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梨梨子の、ご主人様との事

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ご主人様と大阪で、またまたデート⑤

すみません、もう記憶が殆ど有りません( ノД`)シクシク…
ただでさえ記憶が薄れている中で、ご主人様に
「あの時どうでしたっけ?」
なんて伺ったりしてたのですが、
元々ご主人様は私のブログを読んで、
「ああ、そういえばそんな事あったなって、思い出す」
というお方ですし、
事前に何をどうするなんて、計画を立てるタイプでもないので
お互いに、うろ覚え~(;´▽`A``

しかも私事で色々心配事が続いたりしていたものですから
ご主人様との情事の記憶を手繰るという作業が
気分的にも時間的にも難しく・・・
ここから先は憶えてる事だけ駆け足で綴らせていただきます。

小腹を満たした後、1~2時間くらい(?)眠って夕方頃
部屋を移動するのは8時過ぎてからだから
「どうする?風呂入っとく?(^-^)」ってご主人様が仰るので
お風呂に入りました。

二日目は何時も私、ほぼ時計を見ていないのでハッキリとは分からないけど
後でご主人様が仰るには「2時間くらい入ってたんじゃねーか?^^」って。
時間を気にせず、お風呂でゆったりいちゃいちゃして過ごしました。

晩御飯は外へ
あまり行った記憶がない焼き肉屋さん。
ご主人様とお肉焼きながら食べる という行為をしてみたくて
ホテルの近くの焼肉屋さんに連れてっていただきました。

テーブルごとに仕切られていて、個室感覚が嬉しい♪
「梨梨子の誕生日だから好きなもの頼みなさい(^-^)」
って言って下さったけど、どれも同じように見えて・・・
お肉はご主人様に選んで頂きました。(^^;
ご主人様の真似をして1枚ずつ焼きながら食べました。
タレも何種類かあって美味しかった~(*^0^*)

焼肉


以前しゃぶしゃぶも 初めてご主人様に連れてって貰ったし、
バーミヤンも♪やっぱり一緒に作ったり、同じお皿の物を分け合ったり
そんな風にして食べるのって 幸せ感じます(n*´ω`*n)
回転鮨も 一皿の二貫を一個ずつ取って、色んなのを食べる。
そろそろお腹一杯になってきたら、美味しかったやつをお互い言いあって
再注文するんだけど、好みが似てるから大抵同じになっちゃう(^m^;)

あと、してみたいのは バーベキュー、もんじゃ焼きー♪
(〃艸〃)ムフッ

お腹一杯食べて焼き肉屋を出る。
コンビニでアイスクリームを買って ホテルまで手を繋いで帰りました。(〃▽〃)
時間は既に8時過ぎ、ホテルの入り口でパネルを見ると
何部屋かまだ空いています。
「先に選んでおいて、このまま移動するか」って事になって
部屋を選んでからすぐにフロントへその事を知らせて、
前日の清算と、当日の手続きを済ませて バタバタと部屋を移動しました^^

らっこ部屋2


冷蔵庫に飲み物やサラダを片付けたら
アイスクリームを食べて一息つきます。

あと数時間で今日が終わる・・・
もっと、もっとご主人様と・・・んと、んと・・・(;´Д`)
気持ちは焦るものの、さりとて・・・何をどうしたものか策も無く・・・
ただご主人様のお隣に座る。(〃Å〃)
そしたらご主人様は私の膝枕にゴロンとしたりして、スキンシップです💓
(〃艸〃)ムフッ

寝る前にも可愛がって頂きましたよ💓そりゃーもう!!えへへ(〃´∪`〃)ゞ
詳細は残念ながら憶えていないんだけど(;´▽`A``
帰る時「凄い大サービスだったー!」って
「凄い気持ち良くて、凄く幸せだったー!」って思ったんだから間違いないです。
あ、そいや 電マで散々逝かされたなー・・・(;´∀`)ゞ
ご主人様のおちんちんにお帽子被せようとして上手くいかなくて
コンドーさん1枚駄目にしちゃったりとか(;´Д`)
薄くて裏表分かりにくいよね??

翌日は本当は9時くらいに朝食を済ませたかったけど、
予約入れるの忘れてて、「10時じゃないと無理」って言われちゃって
中途半端な時間になってしまいました。
朝食が来るまでの間にえっちしてたんだけど、
私の中にマックスが突っ込まれて、
「あああ~ん(*´Д`)💓」ってなってる最中に朝食が届いてしまいました( ;∀;)
サラダとか用意して、冷めないうちに頂きました。ええ。

食事が済むとご主人様は何時もの様にお髭を剃る為にお風呂へ。
私も前日髪を洗っていなかったので、髪を洗う為だけに入って
ロングヘアは乾かすのに時間がかかるし、汗が引かなくてメイクできないし
ま、でもメイク薄いので時間はかからないんですけどね。(^^;
何だか最終日はバタバタした感じになっちゃいました。

最終日は時間制限があるから仕様が無いんですけどね・・・

ホテルを出る時玄関先で、「あ、二人きりはもうここまでだ」って思って
既に靴を履いてドアを開けようとするご主人様を引き留めて
抱き着いてギュっとする。
ご主人様の頬、お髭がチクチクする・・・
離れたくなくてギューーーってしてたら
「早く出ないと玄関の鍵かけられるぞ(^^;」って言われて
仕方なく離れて靴を履く・・・
もぅ・・・(っω・`。)

タクシーで最寄り駅へ、でも来た時とは違う路線の違う駅。
でも、前回と同じ駅。
ホームに出ると人はまだまばらです。
「お、ここはなんか、見た事ある気がするなぁ」なんて
ご主人様の何時ものおトボケです。(;´▽`A``

こちらのホームにはまだほとんど人はいないけど、
向かい側のホームにはパラパラと電車を待つ人が居ます。
ご主人様が悪戯な顔をして私の胸に触ろうとしてきたので
ビックリして身を引くと(;゚Д゚)
「(⌒▽⌒)アハハ!今良い顔したねー」って楽しそうに笑う。
「こっちは人いないけど、向こうの人には丸見えですよー!><」
「そうかい?(^-^)」なんて呑気に言って
「そんな顔初めて見たよ」って、楽しそうです。(--;

その後も駅のエレベーターで、他の乗客は最後に乗った私達とは逆の
下りるドアの方を向いてるのを良い事に、また私の胸に手を伸ばしてきて
「えっここで!?(;゚Д゚)」って、またビックリしてご主人様の顔を見たら
凄い可笑しそうな顔して、
「そんな表情初めて見たよ。そんな顔もするんだね~w」って・・・

何時でも触って構わないのですけどねっ
人に見られたら、ご主人様がヤパイ人と思われるからー><

新大阪に着いてからお昼ご飯を食べました。
前菜、丸ごと湯剥きされて冷やされ、ドレッシングを纏ったトマト

トマト

ハンバーグとライス、美味しかった~(* ´ ▽ ` *)

帰りのランチ

帰りのランチ2

デザートはコーヒーと
私はチョコケーキ、ご主人様はフルーツの入ったミルクレープ

デザート

ご主人様がミルクレープの最後の一口を、私に「あーン」って(*ノωノ)
ご自分でしておいて照れ臭そうに「痛い中年カップルだ^^」ですって。
勿論私もご主人様にチョコケーキを「あーン」しましたよ。(〃艸〃)ムフッ
私に、ご自分のケーキも食べさせたいってその気持ちが嬉しい💓

そういえばコンビニでスイーツを買う時、大抵同じ物を選んじゃうんだけど
別なものを選んだり、二人して同じ二つの物で迷ってる時は
何時も半分こして食べる。(* ´ ▽ ` *)


帰りの新幹線は、ご主人様は指定席なので
私がホームでお見送りしました。
人が沢山いるし、お別れの(*´ε`*)チュッは出来ませんよ。
あは・・・(;´▽`A``


終わり。

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ご主人様と大阪で、またまたデート④

朝10時に起きて朝食、基本のハンバーガーとフライドポテトに
コンビニで買ってきたサラダとハンバーガーにスライスチーズも追加して
朝の陽光の中でいただきました。(〃▽〃)
関西のテレビ番組を暫くのんびり見たりして、お腹が落ち着いてきたら
ご主人様はベッドにゴロリです。(* ´艸`)クスクス

隣に寝転ぶと、乳首を弄って可愛がって下さいました。
凄い気持ち良くて気持ち良くて、下もムズムズして来て
欲情のスイッチが入ります。

「梨梨子、持ってきた道具を出してごらんなさい。(^-^)」
「はい。(〃▽〃)」
カバンから出して枕元へ
「これが新しく買ったやつ? うおおぉ~~!!
これリアルじゃない?(^^;すげーな・・・いやらしいね~」
って私の顔を見る (;´∀`)💦💦
薄いピンク色のリアルなおちんちん、その名も『ボス・バックストレート』
玉袋が付いてないタイプで、機能はスイングとバイブレーターです。

もう一つは『スーパーアクメ・マックス』
こちらは挿入したら抜けにくい形状になっていて、外側を刺激する為の
サボテンの枝みたいなのが付いてます。
こちらもスイングとバイブレーターです。
どっちもめっちゃ気持ち良いんだけど、(〃´∪`〃)ゞ
ボスの方は持ってないと膣圧で抜けちゃうので、責め道具向きなのです。
マックスの方は抜け難いから自慰に向いてると思います。

ご主人様はボスを持って、私の足元へ
「着てる物脱ぎなさい。」って言ってから、私が脱いでると
「着てるのもそれはそれで悪くないんだよ?
丸出しよりもチラリズムの方がいやらしかったりするじゃない?」
なんて、前回私が全部脱ぎたいって言った事に関してのご意見を
仰っていましたが、それは分かりますけど・・・
意図して着せたままだった訳じゃないですよね?(´∀`σ)σ

使い方を軽く説明したら、早速挿入です。
スイングもバイブも最強でイン!です!
「あああ~~~んっ💓」
超気持ち良いのです(〃ノωノ)
逝かない程度にグチョグチョに中を掻き回されました。
欲情で頭フラフラな私からボスを抜くと、

「騎乗位できる?」
「・・・はい。」
「膝痛くない?」
「大丈夫です。多分・・・」
ご主人様に跨り、おちんちんをおまんこにあてがって腰を沈めます。

「入ったね?(^-^)」
「入りました。(〃▽〃)」
「梨梨子もとうとうこんな明るい中で
こんないやらしい事が出来るようになったんだねー。(^~^)」
って、下から私を見上げながら冷やかします。
ベッド脇の窓に付いてる内扉が全開にされていて、
お昼過ぎの陽光で部屋の中はとっても明るかったので。
「動いてごらん。」
「はい。・・・んっ・・・ん・・・」

いやー、私は激ポチャだし、ご主人様も現在増量中だし
もう、隙間無くピッチリなのですよ。
とてもピストンできる余地なんかなくて、前後に腰を揺するくらいしか・・・
ご主人様は「お、なんか気持ち良いぞ」って言って下さったけど
やっぱりこれ以上はどうにもなりませぬ・・・と思っていると
ご主人様が下から腰を突き上げてきました。

なんて無謀な事をなさるのでしょうか!!!?
この私を乗せてですよっ!?((((;゚Д゚)))))))
そしてベッドのバウンドも利用して何度も何度も下から突き上げられました。
(ご主人様その後一週間程、腰に時折り謎の痛みが走ったそうです。><)
でもそう長くは続けていられません。

ご主人様の身体から降りると、今度はマックスを挿入されました。
こちらもスイング、バイブともに最強で!!
こっちは外への刺激もあるので、本当に堪らんのです!(*´Д`)ハァハァ
そのまま手で、ご主人様にご奉仕するように指示され
左手でご主人様のおちんちんを握りシゴきます。

おまんこは気持ち良いし、乳首は弄られるし、どんどん欲情して
口と舌がご主人様を求め身体の上を彷徨い、
乳首、腋、首、顎、頬と舐めたり吸ったりしながら
本当に欲しい場所へと進んでいきます。
ご主人様の唇のそばにキスをして、唇を寄せ、キスを切望する・・・
駄目かな・・・?って思ったけど、応じて下さいました。

嬉しくて、差し込まれた舌を一杯吸ったのーーー💓
そして何度も飲み下してはまた吸ってると、
「梨梨子、手が止まってるぞ^^」って。
あ、いけない><って思って手を動かすけど、
ついついご主人様の舌を吸うのに夢中になっちゃってまた
手が止まっちゃう(;´Д`)
その度に「手が止まってる。」って注意されちゃって・・・
ああ、いけないいけないって思うんだけど・・・
やっぱりキスに夢中になっちゃうのです(*ノωノ)
ご主人様も、終いには呆れて笑ってたよね~。(;´Д`)

この先の展開はよく憶えてないんだけど・・・
(あああ~もう記憶がー・・・(;´Д`)。。。)
ご主人様が元気になった所で、コンドーさんを被せて
挿入して頂いたと思います。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

そうだ、それでご主人様が私と重なって、私が全裸だったので
肌と肌が密着して、ご主人様が
「あ、肌が直接・・・」って。
そうなんですよ!それそれ!!
それが!良いんですよ~~~(n*´∀`*n)それが気持ち良いの~💓
それまでは私が上半身着てたので、直接って事は無かったんですよぅ

あ、お風呂ではいつもだけどね、あれ、お湯あるし・・・ね?(;´∀`)。。。


事の後、ご主人様にコーヒーを入れて、
時間は午後1時~2時くらいだったのかな?
お昼どうする?って話になって、外に出るか?ホテルのルームサービスにするか?
二人とも朝10時に食べてるからお腹もまだ減ってないし、
かと言ってこのまま夜まで何も食べないとなると、変な時間にお腹減ってきそうだし

そこで、コンビニで冷食を買ってきたのを思い出して、
たこ焼きとエビマヨをチンして頂く事にしました。
小腹を満たすのに丁度良さそうだし、
足りなければピザか何か注文すればいいやって事になって
案の定丁度良かったです。(*^-^*)
どっちもとっても美味しかったしね。
ホテルで冷食、使える~~って思いました。^^


続く・・・



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ご主人様と大阪で、またまたデート③

お風呂から上がってスイーツを食べたりして、
一息ついてから、お布団に寝転がってテレビを見てたんだけど
足元より少し右にあるテレビ、お布団で見えにくい・・・
「見えにくいですね。」
「そうだね。」
なんて言ってるうちに見ていた番組も終わり・・・

ご主人様の手が私の胸を弄り始める
「梨梨子の身体は全身俺の物だから、いつでも好きな時に触っていいって
そんな風に考えたこと無かったな。」
「そうですよ、何時でも好きにして良いんですよ。(〃▽〃)」
私が何回か前のブログに書いた事を言ってるのだと思う。

「SM?って上品だと思わない?」
「上品・・・ですか??」
突然何の話だろう?って思っていると、
まだご主人様が若かりし頃
SMチャットでご一緒したS男性やМ女性の礼儀正しさや
言葉遣いの丁寧さに感銘を受けたことを以前聞いていたのですが、
その時の事を思い出したようで、
或るS男性が言ったМ女性の羞恥心についての話、

ご主人様がМ女に、彼女自身を責めるための道具を買いに行かせるのですが
それはただの日用品なのです。
しかし彼女自身はそれをどのように使われるか分かっているので、
たとえ日用品であろうとも、羞恥が伴う筈だ。と。

「流石にそれは無いだろうって思ったんだけどどう?」
「そうですね、普通に買えそうですねぇ」
「そうなんだよ、その人すげー上品でさ・・・」
これ、決して馬鹿にしてるのではなくて、М女性の事をそんな風なものだと
妄想・・・じゃなく、確信して疑わない様子が純粋な気がしたのかな?
多分言葉遣いとかも含めて、上品だと思ったみたいです。(^^;

その後ご主人様が仰ったのは、ご主人様にとっては対等な恋愛より
主従関係の方がしっくりくる、多分そういう話だったと思います。
私もそうで『ご主人様』の方が凄く甘えられて幸福感が一杯得られます💓

ご主人様は笑っちゃうくらい女心が分からない方だけど、とっても紳士です。
だから優しいし、たまに天然でキュンとさせて下さいます。(n*´ω`*n)
でも当のご本人は、どこがキュンポイントだか全然分かって無いのですけどね^^

そんなお話をしながらも身体は弄られ続けていまして・・・
「気持ち良いです…(*´Д`)ハァハァ」って言うと
「逝かなくて良いからな。^^」って言われます。
「逝くのだけが『気持ち良い』んじゃないんだろう?。」
そうなの、逝く寸前くらいの気持ち良いのが長く続くのが一番気持ち良い。

ご主人様のおちんちんを握ると段々硬くなってきた・・・
「入れて欲しい?」「準備できたら言いなさい。」の言葉に、食い気味に
「準備できてますっ。」って答えると
「えっ、もう??まだおっぱいしか触ってないぞ(^^;」って
確認されて「わっ、準備できてるどころか、溢れてるじゃないか!」
「え?・・・ ・・・ほんとだ・・・(;・∀・)」
太腿まで!そこまでとは思ってなかった(汗
だって、ず~~っと弄られてたんだもん、そりゃ濡れますよぅ
そこが一番気持ち良いんだもん💓(*ノωノ)

「じゃあ入れてあげるから、そこに立ってベッドに手をついてごらん。」
ご主人様はコンドームを着けながら、
「入れるけど、動かさないからな。(^-^)」
なんて、楽しそうに言ってる。
入れたらそりゃ動かすでしょ??(≧m≦)

ベッドに手をついてお尻を突き出して待ってる私のキャミソールを
胸の上までまくり上げて、後ろから挿入。
そして、「動かさない」なんて言ったのすっかり忘れたみたいに
いきなりピストンしてました。(^▽^;)
時々後ろから乳首を弄られながらだったので、凄く気持ち良かった💓

コンドームを片付けながら「あれ?、動かさないはずだったのにな^^」
なんて言って、今度はティッシュを手に私の足元に寝転んで
下から私のあそこを拭こうとして「足開いて」なんて言うのです(汗
なんちゅうアクロバティックなアプローチをなさるのでしょうか!?(汗

「ええええ~~(;´Д`)」って言いながらも、拒否は無しです。
仕方なく拭き易いように足を開くと
「うわ、グロいね~これはもう内臓だよー(⌒▽⌒)」なんて言う。(つД`)ノ。
ご主人様にとって女性器は『エロい』じゃなくて『グロい』なんですよね。
まぁお陰で、「おまんこを写メして送れ」なんて事言われずに済んで
助かるのですけどね。(^^;

それからベッドで腕枕して身体を弄られながら
「梨梨子はまだ逝ってないよね?」って。
「はい、逝ってないです。」
「逝かなくて良いからな。逝かなくても気持ち良いんだよね?」
「うん・・・(〃v〃)」
逝けずに欲情してる状態が堪らない💓のです。


続く・・・


追記
今年も、うちのような辺境のブログに足を運んで下さり、
ありがとうございました。
どうか良いお年をお迎え下さいませ。(*^-^*)ノ


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ご主人様と大阪で、またまたデート②

お風呂にはいつも通り私が先に入ります。
バスタブも大きめでゆったり入れそう。
そしてこの部屋のお風呂には、全方位シャワーが付いてたのです。
と言ってもブースじゃないから3方位なんですけど^^
左右と前と上からシャワーが出るようになっていて、
折角だから使ってみようと、その中でシャンプーをしました。

そしてコンディショナーを髪に馴染ませている時
何時もなら私がお呼びしてからやって来る筈のご主人様が
突然入ってきたのです。(汗
「梨梨子、あと20分でダウン☆タウンなう始まるぞー。」って。
「えっ、ちょ、私まだ髪を流してなくて…(;´Д`)ノ身体もまだ…。」
急いで洗髪しようとしていると、

「はい、じゃあ椅子に座って~(^-^)」と、スケベ椅子に座らされ
ボディソープで泡立てた手で前も後ろもヌルヌルと洗われ
(ん…もう…っ、気持ち良いけど焦る~~(;´Д`)。。)
洗われながら、一生懸命シャワーでコンディショナーを流す
そうしている間にもご主人様は、泡の付いた手で私の身体を撫でまわし
更に洗われていく。
「ええ…ちょっ…アン…(*´Д`)。(ご主人様の手の感触が💓)」

やっと髪のコンディショナーを流し終えて、攻守交代です。
まずご主人様の髪を洗ってから、身体はご主人様に倣って手で!!
ボディーソープを泡立てて、背中、肩、腕、胸、お腹、
そして股間はしっかりと!!
ご主人様ソコはくすぐったいらしくて、念入りに洗うほど爆笑していました^^

二人で湯舟に向かい合わせに浸かると、
ご主人様がジャグジーのスイッチを入れました。
バブルバスを入れていたので、みるみるお風呂は泡泡に・・・
泡泡の湯舟にぷっかり浮かびながらご主人様に乳首を弄られる
水面に浮かび上がってる乳房に泡がかぶさってくるのを
時々除けながら私の気持ち良いところを可愛がってくださいます。

喘ぎながら仰け反ると、私の顔の周りも泡だらけ、
凄く気持ち良いし、なんか、楽しくなる(≧∀≦)
一定時間が過ぎると、ジャグジーは自動停止します。
ご主人様の顔の周りも泡だらけです。

起き上がってご主人様の上に座るようにして
ご主人様のお顔の周りの泡を、手で払いのける(* ´艸`)クスクス
ご主人様の、硬くなってます。
わざとご主人様のが私のに当たる様に腰を寄せ抱きつくと
以前は、「ダメ」って言われたのに、今回はご主人様もそれに合わせて
身体をずらして下さって、丁度当たるように・・・

「あっ、ちょっと入ってます(//▽//)💓」
「入ってないよー^^」
って言いながら、ツンツンされます。
「入ってますってー(*´ε`*)、あんっ、ん・・・」
「入ってないよ。^^」
「入ってますよぅ、先っちょだけ入ってます、だって気持ち良いもん💓」
「入ってないよ。」
「ああん・・・気持ち良い・・・んん・・・あん・・・(*´Д`)ハァハァ」

んん~~、私の感覚では先っちょのカリの部分だけ入ってる感じなんだけど
ご主人様はツンツンだけしてるって感覚みたい。
でもそれが凄い気持ち良くてーーーーー!!!生だしーーー!!!
興奮するーヽ(≧∀≦)ノ
ご主人様にしがみついてツンツンで欲情して、キスしたくなって
ご主人様の口に唇を寄せる

ご主人様はキスがあんまり好きじゃないので、
何時もしてくれないし、する時は「ちゅ」ってするだけ。
駄目で元々、唇を付けるだけでもって思ってたんだけど・・・
多分私の気持ちを察して下さって、舌を入れて下さいました。(*ノωノ)
ご主人様の柔らかい唇、進入して来る舌・・・ビックリした・・・
だって、してくれないと思ってたから・・・
しかも、すぐに止めたりしないで、暫く続けてくれたから
嬉しくて、すごく興奮した💓
そか、これも誕生日プレゼントだな(*´ー`*)

実はご主人様はキスがあんまり好きじゃないんだけど、私は超好き!
して貰えないの、ちょっと切なかったのですよね。
キスの代わりに口移しをねだってみたりして、お水とか、チョコレートとか
何時もご主人様に逢う時は、口移し狙いでチョコレートを持参した。
でも、それを中々言えなくて・・・タイミングとか・・・
空振りがずっと続いてました。

今度の逢瀬前、「そうだ、私ご主人様にキスがしたいって言ってない。」
って気づいて、言ったんです。
「ご主人様、私何時もチョコレート持って行ってたの何でだか分ります?」
「んん~~、催淫効果があるとか?^^」
「違います。口移しで食べさせて頂きたかったからです。」
「(⌒▽⌒)ハハ、そんなに口移しって良いかい?」
「だって、ご主人様キスしてくれないじゃないですか・・・だから・・・」
「うーん・・・(^^;」

その時はそれ以上具体的な話にはならなかったけど
今回は言うつもりだったんです
「キスがしたい、ディープにするのが嫌だったら、
唇をくっ付けてるだけでも良いから」って。

でもそれを言わないうちに、ご主人様からして下さって
この前の話で、キスがしたいのご主人様気付いてくれたのかな?
誕生日だから?今回だけ??それとも・・・
そんなにしたいなら仕方ない、と??

そこは確認してないけど、嬉しい、とっても嬉しい(n*´ω`*n)
一杯ご主人様の舌に私の舌を絡める、もっともっと欲しい・・・
ずーーっとしてたいくらいだけど・・・流石にそれは
ご主人様はそもそもキス好きじゃないし・・・
キス好きになってくれないかな・・・祈る!(*´人`)

暫く対面座位の状態でツンツンを楽しんだ。
「お風呂だったら騎乗位でも楽ちんだねー^^」
「そうですね、私浮きまくりだし~(〃▽〃)」

それからラッコみたいにご主人様の上に重なって
背後から乳首を可愛がって頂きました。
気持ち良くて体がピクピク震える
ご主人様の硬くなったものがお尻の辺りに当たります。
えへへ(〃´∪`〃)ゞ、楽しいなー♪

ご主人様と一緒だとずっと楽しい💓+゚。*(*´∀`*)*。゚+



続く・・・


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ご主人様と大阪で、またまたデート①

前回の逢瀬から2か月ですが、今回もまた大阪でした。(*^0^*)
今回は、もうもうもうもう・・・・・・とびっきりの大サービスデートでした💓
12月は私の誕生月という事で、
最初から私の望む事を叶えて下さるつもりだったようです。

今回は新大阪じゃなく難波で待ち合わせ。
駅の西口から出るつもりだったのに、案内の表示を見てもよく分からない
行ってみたら別の地下鉄の改札口で
階段をまた下りて案内を見回すけど、どこにも『出口』の文字がない
さらに進むと、なんかクリスマスムードのショッピングセンターです・・・。
高い吹き抜けとイルミネーションの中途方に暮れる・・・
「ここはどこ?(´;ω;`)ウッ…」

(この時点でご主人様から2本のLINEと2本のメール、
1本の着信があったのですが、携帯をチェックする習慣がない上に
なぜかご主人様はまだ来ていないと、待ち合わせ場所には私が先に着く筈と
急いで待ち合わせ場所に行かねば!と決めてかかっていたので気付かず・・・)

側に在った宝くじ売り場のおばちゃまに、
「すいません、外に出るにはどう行ったらいいですか?」
と、尋ねると慣れっこな様子で、にこやかに教えてくれました。
出口はすぐ近くだったのに、何で案内表示に『出口』が無いのか・・・

外に出るともう見慣れた景色。
ご主人様の乗ったバスがつく停留所、待ち合わせのカフェも目前です。
そこでご主人様に近くまで来たことを知らせるためメールしようと
携帯を取り出すと、メールが来てる・・・

『( ゚д゚)ハッ!、そうよね、ご主人様状況をメールで知らせるって言ってたもんね
現場に着いていなくてもお知らせがある筈だった・・・(;゚Д゚)』
何も考えず一心不乱に現場に向かったいた私・・・><
信号が変わったので中身は見ずに横断。

待ち合わせのカフェを窺うと、ご主人様の姿が!!
「何度もメールしたのに返事が無いから心配したよ。(^^;」
「すみません。メールのこと忘れてて💦駅からも中々出れなくて💦」
「梨梨子はよく駅から出られなくなるよね(^▽^;)」
そう、以前新幹線の品川駅からも自力では出られなかった

待ち合わせのカフェはすぐに出ちゃって、晩御飯を食べに行きました。
候補は天麩羅のお店か豚カツのお店。
私が「天ぷら屋さんって行ったこと無い。」って言ったら
「じゃあ天ぷらにしよう。」って、天ぷら屋さんになりました。(* ´ ▽ ` *)

天ぷら大吉


有名なお店みたいで、芸能人のサイン色紙が沢山飾ってありました。
お店の人もきびきびしてて感じ良かったし、とっても美味しかったです。
大根おろしがたっぷり付いてくるんだけど、ふんわりしてて水っぽくなくて
天つゆを薄めないようになってるのです。
大根おろし好きだから、たっぷり天つゆに入れました。

たこがコリコリして美味しかったな~^^
どの食材も美味しいんだけど、たこって家では中々揚げないし
スーパーとかで買うと、衣がベチャっとしてたりね・・・
あと、うずら~(*´∀`人 ♪3個並んで串刺しになってるの
可愛いし美味しかった~~

ご主人様と一緒に同じお皿から食べてるっていうのが何より
嬉しい、楽しい、美味しい♪なのですけどもねっ!!(*≧∪≦)

お腹一杯食べたら電車で移動、ホテルのある最寄り駅で降ります。
その駅は閑静な住宅街の中にあり、タクシーどころか
車もほとんど走っていません。
ご主人様は私の為にタクシーを呼んで下さろうとしたんだけど
徒歩20分弱?だし、ご主人様なら歩きたい距離だろうと思って
「良いです、歩きます。」って言ったら
「大丈夫かい?じゃあ荷物は俺が持ってやろう。」って
荷物を今回も持って下さいました。

静かな住宅街にガラガラが響き渡ったよね・・・( ̄▽ ̄;)
夜8時過ぎくらいだからまだ寝てないと思うけど
あれはやっぱり迷惑だったかな~・・・(;^_^A

ホテル近くのコンビニで飲み物、スイーツ、サラダ、
そしてご主人様が、「電子レンジあるんだから冷凍食品買ってみよう」って
たこ焼きとエビマヨも買っちゃいました。
それから8時40分くらいにチェックイン、24時間滞在です。

らっこ部屋1

これから24時間は、この部屋でのんびりご主人様と二人っきりです。
ベッドに寝転がったご主人様が、梨梨子もおいでと仰るので
お隣へゴロリ。
ご主人様の手が私のセーターの裾から入り込み、
キャミソールをたくし上げ、ブラのホックを外しカップを捲り上げ
直に乳首を摘まんでクリクリしたり、口に含んで舌先で先端を・・・
「ああ・・・あんん・・・ん、気持ち、いい・・・(*´Д`)ハァハァ」

ご主人様はにやりと笑って、
「気持ち良い声を出したら止める。」と宣言。
「ええええ、そんなぁ・・・(;´Д`)」
下唇を噛んで一生懸命に耐える
声を出さないように・・・でも、ふいに出ちゃう><。
「あ、今声出た。」って、ご主人様の手が止まる。
「ううぅ、だってぇ~( ノД`)。」
そしてまた弄られる。我慢する。声出ちゃう。手が止まる。
この遊びは、この後お風呂に入るまで、暫く続けられました。(*ノωノ)

続く・・・


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