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梨梨子の、ご主人様との事

金縛り

先日ご主人様が「怖い夢を見て、夜中に目が覚めた」って仰って
それで、以前よく怖い夢を見ていたことを思い出して、
その事をご主人様に話したら、「それ面白いからブログに書けば?」って
仰るので、書いてみる事にしました。(*´▽`*)

私はよく夢を見る方なんですが、
十代の後半から二十代の中頃くらいまでかな?
怖い夢を見て、金縛りになる事がちょいちょいありました。
金縛りって、身体は寝ているのに、意識だけが覚醒した為に
身動きがとれないせいで起こる、なんて説もありますが、
私は霊感は無いですし、(霊感のある友達は多かったですが)
霊現象ではないと思います。
でも、金縛りは怖い夢と共に掛かります。

怖くて身体が硬直してしまうのか?身体の硬直によって
夢が怖い方へ発展してゆくのか?そこはちょっと分からないんですけどね。
夢を見ている最中は、突然両腕の肘の辺りからザワザワしてきて
「あ、ヤバいこれ・・・なんか怖い事になりそう・・・(。>0<。) 」
と、思っていると夢も怖い方へ・・・身体は恐怖でどんどん硬直します。
身体がぎゅう~~~~~っと痛いほど締め付けられて
怖くて怖くて目が覚めますが、身体は硬直したまま動きません。
「どうしよう、怖い・・・怖い・・・(iДi)」と思いながら暫らく耐えてると
自然に身体は動くようになりますが、寝るのが怖いですし
怖い夢の続きを見て、また金縛りになる事も有りました。

ある夜、金縛りになった時、ふと思いついたんです。
「これは金縛りじゃ無くて、緊縛だと思えばいいんじゃないの?」って(///∇//)
そしたら、実際凄い良い感じで
「この締め付けが堪らない~~」と思いつつ、
もっと感じるトコロも、締め付けられたい・・・って思って・・・
意識を集中して、アソコもぎゅっと・・・(*´д`*) ハアハア
それからは金縛りが楽しみになったりして・・・(〃▽〃)

ご主人様に「梨梨子は変☆態だね~~www」って大笑いされましたが
小学生の頃から、学校での予防注射の時など
「この注射してる先生は、ブラックジャック先生だ!」と、想像して
苦痛を快楽に変換したり、そういう事を時々していたので
多分M女の子達は多かれ少なかれ、そういう事はしてると思うのですがw

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ご主人様の匂い(´∀`*)エヘ

書くのを忘れていました。
私、京都でご主人様の匂い、かなり一生懸命嗅いでみました。

が!匂わなかった・・・

初日凄く暑かったので、私も一杯汗かいたけど
ご主人様も暑いって言ってたし、
まだお風呂入る前、ベッドでテレビを見ながらゴロンとしてる時
隣に寝転んで、ほっぺにちゅーしたりペロペロしたりしながら嗅いでみた。
全然匂わない。
「テレビに集中できない」って怒られた

しかも、臭わない上に良い匂いがする。
「ご主人様いい匂いがしますね。」って言うと
「そう?制汗剤の匂いじゃない?」って。
う~ん、確かにいい匂いはそうかもしれない。
でも男臭い匂いが全然してきません。汗臭さも無い。

お風呂から出た後、(これは実はご主人様にも言ってない )
洗面所にご主人様のトランクスとシャツが脱ぎっぱなしで置いてあったから
「これは、チャンス!?」って思って( ̄▽+ ̄*)
たたみながら、内心男臭い臭いを嗅ぐのを覚悟で
えいやっ!って嗅いでみた。
でもやっぱりフローラルな良い香りがするばかり・・・
制汗剤か、洗剤の類かは分からないけど、その手の良い香りのみ。

体臭が薄いのか?
私がご主人様を好きだから匂わないのか?
結局匂わないという結論に達しました。
えへへ(〃▽〃)

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2013年4月2日(火)


先日のこと、夜ちょっと具合が悪くなってしまって・・・
多分少し薄着してたから冷えてしまったのじゃないかと思うのですが
起きてるのはしんどいし、ピグのゲームは最終日なのに出来そうもない
でもご主人様の声が聞きたいから、お布団をしっかり被って
横になったままスカイプを繋ぎます。

ご主人様は私にとっては安定剤の様なもの、
声を聞いていると安心するのです

時々話しかけてくるご主人様に対して、
私の返事が弱々しいって、ご主人様が笑うんです・・・ www
だって、それでもご主人様と繋がってたいんだもん・・・ヽ(;´Д`)ノ

目を閉じて、インカムの向こう側の息遣いや気配を感じてると
それだけで、傍に居て下さる気がして安心します。
気分は最上級に甘えん坊モードです。(〃▽〃)
「ご主人様大好き 」

そうして3時間くらい経った頃、段々吐き気や頭痛も治まって
随分楽になってくると、さっきまでの超甘えん坊モードが
急に恥ずかしくなってきます 特に何がって言うのじゃ無く気分だけですが
そうして気持ちだけじゃ無く体調までも癒されてしまいます。

私にも、ご主人様を幸せに出来たら良いのにって思う。
こうしてくれたら幸せ、っていうのが有るなら一杯したい!
一杯して、一杯幸せになって頂きたいって思う。
聞いてみたけど・・・それだけでいいんですか?本当に?
じゃあ、もっともっと頑張りますね。

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2013年3月30日(土)

ご主人様をお見送りした後、コインロッカーに荷物を預け、
M女友達のみなちゃんとの待ち合わせの時刻まで、時間を潰します。
たまたま側にモーニングをやってるカフェが有ったので、入りました。

そこで、カフェで暇つぶしに読もうと思っていた本を
ロッカーに荷物と一緒に入れてしまった事に気付きました。
約1時間半くらいですが・・・
まあそのくらいは、ぼ~っとしてたら過ぎてしまいますし
ご主人様の事を考えて居ればあっという間です

モーニングのホットケーキを食べながら、外を行き交う人を眺めたり
さっきまで一緒だったご主人様の事を考えたり、
これから初めて会うみなちゃんのことを考えたりしていると
みなちゃんから、「10時過ぎ頃に着く」ってメールが来ました。
それで、カフェに入る前にトイレの姿見を使って、携帯で自撮りしたものを
みなちゃんに送信、初対面なので「見つけてね」ってメールしました。

そろそろみなちゃんが到着する時間になって、
JRの改札を構内の案内図で探すけど、全く分かりません
それで仕方なくみなちゃんに私の居る場所を知らせて、
私を探して貰いました。
あの時はありがとうね、みなちゃん(#⌒∇⌒#)ゞ

感激の初対面です。
何だか初めて会う様な気がしませんでしたね~
みなちゃんはとっても人懐こくて可愛い人で
「ちょっと早いけどお昼食べる?」って言いながら手を繋いできます。
何だか女子中学生みたいに、自然に指を絡めて手を繋いじゃってます。
そのまま飲食店街へ・・・(*⌒∇⌒*)

お好み焼きでも食べようって事になり、
2種類のお好み焼きを注文して、半分こしました。

みなちゃんが「手首に、縄の痕は・・・無いね~www」なんて言うので
「ご主人様縄使わないし、拘束具も私は用意してるんだけど、いつも
使ってくれないんよね~。して欲しくて自分で買ったんだけどwww」
「えええ、自分で!?(≧m≦)www」とか、隣の席に人が居ても構わず
「ご主人様が・・・」という会話を展開し続ける私達 ヘ(゚∀゚*)ノ

お互いにご主人様との事、ご主人様の好きなとこ、
何時もご主人様としてる事などなど・・・沢山話しました。
「ご主人様の事を話してる時の梨梨ちゃんは、ホントに幸せそう」って
言われました。(〃▽〃)えへへ・・・

みなちゃんのご主人様はまだうんと若いのに、とってもしっかりしてて
以前はよく、「寂しい、寂しい」って泣いてばかりいたみなちゃんが
泣かずに、待て、出来る様になったとか。
きっと、みなちゃんが安心して待てる言葉や態度で
しっかり繋いで下さってるんだなって、聞いてて感じました。

ご主人様にもM女にも、皆色んな個性や好みが有るから
重要なのは相性なんじゃないかなって何時も思うのです。

私のご主人様は、私の事を「パートナー」だと言って下さいます。
多分最初に言って下さった、
「主従である前に、人としては対等だからね。」
っていう考え方からだと思うのですが。
この業界の分類で言えば、多分私は「ペット」です。
厳しい躾や調教ではなく、可愛がって頂く事で、より忠実な犬になっていく
そんな風に育てられている気がします。
そしてそれが私に合っているから、とっても幸せだし
ご主人様が好きで好きで仕方ないのです。(〃▽〃)


みなちゃんとは2時間くらいかな?沢山話して
とっても楽しかったです。
「M女オフやりたいね~。」なんて話も出て・・・(;´▽`A``
いつか実現すると良いな。
みなちゃん、会いに来てくれてどうもありがとう。
また会おうね

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2013年3月26日(火)

それから、「明日早いからもう寝るぞ。」ってお布団に入って
腕枕をして貰います。
部屋は真っ暗で、空気清浄器の明かりが壁をぼんやり照らしています。
「ご主人様、キスしたい・・・(///ω///)ダメですか?」
「え・・・う~ん、じゃあ軽くね」「えええ~( ̄□ ̄;)」←不満
そう言ってご主人様は軽~く、ちゅ、ちゅってして下さいましたが
私がしたいのはそれじゃない~((>д<))って・・・
肉食系女子に変身してご主人様を襲います!
唇を合わせて強引に舌を・・・  (〃▽〃)あはは・・・
ご主人様の心の声が聞こえてきます・・・
  ↓ 心の声
「わっ、コラ!何をする!Σ(^ω^ノ)ノ!」 軽い抵抗・・・
「おいおい・・・(^▽^;)」 呆れる。
「・・・・仕方ないな~・・・( ̄_ ̄ i)」 諦めて、お付き合いしてくれましたw
「もう、いいだろう!ヽ(`Д´)ノ」 私が止めないので強制終了です( ̄∀ ̄;)

「もうお終い。」ってなだめる様に、頭をポンポンって・・・
「んんんん~~~~・・・・」←駄々こね中
うう・・・・もっとしたいな~(。・ε・`。)だって・・・
もう数時間後、明日の朝までしか一緒に居られないんだもん・・・
そう思ったらもう駄目・・・涙がどっと溢れて来て
あっという間に泣きじゃくってしまいました
ご主人様は、私がキスをもっとしたくて泣いてると勘違いして
「御免よ。」って言って下さったんだけど、大きく首を振って
嗚咽しながら「違う・・・、明日には帰らないと・・・ 」って言うと
「(´▽`*)アハハ、そうか。それは俺にもどうにもできないな。」って
ご主人様の肩に顔をうずめて、わんわん泣いてる私の頭を
腕枕している手で撫でて下さって、
「よしよし、良い子だね。梨梨子は可愛いね。良い子良い子。
気が済むまで泣きなさい。(^-^)」って、一杯泣かせて頂きました。

ひとしきり泣いて、落ち着いて来たら
「落ち着いた?」って聞いて下さって、
「はい、エヘヘ(///ω///)・・・ここ、涙と汗と鼻水で、びちゃびちゃに
なっちゃった・・・」って、ご主人様の寝巻の肩を触っていると
私の顔にかかる髪の毛を右手で掻き分けて、
私の唇に、ちゅっとして下さいました。
嬉しくて、また泣きそうになりました。(ノд・。) グスン

それからご主人様は、翌日朝6時には起きて支度をしないといけないのに、
お仕事だから早く眠って、明日に備えないといけないのに・・・
すぐには眠ろうとせずに、今話さなくても良い様な他愛のない事を
私に話しかけて下さって、寂しがる私に御自分の時間を
分けて下さいました。
ご主人様の優しい気遣いが凄く伝わって来て、
本当は眠って頂かないといけないんだけど、ちょっとだけ・・・
たまにしか逢えないから、もう少しだけ甘えさせていただきました。


その夜も私はあまり眠れませんでした。
中々寝付けなかった上に、6時に起きる予定が、目覚めたのが5時前
目を閉じていたけど、結局眠れませんでした。
モーニングはホットサンドとドリンクとゼリーのセット。だったかな?
8時にタクシーを呼んで貰うようにお願いしてあります。
(月曜日の朝、ラブホからタクシーで出勤です)
お仕事に向かうご主人様は、ベージュっぽい光沢のある
襟のピシッとしたワイシャツを着ていて、黒いスーツです。
ネクタイは何時もしないらしいんだけど
なんかとってもカッコいいですо(ж>▽<)y ☆

支度をしてホテルの部屋を出る時、もう二人きりの時間はここまでだから
「あの・・・」って、ドアノブに手を掛けたご主人様を呼び止める。
「(*´・ω・)...ぅん?」って振り返ったご主人様に、
「ぎゅってして・・・」ってお願いすると、ドアノブと荷物から手を放して
ぎゅ~~~~~~~~~って、しっかり抱き締めて下さいました
それから少し躊躇って、ちゅって・・・してくれました。(*ノノ)きゃ 
ご主人様は唇を手で拭って「(口紅)付いてない?」って・・・(〃▽〃)
凄く嬉しかった、ご主人様からしてくれて
朝から幸せで泣きそうになる。えへへ(*´∀`*)
地下鉄の駅に向かうタクシーの中では、ずっと手を繋いでいました。

京都駅の地下改札口で、お仕事に向かうご主人様とお別れです。
人が大勢行き交う構内で、「じゃあまたね(^-^)」って握手をしました。
その時ご主人様のお顔を見ると、上唇にちょっとだけ、
私の口紅のグロスが付いているみたいで・・・
それを私の指で拭ってお別れしました。
外に向かう長い通路を、ご主人様の姿が見えなくなるまで見送りました。

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2013年3月24日(日)

お風呂から上がって、テレビを見たりしながら水分補給をします。
お風呂は広すぎて勝手が分からず、ちょっと持て余してしまった感じです。
まず、私が入れたお湯がちょっと熱めだったせいで、
長風呂できなかったのがそもそもの失敗でした。反省φ(..; ) ・・・

早めに入室したものの、のんびりしてたので、もう結構な時間です。
明日の朝は早起きして、ご主人様はお仕事なので
内心、「もうあんまり時間ないですよ~・・・」って思いながら
ご主人様がベッドに誘って下さるのを待ちます。

やっとキリがついて、ご主人様が「じゃあそろそろしましょうか(^-^)」って
言って下さいました。(〃▽〃)
その時の気持ちって、ワンコが飼い主に「お散歩に行くよ」って
言われた時の感じかな?
ご主人様が、何時「散歩」って言葉を言うのか?
ウズウズそわそわしながら待っていると、不意に「行こうか」って言われて
嬉しくて走り出しちゃう気持ち(*´艸`) ムフフ・・・
リードを付けて貰いながら、顔中舐めまくって「はやくはやく~ 」って?

ベッドに上がって、ローターを身体にセットされます。
遠隔の時は自分でしますが、逢っている時はご主人様がセットして下さいます。
スイッチを入れて、寸止めを繰り返した後は、連続でイかされます。
私の身体が、ご主人様を受け入れるのに十分な状態になると
「梨梨子、起き上がってそこに四つん這いになってごらん。」
「はい・・・ 」
「もっとお尻を高く上げて。そう。いやらしい恰好だね~梨梨子。(^~^)」
「・・・(/ω\)はい・・・ 」
「お尻の穴が丸見えだね~。ヒクヒクしてるよ。 (^-^)」
「や~~~っ・・・ん・・・(≧д≦)」
「( ̄▽ ̄)ハハハ、じゃあ、梨梨子の好きな格好で入れてあげようね」
「はい・・・お願いします」

ご主人様の大きくなった物が、私の潤った場所にあてがわれ、
その周りを焦らすようになぞった後、思わず「ああぁっ・・・んんっ・・・」って
大きな声が出ちゃうほどの快感と共に入ってきました
後ろから何度も何度も突かれて、奥まで入って来る充実感と、
引き抜かれる切ない感覚が交互にやって来る中、いつの間にか
「抜いちゃいや~~><。」って思いながら、ご主人様の後を追いかけて
もっと奥に留めておきたい衝動に駆られていました。
そんな時に不意にご主人様によって私の内側(中)が掻きまわされました。
凄く気持ち良くて思わず大きな声が出ちゃいます。
「これが気持ち良いのかい?( ̄ー ̄)」
「はい・・・気持ち良い・・・ご主人様・・・ 」
「ははは(^-^)そうか。」
そう言ってご主人様は、時々私の中を掻きまわしながら責め続けます。

今までで一番気持ち良い どうしちゃったんだろう?ヽ(;´Д`)ノ
なにこれ~~~((>д<))
って思いながら「ご主人様・・・・いぃ・・・気持ち良い・・・ 」って
お伝えすると、「ふふふ・・・(^-^)」って、ご主人様も楽しそうです。
そして今度は不意にお尻を平手でピシリ!と叩かれました。
「ああん・・・もっとして・・・ ご主人様、もっと~・・・ 」って
嬉しくておねだりしちゃいます。(*ノノ)
ご主人様は痛がらせるのは趣味じゃないので、何時もはなさらないんだけど
私の求めに応じて、何度か叩いて下さいました。(〃▽〃)
ずっとお尻を高くした体勢で責められて、もうフラフラです・・・
ご主人様の動きが止まったと同時に膝が崩れて
ペシャンコになってしまいました・・・

今思えば、私がだんだん潰れて来たから、体勢を整える為に止まったのかな?
「まだだよ、梨梨子。ほら、お尻を高くあげなさい。」
「はい・・・」
もう一度膝を立てて、体勢を整えます。
改めて入ってくるご主人様の感触が、凄く気持ち良くて気持ち良くて、
堪らずまた大きな声が出てしまう・・・(*ノノ)
さらに激しく責められて、そろそろ頂上に辿り着こうとしているのを感じます。
「梨梨子、そろそろ逝くぞ」って、ご主人様の声がして、
荒い息遣いを感じて凄く幸せになる。
ご主人様がより深く私の中に入って発射されているのを感じたと同時に
私の中に今まで感じた事の無い感覚が起こって、身体がガクガク震えて、
「あ、逝った・・・」って思った瞬間、更に身体がビクビクと震えて
もう一度逝くのを感じました。

ご主人様もそれに気付いたのか「逝った?」って、尋ねられたので、
「はい(〃▽〃)」って答えると、「そうか、良い子だ!(^~^)」って
頭を撫でて下さいました。
私は中はあまり経験が無いので、
殆どご主人様によって開発されている状態です。
自分でも、段々気持ち良くなってきているのを実感しています。

後でご主人様が、「お尻を叩いたの痛くなかった?」って仰ったので
「痛くなかったです。もっと痛くしてして欲しいです・・・(。・ε・。)」←エゴ?w
って言うと、叩いた時手形に赤くなるんじゃなくて、
放射状に赤味が広がって、大丈夫かな?って心配になったんですって。
私が、「後で青痣になるくらい痛くしてほしいでス・・・(〃ー〃)」って言うと
「そうか、じゃあまた今度ね(^-^)」って言って下さいました。

   
   つづく・・・

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2013年3月22日(金)

映画村を楽しんだ後は、バスで地下鉄の駅付近まで移動。
予約しているホテルは、日曜日だったので8時には入室できますが
まだ少し時間が有ります。
晩ご飯を食べようかって言っていたのですが、ホテルの宿泊費に
食事が入っているのを思い出して、
「じゃあ、カフェでも入る?」って、駅の近くのカフェに入って、
私とご主人様と同じ抹茶パフェ(ワッフルコーンに盛り合わせた
そんなにたっぷりじゃ無いアイスクリームです。)
それと私は温かい抹茶ラテ、ご主人様はカフェラテ?だったかな??
喫煙できるお店で良かったです。
少し休憩して、地下鉄とタクシーを乗り継ぎ、丁度8時前には
ホテルに着きました。

部屋は3階で、駐車場から直接入るタイプ。
階段が狭くて急で、歩き疲れてたし荷物を抱えて上がるの大変でした
ご主人様が「梨梨子、大丈夫か?」って
振り返りながら何度も声を掛けて下さいました

部屋は広くてとても綺麗でしたが、お風呂はその部屋と同じくらい広くて
バスタブも丸くて、4人くらい余裕で入れます。
広いせいか、お風呂に暖房が入っていました。
ミストサウナとそれ用の椅子2脚、岩盤浴と、エアマットも付いていて、
そりゃあもう身の置き所が無いくらいの広さでした。
テレビも付いてましたね。

部屋で食事を注文して、待ってる間にテレビを見たり
ご主人様のパソコンで、動きのスローなピグのゲームを一通り済ませw
食事が済んだら、いつも通り私からお風呂に入ります。

洗い終わってご主人様に入っていただく訳ですが
広い!明るい!天井高い!
御主人様との距離が近い時は、恥ずかしくてもまだマシなのですが・・・
こんなに広いと、少し離れた位置から全身見られます
今更?と思うかもしれませんが、ナイスバディと真逆なボデーの私としては
「お願いだから見ないで―――っ(。>0<。) 」っていう気持ち・・・
恥ずかしいよぅ・・・ って内心思いながら、ご主人様を呼びます。

まず頭を洗って、それから、
どちらからそうしようって話になったのか忘れてしまったけど(^▽^;)
エアマットを使ってみようって事になって、
今日沢山歩いたし、マッサージもして差し上げたいなって思って、
バスタブ横の1段高くなった岩盤浴スペースにエアマットを乗せて
ご主人様に俯せになっていただき、まずは背中側から洗います。
ボディーソープが全身に万遍なく行き渡ってから
足の裏、ふくらはぎ、膝の裏側から太ももの裏側へ、マッサージします。
それからお尻、背中、肩から首、後頭部の下の方や耳の上側、二の腕
リンパの流れを良くするように意識しながら丁寧にマッサージします。
気持ち良いって言って頂けました。(*^▽^*)
「女の人はエステでこんな風にして貰うんでしょ?良いね~」ってwww
それから背中を洗い流して、今度はお腹の方側を綺麗にします。
勿論大事な所も念入りに(〃▽〃)

それから、とっても大きなバスタブに入ります。
前の日ご主人様にお湯がぬるいって言われたし、大きなお風呂は
表面積も広いから、すぐ冷めてくるかと思って、
少しだけ熱い温度で入れたのですが、それは失敗でした
お湯の温度は全く冷めず・・・暖房してあったから?湯量が多いから?
熱さに弱い私は、すぐにヘロヘロになってしまいました。

ご主人様がぬるま湯を足して下さったけど、
熱くなってしまった身体は中々冷めません。
お風呂の中のテレビで、二人が何時も見ている番組が始まり
ご主人様に背中を預け、弄って頂きながら見るのですが・・・(*ノノ)
私は番組どころではありません
「見てる?」「みてません・・・(/ω\*)」「( ̄▽ ̄)ハハハ・・・」
それからご主人様も流石に熱くなってきて、
お風呂の暖房を切って、換気にして下さいました。

バスタブに戻ってまたテレビを見始めたご主人様が
「梨梨子、手でしなさい」って仰ったので、ご主人様のモノを
手で御奉仕させて頂きます。
段々硬度を増し、充分な状態になってくると、それが欲しくなって・・・
「ご主人様、あのぅ・・・入れちゃダメ?」←(甘えん坊モードで)
「駄目」 即答です。
「・・・入れるだけで良いんですぅ、ダメですか・・・???」
「駄目だよ。σ(^_^;) 」
そう言って、立ち上がってバスタブの縁に腰掛けます。
私が尚も懇願するように見てたので、
「(*´・ω・)...ぅん?入れないよ。」って・・・
ご主人様は、絶対生で挿☆入なさらないんですよね(。・ε・。)
たとえ私からお願いしても。

ご主人様はお風呂から上がって、「じゃあ御奉仕しなさい。」って仰って
ミストサウナのスイッチを入れて、椅子に腰掛けました。
その位置で御奉仕するには、硬いタイルの上で正座しないといけません
「ここでは出来ません」と言うべきか迷い、
出来ないけどしたい気持ちもあり、限界までやってみようって思って、
正座で御奉仕をしました。
どのくらい続けられたのか?5分?10分までは行ってない??
もう少し、もう少しって思ったけど限界です・・・

口を離して、「ご主人様、御免なさい、もう出来ません、足が・・・ 」
と言うと、気付いて椅子から立ち上がり、
「ああ、そうか。立てる?そこに座りなさい。」って言って下さいました。
痛む足でやっと立ち上がり椅子に座りました。
脛が凄く痛くなっちゃって・・・
ご主人様に気持ち良く出して頂くまで、頑張れないかと思ったけど
無理でした。

そのまま椅子に並んで座り、今度はご主人様の指先が
私の太腿の間に侵入して来ます。
でも椅子は肘掛が付いているので、足を開く事が出来ません。(*ノノ)
私がもどかしい気持ちでいると、
「梨梨子、ちょっとこっちへ来てごらん。」と仰って、
エアマットを床に敷き、私に横になるようにと指示されます。
えっ?何をするんだろう??私が横に??
と色々思い巡らしながら、もじもじとマットの上に仰向けになると
ボディーソープを手にとって両手に万遍なく馴染ませ、
その掌で私の胸をクルクルと撫でるのです。
一瞬で身体がのけ反ります。

この刺激、軽いタッチでありながら、
私には、先をつままれるよりも強烈です
恥ずかしいのと、くすぐったいようなむず痒いような、それでいて
ピンポイントに感じるトコロを刺激されて、すぐに息が荒くなってきます。
更にボディーソープを手に取り、今度は下へ・・・(*ノノ)
暫らくご主人様の前で
弄られて喘ぎながらクネクネする所を見て頂きました(////)

ご主人様が自らシャワーで、私の身体を流して下さったのですが
まだ、奥の方はソープが残ってる気がするので
自分で流したいんだけど・・・その姿を見られるのは恥ずかしいので
ご主人様が他所を向いている時に流そうと、タイミングを見計らうのですが
私の様子に気付いてこちらを「(*´・ω・)...ぅん?」ってお顔で見ています。
仕方なく、「あっち、向いてて下さい・・・(///ω///) 」って言うと
「なんで?(^-^)」って、
「だって・・・恥ずかしいじゃないですか~・・・ 」
「(* ̄▽ ̄)ハハハ、梨梨子恥ずかしいの好きでしょう?じゃあしなきゃ。」
「えええ・・・・ヽ(;´Д`)ノ」 そ、そうだけど・・・でも・・・(*´Д`) うぅっ。。
「さあ、見ててあげるからしてごらん(^~^)」

そう言われてしまうと、しないという訳にはいきません・・・><。
だって・・・恥ずかしいご命令も恥ずかしい事も
とっても好きなんだもの・・・(*ノノ)
本当なら一生誰にも見られたくない、恥ずかしい姿、
ずっと見られない様にしてきたのに、ご主人様の前で・・・(ノд<。)
だけど、嫌だとは言えません。
いや言えるんだけど・・・ご主人様に喜んで頂きたいし・・・
ご主人様に恥ずかしい事をするように指示されるのが、それを求められるのが
凄く感じちゃうんです。(///ω///)
嫌だけど嫌じゃ無くて、ダメだけどダメじゃ無くて・・・だから
もうどうしようもないんです・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。そういう類の変態なので・・・
足を蟹股に開いて・・・右手に持ったシャワーを、下から掛けながら
左手で・・・丁寧に・・・(/ω\*)洗いました。
「(´▽`*)アハハ、みっともない恰好だね~梨梨子。恥ずかしいね~」
「・・・・・・ハイ・・・・・・・(///ω///)」
『股間を洗うトコロを見られる』という羞恥プレイでした 。

       
      つづく・・・

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2013年3月20日(水)

それから、小雨の降る中、地下鉄と路面電車を乗り継ぎ、
太秦映画村に行って来ました。
私もご主人様も初めてです。
まずコインロッカーに手荷物を預けて、映画村のイベント情報を確認。

最初は簡単な所からトリックアート見学。
横浜で見たのよりは小規模だったし、似た様な内容だったけど、
時代劇使用になってましたね。
「絵の中に隠れてる忍者を探す」とかね。(^-^)

なんか沢山見て回ったから、順番が思い出せません。
思いつくままに書きますね。
外に出ると、小雨がまだ降っている中、
コスプレイヤーの若い子達が沢山いて、写真撮影をいたる所でしています。
ナルトや忍たま乱太郎、戦国basaraなど、時代物のアニメや漫画の
キャラクターに扮して撮影をするには、映画村はうってつけですよね。
レストランでは、ナルトの主なキャラクター勢揃いのグループが居て
私もご主人様も感心しちゃいましたね~ 楽しかった~

面白迷路館は、途中に色んな趣向の部屋が有って、
目の錯覚を利用したアートや展示物が有ったり、鏡の迷路が有ったり、
一番楽しかったのは、「ふわふわドーム」っていう、遊園地なんかに
子供だけ入れる、足元が空気で膨らませたシートで出来ていて
フワフワする遊具、解ります?
そういう部屋があって、そこには同じく空気で膨らまされた
電柱くらいの太さの柱が、人が通れるくらいの間隔で、林立してるんです。
足を踏み入れると、足場が沈み込んで立っている柱が一斉に
勢いよく自分の方に倒れ込んできます。
そしてその柱にぎゅうぎゅうに挟まれて、フワフワする足場にバランスを崩し
よろけてはまた別の柱に挟まれる・・・を、出るまで繰り返します
誰も見てなければ、転んだりするのも楽しみたかったけど
流石にそれはね~
もう一つは床が傾いていて平衡感覚がおかしくなる部屋。
これはもう入口に立っただけで気持ち悪くなります。
人の脳って不思議ですね~
入り口で靴を脱いでいるので、フローリングの床が滑って滑って・・・
私は、転ばない様に出口に向かうので精一杯でしたが
ご主人様は、少年の様に滑る床を楽しんでおられました。(≧m≦)
三半規管が優れているのか、私の様に気持ち悪くは無かったようです。

からくり忍者屋敷も、迷路みたいな感じで、次の部屋に行くための
隠し扉を探しながら進みます。引いたり押したり潜ったりします。
そこにも平衡感覚のおかしくなる部屋、畳バージョンが有って
一番奥の扉に近い所以外は、畳の目が縦になっててつるつる滑ります
ご主人様はそこでも少年の様に、畳の目を靴下で滑るのを
楽しんでおられました。(;´▽`A``

お化け屋敷は、私は苦手で過去二回、奥まで入る事が出来ず
逆流して入口から出てしまった事が有り、出口から出た記憶が有りません
ご主人様は「どうせ作り物なんだから(^-^)」なんて仰って、
怖くない様なので、頼もしいです。
中に入ったら手を繋いで貰って
左手もしっかりご主人様のひじの辺りを握って、恐る恐る進みます。
グロテスクな屍人形がいたる所に居て、つい脳内でリアルに変換してしまう><
そして時々お化け役の役者さんが動き出します。
思わず「ふんあぁ~~~~ヽ(;´Д`)ノ 」って声が出ちゃいます。
なるべくそっちは見ない様にして、ご主人様にしがみ付いてます。
ご主人様は全然平気そうで、頼もしくて、
「ご主人様とならどこへでも行けるな」って思いました。(〃▽〃)

それと、超立体360シアターも、めっちゃ面白かったです。
360度の円形スクリーンに映し出される立体映像、見渡す限りの海。
目の前に鳥や魚が迫って来て後ろへ突き抜けて行きます!
ご主人様は本気で避けまくって(≧m≦)マトリックスみたいになってたw
キャパは30人くらいかな?7分の短いフィルムでしたが
シアターは二人きりの貸切状態で、凄く楽しかったです。

あとは、スタジオでの撮影風景の再現を見学したり、
劇場で、ガマの油売りの口上や、忍者のお芝居「ジライヤ」を見て
辻チャンバラを見て、町をぶらぶらしました。
ご主人様は手裏剣投げもして、10個の内一つはど真ん中に刺さったけど
他は少しずれたり外れたりで、景品はミニはり扇でした。
「はい、これは梨梨子にあげる(^-^)」って・・・頂きました
他にも何かあったかな~?

お土産物はまたもやご主人様に、「そんなに買うの?」って言われるくらい
春限定の桜の薄皮饅頭、春限定のバームクーヘン、春限定の生八つ橋
春限定の・・・等々を買い漁りましたが、甘党の女4人にかかれば
そんな物はひとたまりもないのです。(;´▽`A``
元カノは、半分男の子で出来ているので、戦国武将とかも好きで
中でも前田慶次が好きなのは知っていたので、
前田慶次のキャラクターのストラップをお土産であげたら、
私が憶えていたのに驚いて、凄く喜んでくれました。(^▽^)

その日は夕方近くまで、雨が降ったりやんだり、風も吹いたりして
凄く寒い1日でしたが、とっても楽しかったです。(*^▽^*)

でもお昼前から夕方まで、ずっと歩きっぱなしなんですよ~
座ったのは、シアターとお芝居とご飯くらいで、殆ど立ちっぱなし
ご主人様はとってもタフですが、私は後日筋肉痛に・・・
「梨梨子は筋肉が弱過ぎるんだよ。日頃からもっと歩いて鍛えなさい。」って
言われちゃいました。ヽ(;´ω`)ノ はぅ・・・
だって~~(田舎の)女の子だもーん (車大好き~ )


      つづく・・・

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2013年3月17日(日)

翌朝、外は曇り、窓を開けてみると昨日とはうって変わって
とっても寒そうです。><
モーニングはホットケーキとベーコンエッグと、カップスープ
ご主人様はコーヒー、私はグレープフルーツジュースでした。

久しぶりのご主人様とのお泊り、今回も眠れませんでした。
ちょっと眠ったかと思うと目が覚める、を夜中繰り返していました。(´_`。)
久しぶりにご主人様に逢ったのに、ずっと寝不足で
くたびれた顔してた気がする・・・。(´д`lll)やだな、もう・・・
ご主人様はツヤツヤでとっても可愛いお顔だったのに~。゚(゚´Д`゚)゚。


朝食後、「じゃあ、着ている物を脱いでそこ(ベッド)に上がりなさい」って
ご主人様が仰るので、思わず嬉しい顔になっちゃいます。(〃▽〃)
持ってきた玩具をベッドの上に出して、着ていた物を脱ぎます。
何時もご主人様の前で裸になっているからと言って
裸になるのが恥ずかしくない訳じゃ無いので
ご主人様の用意が出来るまで、脱いだ物を抱えてモジモジ待っていると
「それもどけて、ここに直りなさい」って横になるように促されます。

何時もの様に乳首にピンクローターをマスキングテープで貼りつけられ
スイッチ・オン(///ω///)
そのままでは逝けないけど、ソコはとっても感じるトコロなので
身体は自然に反応します。
ご主人様は私の足を開いて、部屋に備え付けの電マを最初は弱めにそっと
でも敏感な部分だから、喘ぎ声と同時に身体がのけ反ります
徐々に振動を大きくすると、私の声も自然に大きくなって・・・
そしてやっぱり逝く寸前で止められます
それを何度も繰り返した後、充分に準備が出来た私のアソコに
玩具が挿入されます。

ゆっくりと徐々に埋め込まれて、奥まで入ると
今度はゆっくりと引っ張り出されます。
最初はゆっくり、滑り具合を確認するように出し入れされて
動きが滑らかになると、かすかに音が聞こえてきます
「ふふふ、梨梨子、聞こえるかい?いやらしい音だね~」
ズッ、チュッ、ズッ、チュッ、ズッ、チュッ・・・・って
乳首に付けられたローターの振動音の向こうから聞こえてくる
湿った音と粘り気のある感触・・・
自分が今どんな格好なのか、想像するととても恥ずかしい
客観的にはとんでもない姿です
そんな風に、ご主人様の望むままに、されるがままになっているのが
私の悦びなんです。

その後、オーバーヒートしたのか?動かなくなった電マの代わりに
ローターで責められ、何度も逝きました。
そしてご主人様のモノを挿入れて頂きます。
最初は上向きで足を抱えあげられて・・・
その後四つん這いになり、後ろから、覆い被さるようにして
何度も突かれて・・・凄く気持ち良かった(*ノノ)
「ご主人様、気持ち良い・・・ご主人様、好き・・・」って何度も言います。
ちゃんと言葉にならない様な時もあって、意味不明な言葉に
「何を言ってるか分からないよ」って笑われながら責められます。
ご主人様と繋がっている感触に、私の心も満たされます。
あれ?私ちゃんと「ありがとうございました」って言ったかな?
なんか記憶に有りません~


翌朝はそれで終了。
ご主人様はお髭を剃る為にお風呂に入られます。
私は、玩具を洗って荷物と一緒に片付けます。
今回から、私もご主人様もコロコロ(キャスター付きのカバン)を買いまして
移動が随分楽になりました^^
階段などは抱えなければなりませんが、その他は引っ張るだけ。

その日は京都マラソンの日でした。
外に出ると小雨が降り始めていて、寒かったのですが
マラソンには、前日の様な暑い日よりはずっと良かったんじゃないかな?
この日はご主人様の希望で映画村に行くことにしていましたので
取りあえず最寄りの駅に向かって歩きます。


      つづく・・・


あ、電☆マは後でちゃんと動いてました。
壊してませんよ~(^^;

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2013年3月15日(金)

3月9日(土)~11日(月)出張で京都にいらっしゃるご主人様に
逢いに行って来ました。ヾ(@^▽^@)ノ
9日はとっても暑い日でした。
二日くらい前から気温が高くて、それでも夜は寒いかもと思って
ハイネックのセーターに、薄手のジャケットを着ていましたが
気温は20度を超える陽気で、暑がりの私は汗だくでした。
3時過ぎの新幹線で到着するご主人様と、改札口付近で待ち合せ。
観光するにも大抵5時で閉園してしまうから、
何処へ行くにも中途半端な時間です。

駅の外のコインロッカーに荷物を預けて、少し駅の周りを
歩いてみた後、こんな時の為に調べておいたネットカフェへ行く事に。
ネットカフェはピグのゲームができるし、時間が適当に潰せるので
何処へ行った時も1度は立ち寄ります。(;´▽`A``
二人とも会員なっている「自遊空間」何処にでも在って便利だな~
バスで行くのが一番近そうだったので、バスで向かいます。
下りてみると結構な繁華街でした。
「新京極」と書いてあって、ご主人様が、
「ここは修学旅行生が、よくお土産を買うとこだよ」と教えてくれました。

ネットカフェに入る前に、少し早いけど夕食を摂る事にしました。
京都名物とか何も考えず、インド人のやっているカレー屋に入る私達w
そしてそこでまた、ピグカフェの謎メニュー「サモサ」を発見!
サモサって三角形の揚げたパイだったのね。
今回はお得なセットメニューにしたのでサモサは食べてないけど
サフランライスもナンも、ピリ辛タンドリーチキンも美味しかった。
カレーは野菜とチキンとそれぞれ頼んで、シェアして食べました。
意外にも野菜の方がピリ辛で、チキンの方がマイルドでした。
ナンは顔よりでっかくて、凄く美味しかったけど食べきれなかった

それから土曜日のラブホは宿泊の場合大抵10時からだから、
その時点でまだ8時前くらい、ピグをやったり、テレビを見たりしながら
そろそろ予約だけでもできないか問い合わせてみようという事になり
私がネットで調べておいたホテルに、ご主人様が電話して尋ねたら、
「今なら空いてます」との事、そのホテルは時間や曜日に関係なく
2時間ならいくら、5時間ならいくら、宿泊など最大15時間でいくら
という料金設定になっているので、
9時に入ったら、翌日12時まで居られます。

じゃあすぐに行こうという事になり、タクシーでホテルへ。
ホテルのエントランスは、ヨーロッパ調で、とっても綺麗でした。
部屋もとってもお洒落で、大きなテレビがついてました。
あ、「電マ」も付いてました。
お風呂はまさかのL字型で、片方が少し高くなっていて
腰かけると半身浴が出来る感じ。
もう片方はブロアバスを楽しめるようになっていました。
二人で入れなくはないけど、ちょっと変則的かな・・・?(〃∇〃)

それから・・・いつも逢えない時期で、差し上げたくても
上げられなかったバレンタインのチョコレート、一月遅れでも
食べて頂きたかったので持って来ていたのを渡しました。
ご主人様は甘い物好きだし、喜んで下さいました。(〃▽〃)


テレビを点けたり、少しくつろいでからお風呂へ・・・
いつも通り私が先に入って、自分のを済ませてから
ご主人様に入っていただきます。
全身洗って差し上げて、一緒に湯船へ。
ご主人様が先に奥の深い方に入って、私は手前の高くなっている所に
腰かけていたのですが、どうにも落ち着きませんよね。
「ちょっとこっち側に来てごらん」って仰るので、向きを変えて、
ご主人様の足の上にお尻を乗せて、私の足は少しお尻より高い所に
乗せている感じになりました。
何だかやっぱり落ち着かない感じです。

ブロアのスイッチを入れて、少し温まった後、スイッチを切ってから
何時もの様に、お風呂で遊んで頂きます。
ご主人様の指が、私の乳首を摘まみやんわり弄ぶと
恥ずかしくて気持ち良くて、思わず声が出てしまいます。
ご主人様の指が私に触れている・・・頭の芯が熱くなってくる・・・
ご主人様に身を任せて、直接肌が触れ合っている時が
この上なく幸せ・・・切なくて嬉しい
そうしてしばらく可愛がって下さった後、今度は私の太腿の間に
指を滑り込ませ、閉じている私の内腿を探りながら
「ん?何処だ?」なんて仰るので・・・私は、自分で足を少し
開いちゃいます・・・(*ノノ)

ご主人様は探していたものを探り当て、指先でくすぐる様に
最初はゆっくり刺激しながら、私の反応を見ているようでしたが
少しずつ指を早く動かし始め・・・それに合わせて私の身体も・・・
喘ぎながら、ご主人様にしなだれかかり、足も徐々に開いて行きます
快楽のスイッチが入ると、もっともっと欲しくて貪欲にご主人様を求る私は
片足をバスタブの縁にかけ大きく足を開いて、はしたない恰好を
自らしてしまいます・・・(/ω\*)
ご主人様に刺激されて、どんどん上り詰める
身体が快感に震え、とうとう「逝く」という時、ご主人様の動きが止まります・・・
「ははは、危なかったね~(^-^)」
あうぅ・・・やっぱり寸止めされます~(。><。)
もう私の声や身体の反応をすっかり把握されていて
ホントに寸前で止めるんです。あと一回指先が私の・・・ うう・・・

ご主人様の腕にしがみ付き、懇願するようにご主人様の顔を見上げます
再びご主人様の指が動いて、徐々に上り詰めて行きます。
そして逝く寸前でストップ、。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
それを何度も繰り返され、身体はもう絶頂一歩手前をキープしている状態
「ははは、そろそろ逝きたい?(^-^) 」私を見下ろして仰います。
私は間近にあるご主人様の顔を見上げながら、うっとりしてしまいます
逝く直前の身体は、欲望ではち切れそう、
もっと触って欲しくて震えています。
頭の中では「ご主人様好き、ご主人様好き、ご主人様好き・・・」
と繰り返しています。

「はい・・・逝きたい・・・」ご主人様に懇願しました。
「良い子だ、好きなだけ逝きなさい。」そう言って
ご主人様の指先が動き始めると、既に頂上付近に居た私は
呆気無く何度も何度も繰り返し登り詰めては逝ってしまう
時には指は中の方にも入って来て、別の刺激を加えてきます。
あぁん・・・どうにかなっちゃいそう・・・
お風呂でご主人様にしがみ付きながら、一杯声を出してしまいました。
「ふふふ・・・何回逝った?」
「ん、10回以上は逝きました・・・(///ω///)」
「ははは、そうか、良い子だね。(^-^)」

それからご主人様は少し温まりたいと仰って、お湯を足し始めましたが
私は熱いとのぼせてしまうので、半身浴用の高くなった所に腰かけます。
「後で御奉仕して貰うから、手でしてごらん」と仰るので
「はい(〃▽〃)」って、ご主人様の物をにぎにぎしちゃいます
段々硬くなってきて、自然に私の笑顔も蕩けてきます(*´∀`*)
以前くすぐったいと仰っていたのを思い出し、悪戯心が芽生えます
タマタマをお湯の中でかるぅく上から押す様に、ぽよんぽよんすると
「くすぐったいよ(^^;」って。
楽しくなって更に続けていると・・・(≧▽≦)
「くすぐったいって!!ヘ(゚Д゚*)ノ」 怒られちゃいました。エヘヘо(ж>▽<)y

温まったところで、お風呂の中で立ち上がり
「御奉仕しなさい。」と声を掛けられます。ご主人様の物は目の前に・・・
ご主人様の太腿に両手を当てて、ご主人様の物を口に含みます。
思い切って奥まで押し込んでみました。
やっぱり奥にあたると反射的にオエッとなってしまい、
唇が勝手に奥へ入れまいと防御してしまう><残念・・・
仕方ないのでいつも通りに、でも今回は手を使わずにしてみます。
久しぶりなので形を確認するように色んな所に舌先を這わせてみます。
そして、ご主人様が「気持ち良い」って言って下さったトコロを
重点的に頂きます。
ご主人様が「そろそろ逝くぞ」って仰ったので、私も頑張って
発射して頂きました。
全部出たのを確認して唇をそっと離します。
ご主人様を見上げて飲み干すと、「飲んだ?」と尋ねられたので
口を開いて中をお見せしました。
「(^-^)うん、ヨシヨシ、良い子だ。」そう言って頭を撫でて下さいました
「上手だったよ。手を使わないでしてたから、
今回は時間がかかりそうだって思ってたけど、気持ち良かったよ(^-^)」
って、言って下さいました。

お風呂から上がると、1時間半くらいは経っていて
水分補給をしながらニュースを見たり、時間もすでに遅かったので
「今日はもう寝て、続きは明日ね。」って
部屋を真っ暗にして、ご主人様に腕枕して貰います。
ご主人様の胸をなでなでしながら( *´艸`)クスクス
「(*´・ω・)...ぅん?」
「だって嬉しいんだもん」
「ははは・・・( ̄▽ ̄)」
「大好き」ぎゅ~~~
「(;´ー`)、どこが良いんだい?」
「ん~・・・全部!!(≧▽≦) エヘヘ」
だって、嫌なとこや嫌いになる要素がどこにも無いんだもん
全部って言うしかないでしょう?

         つづく・・・

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2013年3月13日(水)

めちゃくちゃ疲れております・・・
田舎者は日頃歩きません、マイカー移動が当たり前な生活。
公共交通機関を乗り継ぎ、駅の階段を上り下り、
筋肉痛が半端無いです。(。>0<。)

それでもご主人様と一緒の時は、きついながらも
嬉しい楽しいで、どこまでも付いて行く訳ですが
家に帰った途端グッタリ・・・

しかも今回も夜は眠れず。
でもね~ご主人様と一緒の時は全く眠くないの、寝てなくても。
しかし家に帰った途端、起きてられないくらいの睡魔が!!
帰って来た日の夜、ご主人様にメールしようとするも
うとうとして文章にならず、ハッと目覚めて読み返してみると
意味不明な文章にヽ(;´Д`)ノ
書き直すのも困難な文章なので、いったん全消しして書き直しました。

その時元カノから電話がかかって来たので、幸い目が覚め
まともにメールを書いて送る事が出来ました。
でもお返事がきません。
もう寝てしまったのかな?と思っていたら、
11時前くらいになって、「今帰って来たよ」ってメールが来ました。
今朝お別れしたばかりだけど、「ちょっと前まで一緒に居たのに」って
そういう時が余計に恋しくなっちゃうから・・・

声が聞きたくなって、そのまま電話。
その時点で既にうるうるきています。
「遅かったんですね?飲み会ですか?」
「いや、今日は居酒屋でご飯だったから、ちょっと遅くなったんだよ」
「そっか」なんて、他愛も無い事を話していたのですが
「なんか、鼻がスンスン言ってない?」って・・・
だって私もうすっかり鼻声だったんですからヽ(;´ω`)ノ
「えへへ、(ノд・。) グスン」
「(´∀`) ははは、なんで泣いてるの?」
「だって~~(iДi) 」もう恋しいんだもん・・・
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

笑いながら、他愛も無い会話に付き合って下さいます。
お疲れでしょうに、いつも優しいです。
少しだけお話をしてから、電話を切って夜更かしせずに寝ました。

ここまでは月曜日のお話し、
火曜日の私は、冒頭に書いたようにギシギシのヨレヨレです・・・
朝ベッドから起き上がるのに長い時間を要するほどの筋肉痛
ずっと眠い。
その状態で母を病院に連れて行き、スーパーで買い出し。

ブログを・・・と思うけど頭の中がまとまりません。
明日はもう少ししゃっきりすると良いな・・・(;´▽`A``
それに明日はご主人様も出張からお帰りになるし~
またお話しできます。

京都の報告はまた後日改めて、
めっちゃ楽しくて、めっちゃ幸せな2泊3日でした。(///∇//)

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2013年3月9日(土)

明日、いやもう今日ですが
ご主人様に逢いに、京都まで行って来ます。

普通のホテルかラブホか、迷ったりもしましたが
結局ラブホになりました。(〃▽〃)
初日はお友達に教えて貰ったホテルも候補に挙げています。
お風呂の広いとこが良いので検索して探しましたよ~(●´ω`●)ゞ
当日電話して空いてるとこへ入ろうかと思います。

二日目は、やはりお風呂の広いホテルで検索して見つけた
新しくて評判も良く、明らかに大きなバスタブの付いた
広すぎるくらいのバスルームのあるホテル。
ご主人様が予約して下さいました。(///∇//)

ご主人様は、京都へはお仕事でいらっしゃるので(前乗りですね)
月曜日は早朝に、早々とお別れしなければなりません。

私はその後お土産でも買って、適当な時間に帰ろうと思っていたのですが
関西のM女友達が、
「仕事が15時からだからお茶ぐらいできるよ。」と言ってくれて
初めて会う事になりました。
それもとっても楽しみです。

帰ったらまた報告ブログを書きますね。ヾ(@^▽^@)ノ

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2013年3月6日(水)

最近、また一つ共感出来るM女さんのブログを見つけました。
見つけたというか、知り合いました。(*^0^*)
その方のブログ、過去記事から読ませていただいているのですが
(まだ途中です)
読みながら「そうそう、うんうん、私も!解る~(≧▽≦) 」って事ばかり。

沢山の共感ポイントの中の一つに
「私の事を知って欲しい」というのが有ります。
人は大抵、自分を理解して欲しい、知って欲しいって思うものでしょうが
M女の場合は一般女性とは少し違います。(逆かもねw)

ご主人様にだけ、自分の欲望を、淫らな性癖を、はしたない姿を
見て欲しい、知って欲しい、そして全て受け止めて欲しい
という欲求を持っているのです。
私もそうです。

ご主人様に全て曝け出して、身も心も捧げたい
何時も無防備な状態でご主人様の前に居たい
些細な事が喜びにも傷にもなるけど、ご主人様の前で防具は要らない
全てをこの身ひとつで受け止めたいし、感じたい

私が「ご主人様、好き、大好き(〃▽〃)」と言うと
ご主人様は何時も「うん、知ってるよ(^-^)」と応えて下さいます。
私がご主人様の事を想っている気持ちを、知っていて下さる
それが凄く嬉しくて幸せなのです。
「知ってるよ、お前の全てを知っている」そう言われている様で
頭の芯が熱くなって蕩ける様な気がする

M女の欲望は強く果てしない、
そんなM女の主になるのは簡単な事じゃ無いのですよ(*´艸`) ムフフ・・・

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2013年3月4日(月)

先週までの私、ご主人様の事を想っては、うるうる涙する毎日・・・
マイナス思考になっては涙・・・
幸せを感じては涙・・・
しかもムラムラもかなりのモノで・・・

ところが、セイリが終わって数日、気付けば何だかスッキリしてる私。
毎日ご主人様に逢える日が近付く事に、幸福感で満たされてます

ヤラレタ!!
またホルモンに踊らされた!!(≧Д≦)

女は面倒臭いな~もう(。・ε・。)
でも今週末はご主人様に逢えるんだ♪
嬉しい!幸せ! 一杯甘えたい! 大好き!(≧▽≦)

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2013年2月26日(火)

だんだんご主人様と逢える日が迫ってきました。(≧▽≦)
今、宿泊を普通のホテルにするか、ラブホにするか悩み中です。
ラブホの良いとこは、お風呂が広くて二人で入って遊べるとこ
ちょっとおっきい声が出ちゃっても大丈夫なとこ(〃▽〃)

普通のホテルは連泊できるから、荷物を置いて出かけられるとこが良いよね。
でも大抵お風呂は一人用の小さなユニットバスだ
それに夜中におっきな声が出ちゃったら、フロントに通報されるかも・・・

だけど宿泊中は、好きな時に出入りできるし、
「何なら出なくても良いですしね?」って言ったら
「また梨梨子はそういう事をwww」って言われちゃいました。えへへ・・・
「ええ~、だめですか??(///ω///)」
「(笑)折角京都なんだから、少しは外に出ようぜ?」って。
まったく私、どんだけイチャ付きたいの~~~(///д///)
そりゃあもうずっとですけど~~~

でも寒い時期、ご主人様のおっきくて柔らかくて温かい手
握って歩きたいって思ってたんですよね・・・(*´艸`) ムフフ・・・
キャッ(*ノノ)     (*´艸`) ムフフ・・・

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2013年2月24日(日)

まったく、困った事です。
逢えない時は、「寂しいな、逢いたいな」っていうのが、時々溜まって来て
わっと泣いちゃったり。
でも逢えないのは私の事情もあるから、
仕方ないと割り切って、自分に言い聞かせたりして、我慢してた。

もうすぐ逢えるとなったら、きっと嬉しくて浮き浮きして
逢えるまで毎日楽しいかと思ったら、何故か毎日の様に泣いています。

逢えるのが嬉しくて嬉しくて、「もうすぐ逢える」と思うと
涙が零れて止まりません。
毎日ご主人様の事で心の中が一杯なのです。

優しいお顔を思い浮かべては幸せになったり、
「もっとご主人様好みの可愛い女の子だったら良かったのに」
と思って、勝手に悲しくなったり・・・
そう、勝手に・・・

私はかなりのぽっちゃり系だけど、ご主人様は私にダイエットしなさいとは
仰らないし、とても可愛がって下さっているのに
勝手に自己嫌悪になったりするんです。

遠くに居て逢えない分、私が寂しくない様に毎日お話しして
かまって下さって、凄く大事にして下さってるっていうのに
私が一方的にご主人様を想っているだけの様に感じて
勝手に不安になったりして・・・

ご主人様はそんな私をいつも笑って受け止めて下さいます。
深刻になったりせずに、いつも笑って
「ホントに仕様が無い子だね~σ(^_^;) 」って
そんな風に言って、泣き止むまで待って下さいます。

ご主人様が好きで好きで仕方ないの
病気みたいな物かも知れない。
いや、病気です。「ご主人様大好き病」不治の病です。

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2013年2月23日(土)

髪触られるの好き~(*^-^*)
まぁ髪だけじゃ無いですけどぉ・・・(*´ェ`*)ポッ
ご主人様になら、触られて嫌な所なんか一つも無いです。
むしろ全部触って欲しい(*ノノ)きゃ

でも男の人はどうなのかな?
私はいつもお風呂で全部洗わせて頂いてるので、
頭のてっぺんから足の先まで、全て触っていると言えば言えるけど
触られるのは好きなのだろうか?

だって、ご主人様の小っちゃい乳首、触ると「くすぐったい」って言われるし
胸毛の生えてる胸板をなでなでしてると、「眠れない」って言われるし
寝る前だからダメなの??(´;ω;`)
それとも駄目じゃないの?どっち??

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2013年2月17日(日)

もうすぐ春ですね♪キャッ(*ノノ)

来月からご主人様の出張のシーズンです。
「京都に行く事になったけど、どうする?」って・・・ヾ(@°▽°@)ノ

逢いたい!行きたい!
母の体調は悪くなさそうだし、3月ならもう少し暖かくなってるし・・・
考えてると、「まぁ出張は、これからいくらでもあるから」とご主人様。
行きたいけど、すぐに返事は出来なかったんです。

でも、もう4か月も逢っていないんだもん、来月だと、5か月ぶり?
やっぱり、逢いに行くしかないでしょ?
もう十分大人なので、外泊するのに親の許可が要る訳じゃ無いけど
ワンコのお世話をして貰わなきゃならないので、多少の遠慮は有るのです

お友達の後押しもあり、逢いたい気持ちもMAXになり、
思い切って外泊宣言しました。
やっと、逢える事が具体的になって、
「ご主人様に逢ったらしたい事」で、頭が一杯になっちゃいます

普段は恥ずかしくて言えない事も、
可愛がって頂いてる時だけ素直に言えるから、私には必要な時間、
その時だけ本当の意味で甘えられるんです。

ご主人様、大好き 早く逢いたいです(〃▽〃)

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2013年1月18日(金)

体育会系と言えば、筋肉・・・・?
筋肉質って、嫌いでもないけど・・・筋肉にはあんまり興味無いです。
マッチョは苦手です。怖いんです。
マッチョな人ご免なさい、m(_ _ )m 人格否定とかじゃないですから
単なる『好み』の話なので、多分筋肉系好きな女子の方が多数派でしょう

私は男性がちょっと苦手なので、男っぽい感じの人
筋肉質とか、ごつい感じの人とか、男男した感じの人はちょっと・・・
高圧的な人も苦手かな。

かといってガリガリな人も好みじゃ無くて、
ちょっとぽっちゃりしてるくらいが好きですね。(〃▽〃)
気持ち良いし、頼れる感じ ご主人様ストライクです
まだお目にかかる前「俺も痩せてない」って言われた時は
「やった!!ヽ(゜▽、゜)ノ 」って思ったもんwww

そういった意味でも、体育会系よりは文科系ですね。
頭の良い人が好きだし。
色んな事教えて貰ったりすると
ステキ(*´ェ`*)ポッ  ってなりますね。

スポーツもしませんしね~
子供の頃はしてましたけど、地球の重力は私にはきついです
いや、ホントは重力のせいじゃありません(;´▽`A`` あはは・・・

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2012年12月31日(月)

今年もあとわずかになってしまいましたね。
お友達になって下さった皆様、拙いブログを読んで下さっている皆様
どうもありがとうございました。m(_ _ )m

共感したり、勉強になったり、考えさせられたり、
嬉しいとか楽しいとか、色んな出会いの有った一年でした。

ご主人様とも4回逢う事が出来て、
とっても幸せな時間を過ごす事が出来ました。
(来年はもっと逢えると良いな~(〃▽〃) )

1年半くらい前から、私の周りで色々な事が変わり始めました。
この15年くらいずっと年賀状には
「相変わらずの毎日です」と、書くしかない日々が続いていた訳ですが
去年あたりから、「相変わらず」では無くなってきました。


それにしても職を失うとは思ってなかったな~
定年まで働くつもりだったのに・・・(^_^;)参ったね
早く景気回復して欲しい物ですね。
失業手当のある内に就職しないとな~(*´Д`)=з
なんて事も思い巡らす年の瀬です・・・

それでは皆様、良いお年をお迎えくださいませ。o(〃^▽^〃)o

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2012年12月29日(土)

逢えないと、
「逢いたい逢いたい」という気持ちが、
深海の、マリンスノーみたいに降り積もってく

振り払っても、霧散しても
また降り積もっていく

粘土と粘土をくっつけるみたいに
隙間無く、ぴったりとくっついていたいな

どこもかしこもぴったりと
ギュ―――ってしたら一つになってしまうくらいに!







だけど今は、ただ徒に
降り積もっていくに任せるしかないんだよなぁ・・・

逢いに、行けたら良いのになぁ (´д`)ハァ~

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2012年12月25日(火)

私初めてご主人様に逢う時、ホンマでっか情報で
「相性のいい相手からは好ましい匂いがする」と聞いていたので
ご主人様いい匂いだと良いな~って思っていたんです。

逢ってみると、ご主人様匂わない・・・
よく嗅いでみるとか、逢っている時はそれ所じゃないから忘れてる。
後でご主人様の匂いどうだった?って思い返そうとするけど思い出せない・・・

他の人のブログで「ご主人様の匂いが好き」と書いてらっしゃるのを読んで
今度会ったら嗅いでみなきゃって思うんだけど、忘れちゃう
後日ホンマでっかで、女性は相手を好きな時は、匂いもイビキも感じないらしい
と言っていました。

先日ご主人様に、「ご主人様全然匂いがしないんですよね」と言ったら
「うっそで~、加齢臭やらオヤジ臭やらするだろう!?(笑)」と信じられない様子
やっぱり、私がご主人様を好きだから匂わないのだろうか???

今度逢ったら忘れずに嗅いでみよう!!と思うんだけど・・・
憶えてる自信が無いなぁ・・・(*´σー`)えへへ

それに・・・ご主人様の首筋に顔を近づけて匂いを嗅ぐなんて・・・
そんな事したら私、スイッチが・・・(///Д//)ハァハァ

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2012年12月15日(土)

何時もの様に、夜ご主人様とスカイプを繋いで
何時もの様にテレビを見たり、ピグのゲームの進み具合を話したり
何時もと同じように過ごしてた。

この前ご主人様に逢ってから、もうすぐ2か月。
次に会えるのは何時だろう?
ご主人様の出張のシーズンは春からだし。
私の方は、冬になるといつも風邪をひいてしまう母が
今も風邪や高血圧で、体調がいまいち芳しくない状態・・・
「ちょっと2~3日出かけてくるね~」という訳にもいかないし・・・

毎日毎日お話ししてるけど、
顔が見えないだけで、
触れないだけで、
同じ部屋に居るみたいに過ごしてはいるけれど、
ご主人様と手を繋いだ時の、柔らかな指の感触を思い出すと
「やっぱり遠いな・・・」って思って
そろそろオヤスミしようかって時間だっていうのに
涙が溢れてきて・・・

何時もの様にご主人様が「じゃあ、そろそろ寝るぞ」って仰って
「はい・・・」と答える事は出来たけど
「じゃあ、また明日ね。オヤスミ」と、
何時もの様に優しい声で言って下さったのには
答える事が出来なくて
一生懸命堪えようとしたんだけど
閉じた唇を開く事も出来なくて・・・

ご主人様も気付いて「(*´・ω・)...ぅん?どうした?」って
尋ねて下さるから
「何でも無いです。(^-^)」って答えなきゃって思うんだけど
嗚咽が漏れそうなのを堪えるのが精一杯で・・・

それからご主人様は、仕様が無いな、という風に笑って
「じゃあ、1時までね。」って、言って下さいました。
多分その時12時50分前後だったと思うんだけど

ご主人様は私が泣くといつも笑って
「はい、じゃあ深呼吸して。大きく息を吸って―」って仰る
私は、えぐえぐしちゃってるから、全然大きく息なんて吸えなくて
それでも言われた通りにしようとして、ヒクッヒクッヒクッ・・・ってなって
何時も泣きながら、ちょっと笑っちゃう(T▽T;) エヘッ

「梨梨子・・・?どうした?」って聞かれて、やっと
「やっぱり遠いなって、思って・・・」って答えたけど
思いっ切り鼻声になっちゃってるし、口の中はモゴモゴしちゃって
上手く喋れないし・・・
全然何時もの私じゃないモノになっちゃってます

ご主人様は
「うん、そうだね。でも毎日会ってる様なものでしょう?」って仰る。
そうだけどでも、時々どうしようもなく切なくなっちゃう時が有る
「ん・・・」って答えるくらいしか出来なくて、
ご主人様の声が優しくて、もう涙がどんどん溢れて止まらない
「よしよし、良い子良い子、一杯泣きなさい。」
そう言われて、また涙が溢れてくる

1時を過ぎても止まらなくて、
「御免なさい。もう寝る時間ですね・・・」って言ったら
「泣きながら気を使わなくても良いんだよ^^」って・・・

結局30分くらい泣き続けてしまって
ホントはまだ治まってはいないんだけど、キリが無いから
呼吸を一生懸命整えて、ご主人様にオヤスミを言わなきゃって思って
「御免なさいwwもう、キリが無いですね、エヘッ(ノ∀ ・、)」って・・・

ご主人様は笑って、「もう落ち着いた?また明日も会えるからね。」と
言って下さいました。
そして、何時もの様に優しい声で・・・
「じゃあ、また明日ね。」
「はい」
「オヤスミ」
「オヤスミなさい」
そして、スカイプがオフラインになります。

その後は、ピグで何時もの、お休みの挨拶をします。
オヤスミの挨拶の前に、イベントクエストでゲットしたアクションを
順番にやります。
目玉焼きをフライパンでひっくり返す動作や、マラカスダンスなど
(意味は無いの、単なる悪ふざけです。(≧m≦) )

既にスカイプを切ってるから、掛け声は無いんだけど
結構な確率でタイミングがぴったり合うんです。
それを見ると嬉しくて楽しくて、一人で「うひゃひゃひゃひゃ(≧▽≦)ノ」
って笑っちゃう。毎晩ね。( ´艸`)ムププ

今夜は一杯泣いちゃったけど・・・
あやして貰って、甘えさせて貰って、シアワセです
逢えない切なさはどうしようもないけど、
それを言わせて貰えて、笑って受け止めて下さる御主人様には
何時も何時も、私の方が癒されてます。

ご主人様、どうもありがとう。
今日も大好きです。

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2012年12月9日(日)

腕枕して貰ったのって、ご主人様が初めて。
聞いた話だと、腕枕している方は、30分もしてたら腕が痺れてしまうとか・・・
そうでしょうね、だって頭って固くて重いものww

して貰っている方も、首が痛くなってきて長時間はきついとか・・・
気を使ってどちらも身動き取れないとか・・・
「へえ~」なんて思って聞いていたのです。

でもしてみると、ご主人様の腕枕、超気持ち良い(*´∀`*)
ホテルの枕よりもジャストフィット
本当は、ずうっとしてたいんだけど、寝返りがうてなくて寝苦しいかな?って思って
夜中に目覚めた時、自主的に下りています。

実際にはどう感じてらっしゃるのかは分からないんだけど・・・
だってご主人様、一度眠ると私が隣でどんなに寝返りを打っても
全く目を覚ましたりなさらないので(;´▽`A``

冬場、うちのワンコをお布団の中に引っ張り込んで、腕枕する時
二の腕よりも、腕の付け根~肩の辺りに頭を乗せると楽なので
私もご主人様に腕枕して頂く時、肩の辺りに頬を乗せる様にしています。
だけど夜中に目覚めた時は、大抵二の腕に乗ってるんですけどね。

でも一番いいのは、
私がご主人様の、抱き枕になる事。(*´艸`) ムフフ・・・

あんな幸せな瞬間って無いなぁ (〃▽〃)ウットリ・・・
ぎゅうってされるの、シアワセ
あ・・・ご主人様は熟睡してらっしゃるんですけどね(;´▽`A``

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2012年12月7日(金)

二重人格・・・じゃないんですよぅ~~~~~(;´▽`A``
私はご主人様の前では、それなりに従順な?M女で乙女だけど ( ´艸`)ムププ
元カノに対しては結構S女だったりして・・・

元カノはとっても個性的な人で、兎に角「かまってちゃん」で
子供のまんま大人になったような人。
とっても良い人だけど、何しろ面倒くさいので、ついつい邪険になってしまう

怒らないので、さらに調子に乗って下僕扱いしたりして・・・( ̄▽ ̄;)ハハハ・・・
そして彼女の方も、そんな偉そうな態度の私を、
「姫」とか「お嬢様」とか皮肉を込めて呼ぶよね(≧m≦)

「お嬢様!早く下りてきて晩御飯作って!」
   ↑ ほぼ毎日ウチで晩ご飯食べてるし
「姫!姫~っ!!まだ寝とるんかー?」
   ↑ もう、玄関開いてると勝手に入ってくるし

そして、私がご主人様とスカイプしているのを知っていて、
わざと毎日の様に電話して来ます。┐( ̄∀ ̄)┌ ヤレヤレ
私も「もう、またか~」と思ってつい邪険な態度に・・・
それを、昨夜はご主人様にも聞かれてしまい・・・
「元カノ?いつも俺と話してる時と全然態度違うね(笑)」と言われてしまった><

ああああああ~~~だってだって、
私、ご主人様の前では良い子ブリッコ全開なんですから~ヽ(;´Д`)ノ
「甘ん坊モード」のスイッチはONだし、←(通常はOFFです)
幸せエンジン フル回転で、デレデレ状態なんですもん
そしてそれは、この世でご主人様に対してだけの「ご主人様専用モード」であり
私にひっそり付いていた隠れスイッチなのです。
それがONになるのは、当然ご主人様の前でだけ

私の通常モードは「可愛気の無い女」なんですから・・・(;´▽`A``

でもご主人様の前では、通常モード見せないようにしないといけませんよね
御免なさい、気を付けます。(_ _。)

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2012年11月30日(金)

昨日の夜、突然パソコンが起動できなくなってしまいました。
夕方まではライフで収穫もしたのに・・・
画面は「修復しようとしています」的な事が書いてあるのが
延々続いているだけで、何時まで経っても修復作業に入らない感じ
どうしよう、ご主人様とスカイプ繋げない・・・(((( ;°Д°))))

20分くらい経っても画面に変化が無いので
携帯からメールでご主人様にその事をお知らせしました。
ご主人様は、私がまた風邪で寝込んでいるのかと心配して下さったようです。
えへへ(〃▽〃)

強制終了からもう一度電源を入れなおしてみたりしたけど
何も変化なし、さらに1時間くらい経ったけどどうにもならなくて
ご主人様に携帯からお電話して、どうにもできそうにない事を伝えると
いつも「オヤスミ」をする時間くらいまでは起きてるからって
言って下さいました。

とりあえずご主人様のお声を聞く事は出来たけど
修理に出さないといけなくなったらどうしよう~ って、焦る・・・

ご主人様の声、携帯だと、スカイプより少し高い声に聞こえて
何時もと違うから、なんかドキドキするぅ(*ノノ)

結局深夜になっても状態は変わらず、説明書を見ながら
自分で復元作業に挑戦してみるも、作業進まず・・・
今日のお昼にパソコンを買った電気屋さんに電話して相談
状態を説明した後、一度切ってから、再度調べて電話をくれました。
そして電話の指示通りに作業したところ、復元成功!!
(´д`)ハァ~、電気屋さんありがとう

これで今夜も、ご主人様とスカイプを繋ぐ事が出来ます。
エヘヘ(〃▽〃)

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2012年11月7日(水)

11月8日は、私達の記念日です。

1年前のこの日、私はご主人様のモノにして頂きました。
この日はたまたま母の膝の手術の日で、私は仕事を休んで
病院の食堂で、手術が終わるのを待ちながら
ご主人様宛てに「奴隷誓約書」を作成しました。

前日ピグの部屋で、何度目かのチャットをして、
私の気持ちが決まったら、奴隷誓約書をメールで送ってほしいと言われ
アドレスを教えて頂きました。
その時私の気持ちは、ほとんどもう決まっていたんですけど・・・(〃▽〃)

ご主人様は、他の人達と違って、主従関係になるかどうか分からない時期
まだ、お互いの好みや、パートナーとしての理想とか、
そんな事をピグの私の部屋で、チャットでやり取りしていた頃
私に遠隔調教を持ちかけてきたりは、1度もなさいませんでした。

それがとても紳士的だな、と思う半面、正直ちょっと不安もあったんですよね。
自分のやり方はこんな感じだ、という事はメッセでもチャットでも
説明して下さっていて、それは私の好みとも一致していて
お互いに「合いそうだ」という感触は得ていたものの
やってみたら違ってた、っていう事は無いのかしら?
解らないまま決めてしまっても大丈夫なの??という不安・・・

でも「この人となら、私は幸せになれるんだろうな」っていう
予感の様なものも感じていて・・・
見ず知らずの、知り合ってからひと月経つか経たないかの人
何の不安も無かった、という訳にはいかないけど
踏み出さなければ、何も始まらないという事も分かっていたから
差し出して下さった手を、私は握った。

誓約書の内容はごく短くて、ユルユル甘々な内容でしたが、ご主人様は
「今はそれで構いません。「決心をした」これが大切です。」
と、言って下さいました。そして、
「これでスタートできますね。」と・・・

その日から、私達は毎晩スカイプを繋いでいます。
ご主人様の声が好きで、聞けないと、切なくて寂しくて、心細くなる・・・
ほんの数日で、私は、そんな風になってしまいました。
そしてご主人様は、そんな私を今も変わらず可愛がってくださいます。

初めてお話しした日、お休みする前にご主人様が言って下さった言葉
凄く嬉しかった。一生忘れない。
「幸せになろうね。」って・・・

その日からもう、ずっと、1日も欠かさず、幸せです。
ありがとうございます、ご主人様(*^▽^*)大好き

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2012年11月6日(火)

今日から3泊4日、ご主人様は出張でお留守です。
朝が早いので、今夜はいつもより1時間半も早くお休みです。
寂しいのでグズっていると、ご主人様は笑って
「3日なんてあっという間ですよ。我慢しなさい(^-^)」と仰いました。

スカイプを切る為のアイコンが、PCの画面に見当たらないと仰って
探しています。
「見つからなくて、切れなかったら良いのに~( *´艸`)クスクス」なんて・・・
その様子をインカム越しに聞きながら
「もうすぐ、1年ですね。(〃▽〃)」って言ったら
「まだ1年経ってなかった?もうずっと居るような気がするよ。(笑)」
ですって。(*´艸`) ムフフ・・・

(*´艸`) ムフフ・・・      (*´艸`) ムフフ・・・

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2012年11月2日(金)

朝方に1度目が覚めて、寝る時裸だったので、寝間着を着て
もう一度お布団に潜り込み、ご主人様に寄り添って眠りました。
次に目が覚めると7時前でした。もう少し眠らないと・・・と思っていたら
突然アラームの音がどこからかし始めて、探しても見当たらず
ご主人様が起きちゃうと思って焦りながらも、音のする方を探ると
ご主人様の充電中の携帯でした。

電話?こんな早朝だし、緊急だったら・・・って思って
携帯をコンセントから外して、「ご主人様、携帯鳴ってましたけど?」
って起こしたら、携帯を見て「ん?ああ、今日月曜だから、目覚ましだ」って
でもご主人様、携帯のアラームでは起きなかったんですよね~(^^;

本当に寝つきが良いというか・・・すぐに寝ちゃうし、
隣で私がモゾモゾ動いても全然起きないし・・・
でもそれが私にはとっても助かる。
私は寝つき悪いし、夜中に目が覚めちゃったりするし
それでご主人様を、いちいち起こしてしまったら申し訳ないから
もう一度眠って、次に起きたのが9時頃かな?
ご主人様の方が先に起きて、私はまだお布団で目をこすっていました。

それからテレビをつけて、モーニングを頼んでみようとしたけど、
予約が必要だったらしい。
仕方ないので、取りあえず飲み物で小腹を満たしておきます。

それから、朝の陽光が眩しいベッドで遊んで頂きます。
ローターをテープで胸に貼り付けられ、スイッチが入ります。
むずむずとした刺激に、自然に声が漏れてしまいます。
ご主人様は何時もの様に、私の足と足の間に座り
私の一番感じる所に電マを当てられます。
激しい感触に何度も上り詰めるけど、中々逝かせてもらえません
途中から「助さん」も挿入されて、寸止めが繰り返されます。

体中が汗でしっとりしてきた頃、私の何度目かの「逝く」に対して、
御主人様からのお許しが出ました。「いいよ。逝きたいだけ逝きなさい」
それから電マを当て続けられ、何度も何度も上り詰めては逝きました
電マのあまりの振動に、クリが摩擦で火傷しそうな感覚になり、とうとう
「もう、だめ、だめ・・・」って言っちゃた(///ω///)
ご主人様は「初めて貪欲な梨梨子から、ギブアップを取ったね」なんて
楽しそうに仰いました。(〃▽〃)≫

それから「助さん」を抜いて、ご主人様のを挿入れて頂きました。
幸せ ずっと繋いでいて欲しい・・・
その後は、ゴムを外して、今回のデート最後の御奉仕です。
ご主人様はベッドの横に立って、私がベッドに腰掛けると
丁度良い位置になります。
ご主人様に気持ち良くなっていただくために頑張ります。
でもやってるうちに楽しくなってきちゃいます。
暫くするとご主人様が「梨梨子、遊んでないで、そろそろ出すぞ」って
バレテマス(≧▽≦)

ご主人様に出して頂く為、気合い入れて頑張ります。
たまにしか逢えないから、中々身に付かないっていうか・・・
上手に出来てるのかな??
上手に出来てる時は「気持ち良い」って言って下さるので
こうか?ってやってみる。その甲斐あってフィニッシュを迎えます。
「今日はどんな味だった?」
「今日は薄かったです。」「(´▽`*)アハハ、そうか、薄いのかwww」
不思議ですが、そういうものなのかな?薄味でした。( *´艸`)

流石にチェックアウト12時っていうのは余裕で、
あたふたすることなく支度も済み、玄関の機械でチェックアウト。
外はとっても良いお天気でした。
前日の夜、思いがけずスカイツリーがすぐ傍だったので
予定はしていなかったんだけど、折角だから行ってみようかって事になって
最終日はスカイツリーに行って来ました。

ソラマチで何か食べようかって事になって、どうせなら上の方でって事で
31階まで行ってみたけど、流石にお昼なのでどこも行列。
取りあえず、傍に在った「辻利」っていうお茶屋さんなのかな?
お茶味のソフトクリームとかを売っていたので、それを食べながら
景色でも楽しもうって事になり、抹茶とほうじ茶と玄米茶の味の
3種類の味のソフトクリームと、白玉団子とあんこが
ワッフルコーンのカップに入っていて、スカイツリーの形のスプーンが
付いています。(記念に持ち帰りました。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:)
二人で窓際のベンチに座って、外を見てお喋りしながら食べました。
ほうじ茶と玄米茶の味って初めてだけど、どっちもそれぞれの風味が有って
玄米茶の方は後口にちょっと渋みが残って、お茶だな~って思いました。

それから下の階に下りてみたけど、やっぱり何処も一杯です。
外にも何かあるだろう、と一旦外に出て歩いてみると、
一軒のおしゃれなイタリアンのお店が有ったので、そこに入りました。
ランチメニューの中から、うにクリームのパスタと、3種のチーズのピッツァを
二人でシェアして食べました。
4階建てで、パーティースペースなんかもあるお店だったのですが
2階の窓から外を見ると、ノースリーブや半袖の人も居れば
コートを着たり、マフラーをしている人も居る。
季節的には秋だけど、何しろ夏日で気温25度以上だったから
半袖でもいいくらいだったな~よくコートなんか着てられるな~(;^_^A

それからまたソラマチに戻って、お土産を買うのに付き合って頂きました。
元カノから「お土産はスイーツでお願いします!!」としつこく言われていたので
スイーツを探し求めて、ウロウロまわります。
どれも美味しそうだし、他では買えない物が良いだろうとか
同じような物ばっかりにならない様にとか、いろいろ迷って、いくつか選んで
買っているとご主人様が「いくつ買うの?」って、聞いてきたんです。
ごもっともな質問なのですが、女性はスイーツに関しては底無しなのです。
そして、一つくらいでは満足しないのです。(我が家関係者調べ)

買ったのは、マカロン、シブースト(ホール)、和菓子の詰め合わせ、
母におせんべい、元カノにはソラカラちゃんのストラップとピンバッジ
自分用には、スカイツリーのステンドグラスっぽいストラップを買いました。
まだ帰りたくないのはやまやまだけど、そろそろ帰らなくっちゃ・・・
ご主人様が荷物を持って、新幹線のホームまで送って下さいました。

4時半くらいだったので、もう陽が傾きかけています。
ご主人様のお顔を見ると、いつも以上に優しい顔をなさっているように見えて
切なくなります。一杯かまって下さって、お礼を言わなくちゃと思って
声を出そうとすると、その前に涙が出てきちゃって
またご主人様に笑われました。「また、乙女みたいな顔してwww」って
エヘ(///ω///)「ありがとうございました」って言おうとしたんだけど
「ありがと・・・」までしか言えなかった気がする・・・

ホームには並んでる人も一杯居て、ここに新幹線が入ってくるし
泣いてるの恥ずかしいんだけど、どうしても堪えきれない・・・
誰も居なければわんわん泣きたいくらいだもん
嗚咽が漏れそうなのも堪えて、涙を拭いていると新幹線が到着しました。
ご主人様は優しい声で、「じゃあ、また後でね」って言って下さいます。
「はい」って答えて新幹線に乗り込んで、
動き出すまで、デッキでご主人様に手を振ります。

新幹線が動き出して、ご主人様の姿が見えなくなっても
泣き顔のまま通路に入るのは恥ずかしいので、
少しの間、デッキで呼吸を整えてから、座席に着きました。



窓際の席に座っている女性は、私と年齢が近そうだなって思っていたら
彼女のひじが当たって「あ、御免なさい」と言われたのをきっかけに
「どちらまで?」「広島です」「あ、そう~。私香川から東京の娘に
会いに行ってたんやけど、東京暑かったな~ww」とか、話しかけてきて
偶然にも同い年でした。
彼女には私の方がずっと若く見えたらしいですけどね。(^^*)
私に「お子さんは?」って尋ねて来たので「私独身なんです」って言ったら
「ああ、そうですかご免なさい。 」って申し訳なさそうに謝られた(;´▽`A``

「東京へは観光?」って聞かれたので、そんなに色々お話しすると
思っていなかったから、「友達が居るので、遊びに・・・」って答えて
話してたんだけど、話している内に「そのお友達って・・・」みたいな会話に
何度かなって、気さくに自分の事を色々話してくる彼女に何だか申し訳なくなって
「実は・・・友達じゃ無くて彼氏なんです」って言ったら
「ええ~~、なんだ~羨ましい~((>д<))結婚するの!?」って聞かれたので
「いや、彼、結婚願望が全く無いらしいので、どうかな?(^^;」って答えたら
「ええ~、そうかぁ、まあそういう事も有るんかな~、どうやって知り合ったん?
良いわ~羨ましい。」なんて言って、それからも何度か思い出しては
「彼氏か~ええな~о(ж>▽<)y ☆ 」って言われました。(〃▽〃)

それから彼女が岡山で降りるまで、ずっと話し続けて
「ありがとう、退屈しないですんだわ。また縁が有ったらどこかでw」って
言いながら去って行きました。
とっても気さくで、さばさばした楽しい人でした。(^-^)

それから、新幹線を下りて在来線に乗り換えて、家に着いたのが
10時前くらいでした。
私何故か新幹線でお弁当を食べると、もどしてしまうので
駅弁食べれないから、家で遅い晩ご飯を食べて、お風呂に入って、
11時くらいかな?やっとログインしたら、ご主人様、
まだ起きて待ってて下さいました。

ご主人様にいきなり、「俺、大事な事をすっかり忘れてて、
梨梨子に悪かったと思って凄く反省してる」っていう様な事を言われたので
何だろう?って思ったら、私が御奉仕をした後で「良く出来ました」って
褒めてあげるのを忘れてたって・・・そう言えばそうでした(^^;
私も味の話で気付きませんでした。
私が褒めて頂くのが大好物なのをご存じなので「ご褒美」をあげ忘れた事を
とっても申し訳無く思ったみたいです。
私も気付いてたら要求したんだけどな・・・残念(*⌒∇⌒*)

それから、新幹線での事を話したり、ホームで「ありがとうございました、って
ちゃんと言えなかった」って言ったら、「言えてたよ(^-^)」って
言って下さいました。
その夜はいつもよりも少し遅くまで繋いでいて下さいました。
ご主人様、大好き

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


翌日、元カノは仕事が休みだったので、うちにやって来て
母と3人でお土産のスイーツを食べたのですが、その後私の部屋で私が
「何かが合わなかったらしくて、首のとこが痒くなって・・・」って言って見せたら
「それ、金属アレルギーと違う?アンタ首輪でもしたんじゃないの?」と・・・
ええええ~~~、実は彼女には内緒で、首輪も一人で買いに行ったのに
こんな事でバレルとは・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

仰せのとおり私金属アレルギーなんです。
でもわずか2時間だし、革製で、金属の部分なんて
バックルと鎖を通す金具のとこだけだし、こんなにカブレた様になると
思ってなかったんですよね・・・
念の為首輪を当ててみると、間違いなく金属の当たる部分に赤味が出てます

元カノ、何時もはボヤボヤしてるくせに、たまに鋭さを見せます。

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2012年10月30日(火)

花やしきを出て、浅草の仲見世をご主人様とおしゃべりしながら
駅の方に向かってぶらぶら歩きます。
夜の9時過ぎ、流石に人はまばらです。
ライトアップされた建物の朱色と黒と白のコントラストが綺麗でした。
雷門を抜けて、何か少し食べようって事になり、
ご主人様は喫煙の出来る所が良いので、デニーズに入りました。

ご主人様はラザニア、私はトマトのチゲ。あっさりして美味しかったです。
私はまだお昼のハニートーストがズッシリ来ていたので
チゲは半分ご主人様に食べていただきました。
既に10時を過ぎていたので、ホテルはどこも宿泊可能だろうという事で
近くて、チェックアウト時間のなるべく遅いホテルを
ご主人様が、携帯で探して下さいます。

「チェックアウト、11時より12時の方が良いでしょ?」
私はおもいっきり「うん!(^-^)」って答えました。
ご主人様は笑って、「梨梨子、欲しがりますね~(笑)」って・・・
ええっ いやその・・・ゆ、誘導尋問だ――(。>0<。)
そりゃ勿論長く一緒に居たいのは事実ですけどぉ (//・_・//)

外に出て携帯でホテルの位置を確認すると、何故かすごく遠回りな道順が
道順を無視してその場所に行ってみると、すぐそこでした。(;^ω^A
コンビニが無いか辺りを探して歩いてたら、結局デニーズの下が
コンビニでした 一周したヽ(;´ω`)ノ

コンビニで飲み物などを仕入れてホテルに入ります。
ホテルの受付は無人で、部屋の案内パネルだけがあり
部屋を選んで中に入ると、玄関の横に清算機が付いていて
支払いを済ませると外へ出られる。
そういう仕組みになっているようです。誰にも会わないで済む訳ですね。
そういえば最初のホテルは受け付けはお姉ちゃんだったし、
部屋に着くまでにお掃除のおばちゃん達を
数名かき分けながら行ったような・・・

部屋に入って荷物をベッド横に置くと、ご主人様が
「梨梨子、この部屋電☆マが付いてるよ。これは使えって事だよね?w」
「えっそれは・・・(//・_・//) どうでしょうね?」
「そりゃあ、そういうことでしょう(^-^)」
ご主人様はとっても楽しそう、早速ベッド脇のコンセントに差し込んで
スタンバイしていました。(///ω///)

その後は、いつも通り一服しながら、テレビをつけます。
部屋のパンフに「ウエルカム〇〇」と書かれたリストがあって、
注文しようよって事になって、ウエルカムスイーツのアイスクリームを
注文しました。チャイムが鳴ってドアを開けると、
ワゴンに乗ったアイスクリームが置いてありました。抹茶とバニラです。
テレビを見ながらアイスクリームを食べて少し休憩。

私は早く汗を流したくて、先にお風呂へ。テレビつきです。
いつも通り自分が済んだら、ご主人様を呼んで全身洗って差し上げます。
ご主人様がテレビをつけて、一緒に湯船に浸かると、背後のテレビから
えちな映像が流れているようですが、ご主人様と向い合せに座っているので
私には音が聞こえるのみです。

それから何時もの様にお風呂でたっぷり遊んで頂きます。(〃▽〃)
ご主人様は近眼だから、お風呂ではあまり見えていないらしいのですが
私の顔をじっと見ながら、私の反応を楽しんで下さっているようです。
私が激しく反応すると、声をたてて笑うので、私も嬉しくなる
「ご主人様、もっとして・・・ 」口に出しては、なかなか言えないけど
ご主人様は解っているんだと思う

一杯可愛がって頂いた後は御奉仕します。
この日はご主人様も湯船に横たわったまま、足をバスタブの両側にかけ
腰を浮かせます。(私と交代です。(〃▽〃))
水面から出てきた大好きなご主人様の、愛しい物を、口に含みます
この体勢だと、口に含んだままご主人様のお顔を見る事が出来ます。
ご主人様からも多分私が咥えている顔、よく見えたかも(*ノノ)

そういう状態でするのは初めてなので、とっても楽しくなって、
色んな事を試してみる、夢中になり過ぎてちょっと歯が当たっちゃって
ご主人様に「イテテ 」って言わせちゃいました。御免なさいm(_ _ )m
でも絶対しちゃ駄目らしいけど、甘噛みしたくなるよね?(*´艸`)
大分楽しんだ頃ご主人様が「よ~し梨梨子、そろそろ出すぞ」って
仰ったので、私もフィニッシュに向かって頑張りました。

全部受け止めて飲み下すと、ご主人様は
「今日はどんな味だった?」と私に尋ねました。
「ん~、今日はいつもよりちょっとだけ苦い感じでした」って答えると
「(´▽`*)アハハ、苦いのか。何でだろうね?自分で味見る気には
なれないからな~」って笑っていました。
それから、えちなテレビを見ながら少し温まって、上がる時ご主人様が
「AVに出てる女優さんより、梨梨子の方がよっぽど喘ぐよね(笑)」って
そ、そうかな・・・??(//・_・//)

お風呂はいつも1時間以上は入ってますね。
お風呂から上がって、水分補給をしたら
「梨梨子、そろそろあれを使ってみましょうか(^-^)」と、ベッドへ促されます。
勿論明るさはMAXで。
私がベッドに横たわると、私の足をぐっと開いて、状態を確認されます。
「んん~?まだだね。」   ハイ、まだです・・・(///ω///)
「電☆マ使うの初めて?」「はい」「気持ち良いのかね?」「凄く良いらしいです。」
「そうか~ww じゃあ最初は弱めにww」なんて言いながらスイッチオン

振動音が鳴り始めます。最初に乳首の先に・・・
強烈な感触に思わず喘ぎ声と共に、上半身がのけ反ります。
右、左・・・と交互に当てられて、快楽のスイッチが入ります。
それからもう一度私の奥をぐっと指で開いて、覗き込み!(///Д///)
「梨梨子、光って来たよ(^ー^)」「・・・・・・(///ω///)はい」そうでしょうね・・・
その後は電マによる寸止めです。
途中から、「助さん」(Gスポット用の電動玩具)も挿入されての
寸止めが続きます。
(実はそこである事件が起こったのですが、それについては内緒です)

何度も何度も寸止めされた後は、連続でイかされます。
ローターとは違う激しい振動で何度も逝ってしまいました。
「何回逝った?」「・・・数えてないので、分かりません(///ω///)」
「(´▽`*)アハハ、そうか。じゃあ今度は四つん這いになりなさい。
挿入れてあげるから。」「はい(〃▽〃)」
四つん這いになろうとして、ご主人様の方にお尻を向けると
ピシャリとお尻を叩かれました。
思わず「ハああァッッ」って声が・・・
不思議だけど痛くないの、もっとされたい。
(おっと、掟破りのブログでおねだりだーキャッ (*ノノ) )

それから私の好きな後背位で挿入して頂きました。
「ご主人様気持ち良い・・・ご主人様 」
大好きなご主人様の物を受け入れる喜びと、与えて下さる快楽に
何度も「ご主人様」と叫びたくなる
「もっと、もっと・・・」って、求めちゃう、欲張りだからキリが無いの

一杯可愛がって頂いて、身体が熱くなっていたので
寝間着を着る気になれなくて、裸のままご主人様に腕枕して頂きました。
足を絡ませ、胸元を撫でまわしたり頬や肩にキスしたり
「髪の毛がくすぐったいよ」とか言われながら、
眠るまでのひと時を過ごしました。

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