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梨梨子の、ご主人様との事

またしても満月のせいだったの?Σ( ̄ロ ̄lll) 

実は・・・2~3日くらい前から、ムラムラが・・・
夜寝る前、何時もご主人様の事を考えるんだけど
考えると、当然恋しくなって自分を慰めたくなるから
ほぼ毎日、乳首を弄っちゃいます。

あ、これご主人様にも言ってなかったかも?・・・叱られるかな?
オナとは違うかな?って思って何も言っていなかったんだけど
御免なさい、ご主人様、毎日弄ってます。(///ω///)

でも大抵はそのまま寝てしまうんです。
だけどそれだけではどうしても治まらない時が有るんですよね。
そういう時はして、「しました」っていう報告を、メールでします。

それがここの所、ご主人様の事を考えてはモヤモヤしてて・・・
はっきり言って、したいのです。(*ノノ)
触りたいし、触られたいし、御奉仕だって凄くしたくてしたくて・・・><。
なので昨日は、初めて?事前に「しても良いですか?」って
お伺いを立てました。

凄く恥ずかしいので、言わなきゃって思ってから実際に言うまで
どうしても時間が一杯掛かってしまうのですが
ご主人様は「直接スカイプで言われるのは、新鮮だね~^^」なんて
楽しそうに、私の「おねだり」を聞いて下さいました。

そして今夜も、インカムの向こうのご主人様の気配を感じていると
段々切ない気持ちで一杯になって来て・・・
そんな時、ライターのカチッていう音が聞こえて・・・
煙草に火をつけた気配・・・ライターを置く音・・・
それを聞いた途端ご主人様の、煙草を喫う様子が脳内に再生されて
身体の中を炭酸の泡が、ザッと通り抜けた様な感覚と
ご主人様と一緒に居る時の、「興奮状態」が常態である時の感覚が
突然甦って来て、ライターの音に感じてしまいました。

やっぱりしたい。許可を頂かないと・・・
だって、本来は事後承諾より、許可を頂いてするのが筋ですよね。
だけどやっぱり、何時も時間ギリギリまで言い出せないのです
もう言わなきゃご主人様寝てしまう、って追い込まれてやっと
「あのぅ・・・」っていう最初の一言を絞り出す・・・

それから発☆情している事を正直にお伝えしました。
ライターの音に身体が反応してしまった事も・・・
「ライターの音なんかいつもしてるでしょう?」って言われましたが
そこがもう普通じゃ無いトコなんでしょうね・・・^^

そんな話の後、ブロ友さんの記事に「スーパームーン」って書いてあったので
「今夜はスーパームーンなんですね、でも曇ってるし出てないかも・・・
後で見てみます。」って言ったら、「見ない方が良いんじゃない?」って
仰るから、「え、どうしてですか??」って訊ねたら、
「余計ムラムラするでしょう?www」って言われて
「え?あ、そうか・・・ 」そういえば私、満月の時ちょいちょい
発☆情してるんだった え?じゃあ今回も??

満月の力恐るべし!!

その後うっかり、発☆情報告だけで終わりそうだった私に
「今日はしなくても良いの?(^-^)」って聞いて下さって、
「あ、そうだった ん、と・・・しても、良いですか?(//・_・//) 」
「(´▽`*)アハハ、どうしようっかな~~
まあ、いいでしょう。頑張ってやりなさい。」
「えええ、頑張って??ですか?(;´▽`A`` 」
「ははは・・・」
「ん、ありがとうございます。(〃▽〃)」

そんな訳で、今日も許可を頂きました。(///∇//) えへへ


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ご主人様に遊んで頂く( *´艸`)

私達は遠距離なので、2か月に1度逢えるか逢えないかです。
その代り、毎日スカイプで繋がり、夜眠るまでの3時間半程度
一緒にテレビを見たり、ゲームの進行状況を報告し合ったりして過ごします。

そして毎週土曜日は、ご主人様に遠隔で可愛がって頂きます。

インカムの奥からご主人様の声で、指示されます。
「それじゃあ始めましょうか、何時もの様にローターをセットしなさい。」
私は「はい(〃▽〃)」と答えて、マスキングテープで
両方の乳首にローターを貼り付け、ベッドに仰向けに寝て
クリにローターを当ててスタンバイします。
「出来ました。」と報告すると、ご主人様から
「では全部(中)で入れなさい」と指示され
私はローターのスイッチを中くらいで入れます。

まず乳首から・・・
ローターの振動が乳首の先に伝わり、ムズムズと私の敏感な所を刺激して
身体がぴくんと波打ち、アソコがきゅっとなる・・・
そしてクリのローターもスイッチオンすると、何時も思わず
「んっ・・・><」って声が出て、クリの敏感な所に当てると
勝手に身体がビクビク震えて、呼吸が早くなり喘ぎ声が自然に大きくなってきて
ご主人様はインカムの向こうで、くすくす笑っています(///ω///)
そのまま暫らく私が一人でそうしているのをご主人様は
コーヒーを飲んだり、煙草を喫ったりしながら聞いてらっしゃいます。

スカイプの向こうのご主人様を想いながら、身体はどんどん快感に支配されていき
確認すると、アソコはすっかり潤っています。
そうなると、ちゃんと報告しなければいけません。
「ご主人様・・・」「ん、どうした?」
「ん・・・お、おまんこが・・・ぐちょぐちょに・・・なってきました(///)」
「(´▽`*)アハハ、よくそんなはしたない事言えますね~」
「ん・・・(///ω///)はい・・・」
「じゃあそのぐちょぐちょのおまんこに、お嬢様を奥まで突き立てなさい。」
(お嬢様とは、「お嬢様の秘め事」という名前のうねるタイプのバイブです)
「はい・・・」と答えて、お嬢様を、私のすっかり潤った部分に捻じ込みます。
「入れました。」
「暫く自分で出したり入れたりしてご覧。」
「はい。」
クリにローターを当てたまま、右手でバイブを上下に動かしピストンさせると
クリの刺激に、奥への刺激が加わって、益々気持ち良くなって
段々息が荒くなってくる。

ご主人様は更に
「お嬢様のスイッチを中くらいで入れなさい。」と指示されます。
「はい」私は、竿の部分と、クリを刺激するローターの部分のスイッチを
両方中くらいで入れました。
途端にお嬢様は、竿をうねらせ、ローター部分は突起の振動でクリを責めたてる。
お嬢様の卑猥な動きに、私のアソコはもうメロメロ・・・
頭の中はご主人様のなすがままに弄ばれている幻想に呑み込まれていく・・・
さほど時間も経たない内に、絶頂に上り詰めてしまいました。
「ああッ、い、逝きそう・・・」
「(´▽`*)アハハ、スイッチを全部止めなさい」
「はい」逝かない内に全てのスイッチを切るように指示されます。
スイッチを切って、荒くなった呼吸を整えると
「じゃあ今度は全部のスイッチを強で入れなさい。」
「はい」言われた通りにすると、お嬢様の激しくいやらしい動きに
全身が快楽物質に支配されてしまいます。
自分の意志とは関係なく勝手にびくびくと痙攣し、四肢を強張らせ、
喘ぎ声をあげ・・・またすぐに逝きそうになる。
「あっ、あっ、また・・・逝きそう・・・」
「まだ我慢しろ」「はい・・・」
全身に力を込めて我慢します。><。

「ご主人様・・・」「ん?どうした?」
「・・・ご主人様の・・・お口に入れたい、です・・・」
「ふふふ・・・逢ったら入れてあげるよ。」
「・・・奥まで・・・一杯・・・押し込まれたい・・・です・・・」
「うん、良いよ、奥まで押し込んであげる。」
「はいっ・・・(///ω///)・・・一杯・・・舐めたい・・・」
「一杯舐めさせてあげるよ。沢山飲みなさい。」
「はい・・・(*´∀`*)」
ご主人様に可愛がって頂いている時だけ、普段は隠している欲望、
恥ずかしくて口にできないいやらしい事を言ってしまいます。
甘えて、はしたないおねだりもしちゃうのです・・・(*ノノ)
許されている事が嬉しくて、胸が一杯になって、涙になって溢れます。

「梨梨子、そろそろ入れるぞ。」
「はい・・・お願いします・・・」喘ぎながらお願いします。
ご主人様の息遣い、ご主人様の「男」を感じて、ゾクゾクしてしまう(*ノノ)
ご主人様に抱いていただく時、何時も頭の中は
「ご主人様好き、好き、好き・・・ご主人様大好き・・・」
その言葉で一杯になる、全身をご主人様で満たしたい。
ご主人様が与えて下さる快楽に浸っていたい。
「梨梨子、気持ち良いよ。」「はい・・・ご主人様、嬉しい・・・です」
ご主人様に導かれて、どんどん上り詰める・・・
「ああ、い、逝きそうっ・・・」
「まだだ、まだ我慢しなさい。」
「はいっ・・・」
ローターを少しずらして我慢します。そうして暫らく堪えながらタイミングを待ちます。
「梨梨子、逝くぞ・・・」「はい・・・っ・・・あっああんっ・・・んんっ・・・」
ご主人様と一緒に、ご主人様を感じながら、快楽に身を任せていく
「よし、逝け」「ああ、い、くっ・・・逝くっ・・・」

ご主人様が逝って、私が逝った後も、ご主人様が「止めなさい」と仰るまで
バイブやローターのスイッチは、入ったまま・・・
まだ一人で喘いでいる私に、「梨梨子、気持良かったよ。」「いやらしい格好だ。」
「梨梨子、良い子だね。」「可愛いよ。」と、話しかけられます。
ご主人様の優しい声に刺激されて、アソコがきゅうんとなり
「あ、あっ、逝くっ・・・」「(´▽`*)アハハ、梨梨子、可愛いね」
ご主人様が楽しんで下さってる、嬉しい(〃▽〃)
「ああ、またっ、逝くっ><」「はっはっはっ、良い子だね。」
ああ、その言葉、好き。胸が一杯になる。
「梨梨子。良い子だね。」「良い子だよ。」
「あ、あ、い、逝くぅ・・・」「はっはっは・・・」
ご主人様、もっと、もっと私で遊んで下さい。私を玩具にして下さい。
ご主人様の玩具になるのが私の望みなのです。

何度も逝って泣きそうになり
喘ぎ声がだんだん嗚咽になりかけた頃、
「よし、全部のスイッチを止めて片付けなさい。」「はい・・・」
右手でバイブとローターを持ったまま、左手でコントローラーを探して
スイッチを切ります。
乳首のスイッチが切れ、手探りでクリのローターのスイッチを探すけど
手に触れたのはさっき切ったばかりの、乳首のローターの分・・・
喘ぎながら探している僅かな時間に、また上り詰めて来て
「あ、あああ、ああんっ・・・><。」逝く寸前でコントローラーを見つけ
スイッチを切り、バイブのスイッチも切りました。

私が大きく息をしていると、ご主人様がくすくす笑いながら
「最後にスパート掛けたねぇwww」と仰るから、
「スイッチが見つからなくて、探してたら、逝きそうになった・・・(><。)
と答えたら「あっはっは・・・梨梨子、面白いねぇ。はっはっは・・・面白かったよ。」って
凄く楽しそうだから、私も凄く嬉しくなりました。
呼吸が整ってきたら、「ありがとうございました。」と御挨拶します。
「うん、良い子だったよ。(^-^)」「はい・・・(〃▽〃)」

毎週末、こんな風にご主人様に可愛がって頂きます。

そう言えば、前回可愛がって頂いた時、ご主人様に何度も
「良い子だね。」と言われて、感極まって泣いちゃって、
玩具のスイッチを全部止めた後も、嗚咽が止まらなくて、えぐえぐ泣いてる時
ご主人様は優しく「梨梨子、大丈夫。大丈夫だよ。」って何度も言って下さって
何が大丈夫なんだろう?どういう意味?それとも特別意味なんか無くて
ただ慰める為に言って下さってるの??真意は分からないけど
でも嬉しくて、「はい・・・」って、何度も返事してやっと落ち着きました。

何時もご主人様の大きな翼の下で、護られているように感じる。
凄く温かくて、幸せ。(〃▽〃)えへへ


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退院しました。(^-^)

6月10日、ヘルニアの手術を終え、無事退院致しました。
まだ、ひと月はコルセットを着用し続けないといけないし、
その後も運動等をする時は、コルセットを付ける様にと言われました。
まだ抜糸したばかりの傷跡は生々しい物ではありますが
もう普通に生活は出来るし、自宅療養的な感じですかね?

私は「妄想族」で、退屈が苦にならないタイプだし(;´▽`A``
入院生活は結構快適でした。

それに~~
ご主人様が毎日メールを下さったし
「これから帰る」に始まり、夜眠る前に「お休み」のメールに至るまで
何度となくメールを下さって、私が寂しくない様に(*´艸`) ムフフ・・・
だから、お話しできなくても、毎日幸せを感じられました。(〃▽〃)

だけど正直、そこまでして下さるなんて期待していなかったんです。
だって、日頃はメールは全くと言って良い程しないし、
出張の時だってメールを下さる事はないし、
こちらからしても、気付かれなかったりするくらいなんですもん・・・
声が聞きたくなって、甘えたい気持ちもあってお電話しても
「まったく、2~3日くらい我慢しなさい」ってたしなめられちゃう
だから、私からメールして、それにお返事を下さるっていう
そんな感じだろうって勝手に想像していた気がします。

ところが、入院したその日の夕方から「これから帰るね」っていうメールに始まり
「今帰ったよ」「これから飯を作る」等々、他愛ないけど、ご主人様を
とても身近に感じられるようなメールを、ご主人様の方から送って来て下さいました。
そんな風に私を気遣って下さる事が凄く嬉しくて、幸せで一杯でした。

それから、入院前に「時々電話しても良いですか?」って聞いたら
「電話代掛かるから、長くは話さないよ」って仰ったけど、
入院中2回だけした電話では、結局1時間近くお話しして下さいました。

「ご主人様が恋しい・・・声が聞きたい」って思う時って
やっぱアレなんですよね、心と身体は連動していて
ご主人様のお声を聞いた夜は、堪らず一人でしちゃいました・・・(*ノノ)

まぁそんなこんなで、2週間は過ぎて行きました。(^^;



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ご主人様と地元でデート③

夜はいつものホテルで一緒にお風呂です。
湯船で後ろから抱いて貰って、おっぱいと乳首を一杯可愛がって頂きます。
乳首って凄く感じるし、乳首とクリって連動していて、乳首への刺激が
クリにも伝わって、乳首を弄られると、アソコがきゅっと締まって
思わず太腿をスリスリしてしまいます
気持ち良いのと同時に、ご主人様とこうしてるのが嬉しくて、切なくて
だんだん胸が一杯になって来て、喘ぎながら目に涙が一杯溜まって来てしまいました。
ご主人様は私に向かい合って座るように言って、
半ベソをかいている私のアソコを愛撫しながら
「まだ寂しくなるのは早いよ。(´~`)」って 、笑って言ってくれました。
この夜はいつもにも増して長くお風呂に入ってた気がします。

ご主人様に向かってバスタブに両足をかけ、開いているという
ただでさえ恥ずかしい恰好なのに、ご主人様はわざと
私のアソコを指でしっかり開いて、観察するように覗き込むので
だんだん恥ずかしくなって、「そんなに見ちゃ・・・ダメです・・・ヽ(;´Д`)ノ 」って
両手でそこを隠す様にすると、「その手をどけなさい。」って言われて・・・
仕方なく「はい・・・」って言う事を聞きます。
そしたら、「梨梨子、海草みたいに揺れてるよ~w」って・・・((>д<。))
「んん・・・もう・・・ダメですー 」って隠そうとすると、また
「手をどけなさい。」って言われるので、
やっぱり「はい・・・」って言われた通りにします。
視姦され、命令される、些細な事だけど、きゅんとなってしまいます。

い~~~っぱい可愛がって頂いた後は、御奉仕します。
所謂、潜望鏡ですよ。(*^m^*)
ふぇら初心者の私が、上手に出来る様になる為、
ご主人様は何時も、声を出したり具体的に教えて下さったりして
ずっと導いて下さいました。
私もご主人様に気持ち良くなって頂きたくて頑張りましたよ。(///∇//)

その日は、い~~っぱい御奉仕する事に、最初から決めていたんです。
長く楽しんで頂く為に、ご主人様が気持ち良くなっても、逝くまでは責めないで
逝きそうになると口を離して、握った手でせり上がってきた精液が
戻っていく感覚を確認しつつ再開する。
それを3回くらい繰り返して、何時もより長くさせていただきました。
ご主人様が逝った後も暫らく咥えていて、残さず舐め取ると
「まったくぅ・・・(苦笑)俺の方が寸止めされたよ。ww顎が怠くならない?」
って仰るので
「私多分、顎の可動域が広いんです。子供の頃から舌の動きも早かったし
怠いと思った事無いですよ。」って答えると「まじか!?」って(≧▽≦)
驚いたように言って、楽し気な様子でした。

随分上手になったので、練習してるのかって聞かれたんですけど、
練習はしてません。でもイメージトレーニングはしてるのかも(≧m≦)

お風呂から上がったら、今度はベッドで手を後ろに回して拘束されました。
額を指先で突かれて後ろへ仰向けに倒れます。
乳首とクリにローターを付けられて、スイッチを入れた状態でご主人様がベッドに上がり
私の口にご主人様の物を入れて下さいました。
クリと乳首をローターで刺激され、喘ぎながらご主人様の物を頬張ります。
そうされるの凄く好き、身体もお口も責められてるみたいで堪りません
手が使えなくて、口だけでしてるのも、させられてる感が堪りません(〃▽〃)
ところが、ご主人様がすぐに離れたので、「え、もう?」って思っていると
「ん、どうした?」って聞いて下さったので「もっと、したいです」って言うと
笑って、もう一度私の口に入れて下さいました。
それからご主人様はゴムを付けて、上からと後ろから・・・一杯可愛がって下さいました。

腕枕をして頂いて、眠る前のおしゃべりをしている時、
忘れていた事を思い出しました。

デートに行く前のブログで、ご主人様に印をつけて欲しいって書いてて
お友達が、油性マジックで・・・って提案してくれたので
それをしようと思って、コンビニでマジックを買っておいたんです。
最初の夜、コンビニで飲み物なんかを調達している時
油性マジックを、私物だから私が払うつもりで握っていたら、ご主人様が
「それも入れなさい。」って買い物籠を差し出して下さって、
私物だからって思って「でも・・・」って躊躇っていると、「一緒に払うから。」
って、そう言って買って下さったんです。(〃▽〃)

どうして買ったのかは、ホテルのPCからブログを読んで頂きました。
「焼印なんて、凄いこと考えるね~」って言われましたけど、
それは本気で、出来るならしたいと思っています。( *´艸`)ムププ

「名前を書いて欲しいです。」ってお願いすると、
横になった私の足を、グイッと開かれました。
てっきりお腹とか胸とか上半身に書かれると思っていたので
「え!?そこ!?」って驚きとアソコを見られながら書かれる恥ずかしさと
書いて下さってる喜びできゅーんってなりながら
「何を書いているんだろう??」文章??って思っていると
最初に右側の太腿の内側、その次に左側も・・・日付も入ったようです。

右側に、
性器の無断使用を禁ず
左側に
〇〇〇〇(ご主人様のお名前、漢字4文字)
2013,5,19

えへへ(〃▽〃)えへへ(〃▽〃)

ちょっと癖のある、きれいな文字。筆で書いたみたい。
(*´艸`) ムフフ・・・

私が、ご主人様の物だっていう証です。
翌朝、まだご主人様が眠っている間に写メに撮っておきました。
一週間ほどで消えてしまうでしょうからね。

その朝も勿論可愛がって頂きました。(〃▽〃)
御奉仕ももう最後です。
ご主人様にベッドで横になって頂いて、左足に跨る様にして咥えます。
甘噛みしたい衝動を抑えながら手と舌と唇で御奉仕します。
ご主人様を一杯舐めて、一杯味わいます。
最後はいつも通り、口で全て受け止め飲み干しました。
それから、ご主人様の身体を舌と唇で愛撫します。
キスマークを付ける為に強く吸いながら上半身を上がって行き
首筋まで・・・
強く吸うと「いてて 」って仰るご主人様はちょっと痛がり屋さんだと思う。
(*^m^*)気持ち良いのに~
しかも「さっきまで俺のおちんちんを咥えてたから顔は駄目だ。」
って言うんですよ~「良いじゃないですか―っwww」って笑ってしまった
そんなご主人様には、マーキングしてやりました!!ヾ(≧▽≦)ノ☆

帰りの新幹線にはまだ時間が有るので、煙草の喫えるファミレスで
少し早目の昼食をして、暫くお喋りしました。
それから、ダイソーをブラブラして、新幹線の駅へ・・・
暫らく車の中で時間を潰して、駅のホームまでお見送りに出ました。

こだましか停まらない田舎の駅なので、
ホームに居るのは、次の新幹線に乗る人達だけです。
駅でのぞみが追い越すのを待つ為、新幹線は5分くらい停車しています。
「今日は結構人が居るね。」なんて他愛ない事を話しながら
発車の時間までの数分をホームに居て下さいます。
涙がじわりとこみ上げてくるのを堪えながら、
ご主人様と腕が触れ合うようにくっついて立っていると、
周りの人達がみんな乗り込んだのを確認して、
ぎゅーっと抱き締めて下さいました。(*´∀`*)
それから私の顔を少し見て、唇にちゅってして下さって!!(*ノノ)
「じゃあ、また夜にね(^-^)」って言って、新幹線に乗り込まれました。

ビックリして、嬉しくて・・・触れられた唇に残る感触が
何時までもジンジンするようで・・・
もう・・・「えええ~~~っ」て、脳内プチパニックです。
誰もいなければもっとおねだりしたいとこですが( *´艸`)ムププ

座席に着いたご主人様を、傍で見送ろうと思って、近くまで移動すると
ご主人様が空席になっていたホーム側の座席に来て下さって
手を振ってお別れしました。

次はいつ逢えるかな?もう真夏ですよね。

何時も逢瀬の後は、全身筋肉痛と疲労感でグッタリなのですが
あれって、Hによる筋肉痛だったんですね~
よく考えてみれば、その間中、のけ反り痙攣し、四肢を震わせ
強張らせて、普段使わない筋肉を総動員しています。
アスリートみたいに、毎日してたら筋肉痛にならないかしら?(≧m≦)

   
   終わり。

駆け足、成功??(´▽`*)


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ご主人様と地元でデート②

諸事情によりあまり時間が無いので、
残念ですが駆け足で進めたいと思います。

翌朝は珍しく、腕の拘束具(ベルトを鎖で繋ぐタイプ)を使って下さいました。
前で繋いで手を上に上げておくように言われてそうします。
全裸で仰向けに寝かされて、胸と栗にローターを張り付けられて
スイッチを入れられます。
待ち望んでいた快楽に思わず鳴き声を上げる私・・・(///ω///)
ご主人様は「暫くそうしていなさい」と言って窓辺に座り、煙草に火をつけ
パソコンで、ピグの続きを始めます。
私は「はい・・・」と喘ぎながらこたえて、広いベッドの真ん中で
一人放置されたまま声をあげ、身体を捩って悶えています(*ノノ)

私はスイッチを入れられた玩具みたいに、絶え間なく声をあげ
身体を震わせながら、ご主人様に私の恥態を見て頂ける喜びを
感じているのです。
こんな事が嬉しい自分はなんて変態なんだろう・・・
そして、そんな私を受け入れ、可愛がって下さるご主人様が
好きで好きで堪らない・・・恥ずかしいのに見て欲しいなんて ・・・
私が大きく声をあげると、ご主人様は楽しそうに笑っています。
その声を聞いて私も嬉しくて、一杯感じてしまいます。

それから玩具を挿入され、何度も出し入れされて、
クチュクチュと恥ずかしい音を聞かせられます。(//><//)
玩具を奥に入れられてスイッチオンすると
私の中でカクカクとくねりながら動き、ローターと一緒になって
私のアソコを、内側と外側から同時に責め始めますヽ(*´Д`)ノ
ご主人様は玩具を押し込んだまま、また
「暫くそうしていなさい」と言って立ち上がります。
椅子に座って、コーヒーを飲んだり、煙草を喫ったりしながら私を見て
「凄い恰好だね~。自分でどうなってるか分かってる?(笑)」
なんて仰います。(。>0<。)
そりゃあもう、紛れも無い変態女です( *´Д`) うぅっ。。

今度は別の玩具で責められて、逝きそうになると
「良いよ。好きなだけ逝きなさい。」と、珍しくすぐにお許しが出ました。
そのまま上り詰めて逝くと、何時もなら一度道具を離してしまうのに
その日はそのまま当て続けられて、連続逝きをさせていただきました。
多分6回か、それ以上連続で逝ってしまい
その様子を見てご主人様も、楽しそうに笑って下さいました。

その後は仰向けのまま足を抱え上げられ、ご主人様が私の奥へ・・・
ご主人様と繋がる幸せは、身体の気持ち良さとは別の歓びも有ります。
私の身体で、ご主人様に気持ち良くなって頂けるのとか
アソコでご主人様を感じられるの・・・(*´∀`*)
私を受け入れて下さってるって気がして、嬉しいのです。
こんな変態な私を可愛がって下さるご主人様、大好きです。

終わってからご主人様がティッシュを片手に
「足を開きなさい。拭いてあげるから(^-^)」って・・・
「え、でも・・・(///ω///)」ってモジモジしていると、グイッと開かれて
「ここまでが羞恥プレイだよwww」なんて悪戯っぽく笑いながら
拭いて下さいました。(/ω\*)うぅ・・・恥ずかしいー


その日は山陰の小京都「津和野」までドライブです。
川沿いを続く国道を、山陰方面に向かってひたすら走り
山と川、時々民家という風景が続きます。
丁度野生の藤が満開を迎えていて、あちらこちらで
見事な紫色の房を垂らしているのが見られました。
ご主人様も「藤棚の藤の花は見た事あるけど、野生のは初めて見るな。」
って、感動している様子でした。
1年の内の数日だけ、この時期に山に入らないと見られませんからね。

津和野に着くと駅の側に蒸気機関車が展示されています。
動いている所は、時間をチェックしていなかったので、遠くから汽笛の音と
モクモクとした蒸気(?)後続の車両を見る事は出来ました。
津和野といえばメイン通りの堀に泳ぐ巨大な鯉が有名ですが
いきなり、黒の1メートルはあろうかという巨大な鯉を発見!(@Д@;)
みんな観光客に餌を貰って丸々しています。

そのまま進んで川まで行き、下の河原まで下りて川の鯉に餌をやりました。
最初2匹くらいしか居なかったけど、最終的には6匹~8匹くらいになり
競って餌をとっていましたが、一匹だけ黄色っぽい鯉がドンクサくて
流れていく餌を後ろから追っかけるから、パクパクするたびに流されて
何時まで経っても餌に届かないの。ヾ(≧▽≦)ノ
その様子がおかしくて、ご主人様と大笑いしながら餌やりを楽しみました。

帰りは「疲れたでしょ?」ってご主人様が運転して下さって
久しぶりに助手席で、景色を楽しみながらドライブしました。(*^▽^*)

私・・・駆け足できないみたいです・・・(;´Д`) うぅっ。。


   続く・・・

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ご主人様と地元でデート①

ご主人様に2か月ぶりにお目にかかってまいりました。(ノ≧▽≦)ノ

ご主人様は出張でこちら方面に来ていたので、お仕事が終わって
同僚の方が高速道路で空港へ向かう、途中のサービスエリアで下して貰って
私がそこまで車でお迎えに行きました。

サービスエリアの外で待っていて下さったご主人様を見つけて嬉しくなります
早速乗って頂いて、夕食のお店へ向かって走り出しました。
ご主人様に「あ、メガネ替えたんだよ。どう?」って聞かれたけど、
まだ照れくさくて、お顔をちゃんと見ていません(///ω///)
「まだちゃんと見てないです」
「(´▽`*)アハハ、そう。」
「はい(〃▽〃)」
途中信号待ちが有ったのでしっかり見ると、黒っぽいフレームは
想像していたほど角張って無くて、とっても自然に良く似合っていました。
「あ、良いですね~凄く似合ってます。(*^▽^*) 」

でも久しぶりに見るリアルなご主人様・・・今でもまだ時々
「これって現実かしら?」って思う・・・
毎日お話しして、何度かデートもして、いつも可愛がって頂いているけど
幸せ過ぎて「ほんとに?」って、不思議な気持ちになります。

食事しようと思っていたお店に向かっていると、
「〇〇ホテルって知ってる?俺ずっとそこに泊まってたんだよ。」って
「えええ~家から近いじゃないですか―!!言って下さいよ~
毎日でも逢いに来れたのにー(*≧Д≦)ノ」
「(´▽`*)アハハ」
って、もう~~~
きっとそうされると困るから言ってくれなかったんでしょうけどねっ
大浴場が有るのに、入りに行く元気も無いくらい忙しかったそうだから。
出張先の近くに泊まれるホテルが無かったらしくて、
車で、大体30~40分くらい、毎日通っていたようです。

食事した後、たまには違うホテルにしてみようかと思ってネットで調べて
インターネット出来る部屋が有るって書いてあったので、
そこへ行ってみたのですが・・・
入ってみると部屋は狭いし、照明は暗い。
ベットの枕元に有る電マには、「故障」と書かれた紙が貼ってある
そんなに高価な物じゃ無いし、買い替えるか撤去するかすればいいのにって
思いつつパソコンを点けてみる。
ネットに繋がらない・・・
ご主人様がフロントに問い合わせてみると、解らないという返事。
ホテルの外壁に大きく「インターネットが使えます」とか書いてあるのによ?
「WiFi」とか書いてあるし、ホテルは古くてもPCは新しいかと期待してたのに

ネットが使えると思って来たホテルだったから、使えなきゃ意味が無い。
結局ご主人様が、埒の明かないフロントと交渉して
キャンセルさせてもらう事になりました。
そんな時でも、客だから、ホテル側に非が有るからといって
横柄な態度にならず、丁寧に対応するご主人様はやっぱり素敵です
大人として立派だと思うし、紳士です。(^-^)

結局いつものホテルに行く事になって、部屋に入って一安心。
「やっぱりここは良いね~広いし、綺麗だよね~」ってご主人様。
それに、新しくは無いけどお洒落ですしね。
どの部屋もPCが使えるし。ただ容量が少ないのか遅いんだけどね(^^;

いつも通り、テレビを見ながらピグのライフやアイランドを一通りやって
コンビニスイーツはローソンのプレミアムロール、美味しかったww
それからお風呂です。

今回はお風呂のお湯をちゃんとぬるめにしておいたので
ヘロヘロにならずに一杯可愛がって頂きました。(///ω///)
身体を洗って湯船に浸かると、後ろからご主人様が手をまわし
私の乳首をつまんで、
「こんなに硬くして・・・いやらし子だね」って耳元で言いながら
私のムネをたっぷり可愛がって下さいます。
気持ち良くて、アソコがきゅうんってなっちゃいます(*ノノ)

暫らくそうした後、「じゃあ立ってごらん」って言われて
ご主人様の方を向いて立ちます。
恥ずかしいのでモジモジしてしまいます
ご主人様は私のアソコに指を入れて
「んん、ヌルヌルだよ?こんなになってるのに、報告が有りませんでしたね?」
「ん・・・(///ω///)」
「ふふふ・・・ほら、大変な事になってるよ。ちゃんと言いなさい」
「はい・・・ ・・・ ・・・おまんこが・・・ヌルヌルに・・・なりました(///ω///)」
「(´▽`*)アハハ、よくそんなはしたない事言えますね~」
「ええぇ・・・ヽ(;´Д`)ノ」 だって~~~うぅ・・・・
「(´▽`*)アハハ」
そして立ったまましばらくアソコを弄られました。

それから今度はご主人様の方へ足を開いて浸かるように言われてそうすると
私の中にご主人様の指が入って来ます。
何処をどうしているのかよく分からない、何本指が入っているのかも分からない
でもぎゅうぎゅうに何かを押し込められているような圧迫感で変な気持ち・・・
「ご主人様・・・」
「ん?」
「なんかぎゅうぎゅうになってる感じ・・・」
「そう?指一本しか入れてないよ?」
えええ、もう・・・何処をどうされてるのか知りたい
訳の分からない不思議な感覚、刺激されるたび喘ぎ声が自然に漏れて
身体がのけ反ります。
激しく動かされて痙攣したり、話しかけながらゆっくり刺激されたりしながら
1時間くらい?可愛がって下さいました(〃▽〃)

今度は私が御奉仕します。
逆の体勢になって水面から出てきたご主人様の物を手で握ります。
嬉しいо(ж>▽<)y ☆
先っぽを舌先で味わってから咥えて、舌を絡ませながらチューって
吸っては、カリの裏側を舌先でくりくりと舐めます。
下から上に何度も舐めあげたり、カリの周りを溝にそって舐めたり
呑み込むようにちょっとずつ奥に入れてみたりしながら
ご主人様の物をたっぷり味わいます。
ご主人様が「おお~、気持ち良い」とか、声を出して下さるので
だんだんコツが掴めてきたような気がします。
自分でも上達したと思うのですが、ご主人様も
「上手くなったね~、我慢するのが大変だよwww」って言って下さいました。

御奉仕を続けていると、ご主人様が「そろそろ、逝きそうだ」って仰るので
ご主人様の反応を見ながら、咥えたままご主人様の気持ち良い所を
舌先でクリクリ舐め続けると、握っていた手に
ご主人様の物が固く反りかえってきて、発射の反応が伝わって来ます。
そしてビクビクっとしたと同時に、私の口の中にご主人様の味が・・・
口を離して呑み込んでから、両手で握ってじっと見ていると
まだちょっとずつ精液が出て来ます。(≧▽≦)
「まだちょっとずつ出てますよ。えへ(///∇//) 」
溢れる蜜を舐め摂るように、嬉々として先っぽをペロペロしている私を見て
ご主人様は、仕様が無いな、という様な顔で笑っていました。( *´艸`)

お風呂から出る時、ご主人様が手を貸して下さって、
引っ張り上げて下さったので、そのままぎゅって裸で抱き付いちゃいました。
私が離れないので、抱き合ったまま脱衣所まで一緒に出る事に(≧m≦)
そして裸のままご主人様の頭と身体を、バスタオルで拭いて差し上げました。

翌日は長距離ドライブの予定なので、今日はもう寝ようっていう事になって
12時過ぎくらいだったのかな?ベッドに入って腕枕して貰って
ご主人様の肩の辺りに頬を乗せてぎゅってしがみ付きます。(〃▽〃)
ご主人様は、腕枕した手で私の頭をずっと撫でて下さいました。
そして眠るまでの間、私が病院で感じた恥ずかしい事とかを
お話ししました。
レントゲンやMRIで仰向けに寝かされた後、何故か脇腹の感じるトコロを
ぐいぐい手で押さえられて身体が反応しない様に腹筋に力を入れると
「楽にして下さい」って更にぐいぐい押されて困りました。
「そこは感じるんです!」って言う訳にもいかず・・・
ビクッっとなったのを笑って誤魔化したら、「あ、くすぐったかったですか?」って
「はい(;´▽`A`` 」って言っておきました。
あと婦人科の検診の事とかね。(^▽^;)
おっぱいのエコー、ヤバいです


   続く・・・


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