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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と中国地方でデート⑥

翌朝は、7時にご主人様の携帯のアラームで目覚めました。
この日は10時頃に水族館に行く予定にしていたので、
もう少し寝ていても大丈夫です。

携帯のアラームを解除し、カーテンを少し開けてベッドに戻ります。
ご主人様に寄り添って目を閉じて、
起こさないようにそっと、ご主人様の手を握ります。
こうして居られるのも後ちょっとだから・・・(´⌒`。)

そうして1時間近く経った頃ご主人様が目覚めて、
トイレに行ってから、またベッドに入って来ました。
私に時間を聞いて、それからぎゅーーっと抱き締めて下さいました。
ちょっと苦しくて、嬉しい(///∀///)

抱き合ったまま私の足の間に、ご主人様が足を捻じ込んで来て、
片足をご主人様の身体に乗せる様な形にされました。
私の何も穿いてない無防備な股間は、強引に開かされ
その状態のまま、何度か私のアソコを突き上げる様な動作をしたんです。
当たってもいないし、入ってもいない、言わばエア挿入(?)なのに
きゅーんとして、切なくて堪らなくなる・・・(///Д///)ハアハア

左手で私を抱いたまま、右手で乳首を弄られて堪らず喘ぎ声を漏らすと、
「ん~?どした?」なんて、イジワルな質問をなさいます。゚(゚つД`゚)゚。
気持ち良いに決まってるじゃないですか― ><

それからご主人様はベッドを下りて、窓のカーテンを全開になさいます。
部屋は2階だけど外は日本海、覗かれる心配は有りませんが
凄く明るいです・・・(///ω///)
私の足を開かせて「もう、こんなに濡らして(´∀` )」って・・・
だってご主人様に抱かれてるんだもん、濡れない訳ないよね?(汗

私のアソコにご主人様の物があてがわれ、ちょっと手こずりながら入ってくる
両足を抱え上げられ、更に奥へ・・・ アアン(*´Д`(∀ ̄ ))
早く、遅く、繰り返されるピストン運動
ご主人様、好き、好き・・・
後ろから入れて頂くの、気持ち良くて好き
前から入れて頂くのは、ご主人様のお顔が見えるのが好き
ご主人様も気持ち良いと良いな・・・

「梨梨子、気持ち良いよ、逝きそうだ・・・」
嬉しい・・・私の身体、ご主人様の役に立ってるよね(*´∀`*)
「逝くぞっ梨梨子!」
「はいっ・・・」
ご主人様の動きが止まり、私の中で果てる
嬉しい、ご主人様・・・
そう思った時、不意に全身がゾクゾクして、
ご主人様と繋がっている部分から、全身に痺れが広がって行く様な感覚になり
ご主人様の腰を挟み込んでいる両足に力がこもって、小さく痙攣しました。

ご主人様が気付いて「梨梨子、逝った?」と言いました。
「はい。」と答えると「そうか、良い子だ。(^-^)」そう言って
ヨシヨシして下さいました。(〃▽〃)


それから9時に予約しておいた朝食を済ませ、仕度をして水族館へ。



続く

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ご主人様と中国地方でデート⑤

夜お風呂上りにベッドで可愛がって頂いた後、
ご主人様はソファに座って水分補給していたので、
私もバスローブを着て、ご主人様の隣に座ります。
「梨梨子は全然変わらないよね~。(^-^;)」
「えっ?」
「さっきはあんなに身体中に力入れてよがってたのに。」
「えへへ(〃▽〃)私元気ですから♪」

そうなんですよね~、私一杯逝ってもグッタリしてそのまま寝ちゃうとか
そういう可愛いとこないんですよね・・・(A´∀`;)。
スタミナがあるっていうのかな?だからキリが無いんです。(汗

ベッドに入って寝る前にご主人様が、
「俺、寝てる時そんなに動き回ってる?」って聞かれたので
「ベッドの端っこで寝てる時も有りますよ。」って答えました。
「全然動いてる意識無いんだよ~。よくベッドから落ちないよね。www」
「そうなんですよね。寝てる時も無意識の意識って有るみたいで
前に飼っていたワンコが冬、私の足の間でいつも寝てたんですけど
寝返りを打つとき、私必ずワンコを蹴らない様に、足を浮かせて寝返ってました。」
「何で寝てるのにそれが分かるんだい?。」
「寝返りを打ってる途中で目が覚める事が有るんです。」
「ええ、そんな事あるの?俺は無いな^^」
そうですよね~、ご主人様は目覚まし時計が鳴り続けても起きない方です。(^^;

寝る前にご主人様の腕枕でそんな事をお話しして、ご主人様は寝つきの良い方なので
すぐに寝息をたて始めたんですけど、私は相変わらず寝つきが悪くて
眠れず目を閉じていると、腕枕をして下さってるご主人様の手が
私の頭を抱き寄せてヨシヨシってして下さったんです。(*´艸`) ムフフ・・・
「あれ?起きてる??」って思ったけど、規則的な寝息が眠っている事を物語っています。
暫くするとまた同じように抱き寄せてヨシヨシって、頭を撫でて下さって・・・
何だろう?これ??「無意識の意識??」(≧m≦)

その後も夜中に目覚めてトイレに行った後、ご主人様の隣に潜り込むと
ご主人様の左手が私の身体の上に乗っかって来て、私が(*´艸`)ムフフ・・・って思ってると
私の身体に手を掛けてグイッと引き寄せたんです。
何だろなー?この前は抱き枕にして頂いたし・・・
一緒に寝るのに慣れてきたのかな??
眠っている時も、私が隣に居る事を意識して下さってるのかも・・・ね?(*^-^*)



続く

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ご主人様と中国地方でデート④

お風呂から上がると10時ちょっと過ぎ、いつも見ているドラマが始まっていて
二人でバスローブのまま水分補給をしながらテレビを見ます。
ソファに並んで座っているんだけど・・・
やっぱりモジモジと固まっています(*´д`)ハァ~

そしたらご主人様が私の肩に頭を乗せて、もたれかかって来たので
やったーって嬉しくて、私もご主人様にもたれて、お膝に手を乗せて
ニヤニヤしながらテレビを見ました。(*´艸`) ムフフ・・・
暫くするとご主人様が起き上がって飲み物を飲んだので、
今度は私がご主人様の腕を取ってよっかかって、
そのまま最後までドラマを見ました。

見終わると、ご主人様が
「梨梨子、道具を用意してベッドに行きなさい。」と仰いました。(〃▽〃)
鞄から玩具を出して、ベッドの枕元に用意します。
「脱いで、そこに直りなさい。」
勿論お部屋の明かりは煌々と点いたままです。(///ω///)
バスローブを脱いでベッドに上がり、脱いだローブを持ってモジモジしてると
それを取り上げられて、ベッドに転がされました。

乳首にローターを張り付けられて、スイッチオン。
その刺激に悶えていると、足を開かされ
クリトリスにもローターをあてがわれて、すぐにスイッチが入れられます。
ご主人様は私の開いた足の間に座り、
私は開いた足をご主人様の膝の上に乗せています。

そしていつの間にか潤っているアソコに、玩具が挿入されて
私の内側に捻じ込まれる感触が伝わって来ます。
玩具の凸凹した形・・・突起物が私の内側を擦りながら、入ってくる。
「あ、あっ・・・んんんんんっ・・・(///Å///)」
ご主人様の膝に乗せた私の足が痙攣し、お尻の筋肉も震えてきて
玩具を咥え込んだ私の内部がギュッと締まる感触・・・
それに加えて乳首へのムズムズする刺激と、
クリトリスへの絶え間無い強制的な快感に、声をあげながらシーツを握りしめたり
枕を掴んだりしながら、ご主人様が下さる快楽に身を任せます。

身体の奥に異物を感じながらクリトリスにローターを当てられて・・・
喘ぎ声をあげながら手足をばたつかせたり、痙攣させたりしている私を見て
ご主人様はクスクス笑っています。
「梨梨子、いやらしい姿だねぇw」
きっと、イヤらしいとかハシタナイとか、そんな可愛いモノじゃ無い
浅ましい欲深い姿なんだろうな・・・綺麗じゃないし(;´Д`) 。。

その内ご主人様の操るローターが、私の快楽のツボを捉えてしまい
立て続けに5回6回と逝ってしまう><。
私・・・気持ち良いとこがピンポイントなんです(*´ェ`*)ポッ

「梨梨子の女の匂いがムンムンしてるよ~(^ー^)」
「えええっ、んんっ、駄目ですぅ~~(≧Д≦)ノ」匂い嗅ぐのダメですって!
「(´▽`*)アハハ」
更に何度か逝って、玩具が抜かれました。

ご主人様はベッドから下りて
「梨梨子、こっちに来て四つん這いになりなさい。」と仰いました。
私がベッドの端に移動して、枕を抱えて準備している間
ご主人様はゴムを着けていたんだけど、
その間にちょっと元気が無くなってきたみたい( *´艸`)クスクス
「今日2度目だからな~(^^;」なんて言っています。
私も入れて頂きたいから「私が・・・」って、ゴムの上からお口で御奉仕しました。

だんだん大きく硬くなってきて、「もう入りそう(〃▽〃)」って思っていると
「梨梨子、もう良いよ。」って仰って、ベッドの端で四つん這いになっている私に
立ったまま後ろから入れて頂きました。
少しベッドが低かったので、難しかったみたいです。高さが・・・( *´艸`)ムププ

後ろから入れられるの、なんでこんなに気持ちが良いんだろう?
「ご主人様、気持ち良い・・・」喘ぎ声の合間に思わず口走っちゃいます。
長いストロークでゆっくり出し入れしたり、掻き回す様にしたりされて
ご主人様が逝く前に、また先に逝っちゃいました。(*ノノ)
終わったらご主人様に「有り難うございました。(〃v〃)」ってご挨拶して
「うん、良い子だったよ。(^-^)」って言って頂きます。

そして・・・・・・・・
ご主人様はティッシュを数枚取って、私に「足開いて。」って・・・
「えっ・・・でもぉ・・・。(´Å`;)汗」って戸惑っている内に
くすくす笑いながら、グイグイ拭かれてしまいました。===(*ノノ)うう



続く

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ご主人様と中国地方でデート③

純粋なデートの翌日・・・
ご主人様と夕方4時に空港で待ち合わせ。
お仕事の終わったご主人様は、空港でレンタカーを返した後
私の車に乗り換えて、高速道路で中国山脈を越えて島根に向かいます。

島根の高速を下りて、ホテルに入る前に何処かで晩ご飯を食べようと思って
国道を暫らく走ったのですが・・・ファミレスとか、見当たりません・・・
何かあるだろうって、軽い気持ちで流していたのですが、無くて(^^;
「ファミレス全く無いね~こんなに無いのも珍しいね~」
「島根は人口少ないですからねぇ。」
「お、梨梨子島根をバカにしてるな?(^∀^)」
「だってホントの事ですもん(≧m≦)」

そして私が事有る事に、「島根は人口少ないから」って人口が少ないせいにすると
ご主人様が「また島根をバカにした」って言って、
そのやり取りがなんか楽しくて、車の中でずっと笑ってました。(〃▽〃)
暫らく行くと、やっとモ〇バーガーと王☆将の看板が有りました。
どっちに入るか迷ってモスの方へ入りました。
美味しかった。(〃▽〃)♪

その後側に在ったスーパーで明日の朝食のパンと、飲み物と
おやつのケーキ(≧m≦)を買ってホテルへ♪

荷物を置いたら早速バスタブの大きさチェックをする私達。(´▽`*)
あまり大きくは無いけど、先日のよりはちょっとだけ幅が広くて
「う~ん、まあまあかな~(^^;」という感想。

まだ8時だったので、コーヒーを入れてご主人様とテレビを見ながら
ケーキで一服、それからお風呂に入りました。

ご主人様に立って頂いて身体を洗って、泡まみれのご主人様のおちんちんを
直接手で、丁寧に、下も奥も・・・スリスリ(*´艸`) ムフフ・・・
もっともっと一杯したいけど、ご主人様はくすぐったがって笑って
「もう良いよ。」って仰るんですぅ(´ε`*)

ヌルヌルする感触って、性的興奮を呼び覚ますのか?
泡のヌルヌルでご主人様のを触る感触・・・私の身体や、乳首の先が
ご主人様の身体に触れる感触・・・身体中でご主人様を感じたくなる。
押し倒して?壁に押し付けて!貪る様に感じたい衝動に駆られます。
でもそれは流石にできないですもんね・・・r(´∀`;)

仕方ないからシャワーで流して、一緒にお風呂に浸かります。
ジャグジーのスイッチを入れると、バブルバスで泡がブクブク
泡の中ご主人様に抱っこして頂いて、乳首を弄られます。
ご主人様の手が、私のヌルヌルの身体の上を自由に動き回って
摘まんだり、引っ張ったり、クルクルと撫で回したりして
私が声をあげると、耳元でクスクスと笑う声が聞こえます。
ご主人様が楽しそうだと私も幸せです。

それから向かい合わせに座って、アソコを弄られます。
指を入れられて、何処をどうされているのかよく分からないけど
ぎゅうぎゅうされてるような感触と、クリを触られて気持ち良いのとで
身体が勝手にのけ反って、何度も跳ね上がります。
その内に快感が高まって来て、逝きそうになり私が「ああっ・・・いっ・・・」
と、声をあげるとご主人様は手を止めて、寸止めされます。
「(*´Å`) うぅっ。。」
「くすくす、どした?(^-^)」
「逝きそうだった・・・(///Å///)」
「(´▽`*)アハハ」

ご主人様は笑ってまた私のアソコをくすぐります。
そして何度も寸止めされて、どんどん切なくなってきて・・・
ご主人様が「逝きたい?」って聞かれます。
私はやっぱりちょっと迷ってしまう(///ω///)
「逝っても逝かなくても良い感じ?」ってまた聞かれて
うん、逝っても逝かなくても気持ち良いな・・・でも、どうしよう??
何て返事したら・・・って思っていると
また続きが始まって、何度か寸止めされた後逝かされました。

ご主人様に「何回逝った?」って聞かれたので、
「ん~~、2回かな?」って答えたら、
「え、何時の間に・・・1回だけ逝かせたと思ってたのに。(^Å^)」
って言われました。www

それからご主人様が立ち上がって、今度は私の御奉仕です。
口の中で舌を使って一杯舐めたり、タマタマを舐めたり吸ってみたりしました。
奥の方まで入れたくて、手を使わずにゆっくり奥まで入れる様にしてたら
ご主人様が気付いて下さったのか?腰をゆっくり前後に動かして
私の口の中で優しくピストンして下さいました。
私は「初めてのイラマだー!やった―(〃▽〃)」って思って
頭が逃げないように頑張ってたら、喉奥に当たって「ブハッ」ってなって
ご主人様も、大丈夫か?!って感じで「おうおう(^^;」って私の様子を見て
私がまだ咥えてたので、その後も少しだけ続けて下さいました。

ご主人様は優しいので、頭を掴んで激しく容赦なく突っ込む!!なんて事は
なさらないので、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになるなんて事は有りませんでしたが
嬉しかったです。(*´艸`) ムフフ・・・
その後お口の中に出して頂いて、飲み込もうとしたら、
何時もより喉をのけ反らせていたせいか?一度オエッとなったせいか?
呑み込む時もどしそうになって、2~3回に分けて呑み込みました。
呑み込むとご主人様は「ん、良い子だ。(^-^)」と頭を撫でて下さり
お風呂を出ました。





続く

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ご主人様と中国地方でデート②

ご主人様は寝ている時、結構寝返りを打つ方なんです。
でも御本人は自覚が無いらしく、大人しく寝ているつもりらしいのです。
何故なら、夜中ゴロゴロしても結局朝には元に戻っているから。(≧m≦)
初日の夜も、何度か抱き枕にして頂いて・・・幸せ~

翌朝ご主人様はお仕事です。
おにぎり食べて、仕度して、10時にレンタカー屋さんに行って
「行ってらっしゃ~い」って、一旦お別れです。

夜7時に、ご主人様の泊まるビジネスホテルの前で待ち合わせ。
ご主人様がお寿司が食べたいと仰るので、近くの回転寿司へ・・・
お互いに好きなのを取って一個ずつ食べる♪(*´艸`) ムフフ・・・
イベリコ豚とか、アボカドののったのとかが美味しくて
やっぱり好みが似ています。

茶碗蒸しも柚子の香りが効いてて美味しかった、
「やっぱり銀杏は入ってないね~」なんて残念に思うのも同じ。( ´艸`)ムププ
デザートにアイスクリームも食べちゃいます。

「純粋にデートだけっていうの、初めてだね~。(^-^)」
ってニッコリ笑ってご主人様が言いました。

私はいつも昼間は純粋なデートだって思っているし、
デートのみじゃ無くても構わないんですけど~
むしろデート無しでも、えっちだけでも構わないんですけど~
あわよくばこの後ホテルに付いて行って・・・なんて事も・・・

そしたらご主人様「今日は何もしないよ~。」って言うんです。
駐車場を歩きながら・・・(´ε`;)アセアセ
「なにもしないって何ですか~・・・・(///Д///)」
「えっちな事はしないよ~(^∀^)♪」
ええええ、周りに人居ますってばーー聞こえますよぅ(≧Д≦)
もう・・・色んな意味でイジワルですぅ。(つД`)。

「じゃあ、明日は長距離ドライブだから、今日は帰ります。(・_・。)」
「うん、梨梨子も早く寝るんだよ。(^-^)」

っていう、えろなしの晩御飯デートでした。(≧m≦)



続く

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ご主人様と中国地方でデート①

11月14日~15日、1泊2日でご主人様は山口県に出張でした。
何時もはご主人様のお仕事の前か、お仕事が済んでからの連泊なのですが
今回はうちから近い場所な事も有り、お仕事の前と後にお泊りして頂く事になりました。
お泊りできないかと思って泣いちゃったけど、何とか許可を貰えました。(^-^)

13日夕方ご主人様を空港まで車でお迎えに行き、
日が沈むまでのわずかな時間しか無かったけど、近場に紅葉を見に行きました。
途中から車が入れない様になっていて、上までは行けなかったのですが
ちょっとだけ紅葉を見て帰りました。

それから何時も通り喫煙の出来るファミレスに行って晩御飯。
ホテルのチェックインが8時からなので、それまでお話したりのんびり。
頃合いを見てコンビニでおやつと(≧m≦)飲み物と、
明日の朝食用おにぎりを買ってホテルへ向かいます。

そのホテルは綺麗で広めなのでよく利用するのですが、残念ながらバスタブが狭い!
私もご主人様もスリムな方じゃないので、特に私がっ!!(>。<;)
一緒に入るのはキツキツなのですが、当然一緒に入ります。えへへ・・・(〃▽〃)

ホテルに着くと、ご主人様はいつもホテルの部屋着にさっさと着替えてしまうのですが
私の方はそうもいかず・・・お風呂に入っても居ないのに洋服を脱ぐって出来なくて
ベッドに寝転がってテレビを見ているご主人様の側に行けなくて
洋服を着たまま椅子に座ってテレビを見てる・・・ρ(´⌒`。)
ご主人様の側に行く切っ掛けが掴めない・・・(;´Д`) うぅっ。。

自分の甘え下手がもどかしいです!(≧Д≦)。
煩がられないか?とか、つい考えてしまうし・・・。(´_`;)
1時間くらい経った頃、ご主人様に見て頂こうと思って
持って来ていた物が有ったのを思い出して、それをカバンから取り出し
ご主人様の側に並んで、見て頂きました。(〃▽〃)

見て頂いた物の内容は内緒ですが、色々感想を聞かせて頂きました。
それからご主人様が腕枕をして、ヨシヨシして下さり
お風呂に入るまでそうして一緒にテレビを見ました。
(*´艸`) ムフフ・・・

お風呂ではいつも通り、私がご主人様の身体を洗って差し上げます。
その後、湯船に浸かってご主人様に一杯可愛がって頂きました。(///ω///)
ご主人様に抱かれて、身体を弄られ撫で回されるの、凄く幸せ( *´艸`)
自分がご主人様の物だって一番実感できるから。

前回「一度も寸止めされなかった」って私がコメント欄に書いちゃったから
今度はしてあげないとねって、何度も寸止めされされました。><
「逝きたい?」って聞かれたけど、逝きたいような逝きたくないような・・・
逝くのもご主人様にコントロールされて、焦らされて、もどかしくて
すがり付きたくなる様な・・・そんな切ない感じが好きで・・・(///ω///)
曖昧に「うん」って頷いたら、何度もイかされてしまいました

今度の御奉仕は「潜望鏡」で。(*^-^*)
ご主人様は「この格好は何かカッコ悪いな」って仰るけど
私はとってもやり易いです。(*´艸`) ムフフ・・・
一杯舐めたりちゅーちゅーしたりして、お口に出して頂きました。
呑み込んだ後の可愛いおちんちんをペロペロしてると
「くすぐったいよw」って仰って、笑って私の頭をヨシヨシして下さいました。
それから狭いお風呂だったけど、ぎゅってして頂きました。(〃▽〃)

お風呂から上がったら、熱いコーヒーを入れて
二人でコンビニスイーツを食べました。寝る前ですけどね。( ´艸`)ムププ
お布団に入ったの1時過ぎていたみたいです。
それから腕枕をして頂いて、お話ししながら私がご主人様の小さな乳首を触ると
「くすぐったいw」って、ダメ出しされます。
「くすぐったいって、気持ち良いって事ですか?(^-^)」
「違う。」
「ええ、そうかな~~?」
なんて、私がしつこく触ろうとすると、その手をしっかり掴んでガードされます。
私が動かそうとするとその手に力が入り、また動かそうとすると力が込められ
それを私もご主人様も何度もするから、可笑しくて二人で大笑い、
まるで子供のじゃれ合いです(≧m≦)

キリが無いから「じゃあ胸毛サワサワするだけ」ってお願いして
手を離して頂いて、ご主人様の胸元をサワサワしてると、傍に居るのが嬉しくて
ご主人様のほっぺにちゅー、肩の辺りにすりすり・・・
「眠れない(´∀`;)」
明日はご主人様お仕事ですもんね・・・。(・_・*)
「ぎゅってして」っておねだりすると
「ん。」って言って、ぎゅーーーーーーーーって抱き締めて下さいました。
「えへへ、じゃあ寝ます。(〃▽〃)」
「うん、良い子だ。」
そう言ってなでなでしてくれて、間もなく眠ってしまいました。

私はご主人様の支配と庇護の下に在る、とても無力な存在です。
ご主人様の気持ちひとつでどうにでもなってしまうのに・・・
何時も気にかけて、可愛がって下さる、私は幸せ者です。(///∀///)




続く

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やっぱりご主人様。

今週ご主人様が、出張で私の住んでいる所の隣町にやって来ます。
勿論お泊りする予定にしていたのですが、
突然母の調子が悪くなり、今は大丈夫だけど、自分の体調が気になる母から
外泊は駄目と言われて・・・

ご主人様はわざわざ前の日に有給を取って来て下さるのに・・・
申し訳ないのと、お泊りできない寂しさで、
ご主人様に説明した後、涙が出てきて・・・。゚(゚´Д`゚)゚。

そしたらご主人様は笑って、「いいよ。仕方ないさ。」って言って下さって
私が「だって、こういう事またあるかもしれない・・・」と言ったら
「そんな先の事は、今考えても仕方ないだろう?」ってまた笑って下さいました。

「お泊りは出来ないけど、逢いたいです。」
「うん、良いよ。今回は近くで良かったねぇ。逢いに来られる距離で。」

そんな風に何時もの調子で笑って言って下さいました。
親はもう歳だから、この先今より元気になるという事は有りません。
今後はだんだん私も、家に縛り付けられることが多くなるかも・・・とか
ご主人様に逢う時間がわずかしか取れなくなるんじゃないか?とか
そうなったら、私なんて要らなくなってしまうんじゃないか?なんて悲観的になって
一杯泣いてしまったけど、ご主人様はそんなのちっとも気にしてない様子で、
何時もの様に楽しい話しをして下さって、元気付けて下さいました。

ご主人様にとって、自分が要らない存在になってしまうのが怖い。
求めて下さってるのに応じられないなんて辛過ぎる。
私は不安で一杯になってしまうけど、
ご主人様は「何も心配しなくていい」と言って下さいました。
何処までも大きく優しく私を包んでくれます。
私にそんな価値が有るのかな?って、申し訳なく思う。

ご主人様を心から尊敬しています。
大好きです。




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2年目の記念日です。

今日、ご主人様の専属奴隷にして頂いて、丁度2年になりました。
2年前のこの日、私はご主人様に、拙い甘々な内容ではありましたが
「奴隷誓約書」を書き、ご主人様に提出して、専属奴隷にして頂きました。
本当に拙い内容なのですが、ご主人様は「決心をしたという事が大事」と仰って
内容の甘さについては、特に何も仰いませんでした。

(内心あまりのユルさにショーゲキを受けたそうです。
短かったし、「頑張ります!」的な内容だったので・・・(^Å^;))

実際ご主人様は、私に色々要求したりなさいません。
「事が終わったら『有り難うございました。』と言うものだよ。」とか
躾けられたのは、ホントに僅かな事だけです。

逆に何時も私の事を気にかけて下さっているのを感じます。
例えば「ん、今日なんか元気が無いね?」とか、私の状態に
少しでも異変を感じたら、それを黙って見過ごしにしたりはなさらないんです。

ご主人様は私を好きにして構わない唯一の人ですが
それは、私自身がそれを許したから、「この人になら構わない」と
私がそう決めたからであって、強要された事など一度も無いのです。
「喜んで従う」そんな関係を作って下さった事に感謝します。

もう2年か・・・という気持ちと、
まだ2年?・・・という気持ちと、何だか両方です。

ちょっと前までは、お互いに存在すら知らなかったのに、
今では私にとって無くてはならない大事な大事な方です。

ご主人様の物にして頂いてからずっと、毎日幸せです。(〃▽〃)


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ご主人様と九州でデート⑪

夜、ホテルに入った時、持参したマジックを冷蔵庫の上の台に
アクセサリーと一緒に置いていたんです。忘れないように。
ご主人様がそれを見つけて、
「ま~たこんな物持って来て~(^^;仕方ないね~。」
「えへへ(〃▽〃)」
「じゃあ明日、朝落書きしてあげる。」
「はい。(*^0^*)」
楽しみで、ドキドキします。

夜寝る時ベッドがあまりにも広いので、どの辺で寝ようかちょっと迷いました。
あんまり端っこで寝るのも変だしね。(^^;
この日はホテルのサービスの中に、枕が有ったので、
家で私が使っているのとほぼ同型の枕を借りました。
ベッドに付いてる枕はホントに大きくて厚みのある枕だったので
枕レンタル助かりました。安眠できました。

夜中に目が覚めた時、隣にご主人様が居なくて、
「こんな夜中にトイレかな?珍しいな?」って思いながら
戻って来るのを待っていたら、何時まで経っても戻って来ないので、
もしや・・・?と思って起き上がって見てみると、思った通り
人一人分空けたほど向こうで、俯せに寝てらっしゃいました。
それでもさらに向こうには空きスペースが十分ある・・・
そんな途方も無く広いベッドなのでした。(^_^;)
でも朝目覚めた時、ご主人様はちゃんと隣に戻って来てくれていました。
(*´艸`) ムフフ・・・

そのホテルは、窓が真っ黒に塗りつぶされていて、遮光扉を開けても
陽は入らないし、外の様子も全く分からないんです。
仕方ないからお風呂場の窓を開けて外を見ると、
曇っているけど雨は降っていなくて、風がとっても強い、そんなお天気でした。

朝7時に朝食が届き、台風情報を見ながらご主人様と一緒に朝食。
関東の方が凄い暴風域に入っていて、
雨と風で斜めになりながら歩いている人が映し出されていました。

朝食が済んだら、ご主人様が
「落書きしてあげるから、ベッドに上がりなさい。」と仰いました。
私はベッドに上がり、着ていた短いスリップを胸の上まで捲り上げました。
ご主人様は、私の胸やお腹に何かを書かれて、それを見てクスクス笑っています。
ペンの先で身体をなぞられるの、凄くくすぐったいです(///ω///)
更に、足を開かされて、太腿の付け根の辺りにも何か書かれています。
ご主人様はずっとクスクス笑いながら書いています。(*´Д`) うぅっ。。

ご主人様が終わったと仰るので、ベッドから降りて見てみました。
自分で自分の身体ってあまりよく見えないもので、先ず目に入ったのは
おへそのすぐ上の「へそ」っていう文字。∑(@Д@;)
おっぱいの上には、右「パイ」左「オツ」って書いてあって、
おまんこの上には「コーマン↓」と矢印付きです。(*ノノ)
太腿には「モモ」、脇腹には左右に、「ロース」「カルビ」と書いてあります。
そしておまんこの左上には「ビチャビチャ」と滴付きで書いてあり
右側の太腿には・・・
「休みなく働いてます↓」と、おまんこに矢印付きで書かれています。
(最初私が「見えない」って言ったら、私の携帯でご主人様が撮ってくれました。汗)

「休みなく働いてる」って・・・私が何時も濡らしてるって事・・・?(///Д///)
おまんこ働かせ過ぎ??
洗面所の鏡で改めて見る。嬉しいな(〃▽〃)
ご主人様との事が、目に見える形で残るのが、それがほんの数日でも
凄く嬉しい。

それから仕度をして、ご主人様はお仕事です。
同僚の方は飛行機の欠航で来られないけど、空港のレンタカー屋さんで
車を借りる事になっているので、空港まで私の車で向かいます。
このまま空港に着かなければ良いのにって思いながら
台風の余韻の残る空を見上げますが、空港に続く一本道は風景を変えつつ
徐々に空港に近付いて行きます。

台風の影響で多くの便が欠航になっているせいか、空港前の駐車スペースには
タクシー・バスのレーンに数台、車が停まっているだけで、
マイカーのレーンには一台も停まって無くて、駐車場もガラガラ
人影もほとんどありませんでした。

ご主人様が車を停めて、シートベルトを外しながら
「それじゃあ、気を付けて帰るんだよ。」と仰ったんです。
それを聞いた途端、私の眼から涙がどっと溢れて来て・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
ご主人様のお顔が「えっ!?」ってなったのが分かりました。
それでも涙が止まらなくて、私は息を止めて堪えようとしたんだけど・・・
ご主人様が笑うんです。(;ε;`*)
ご主人様が笑うから、私も・・・
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!ってなっちゃって
鼻水も垂れて来ちゃうから、ティッシュで口元を押さえてたけど
涙が次から次へ零れて来て、ご主人様はそれを見て、また笑うんですー。

私がえぐえぐしていたらご主人様が私の顔を覗き込んで、
ティッシュで口元を押さえていた手をどけさせて、キスして下さったんです。
何度も優しく繰り返し口付けて下さいました。
それからニッコリ笑って、
「来月、多分山口に行く事になるよ。(^-^)」
「ホント!?(;Д;*)」
「うん、1泊だけどね。」
うう、嬉しいっ(≧Д≦。)やったー

それでもまだ私の涙が止まらないので、ご主人様はまた可笑しそうに笑いながら
車を下りて後部座席の荷物を降ろします。
私も助手席から運転席に代わるため車を下りて、ご主人様の側に行きました。
そしたら、まだ泣いてる私をご主人様がギュ―って抱き締めて下さって、
「よしよし、良い子、良い子。(^-^)」ってあやす様に言いながら
暫らく抱いていて下さいました。
この優しい方と、もうお別れしないといけないと思うと悲しくて・・・
でもどうしようもないから・・・(。´_`)。

それからご主人様は、荷物を持って空港内に向かわれました。
入り口の手前で振り返って、手を振って下さいました。
私はご主人様の姿が見えなくなっても、その場をすぐには立ち去れなくて、
暫らく涙を拭っていたんだけど、ずっとそこに居る訳にもいかないから
深呼吸して、帰路に着きました。





終わり。

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ご主人様と九州でデート⑩

それからまた、はしたない格好のままクリトリスをくすぐられ・・・
気持ちがエスカレートしていくのを感じます。
「ご主人様に恥ずかしくて淫らな姿をもっと見て頂きたい、
私の変態な欲望をもっと知って頂きたい・・・もっともっと・・・もっと」って。
気持ちも身体も高まって、続けて何度も逝ってしまいます。
1回、2回・・・ご主人様が一旦手を止めたので、
「6回・・・逝きました。」と言うと、
「(´▽`*)アハハ。そうか、良い子だ。」と言って抱いて頭を撫でてくれました。
「ご主人様・・・私・・・変態過ぎる?(///ω///)」
「ん?変態過ぎるって事は全然無いよ。(^-^)」
良かった・・・持て余すって思われてたら、悲しいから。(*´Å`)安心した。

身体を離してまた敏感な所をくすぐられます。(*ノノ)
最初は、7回目、8回目って数えようとしていたんだけど
段々それ所じゃ無くなってしまったんです・・・一杯逝っちゃって(///ω///)
ご主人様が止めた時、
「何回逝ったか途中で分からなくなりました・・・」って言ったら
「(´▽`*)アハハ、そうか。」って笑いながら抱いて下さって、
「境目もどこか分からなくなって・・・」
「ふふふ(´ー`*)そうかそうか、ヨシヨシ、良い子だね。」って
抱っこしながら言って下さいました。
「ご主人様、あの・・・(///ω///)」
「ん?」
「んと・・・う、後ろから、犯して欲しい・・・です(//д//)」
「(*´ー`)良いよ。でも腰は大丈夫かい?」
「はい、大丈夫です。(〃▽〃)」
「じゃあ、明日の朝は無理だから、お風呂から出たらしてあげよう。」
「はい。(〃v〃)えへへ」

「じゃあそろそろ上がろうか」ってご主人様が仰ったけど、
お風呂、凄いぬるま湯で、私は良いけど、ご主人様は本来熱いお湯がお好きだから
「ご主人様はもう少し温まったらどうですか?」って言って、先に上がりました。
私が髪を乾かしている間、ご主人様は熱いお湯を足して、
しっかり温もってから上がって来られました。
私は髪を乾かした後歯磨きをしていたので、ちょっとお行儀悪いんですが
歯ブラシを咥えたままでご主人様を拭かせて頂きました。
でも歯ブラシを咥えていたせいで、ご主人様のおちんちんにちゅーできなかったー!
あああ、途中でも良いから口を濯ぐべきだった!(>Å<)と後悔しました。

お風呂から上がったご主人様は、テレビで台風情報を見ていました。
翌日飛行機で来る筈の同僚の方は、飛行機が欠航になったので
遅れて来る事になると夕方連絡が有りました。
なので朝は、本来の予定より少しのんびりできるそうです。(*^-^*)えへへ
隣に座って、ニュースを見ながら暫らく水分補給をしました。
「じゃあ、そろそろしてあげるから、ベッドにあがりなさい。」
ご主人様に言われて、「あ、そうだった!」って・・・(^^;
すっかり台風情報に気をとられていました。

ベッドは広さもさる事ながら、高さも凄くて~リアルによじ登らないといけなくて
下りる時も腰掛けた時全く足が届かない高さなので、
「梨梨子、下りる時落ちない様に気を付けないと駄目だよ。危ないから。」って
心配して下さるほどなんです。

ベッドに上がると本来の寝る方向とは逆に、枕と平行になる向きで寝かされました。
そして私の足を開くと「ん?、これは・・・」と呟いてローターを取りに行かれました。
「あ、私台風情報に気をとられてて、濡れてないんだ・・・?(;´Д`)汗」
ご主人様が、私のクリトリスに何度かローターを当て、私が何度も声をあげると
ニッコリ笑って、「うん、女の匂いがしてきた。(^-^)」って・・・
ええええ~に、匂い嗅ぐのは・・・駄目ですってー(*ノノ)。

それから四つん這いになるように言われて、一応腰の事を考えて、
おっきな枕をお腹の下に抱きかかえるようにしました。
この、足を開いてお尻を突き出したポーズ、本当はとても恥ずかしいんだけど
初めてご主人様にして頂いてからは、何時もおねだりしてしまいます。(//ω//)

ご主人様の物が私の下のお口にあてがわれ、こじ開ける様に入ってくると
「ああ、来た・・・」って、凄く幸せになります。
ご主人様に腰を掴まれ、激しく突かれ、私は抱えていた枕を握りしめ大声をあげます。
最初からすごく気持ち良くて、いつもとはちょっと違っていたんです。
「まだ始めたばかりなのに、そんな・・・」って内心思いながら、どうしようもなくて
「ご主人様っ・・・逝くっ(。><)」って言うと、ご主人様は短く
「逝け。」と、許可して下さいました。
私は大声で喘ぎながら、「あああぁっ・・・逝く・・・逝くぅ(;≧Å≦)」って
逝ってしまいました。
ローターの併用でなく、中だけでこんなに激しく逝ったのは多分初めてです。

今までは、ゾクゾクっとなったり、ガクガクって来たり、それもご主人様に
経験させて頂いた初めての感覚でした。
逝ったと言っても良い、充分な気持ちの良い感覚なのですが、
クリトリスで逝く時の感覚とは全然違います。
でも今回は、それに近い激しい絶頂感で逝く事が出来て、自分でも感動しました。
「私、初めて中で逝った。中で逝けるようになったんだ。」って。(〃▽〃)

私が逝った後も、ご主人様は時々私の中を掻きまわしながら私を責めます。
掻き回される度に気持ち良くて、ずっとあんあん言いっ放しです。(*´Д`)
すると今度はゾクゾクする感じがやって来て、逝きました。
兎に角ずっと気持ち良くて、ずっと幸せでした。
何よりご主人様が私で逝って下さるのが、凄く嬉しいんです。(*´艸`)ムフフ・・・



続く

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