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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と九州でデート⑨

夕方暗くなってから、台風の影響で雨が少し降って来ました。
ホテルは空港の側です。
この辺ではもしかしたら有名かも知れないけど、兎に角広いんです!!
部屋が凄く広くて、ベッドもでかい!ダブルベッド二つ分なんです!(@Д@;)
プロジェクターも付いていて、テレビやDVDがそれで見れるようになってました。
お風呂も広い!!洗い場だけで4畳半くらいは有ったかも。
バスタブもゆったりなサイズでした。

部屋に入って一通りチェックして、なんか色々ビックリしてから(^^;
冷蔵庫に飲み物を片付けたり、お風呂にお湯を入れ始めたりしていると
サッカーの試合をやっていたので、ご主人様はそれを見始めました。
見ながら、飲み物を飲んだりPCでピグをやったり・・・

実は今月はご主人様のお誕生月だったので、ハウステンボスの露店で見つけた
三日月をデザインした小さな七宝焼きをプレゼントしたんです。
小さくて素朴な焦げ茶色の木のフレームに、紺色の空に浮かぶ黄色い三日月と
銀色の星がちりばめられたデザインの七宝焼きが、収められていて
満月の物も有ったし、一つ一つ微妙に違うデザインだったのですが、
同じ様なのを二つ選んで買いました。ご主人様とお揃いです。(*´艸`) ムフフ・・・
(お店の人は男性でしたが、これが私の分とご主人様の分だと察していたのでしょうね
フレームを包んであったクッション材を留めた輪ゴムが、
グリーンとピンクだったんです。だから、グリーンの方を差し上げました。)

ご主人様もお店で「綺麗だね~」と仰っていたし、直径5~6センチくらいの
本当に小さなフレームなので、邪魔にはならないだろうと思って差し上げたのですが
「え、これ俺に買ってくれたの?サンキュ~~♪(^▽^)
俺は梨梨子に何もプレゼントしてあげた事無いのに~」なんて仰るから
「いいんですよぅそんなの。」って・・・いつも充分して頂いてますし(〃▽〃)
何時もそこに居て、笑っていて下さったら、私は幸せです。

それから暫らくサッカーを見て、試合が終わる10分くらい前に
私が先にお風呂に入り、試合が終わった頃ご主人様をお呼びしました。
何時もの様に、全身洗ってからお湯に浸かります。
この夜は、何時もよりさらにお湯をぬるめにしていました。
どうしても私が熱々になっちゃうので・・・(///Д///)

お風呂についていたバブルバスを入れていたので、
ご主人様がジャグジーのスイッチを入れると、泡と共にミックスベリーの
甘酸っぱい香りがしてきました。
ご主人様と過ごす最後の夜・・・最後だから一杯甘えたいのと、切ない気持ちと
こうして可愛がって頂いている幸せな気持ちと、色んな想いを抱きながら
ご主人様に身を任せます。
泡とフルーティーな香りに包まれながら、ご主人様の指が私の乳首を弄び
普段は人目に触れない所に隠してある、淫乱な私を呼び覚まします。
乳首を一杯弄られて、私のアソコは・・・

「ご主人様・・・おまんこが・・・もう、ヌルヌルになってます(///ω///)」
「そうか、じゃあそこに腰掛けて、足を開きなさい。」
「はい。」
そう言って私は、お風呂の角に、壁に背中を付けて座り、足を開きます。
ご主人様は私が濡れているのを確認してから、クリトリスを刺激し始めました。
私は喘ぎ声をあげながら、ずり落ちない様にしっかり身体を支えます。
左手を付きたい場所にはカランが有って、いまいち落着けないのですが
ご主人様のして下さる刺激に抗う事は出来ません。
身体を震わせて何度も逝ってしまいます。。゚(゚´Д`゚)゚。何度でも気持ち良くなる
「何回逝った?」
「ん、数えてなかったけど・・・5回以上は逝きました。」
「そうか(^-^)」

それからお湯の中に戻り、ご主人様の指示で、ご主人様に向かい合って両足を開き
バスタブの縁に乗せ、ご主人様の目の前におまんこを晒します。
ご主人様の指が私の中に侵入し、私の内側の
何時もと少しだけ違う場所をグイグイと押したのです。
私は思わず「ああぁっ、駄目っっ・・・!(><。」と言ってしまいました。
ご主人様はとっても優しい方なので、私が「駄目」とか「嫌」と言えば
本当に止めてしまわれるので、私は普段その言葉をほぼ使わないのですが・・・
だからご主人様も「ん?」って、動きを止めて私の様子を伺います。

私が黙っていると、また同じ所を刺激され・・・
私が「あっ・・・駄目~><」って言うと、
「んん??どした?」と、私の顔を覗き込んで尋ねられます。
「ん・・・だって(///ω///)・・・・・・」口籠っていると、さらに刺激され
思わず「あああああっダメですぅ(><。」って、ジタバタします。
「(´▽`*)アハハ。どした?」
「んん・・・だって、そこ、おしっこ出そうになっちゃう(///ω///)」
「あっはっはっは(^▽^*)ここ、膀胱か?」
「ああっ、ダメですぅ~!もう~~!出ちゃいますからぁ。゚(゚´Д`゚)゚。」
「(´▽`*)アハハ。良いよ出しても」
ご主人様は何だかツボにハマったみたいで、私がダメっていう所を
何度も押してくるんですー(≧Д≦;)

「良い訳無いじゃないですかぁ・・・。あっ・・・だめ><」
「(´▽`*)アハハ」
「んんん~~もう~~~!、出ちゃっても知りませんからぁ(;ε;。)」
「(´▽`*)アハハ どんな色のが出るだろうね~?」
「もう~~(///)嫌ですぅ~~~!(≧Д≦;)ノ」
「あはっ、あっはっはっは・・・(≧▽≦)」←(凄く楽しそう)
「ああっ駄目~~っ!!ホントに出ちゃうからーっ(><。)」
「良いよ、出して。(^-^)」
「イヤですぅ。ご主人様だって出してくれないじゃないですかぁ(≧ε≦。)」
「(´▽`*)アハハ」
「もうっ、ダメです~~~。゚(゚´Д`゚)゚。」

そうやってご主人様は、私がおしっこを我慢して困ってるのを
心行くまで楽しんだようで(ノд・。) グスン、楽しそうに笑いながら
私の上半身を引き寄せて、ぎゅーって抱いて下さいました。
ご主人様に逢えなくて寂しかった間、ずっとこうしたいって思っていたから
嬉しくて、ちょっと泣いちゃいました(///ω///)





続く

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ご主人様と九州でデート⑧

ホテルを出てハウステンボスに向かいます。
台風が近付いていて、夕方には雨っていう予報だったけど晴天で
全然そんな風には感じられませんでした。
ハウステンボスって、ヨーロッパみたいな風景も楽しみだったけど
以前から『ガーデニング・コンテスト』の会場になっていて、
丁度今回のご主人様の出張と開催日が重なっていたんです。
ガーデニングとか結構好きで、以前テレビで見て「会場で見たいな~」って
思っていたんですよね。(*^▽^*)

私達が行ったのは平日だったせいか、駐車場もまだ混み合っていなくて
中も思ったより空いてる感じでした。
多かったのは、シルバー世代と修学旅行の女子中学生。(≧m≦)
取りあえず、目的を達成してからその後で色々見てみようという事で
コンテスト会場を地図で探すと、なんと一番奥です!(TωT)
船とバスは乗り放題なので、船で行ける所まで行きます。
船着き場では、ジャック・オ・ランタンが迎えてくれました。
動きはお茶目だけど、見た目が怖くてちょっとドキドキでした。(≧∀≦)
それから先は地図を見て、周りの景色を楽しみながら歩きます。
コンテスト会場前の歩道には露店が並んでいて、陶器やアクセサリーや
色んな物を売っています。

会場に着いたけど、最初コンテストの展示が何処に在るのか分からなくて・・・
よく見ると目の前に在ったんですけどね・・・(^^;
思っていたより展示物が小さかったので「ええ、こんな規模なの?」って
ちょっとビックリでした。
「これは良いな~、流石!」って思う物も有ったけど、
どちらかというと期待ほどでは無かったかな・・・たまたまだったのかな??
でも、ご主人様とのデートはとっても楽しかったです!!(≧▽≦)♪
階段の時手をとって下さったし、雑木のアーチの中でも手を繋いで頂きました。
ご主人様の手、温かくて指が太くて柔らかくて、大好き(〃▽〃)

コンテストの展示も全部見て、露店でちょっとお買い物もしたし
お腹空いたから何か食べようって事になって、
今流行のたっぷりクリームのデコレーションされたパンケーキのお店に入りました。
写真を見て、「凄いボリュームだ―――!」と思っていたら、来てビックリ・・・
パンケーキちっさーーうっすーー(@Д@;)
一皿にパンケーキ3枚乗ってるけど、1枚二口くらいしかないよう~(TДT)
ご主人様と半分こする事になったんだけど、ご主人様が地図を見てる間に
自分の分を食べちゃって「ご主人様ぁ、もう半分食べましたぁ(*´Д`)」
って言ったら、「ええええっもう!?もう食べたの??」って・・・
「だって、お腹減ってたし、パンケーキ小っちゃいんだもん・・・(・ε・。)」
ご主人様はまだ殆ど手を付けてないお皿を私に回してくれました。(〃▽〃)
量は足りなかったけど、美味しかったし、ホイップたっぷりにアイスクリーム
ジャムやチョコレートソース、カロリー的には充分なのかも??

それから何かアトラクションを見ようと思って移動。
最初に入ったのは「5Dミラクルツアー」女子中学生がうるさかったけど(^^;
立体映像で平衡感覚がおかしくなっちゃう面白いアトラクションでした。
別のも見ようとしたら、パスポート(2500円)を購入しないといけない事が判明。
アトラクションごとに料金を払えばいいと思ってたら、そうじゃないみたいで、
時間的に、晩御飯は門司に帰ってからの予定だったから
パスポートを買っても、アトラクションを見る時間はあまり無さそうで・・・
諦めて、私の家へのお土産を買う事にしました。
いつも通り、ご主人様に「そんなに買うの!?」「重いっ!!」って言われましたw
でも、そのくらいして御機嫌を取っておかないとね。
決して「多過ぎる」とは言いませんからね~あの人達(´▽`*)アハハ
お土産を買ったら、ちょっと名残惜しいけど帰路に着きます。

帰りは高速で一気に門司に向かいます。
帰りも・・・露出させて頂きました。(〃▽〃)えへへ
うう~~~、もじもじするぅ・・・やっぱ濡れちゃうんですよね(*´Д`)
弄るのは我慢したけど、濡れるのはどうにもなりません・・・
途中でワゴン車と並走しそうになって焦りました。
それでもスカートは下しませんでしたけどね・・・(//∇//)
今度は料金所に着く前に暗くなってきたので、
「もう暗くて見えないから、出してても仕様が無いだろう。」
って言われて、仕方なくスカートを下しました。(・ε・。)

門司に着いたら丁度晩御飯時で、前日食べれなかった回転寿司に行きました。
整理番号の発券機の前には、私達より前に二組ほど。
整理番号を入力しようと思ったら紙切れでした。
補充して貰って順番待ちをしていると、空だった待合スペースが
あっという間に一杯になりました。
私とご主人様は、やっぱり食の好みが似ていて
結局一皿をお互いに一貫ずつ食べて「これ美味しいね。」「うん美味しいです♪」
とか言いながら、終わってみたら安いお皿ばっかりでした。(≧m≦)
どちらかというと「お子ちゃま口」なんですよね。
二人で20皿ほど食べて、茶碗蒸しや、デザートも食べて満腹になりました。

それから、側に在ったお店で飲み物などを買ってホテルに向かいました。




続く

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ご主人様と九州でデート⑦

翌日朝起きたのは、8時くらいだったかな?私にしてはよく眠れました。
朝食を済ませたらご主人様が私に、道具を用意してベッドに行くようにと
指示されました。
ご主人様はベッドの横の遮光用扉を開け、擦りガラスの窓も開けました。
「窓、開けたままですか?(*´Д`)」
「そうだよ。」
「でも・・・結構民家が近くなかったですか?声が聞こえちゃいませんか?(///)」
「大丈夫だよ。何も無いから。」
「ん、そうですね。あれ・・・工場かな・・・」
その部屋は3階だったし、すぐ下は駐車場だし・・・
私が外に声が聞こえないか気にしていたら、窓を閉めて下さいました。
優しいです。(*´ェ`*)ポッ

それから、ローターを自分でセットしなさいと言われたので、
マスキングテープで、自分の乳首にローターを張り付けました。
そうしてベッドに座って待っていると、私を見てご主人様がくすくす笑っています。
私の側に来て、手を前で拘束して、額を押し私をベッドに倒します。
丁度窓から入る日差しが私の顔に当たる位置で・・・
「ご主人様・・・眩しいんですけど・・・」と言うと
「注文が多いなぁ(^Å^;)」と言いながら扉を閉めて下さいました。(≧m≦)
「御免なさい。(A´∀`;)」
それから、私の足を開かせローターをクリトリスに貼り付け、
全てのローターのスイッチを入れました。><。
私が声をあげ、身体を震わせていると
「暫くそうしていなさい。(^ー^)」
と仰って、煙草を喫ったり、コーヒーを飲んだりしているようでした。

その間私は一人でベッドに放置され、ローターの振動に苛まれながら悶え、よがっています。
ご主人様はそれを見て、時々楽しそうに笑っているのです。(///ω///)
暫らくしてベッドに上がってきて、私の身体の横に膝を付き
「入れてあげるから、口でしなさい。」と仰いました。
私は手が上手く使えないので、口だけで頬張って一生懸命舐めました。
ローターを着けられているので呻きながら舐めてる感じで、
私は凄く気持ち良かったのですが、ご主人様には苦しそうに見えたのかも知れません?
もっと舐めたかったけど、あまり長くはさせて頂けませんでした。

それからご主人様はコンドームを付けて、私に入れて下さいました。
足を抱え上げられ、奥まで入って来ます。(///Д///)
嬉しいのと気持ち良いので、脳が痺れる様な感じがする・・・
乳首のローターと、クリトリスのローターと、ご主人様の挿入の3点責め?
この2年間で、お逢いした回数は少ないけど、
ご主人様の物が、私の中の気持ちの良い所を擦っているのを感じる様になってきました。
程無く最初の大きな波がやって来て、私は殆ど絶叫に近いくらい大声を上げて逝きました。

ご主人様は私が逝った後も私を責め続けます。
「ああ・・・あ・・・あぅ・・・ご主人様・・・気持ち・・・良い・・・。゚(゚´Д`゚)゚。」
「ふふふ・・・( ̄ー ̄;)」
ご主人様に何度も突かれ、さらに2度逝ってしまいました。
終わったら、ご主人様に「有り難うございました。」と言います。
ご主人様はいつも「うん、良い子だったよ(^-^)」と言って下さいます。
ずっと良い子で居ようって思います。
ずっと可愛がって頂きたいから。(〃▽〃)

それから仕度を済ませて、10時過ぎくらいにチェックアウトしました。
これから、初めてのハウステンボスに行って来ます。(*^0^*)ノ




続く

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ご主人様と九州でデート⑥

夕方暗くなってから佐世保市内に到着です。
今夜の予定は回転寿司だったんですが、お目当てのお店に行ってみると
店の外まで行列です。
並んで待つのは億劫だなって事になって、周りを見渡すと道路を隔てた向こう側に、
お肉系のファミレスが在ります。
行ってみると丁度混み合う直前で、すぐに席に着けました。
私達食の好みが似てるんですよね~同じ物を食べました。( ´艸`)ムププ
好き嫌いがあまり無くて、お肉が好きで甘い物が好きで、お酒が飲めなくて
っていう共通点が多いって事も有るんですけど。

お腹一杯食べて車に乗り込んでから、今夜泊まる予定のホテルに
チェックインの時間を確認すると9時からでした。
少し時間を潰さないといけないようです。
ホテルはハウステンボスからそう離れてはいない所なので、
きっと夜景も綺麗だろうから、近くまで行ってみようという事になりました。
行ってみると、中々外から楽しめるって程は見えなかったけど、
それでも夜ライトに照らされて、入口にそびえ立つヨーロッパ風の巨大な建物は
何だか圧倒される感じがしました。
オルゴールの様な音楽も聞こえてきましたが、当然の事ながら中の様子は分かりません。
夜のハウステンボスも、イルミネーションが綺麗なんだろうなぁ(*´ー`)

それから頃合いを見てホテルに。
民家がポツポツと並ぶ坂道を登って行くと、目指すホテルが有りました。
入り口で部屋を選んで(1枚の写真だけで選ぶのって難しいよね?お風呂も見せろー)
その部屋の番号の付いた駐車スペースに車を停め、
専用のエレベーターでお部屋に向かいます。
部屋はそんなに広くも無かったし、お風呂の洗い場も狭かったけど、
バスタブはまあまあのサイズでした。(ネットで事前に「広いお風呂」で検索済みw)
細かな泡が出る装置も付いていましたよ。

暫らくテレビを見たりしてから、お風呂に入りました。
洗い場が、少し大きめのバスタブと同じくらいの広さしか無くて
ちょっと窮屈でしたが、いつも通り私が全身洗わせて頂きます。
それからお湯に浸かって、後ろから抱いて頂いて、乳首を弄られます。(///ω///)
身体が密着してて、ご主人様の大きな掌に私の胸が包まれているのが
嬉しくて、凄く幸せ(〃▽〃)
乳首を弄られると気持ち良くてピクピクしちゃうし、勝手に下半身がクネクネと動いてしまいます。

ご主人様が耳元で「じっとして。」と言いました。
じっとしていようとして、身体に力を入れて意識してみましたが、
ご主人様が乳首を摘まむ度、身体を捩ってしまいます。
「じっとして!、動いちゃダメだよwww」と、もう一度言われます。
「はい・・・(///ω///)」
だけど、どうしたら乳首を弄られながらじっとしてられるのー?><
気持ち良いのに反応しちゃいけないという制限をされて、苦しいけど
それも気持ち良くて・・・
ご主人様は私のおっぱいを掴んで、「よしよし、良く出来たね。(^-^)」って
仰ったけど、快感に身体が反射しないように我慢するのって、
なんかちょっと、拘束されてるみたいな被虐的な気分になります。

「ご主人様・・・」
「ん?」
「あの・・・おまんこが・・・多分・・・濡れて来ました。」
「ふふふ・・・そう。じゃあちょっと立って、ここに座ってごらん。」
そう言ってお風呂の中の少し段になっている所に腰掛けるように言われます。
私が座ると、ご主人様は私の前に座られて「足を開いて。」と仰いました。
私が言われた通り足を開くと、ご主人様が私のおまんこを触って確認します。
「梨梨子・・・大変な事になってるよ。d( ̄∀ ̄*)クスクス」
「はい・・・(///ω///)」
そのまま指を入れたりクリトリスを弄られたりして、また気持ち良くなってしまいます。
「ご主人様、好き・・・」
「うん、知ってるよ。」
「好き・・・」
「うん、ふふふ・・・」
「ああっ・・・ご主人様、逝くっ・・・」って
その夜も何度も逝ってしまいました。(*ノノ)

それからご主人様が立ち上がり、「口でしなさい。」と仰いました。
「はい。(〃▽〃)」嬉しいです。
ご主人様の物を咥えて、一杯舐めます。
私はふぇらはご主人様が初めてなので、ってか男性自体が初めてみたいなものだから
身体も、ふぇらの技術もご主人様に開発して頂いている状況なのです。
もしかしたら上手に出来てる時と、そうでもない時が有るのかな?
その日はご主人様に、中々発射して頂く事が出来なくて・・・
その代り長時間舐め続ける事が出来たんですけど。エヘヘ(〃▽〃)♪
やっとお口の中に出して頂いて、全部飲み干しました。
「よしよし、良い子だ。(^-^)」と、頭を撫でて下さって、
先にお風呂から出られました。

どうしてもご主人様からは、して頂く事の方が多くて
私がして差し上げられる事ってこれくらいだし、
基本的に気持ち良くなって頂く事が好きだから、本当はもっと色々したいけど
多分ご主人様はそれを望んでいないから、望まれている事を頑張っています。

ベッドで何時もの様に腕枕をして頂いている時、
私は何時もご主人様の寝巻の合わせから左手を入れて、ご主人様の胸の辺りを
なでなでしてしまうのですが、そのホテルの寝巻はローブタイプじゃ無くて
下がくっついていて、上がボタンで、被って着るタイプだったんです。
なんかやり難い―「んむぅ・・・(・ε・´*)乳首ドコだーーっ」
未練がましく、胸毛をさわさわしながら眠りました。




続く

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ご主人様と九州でデート⑤

お昼前にホテルを出て、門司港レトロを見に行きました。
レトロチックな建物が沢山あって、昔の建物はお洒落だな~なんて
思いながらご主人様と見て回ります。
港に船上レストラン(レトロ洋風居酒屋みたいな感じ??)やってる船が有って
入らなかったけど、後でそれはロバートの秋山のお父さんがやってるって
アメ〇ークで言ってて、ビックリでした。www

なんかそこいら辺は「焼きカレー」って幟や看板が目に付いたので
「焼きカレーが名物なんですかね?」ってご主人様間に話しかけたら、
「そうだね~、でもお昼はここじゃなくても良くない?」って仰るので
内心『今回も名物は食べない感じだな~』って思ってたら
やっぱりそうなっちゃいました。(≧m≦)
台風が近付いていた影響で、カラッとした良いお天気でしたが
とっても風が強かったです。

私の腰や、ヘルニアの後遺症で痺れたままの足を気遣って
あまり歩きまわらないように配慮して下さって、
無理が無いだろうと思われる範囲で切り上げて下さいました。
車に戻って、長崎へ向かいます。

時間はたっぷりあるので、いきなり高速には乗らずに
暫らく下の道を行ってみようと仰って国道を長崎方面へ走らせます。
その道すがら、通りに立ち並ぶお店のどこかに入って
お昼にしようという事になったのですが、
焼き肉、ラーメン、ファミレス、うどん・・・
「何にする~?」「そうですね~何にしましょうか?」なんて言っている内に
ぱったりお店が無くなり、どんどん山奥へ、見渡す限り山と田んぼという風景に。

「すっかりお店無くなったねぇ(^^;」
「そうですね。暫らく無さそうですねぇ(^▽^;)」
「まぁその内また在るだろう。」
なんてお話ししながら車を走らせていると、ジョイ〇ルが有りました。
私達にとっては結構お馴染みのファミレスです。喫煙できるから。♪
「アレにしとく?」「良いですよ。」そんな感じでwww
お互いファミレスメニューが好きみたいで、デザートまで頂きます。^^
デザートの種類の違うケーキを、半分分けにして食べたり( ´艸`)ムププ

一服したら、そろそろ高速に乗るかって事になって、
ナビに従い高速道路に向かいます。
ジャンクションが凄いややこしくて、ぐるぐる回っている内に
どっちに向いてるか分からなくなっちゃう感じでした。(^^;
色々有ったけど、(≧m≦)やっと高速道路に乗って一路長崎へ・・・

高速に乗って「あ、高速だ・・・」って思ったけど、自分から言い出せなくて
「どうしよう?」って悶々としていたら、
縛ら~く走ってからご主人様が思い出して下さって
「あ、そうだ、露出するんだったね。しようか。(^-^)」と言って下さいました。
それで、「んと・・・どっちにしましょうか?上を出すのと下を出すの・・・(///ω///)」
って尋ねたら、「上は不味いだろう?すぐ分かっちゃうよ。」と仰って
下を露出する事になりました。

ご主人様のとなり、まだ午後の明るい陽光の中で下着を膝まで下します。
そして、椅子を少し後ろに倒してスカートを捲り上げ
私のおまんこを露にします。(///Д///)ハゥ・・・
ご主人様は運転しながら、チラリと私を見て、くすくす笑っています。
暫らく走ってから「どんな感じ?」と、尋ねられました。
「ん・・・なんか、気持ち良いです。濡れて来たかも・・・(///ω///)」
またご主人様がくすくす笑います。
「ちゃんと報告しなさい。」
「ん・・・おまんこが、濡れてきました。(///д///)」
「誰の?」
「ん・・・と、ご主人様の?」
「ブハッ(≧ε≦;)・・・( ̄▽ ̄;)アハハ…それは、間違いじゃないがw
ここは「梨梨子の」で良いんだよ。」
「はい。(〃▽〃)」

意外と車の中の下半身の部分って、外からは見えなくて
追い越して行く車の人もこちらを覗き込んで来るなんて事も無いのですが
私が感じてしまうのは、ご主人様に見られているという事、
ご主人様の前で私が「恥ずかしい所を見られたい」という、はしたない欲望を
隠さず体現しているという事に興奮してしまうのです。

暫らく走っていると、自分でも溢れそうなくらい濡れて来ているのを感じて
「ご主人様・・・」
「ん?」
「凄く濡れてるみたいなんです・・・。触っても、良いですか?」
「まったくぅ(笑)良いよ、触っても。」
「はい。(///ω///)」
中指と薬指を割れ目に沈めると「トプッ」って音がしそうなくらいに溜まっています。
指でクリトリスをそっとなぞると、身体がガクガクと震えるくらい気持ち良い
指を軽く曲げ伸ばしするだけで、呼吸が喘ぎに変わります。
高速を走るエンジンの音で、私の声はあまり聞こえないくらいなのですが
気持ち良くて、時々大きな声が出ちゃうと、ご主人様にまたクスクス笑われます。

夕日におまんこを晒しながら、助手席で独りモジモジと弄り続けていると
だんだん高まって来て・・・
「ああっ・・・ご主人様っ、い、逝きそうっ!!(;´Д`) 」
「(´▽`*)アハハ。逝ってよし!」
「あ、あ、ああぁ・・・い・・・逝くぅぅ・・・っ」
「(^▽^*)アハハ」
そんな事を何度か繰り返しつつ、佐世保インターの料金所が近付いてきました。

「( *´ー`)クスクス、ずっと弄ってるねぇ。
そろそろ料金所だから、止めてパンツを履きなさい。」
「(///ω///)はい。」
倒していた椅子を元に戻し、車に備え付けてあるティッシュを数枚抜き取ると、
「(^▽^*)アハハ、自分で拭くのは何だか情けないねぇ」って
凄く笑っているので、「そうですか・・・?」って・・・
だってビチャビチャのまま下着を付けたら、
染み出てスカートまで濡れちゃうといけないから、仕方ないんです。(;´Д`)。

これが私の初めての野外露出でした。

いや・・・車内露出か・・・??





続く

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新ルール、覚え書き。

以前から気にはなっていたけど、何となくそのままでいた事を
今夜ご主人様に尋ねてみたんです。
「独りえっち」についてなのですが・・・(///ω///)

以前ご主人様に「梨梨子の身体は俺の物だから、
俺の物を使う時は、許可を取るのが当たり前の礼儀だけど、
申請されても許可を出せないタイミングの時も有るから、報告でも構わない。」
そういう説明を頂いて、それからは報告をしていたのですが
大抵は事後報告で、「御免なさい。してしまいました。 」という感じの
報告の仕方になってしまい、する時も何となくしちゃいけない事をする様な
そんな気持ちになっていました。

でも考えてみれば「してはいけない」と言われた訳でも
禁止されてる訳でも無いから、すること自体は良いのかな?という疑問?

主によって嗜好は様々だから、従者をどんな風に躾けたいのか?
どんな関係になりたいのか?それによってお☆な管理も変わって来るようで
「毎日しなさい」という方もいるし、「許可をするまでしてはならない」という
管理をなさる方もいるし・・・

ご主人様は「しろ」とか「するな」という管理の仕方をする気は無いようですが
それでは、事前に「します」と言えば毎日でも何度でもして良いのか?
毎日したくなっちゃう時も有るからぁ・・・(*ノノ)ポッ
その事についてお尋ねして、今日から新ルールを頂きました。

事の始まりは、私の昨夜の事後報告からです。
「あのう、報告が遅くなったのですが・・・昨夜寝る前にしてしまいました///」
「え?随分報告が遅いですね。(笑)」
「メールを打つのが遅いから、今朝は忙しくて打てなくて・・・(///ω///)
直接報告する事にしました。もっと早く報告した方が良いですか?」
「出来れば、する前に報告して欲しいね。」
「ん・・・でも「これからするぞ!」って感じじゃ無くて「やっちゃった><」って
感じなんですよね・・・ 」
「(´▽`*)アハハ、仕様が無いですねぇ。」
「それと、すること自体は良いんですか?報告さえすれば毎日でも良いの?」
「(笑)毎日したいの?」
「そういう時も・・・あるじゃないですかぁ・・・///」
「そうだなぁ、毎日はちょっとなぁ。毎日報告が来たら
ちょっと鬱陶しいかも知れないなぁ(^^;じゃあ、連続は3日まで許そう。
4日目以降は弄っても良いけど逝っちゃダメ。いいね?」
「はい。分かりました。(///ω///)えへへ」

それが新ルールです。
弄っても良いけど逝っちゃダメって・・・ゾクゾクしちゃうんですけど
御免なさい(;´▽`A``

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ご主人様と九州でデート④

翌朝目が覚めたのは、多分6時半くらいかな?
ご主人様の携帯のアラームが7時にセットされていて、それより少し前に目覚めたから。
ご主人様は携帯のアラームなんかじゃ起きないんだけど、( ´艸`)ムププ
チェックアウトは12時なので、朝はゆっくりでいいから、
アラームのスイッチを切って、窓の遮光用扉を少しだけ開けて
もう一度ご主人様の横に滑り込みます。

お布団を着ても昨夜ほど暑くなくて、もう少し眠ろうと試みて目を閉じていたのですが
結局眠れませんでした。
8時くらいにご主人様がトイレに立たれて、戻って来てまたベッドに。
その時も私をぎゅっと抱き枕みたいに、抱いて下さいました。( *´艸`)
そのまま、また寝息をたて始め・・・(*^^*)
結局9時頃起きたのかな?

朝食を済ませると、ベランダと窓の遮光扉を全開にして部屋を明るくされます。
ご主人様は朝私を可愛がって下さる時、いつも陽光でお部屋を明るくします。
陽光は電気よりも明るくて、隠しておきたい所も全部晒してしまいます。
恥ずかしいです。(*ノノ)
彼女なら「閉めてくれなきゃやだ」とか、言うのかも知れませんが、
私はご主人様に所有されている身なので、明るい部屋で恥ずかしくても、
窓の外の気配に緊張を感じながらも、ご主人様に私の身体を使って頂きます。

ベッドに上がるよう促され、言われた通り横になると
「膝を立てて。足を開きなさい。」と指示されます。
部屋が凄く明るいので、膝を立てた後ちょっとためらっていると
ご主人様にグイッて開かされました。(///д///)
「もうこんなに濡☆らして~www」
んん・・・だって・・・だってご主人様と一緒なんだもん・・・
仕方ないんですぅ!。゚(゚´Д`゚)゚。

既に私のいやらしい液でビチャビチャになっているクリトリスに
いきなりローターを当てられ、激しい快感でのけ反ります。
軽く当てるのを繰り返して、私が何度も喘ぎ声をあげた後、
バイブの先がおまんこに入れられました。
少し入れては出して・・・くちゅくちゅといやらしい音を響かせます。
「聞こえる?いやらしい音だねぇ(^-^)」
「ああぁ、はい・・・」
気持ち良いです、もっと奥まで欲しいですご主人様・・・

それからバイブを奥まで押し込んでスイッチを入れます。
私のオマンコの中でバイブがうねり、クリトリスをローターの振動が責めます。
大声を上げながら身体を痙攣させている私を見て、ご主人様は
くすくすと笑っていました。
私が逝きそうになるとスイッチを止め、私の胸の上に馬乗りになり、
「入れてあげるから、口でしなさい。」と仰いました。
目の前に差し出されたご主人様のおちんちんを、嬉しくて咥えて舐め始めた私に
「遊ばないで、最初から本気でやりなさい。」
と仰るので、一生懸命舐めて御奉仕しました。

それからご主人様はコンドームを付けて、私の足を抱え上げ、私の中に・・・
ご主人様と繋がって、ご主人様の感触を私の奥に感じます。
お顔を間近に見ながら、私のおまんこを使って頂く悦びで一杯になる
この時がずっと続けばいいと思う・・・
気持ち良くて幸せで「ご主人様・・・好き!好き!一杯して!」
喘ぎながら頭の中で、はしたないお願いをしてしまいます。
「気持ち良いよ、梨梨子。そろそろ逝きそうだ。」
嬉しいです。私も気持ち良い。
ご主人様が私の中で精を放出されている時、私の身体はきゅうっとなって
全身をゾクゾクする感覚に包まれました。
逝ったっていう感覚とは少し違うけど、とても満たされました。

逝ったかどうか尋ねられたので、「逝きました。」と答えると、
「逝ったの?今朝は逝かせないつもりだったのに。w」と言われて・・・
えええ、どういう事ですか?私を欲求不満状態にしておくつもりだったって事??

それからティッシュを数枚取って「足を開きなさい。」と・・・
「でも・・・」ためらっているとまた開かされます(*ノノ)
そして私のおまんこをティッシュで拭いて下さるのですが、
ふざけて奥までグイグイ入れようとするんです~(;´Д`)ノ
もう・・・恥ずかしいのにぃ(///へ///)





続く

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ご主人様と九州でデート③

お風呂から上がると、ご主人様はテレビを見ていて、
私もお隣に座って水分補給をします。
10月半ばとはいえまだ各地で真夏日が続いていた頃です、昼間も半袖。
お風呂から上がって汗も引かないし、私達二人とも暑がりなので、
クーラーをガンガンに効かせます。(〃▽〃)
12時半か1時くらいかな?そろそろ寝ようって事になってベッドに入ります。

ご主人様の腕枕に頭を乗せると、ぎゅーっと抱き締めて下さいました
予想していなかったので、嬉しくてきゅ~んってなっちゃいました。
ベッドでぎゅってして下さる事あんまり無かったから
「えっ?良いの?」って一瞬思ったりして、変かな?

それから、前の晩しっかり眠れたか聞いて下さったんです。
「実は、ご主人様にして欲しい事とか一杯妄想しちゃって、あんまり眠れませんでした。」
「どんなこと?」
「ん、色々有るんですけど、凄くひいちゃうかも・・・」
「言ってごらん。」
「んと・・・ ・・・・ ・・・」
「なに?」
「ん・・・」
「言ってみなさい。」
あまりにも変態かと思って、ご主人様が好きじゃないのも解ってるし中々言い出せなくて
「あのね・・・私の・・・おまんこに・・・おまんこの中に・・・おしっこして欲しい(*ノノ)」
「(´▽`*)アハハ。別に引かないけど、ダメ。」
「どうして?」
「俺のおしっこが付いたの触りたくないもの。」
「洗いますから!!」
「ははは、しないよ。」
「えええ・・・(・ε・`。)」
やっぱり駄目か・・・残念だな・・・ご主人様の熱いおしっこが私のオマンコに注がれるって
想像しただけで一杯濡れちゃうのにな・・・やっぱり変態だな私・・・

「他には?」
「高速道路で露出したいです。上を捲っておっぱいを出すのと、
パンツを膝まで下して、スカートを捲っておまんこを露出するのを、してみたいです。」
「うん、良いんじゃない。他には?」
「それから、ハウステンボスで、ローターを着けてお散歩・・・」
「良いよ、色々できそうだね。(^-^)」
「はい、エヘヘ(〃▽〃)。
昨夜そんな事ばっかり考えてたら、普段そんな事無いのに
パンツまでびちゃびちゃになっちゃって・・・(///ω///)」
「(´▽`*)アハハ。そう。」
「ん・・・思い出したら、また濡れて来ちゃいました・・・(///д///)」

ホテルはクーラーを効かせていたけど、お布団がもう冬用っていうか、
保温効果が良いのか、着てると暑くて(^^;
私は元々寝つきが悪いんだけど、何時もすぐ寝ちゃうご主人様も暑くて寝れなくて
多分2時半か3時くらいまで起きてたんじゃないかなぁ
でも、その眠れない間お話したり、時々抱き締めてくれて、
やっぱり暑いって離れたり(≧m≦)傍に居る幸せを実感するひと時でした。





続く

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ご主人様と九州でデート②

お風呂にはご主人様が先に入られます。
ジャグジーのスイッチを入れると、浴室の灯りが消えて、バスタブの中に
幻想的な、緑色の照明が浮かび上がります。
そして私にお風呂の縁に座るように指示されました。
「そこに座って、足を広げなさい。」
「はい・・・」
言われた通りにすると、ご主人様は私のオマンコを触って
「んん?こんなに濡らして・・・報告が無かったですね?何時から?」
「お風呂に入る前から・・・」
「ふふふ・・・お風呂に入る前は、まだ何もえっちな事はしてないよ?」
「でも、ご主人様と一緒の時は仕方ないんです・・・(///ω///)」
「ははは、仕様が無い子だね~」
ヌルヌルになったオマンコにご主人様の指が入り、
思わず声をあげて、ご主人様の肩を掴みます

「自分で広げて見せなさい。」
「はい・・・」
「いやらしい格好だねぇ、ほら下から照らされて丸見えだよ?」
「ん・・・(///ω///)」
ご主人様が、私の恥ずかしい所を間近で見ている!私に触れながら!
もうそれだけで、半分逝きそう・・・(;´Д`) うぅっ。。
ご主人様の指が私のクリトリスをゆっくり刺激し始める。
私はオマンコを自らの手で開いたまま喘ぎ声を漏らす。
すぐに気持ち良くなってしまって、「ああぁ、ご主人様っ、い、いきそ・・・」
「ふふ・・・逝きなさい」
「あ、あ、あ・・・あああっ、いっっくぅ・・・!!」
「ははは(^▽^)」

ご主人様の指の動きが速くなり、私は何度も上り詰めては逝くのを繰り返す
奥の方が疼いておかしくなりそう・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
「ご主人様・・・気持ち良い・・・」
「ふふふ・・・」
「・・・ご主人様・・・すき・・・」
「知ってる。」
もう何度逝ったか分からない・・・(つД`。)

ようやく解放されて、今度は湯船に寝そべったご主人様の胸に背中を預けて
後ろから乳首を弄られます。
強くつままれると気持ち良くて大きな声が出てしまいます。
ご主人様はその度、くすくす笑って、私の反応を楽しんでいるようです。
ご主人様に抱かれているだけで、それだけでも気持ち良いのに・・・
手のひらで乳首の先を上下に擦りながら、
「ふふふ・・・乳首、コリコリだねぇ。」って・・・
ん・・・だって、そんな風にされたら(///Д///)コリコリになっちゃいますよぅ

それからまた向きを変えるように言われて、ご主人様と向い合せに・・・
バスタブの縁に足を掛けるように指示されて、
足を開いてオマンコをご主人様の前に晒します。
ご主人様の指が入って来て、中を刺激され、クリトリスを弄られ・・・
気持ち良くて、喘ぎ声を上げ続ける私・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
お風呂のお湯は、あらかじめぬるい温度で入れてありますが、
ご主人様に弄られて、身体はもう熱々です!!

「ああぁ・・・ご主人様っ・・・いっ・・・!!!」
「あははは・・・逝きなさい。(^-^)」
「ああんっ・・・あ、あ、あああ、い・くっ・・・」
「ふふふ・・・(´ー`)」
「あああ、あっ、い、いくぅ!!!」
「あっはっはっは、(^▽^)」
続け様に何度も逝ってしまいます。。゚(゚´Д`゚)゚。。
ご主人様は容赦なく、私の敏感な所を刺激し続け、私は更に何度もイかされます

「何回逝った?」
ご主人様は時々そう私に尋ねるのですが、私はいつも数えていなくて・・・
一桁くらいなら、「多分6回か7回くらいです」って大体の回数を答えられるけど
それ以上になるともう「分かりません・・・一杯逝きました」と言うしかないのです。
この時も「数えていませんでした。」としか言えませんでした。

ご主人様が立ち上がり、私を見下ろしながら
「じゃあそろそろ、して貰おうか。」と仰いました。
「はい。(〃▽〃)」
私はご主人様の腰に両手をまわし、おちんちんを口に咥えました。
やっと御奉仕できます
竿を舐めあげたり、玉袋を口に含んで吸ってみたり・・・
兎に角舐めたり吸ったり、ご主人様のおちんちんを口にできる悦びで
夢中でしゃぶりました。
おちんちんの先を舐めながらご主人様を見上げると、何時もはこちらを見ないのに
ペロペロしている私を見て「仕様が無い奴だ」とでも思われたのでしょうか?
笑われました。

それからも、舐めたり頬ずりしたりちゅーちゅーしたり、
下のご主人様にも、久しぶりの御挨拶をたっぷりしちゃいます。
「そろそろ出すから、遊んでないで本気でやりなさい。」
ご主人様からのご命令です。
ご主人様に、気持ち良く出して頂く為に一生懸命しゃぶります。
頑張って舐め続けていると、
「そろそろ出そうだ。」
と仰るので、萎えさせないように一層頑張ります!!
そして、お口の中に沢山出して頂きました。
零さない様に、残さない様にしっかり口に含んで最後まで舐め取ります。
ご主人様に口で受けたのを見て頂くと、笑って
「よしよし、良い子だ」と言って頭を撫でて下さいました。
呑み込むと、「どんな味だった?」と尋ねられたので
「苦いです。でもいつもより量が多かった気がします。」と言うと
「そうか(^-^)良い子だね。」
そう仰って、先にお風呂を上がられました。

私もヌルヌルのオマンコを洗って、お風呂の栓を抜いて浴室を出ました。





続く・・・

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ご主人様と九州でデート①

10月13日から16日までの3泊4日、
ご主人様の北九州への出張に合わせて、九州でデートして来ました。(〃▽〃)

まずは北九州の空港まで、車で高速を3時間ちょっとかけてご主人様をお迎えに。
予定ではもっと早く着けると思っていたのに、空港へ向かう道の途中で
ご主人様から「着いたぞ」のメールが入ってしまいました。
焦って空港への分岐の目印が何だったか忘れてしまい、迷ったと思っていたら
それほど迷ってなくて何とか辿り着きましたが、お待たせしてしまいました。(;´Д`)

多分その時夕方の4時前くらいでしょうか?
運転をご主人様に替わって頂き、その夜泊まる予定のラブホ方面に車を走らせます。

今回のデートでは、私が「多分しゃぶしゃぶ食べた事無いと思います。」って言ったから
ご主人様が、「じゃあ一緒にしゃぶしゃぶ行こうか。」って言って下さって
事前にお店を調べていて下さったので、先ずはそこへ向かいました。
お店はまだ混みあうちょっと手前で、すぐに座る事が出来ました。
そこのお店はスープ(出汁)の種類を2種類選ぶというシステムで、
ご主人様が豚骨、私がトマトを選びました。

思っていたのとは違いましたけど、とっても美味しかったです。(´∀、`*)
一口サイズのロールキャベツとか、半月切りの大根みたいなモッツァレラチーズとか
想像以上にピリピリだったピリ辛つくねとか、お肉以外にも色々食べました。
ご主人様と一緒に鍋に箸を突っ込んで、混ぜ混ぜしながらのお食事
美味しかったです♪

その後ホテルに問い合わせたら、6時からチェックイン可能だというので、
じゃあもう行こうかって事になり、海岸線を走っていると
対岸の夜景がすっごい綺麗なんです!!
よく見ると対岸は門司から見た下関、海響館や観覧車、関門大橋その周りのネオンです。
ちょっと夜景を見てから行こうってホテルの前を通り過ぎ、
車を止められそうな所を探して夜景を見ながら移動しました。
邪魔にならなそうな場所に車を停めて、釣り人に交じって暫らく夜景を見ました。
ホントにすっごく綺麗だったんですよ!!
でも携帯で綺麗に撮るのは無理でした。(;´д`)

それからホテルへ移動、たまたま一部屋だけ空いていたので、自動的にその部屋に。
ベージュ系の綺麗な内装のお部屋で、事前に調べていた通りお風呂がとっても広かったです。
今回のホテルの中ではここのお風呂が一番良かったですね。
バスタブが大きくて、大型の私達二人が入ってもゆったりです。(A´∀`;)
洗い場も広かったし、シャワーの勢いも十分でした。

お風呂はいつも通り私が先に入ってお湯を張り、自分を洗ってからご主人様を呼びます。
シャワーでお湯をかけてから洗髪して、身体も洗って差し上げます。
背中、腕、胸、お腹、足・・・立って頂いて、太腿、ふくらはぎ、脛、
タマタマの裏側から陰茎を丁寧に、そしてお尻の間も丁寧に(*´艸`)

全身くまなく洗ったら、立ったままご主人様の背中に密着して、
乳首をまさぐったり、おちんちんを右手でさすったりして
5か月ぶりのご主人様の感触を楽しみます。
反り返って硬くて、嬉しくて、私もオマンコから溢れてくるのを感じます。
「今、あんまり我慢の利かない状態だから、そんなに触ってると出るぞw」

実は一週間前にお願いしていたのです。
「今週は出来たら、抜かないで欲しいんです。私がしたいから・・・(///ω///)」って。
名残惜しいけどそこで止めて、シャワーで洗い流してからお風呂に浸かります。



続く・・・

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