れず・・・
トイレにでも行ったら落ち着くかと思って、ご主人様を起こさないように
そっとお布団から出ようと身体を外側にずらそうとすると
その気配を感じて、ご主人様が私の身体に手を回しギュッと抱き締める。

あはは・・・(;´∀`)私、抱き枕になってる・・・
うーむ・・・もう少し待ってご主人様の手が緩んだらもう一度トライしよう
暫し待ってもう一度身体を少し浮かせようと身動ぎすると
「逃がさない」って感じで、さっきよりも強くギューッと抱き寄せられた!!
(ええ~、何だコレ・・・?(゚∀゚))
もう可笑しくって、声を出して笑わないように一人で震えました(ノ∇≦*)
ご主人様はきっと無意識だから、憶えてないんだろうな・・・
(実際憶えてませんでした)


続く・・・


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