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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と岡山でデート⑤

夜ご主人様とお布団に入って、何時ものように腕枕でぎゅーってしていただいて
それから眠るまでの少しの間、お話ししながら過ごしました。

どれくらい経ってからか?夜中に目が覚めると、私は布団を着ていませんでした。
天井に付いている鏡を見ると、ご主人様もお布団を着ていなくて
お布団はご主人様の向こう側に丸まっていました。(^m^*)

室温は丁度暑くも寒くも無くて、そのままでも十分眠れたけど、
私はキャミソールだけでノーパンだったので
あんまりあられもない姿になってもいけないので、ベッドの端に置いてあった
乾いた大判のバスタオルを身体の上に掛けて、また眠りました。

多分それから間もなくだと思うけど、珍しくご主人様がむっくり起き上がって
私の顔をじっと見るので、眼鏡をかけていないご主人様には、
私が目覚めているのが分からないかな?って思って
「ん?(^-^)」って声をかけました。

「俺、布団取ったよね?だってこっちにあるもんね?」
そう言って、お布団を取って私にだけ掛けて下さって、
ご自分は布団を着ずにまた眠ってしまいました。(^^;
私もバスタオルの上にこんもりと掛けられた布団が暑いとも感じなかったので
何だか可笑しいような幸せなような、くすぐったい気持ちで又眠りにつきました。

翌朝、ご主人様に「夜中に起きた事憶えてます?」って聞いたら
「憶えてるよ。」っていうお返事でしたが、
ご主人様が、暑くて寝苦しかった訳でもないのに、夜中に目覚めるなんて
ホントに珍しい事なんです。

ご主人様はご自分が、夜中に沢山寝返りを打っているという自覚は無いのですが
他人の布団を取ってしまう癖が有る事は、経験上ご存じだったので
もしかしたら「無意識の意識」が働いて、私から布団を剥ぎ取った事が
夜中にご主人様を目覚めさせたのかな?なんて思うのですが・・・???
どうでしょうね?(^m^*)


朝、ご主人様はサッカーの試合を楽しみにしていたので
珍しくアラームの音で目覚めたようでした。www
朝食用に買っておいたパンを食べながら、サッカー観戦。
残念ながら引き分けで、日本にとっては厳しい状況になって終了。


それからまだ十分に時間が有ったので、2階に移動。
ご主人様が「最後にもう一度しましょうか」って言って下さって
私がベッドかと思ってお布団をよけようとしていたら
「椅子を使う」と言われ・・・キャミソールのまま椅子に座っていると
ご主人様は電マを片手に「脱ぎなさい」と仰いました。(///ω///)
脱いで床に落とすと、ご主人様が私の手足を拘束します。

電マのスイッチを入れ、私の乳首に当てました。
「あああぁっんんんっっ・・・・」
そこは私の身体の中でも1・2を争う快感のツボなので
思わず全身に力が入り、大きな声が出てしまう
ご主人様は私の反応を見ながら、右と左と交互に刺激していきます。
その激しい振動に震えながら、徐々に身体が熱くなってくる・・・

そして次は、私の一番敏感な所にターゲットを移します。
最初は軽く短く・・・徐々に強く長く電マを押し当てられ
何度も「あああっ・・・い・・・いっ・・・」って・・・「く」を言い終わらない内に
電マを外されて、身体は飢餓状態に・・・(´□`。)

私が「オアズケ」を食らう度にご主人様は楽しそうに笑います。
「ううぅ・・・o(;Å;)o」
「(´▽`*)アハハ、じゃあそろそろ逝かせてあげましょうか。」
電マを強く押し当てられ何度も逝ってしまいました

その時私のアソコがどんな風になっていたのか?私には分からないけど
ご主人様は私のアソコを両手で開き、くすくす笑いながら覗き込んでいました。
うう・・・恥ずかしいー><・・・けど、手で隠す事も出来ないし、
ご主人様の成すがままです。
だけど、恥ずかしい事をされるのが、本来好きな性癖だから
恥ずかしいけど・・・もっとされたい!っていうね・・・(*ノノ)

それから、また椅子でご主人様に入れていただきました。
ご主人様の物が、私の中に出たり入ったりする感触は
ずぅっとこうしてたいと思うほど、美味しくて幸せ
でもそのままフィニッシュはせずに、一旦拘束が解かれベッドへ移動しました。

ご主人様は私を電マで責めながらご奉仕をさせようとなさいましたが
私は一生懸命してるつもりでも、喘ぎながらのご奉仕には
どうやら全然身が入ってないみたいで
「これじゃあ全然梨梨子が機能してないなあ(;^_^A」って事で
ご奉仕に集中することになりました。

ご主人様に気持ち良くなっていただきたくて、一杯舐めて頑張りました
お口の中に出していただき、最後までちゅーちゅーして
「よしよし、いい子だ(^-^)」って褒めていただきました(〃▽〃)



続く

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ご主人様と岡山でデート④

その部屋は、1階にリビングスペースとお風呂があり、お風呂場の中の階段は
2階のウォータースライダーに繋がっています。
2階にはベッドルームやトイレ、洗面所、サウナも付いていました。

一通り内部の様子を見て回ってから、夕食を済ませました。
お風呂はいつも通り私の準備が済んだ頃、
ご主人様が2階でウォータースライダーのスイッチを入れて、
私に着地点のプールにお湯を溜めるようにと指示されました。
お湯を溜めながら、ご主人様の身体を洗わせていただきます。

お湯が少し溜まってきて、ご主人様は2階に上がり早速滑ってみました。
「おおお、こえ~~~~~(≧▽≦)すげー滑るよぅ~」だ、そうです。
私は見ただけで怖かったので滑りませんでしたが
ご主人様も「1度でもういい、充分だw」って仰って、お風呂に入ることにしたのですが
なんと水!! 夏のプールくらいのお水でした。(  ゚ ▽ ゚ ;)

お湯を張る時湯加減を見て、少しぬるめだけど良いだろうって思ったのに
温度設定のダイヤルは見ていませんでした。
仕方がないのでお水を半分くらい抜いて、熱めのお湯を足します。
その間身体が冷えないように、ウォータースライダー用のプールに浸かることに・・・

そこはまだ浅い状態だったのでお湯を足しながら、二人で寝そべって浸かりますw
ご主人様がぎゅーって抱き締めて下さって、ご主人様の肩に顔を埋めながら
幸せで胸がジーンとしてきて・・・でも明日には・・・と思うと寂しくて・・・
「うん?泣いてる?」
「・・・(ノд`。) グスン・・・」
「折角一緒に居るんだから、楽しく過ごさないと、ね?ヾ( ´ー`)」
「はい・・・(´□`。)」
ヨシヨシしていただいて、結局お風呂には浸かるだけで出ました。


ベッドは丸くて、スイッチを入れるとギシギシいいながら回ります。
回る事にどんな意味(効果)があるのかわかりませんが

ベッドの奥に1メートルちょっとくらいの幅の廊下のようなスペースがあるのですが
そこにピンク色の、「拘束椅子」が置かれていました・・・(///ω///)
右側はガラス張りで、吹き抜けになったお風呂場を見下ろせるようになっています。
左側と天井は鏡張りで、姿がばっちり映っちゃうのです(><;)

「梨梨子、これ使ってみようか?(^-^)」
「うっ・・・(///д///)・・・ハイ」
椅子は少し後ろに傾斜していて、足を置く所が付いています。
座るように言われて、バスタオルを巻いたまま椅子に腰かけ
巻いたバスタオルを外したものの、恥ずかしいのでお腹の上に掛けていました。

ご主人様は、まず私の足首を付属のベルトで固定して
手首を顔の高さに付いているベルトで固定されました。
これで、私はもう何の抵抗もできません(*ノノ)

ご主人様はベッドの枕元に付いていた電マを持ってきて
私の足と足の間に座り、出来るだけ閉じていた私のアソコに当てました
「ああぁっ・・・んん・・・」
まだ直接は当たっていないのに、身体がガクガク震えて
固定された腕に力が入ります(///ω///)

ご主人様は当てては外しを繰り返し、くすくす笑いながら私の様子を見ています。
私の震えと共にお腹に掛けてあった黒いバスタオルが少しずつずれていき
とうとう床に落ちてしまいました。
天井の鏡には、剥き出しになった私の白い身体が・・・
はしたない姿で、ご主人様に身を任せている自分が映っています

私、何やってるんだろう?・・・でも・・・どうしようもないんだもんヽ(;´Д`)ノ

ゴシュジンサマ、スキモット欲シイ・・・


私は快楽を求めて足を開き、ご主人様にすっかり晒してしまいます
電マの振動が直接敏感な場所に当たり、
仰け反って喘ぎながら、空を掴むしかできない手を握り締め
ご主人様の使う電マで上り詰めます

「ああっ・・・い・・・いくぅ・・・っ
「(´▽`*)アハハ」
当然ご主人様は電マを離してしまいますよね・・・(TωT)
それを何度も繰り返して
「まだ逝ってないよね?(^-^)」
「はい・・・(;´Д`)・・・ハアハア・・・」

そしてまた電マを当てて、私が上り詰めると
「逝っていいよ。逝きなさい。」
お許しが出て、何度も逝かされます。
ご主人様はその度に楽しそうに笑っていて、
ご主人様が楽しんで下さっていると思うと、私もすごく幸せで満たされる

「じゃあそろそろ入れてあげようね。(^-^)」
「はい・・・お願いします(*´Д`)」

ご主人様はガウンを脱いでコンドームを着け、
椅子の下に付いている踏み台のような所に膝をつき
私の中に入って来られました。
ああ、ご主人様の感触・・・(///∇//)

両手足が拘束されているから、ご主人様に触れられないのがもどかしい
でも嬉しくて、もっと、もっとって思う・・・(///д///)

ご主人様気持ち良いですか?気持ち良いと良いな・・・

ご主人様が、私の中でフィニッシュを迎えた後、ベッドの脇でコンドームを外し
ガウンを羽織っている様子を拘束椅子に繋がれたままぼんやり見ていると
私の方を振り返ったご主人様がいきなり笑い始めて
「(´▽`*)アハハ、梨梨子、顔に「ホケ~~~」って書いてあるぞ!
人がそんな放心してる顔初めて見たよ。(≧▽≦)ハハハ」
「えええ~~(///ω///)うう・・・」

ご主人様は笑いながら拘束を解いて下さいました。
私がバスタオルを抱えて立ち上がると、ご主人様はティッシュを片手に言うのです
「さあ、拭いてあげるから足を開いてごらんなさい(^-^)」
「ええ、(///ω///)でも・・・」
「さあ開いて、シコふんでごらん(^-^)△」
「ううう・・・(*´Д`)。。」

仕方ないので、恥ずかしいけど足を開いて、
少し膝を曲げてガニ股になる様にしたのです。(*ノノ)
ご主人様は楽しそうにちょんちょんと拭いて下さって、モジモジしている私に
そのティッシュの匂いを嗅ぐ真似をなさったので
「ああああーーーー、だめ~~~~。(。´Д`)ノ」って言うと
凄く楽しそうに(´▽`*)アハハって、笑っていました。

部屋はエアコンが効いていたのに、
私は背中もお尻も汗でびっしょりになっていました。

ご主人様は「のどが渇いた」と
ベッドルームの外のウォーターサーバーに向かいました。
その間に私はキャミソールに着替えてご主人様の後に続くと
「梨梨子も飲む?」と聞いて下さったので
「えへへ、口移しが良いです( ´艸`)」と答えました。

ご主人様はお水を汲んで口に含み、私の後頭部を片手でしっかり押さえて
口移しで3回お水を飲ませて下さいましたo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪



続く

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ご主人様と岡山でデート③

二日目は「岡☆山農☆業公☆園ドイツ☆の森クロー☆ネン☆ベルク」へ行きました。
(健全ブロガーの人が紛れ込まないように工夫してみたけど↑どうだろう?(^^;)
物凄く広くはないけど、丁度良いサイズ感の、可愛い公園でした。

SN3Q0315岡山2

私達が着いたのはお昼くらいだったと思うけど、あまり人が居なくて
「寂れてるの?」って思ったけど、午後からは結構人が集まって来てました。
入口近くの掲示板でご主人様がイベント情報を確認、
「梨梨子、ウサギ抱っこできるらしいよ」
「へえ~(〃▽〃)」
「お昼はこれ?バイキング60分食べ放題?」
「あ、多分そうです」←これ間違えた(≧Д≦)

SN3Q0314岡山3

それからその辺をブラブラして、ウサギのいるエリアへ移動。
抱っこできる時間までミニブタやヤギ、モルモットなどを見ました。
アルパカ・・・毛刈りされててなんか、私の知ってるやつとちょっと違ってた・・・
ウサギはふわふわで大人しかったです。

それからお昼を食べたんですけど、私勘違いしてて~
実はバイキングじゃなくてバーベキューしたかったんです―
バイキングが有る事を知らなかったから、混同しちゃって・・・
ご主人様とお肉焼いたりしたかったのに・・・ご主人様もそうとは知らず
私が「うん」って言っちゃったから、気付いた時にはもうお会計しちゃってて
残念・・・また機会があるかな

それから公園内を一周してくれるチューチュートレインに乗って
風に吹かれながら、ラクラク園内を見て回りました。
子供の頃遊園地とかほとんど連れて行って貰った事なかったから
こういう乗り物って意外と大人になってから、
しかもご主人様に連れてって頂いてから初めて乗るとか、そういう感じなんですよね。

SN3Q0307岡山8

それから小さな池だけどスワンボートがあって、私ボートも乗った事なかったから
ご主人様と一緒なら楽しいだろうって思って、思い切って乗ってみました。
私達と入れ替わりにボートから降りた人達がいて、池には私達だけでした。
桟橋を離れてまずは池を一周する感じで漕ぎ始めます。
ボートの動きを感じながらハンドルを切る、私結構上手いかもー
桟橋の対岸あたりの木の下にカモが3羽とまってくつろいでいました。
私達がボートで近寄っても逃げる気配がありません。
可愛いので暫らく観察。

SN3Q0303岡山12

ボートの上でご主人様と二人きり、水面を渡る涼しい風に吹かれて
他愛無い会話をしながらのんびりと、所要時間20分を過ごしました。
ご主人様も「意外とあっという間だったね~」って仰っていましたが
時間が来たことを知らせられるまで、他に池に出る人も無くて
本当にのんびり楽しめました。
初めて乗ったスワンボート、ご主人様との良い思い出になりました~

この後本当は満奇洞にも行こうかと思っていたのですが、
のんびりしてて、4時半には間に合いそうになかったので止めました。

SN3Q0312岡山4

風景はドイツの田舎風なのかな?
メルヘンチックで、お散歩するだけでも気持ち良かったです。季節も良かったしね
ご主人様がいつの間にか写真を沢山撮って下さってて、助かります( ´艸`)


ホテルは翌日サッカーの試合観戦が有るので、
通常9時から翌11時までの宿泊のところを、クーポンで7時から翌12時まで
同じ料金で利用できるというサービスのあるホテルにしました。
朝食は付いてなかったけど、ドリンクが一人2杯ずつ付いてました。

そのホテル、中々凝ったデザインのホテルで、岡山の人はみんな知ってるかも?
部屋がメゾネットになってて、滑り台(ウォータースライダー)がついてるの~
最初、私は怖いから滑れないし、なのに料金も高いから
別の部屋にしましょうって言っていたんだけど、ご主人様が
たまにはそういう変わったのも良いかも?って仰って
その部屋にしてみました。(^▽^;)



続く

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ご主人様と岡山でデート②

翌日、朝9時に予約したモーニングが来るまでたっぷり2度寝して( ´艸`)
朝の番組を見ながら朝食を摂りました。
明太子ピザセットとフレンチトーストのセット、二人で分けていただきました。

「じゃあ、続きをしましょうか。用意してベッドに行きなさい。」
ご主人様はそう言ってベッドの布団を全部床に下し、カーテンを全開にしてしまいました。
私はカバンから出した道具を持ってベッドに行き、その中から首輪と鎖を出して
ご主人様に渡しました。

「これは、あの時の首輪だね?(^-^)」
(MIKA様のSМイベントの時に着けたピンクの首輪です。)
そう言って、首輪と鎖をつけて少しだけクイクイッと引っ張って下さいました
それから両手首に皮の拘束具を付けて後ろで留めて、私を仰向けに寝かせました。
そして私が下着をつけているのに気づいて、
(実は、パンツを見られるの恥ずかしいから、キャミの下は何時もノーパンなんです)
「んん?、何時も穿いてないのに珍しいですね?」
そう言いながらパンツを脱がされたのですが・・・

「あらあら:*:・( ̄∀ ̄)・:*:どうしたんですか!?」
「うう・・・(/ω\*)」
ご主人様前の夜お風呂では気付かなかったようなのですが、私剃毛してたんです
いつもは剃刀負けするので、奥の方は剃っていたけど
正面から見える所はカットだけで剃っていなかったので
つるつるだったのは思いがけなかったみたいですね。
私も思った以上に恥ずかしかったです(///ω///)

それからご主人様は、私の着ていたキャミを胸の上までまくり上げ、
私を見下ろしながら、ローターを手に取ったんです。
それを見た途端私の身体がピクッと震えて、
「うん?(´▽`*)アハハ、どうした?」
「(*´Д`) うぅっ。。」

ご主人様は何だかニヤニヤしながら、私の顔を覗き込み
試すように手に持ったローターのスイッチを、一瞬だけオンにしました。
そのブーンという音を聞いた途端にまた私の身体がピクッとなって
それを見たご主人様は凄く楽しそうに笑って
「(´▽`*)アハハ、まだ何もしてないぞ?」とか言って・・・
私だって何でそうなっちゃうのか分かりませんよぅヽ(;´Д`)ノ
恥ずかしいけど、拘束されているので顔を隠すこともできません(*ノノ)

ご主人様は、二つのローターを私の両方の乳首にテープで貼り付け
スイッチを入れて、私が喘ぎながら悶えている姿を見て
「梨梨子、いやらしい姿だね~(^-^)」と、笑ってらっしゃいます。
もう一つのローターを手に取り、私の足を開いてその間に座り
私が足を閉じれない様にされてしまいます。

そうしてクリトリスをローターで責めながら、バイブの先を少しだけ入れて
それを小刻みに出し入れされ、思わず全身のけ反っちゃいます(;´Д`)
「あああっ・・・あっ・・・あっ・・・んんんっ・・・ごしゅ・・・じんさま・・・ああっ・・・」
「梨梨子、いやらしい音がするよ(^~^)」
「ああん・・・だめ・・・(///Д///)」

それからローターで何度も寸止めされた後、何度も逝かせていただいてから
ご主人様のものを挿入れて下さいました。
久しぶりのご主人様の感触
お顔を見ながら下のお口でご主人様を一杯味わう
抱え上げた私の足の角度を、少しずつ変えながら何度も入ってきて
ご主人様の動きが止まった時、身体が震えて逝ってしまいました。

「逝った?(^-^)」
「はい・・・(///ω///)」
「いい子だ。今度はうつ伏せになってごらん。」
ご主人様はそう言って、私の拘束を解きました。
私は言われた通り、ベッドの上で四つん這いになりました。
後ろからお尻を掴まれご主人様が入ってきます
私の中をかき回しながら、何度かお尻を叩いて下さいました。
本当はもっと痣になるくらい強く叩いて欲しいんだけど・・・(///д///)

最後は私がご奉仕して、私の口の中に出していただきました



続く

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ご主人様と岡山でデート①

岡山まで、ご主人様に逢いに行ってきました~(´∀`)
お隣の県だし、と思って車で出かけましたが、お隣といえど結構遠かったな~
しかも、ネットで検索したら、到着に2時間半くらいという事だったので
3時間前に出たのに全然着かなくて、おまけに駅近くまで来て道に迷い
逆に予定より30分くらい早く着いたご主人様を、1時間近く待たせてしまいました

テンパりながら「迷った」ってメールすると「頑張れ」というお返事が(≧▽≦)ウケた
やっとのことで予定より30分以上遅れながら駅のロータリーに入り、
ご主人様に電話すると、丁度携帯に出ながらこちらに歩いて来るご主人様が見えて
手を振ると気付いて下さいました。
「御免なさい、随分お待たせしてしまいました」と言うと
凄く待たせてしまったのに、全然怒ってなくて心配して下さっていたようです。

それから、ご主人様に運転を代っていただいて、適当に流していると
回転寿司屋が有ったので、夕食はそこで食べることにしました。
夕方6時くらいかな?少し早かったのですぐに座れて、ラッキーでした
お腹一杯になって外に出ると、沢山の人が順番を待っていましたからね~

時間が充分に有るので、食後のスイーツは別の所で食べることにして
車で少し移動、ファミレスに入って抹茶パフェを食べました。
ご主人様とは食べ物の好みも似てるので、同じものを注文しがちです。(;´▽`A``
ファミレスだと喫煙席があるから、ご主人様も一服できるのです。
私達は二人ともお酒が飲めないので、「食後に一杯やる」って感覚で
甘い物を食べてる感じですかね。
(でもお互いに何時も太って帰ってくるんですけどね~)

ホテルの宿泊時間は9時からだったので、それまで時間を潰さないといけません。
1時間くらいかな?市内を適当にドライブしました。
田植えの済んだばかりの水田を横切る細い道を通ったり、海を目指したり・・・
車の窓から見えた月、真ん丸には見えなかったけど、満月だったみたい。
そういう何でもない時間もすごく楽しくて幸せです

9時になってホテルに入りました。
事前に調べておいた、大きなバスタブのあるホテルです。( ´艸`)
ガレージに車を止めてドアを開けると、
ダークブラウンを基調にしたリゾートホテルみたいなロビーに、
豪華な生花が活けて有り凄く良いムードで、すぐ横の階段を上がるとお部屋です。

サーモンピンクに花柄の壁、シャンデリアの付いたきれいなお部屋でした。
サービスも充実していて、バスタオルも2枚ずつあるし、
ローブもバスローブもついてます。
枕の無料レンタルもあって、大きな枕では寝れない私は借りることにして
どれにするか迷っていると「俺はどんな枕でも寝れるから、梨梨子が良さそうなのを
二つ選んだら?」って言って下さって、二つ選びました。
しかも!ウエルカムドリンクにウエルカムスウィーツ。朝食まで付いてました
早速ホテルのテレビ画面から注文

一つだけ困ったのは、洗面所とお風呂が離れていて、
ベッドの前から直にお風呂に入るようになっている事、
「脱ぐ時と着る時どこですりゃいいの?ここだと丸見えですけど?」と焦る。
せめて裸での移動は避けたいので、タオルやバスローブの入ったバスケットを
お風呂場の入り口まで移動させました。

それからウエルカムサービスのケーキとコーヒーをいただきながら、
ご主人様といつも見ているドラマを見ました。
ソファに座ると、ご主人様が肩に腕を回して下さったので、
私もご主人様にもたれて、嬉しくてニヤニヤしながらテレビを見ました。( *´艸`)
その後はお風呂です。

いつも通り私が先に入ってお湯を張り、身体も洗ってご主人様をお迎えします。
頭から順に洗って、ご主人様の大事な所も丁寧に・・・(〃▽〃)
身体を流して湯船に浸かります。
バスタブは大きくて、正方形に近い形、二人で入っても余裕です。
最初向かい合わせに座ろうとしたんだけど、バブルバスを入れたせいか?
ジャグジーの勢いのせいか?(いや・・・私の浮力のせいかも・・・)
つるんと滑って座っていられず、何度もご主人様の方に流されて
仰向けにプカ~っとなっちゃうもんだから
ご主人様も笑っちゃって「場所変わろう」って入れ替わって下さって
ジャグジーも止めて、何とか落ち着きました。(;´▽`A``

少し温まったら、ご主人様が私のおまんこに指を入れてすぐに
「ん?痩せた??」って言ったんです。
実際、前回逢った時より4キロくらい痩せていたんですけど
それでも十分なお肉がまだ付いていますし、何よりソコで!?って思って(;´▽`A``
「はい、ちょっとですけど・・・(///ω///)分かります?」って聞いたら
「うん、なんとなく」って言われたんです。

でも、やっぱり不思議で、後で改めて
「あの時どうして痩せたって分かったんですか?」
って聞いてみたんです。そしたら
「うーん、おお尻の肉とか内腿の肉が減ったような気がした。
会った時も、痩せた?って思ったけど、確信したのはあの時だったね。」
というお言葉でした。

なんかね、凄く嬉しかったんです~(* ´艸`)
私のそんなところの感触を憶えていて下さって、前回との違いに気付いて下さるなんて
なんか凄くないですか!?半年も前なのに ヘ(゚∀゚*)ノ

それから、「こっちへおいで」って言って下さって、多分
いつも通り私が背中を預けて、後ろから抱いて下さるつもりだったと思うんだけど
半年ぶりのご主人様にギュッとしたくて・・・(〃▽〃)
お風呂が広かったので、正面からご主人様にまたがるようにして抱き着いて
ほっぺや耳朶にキスをしたり、首筋をペロペロしたり、
ハアハアしながらチューチューしたり、ハムハムしたり・・・
そうできたのが嬉しくて、胸が一杯になって、呼吸が苦しくなる

そのまま身体を弄られて濡れて・・・何度も寸止めされて・・・(///ω///)
さらに体勢を変え、何度も逝かせていただきました
その時ご主人様、私の中に指を入れて
「ん?おしっこ出そうになるとこ何処だったかな?」なんて言いながら
楽しそうに中を探ったりするんです―。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
教えませんよぅ、ホントに出ちゃったら困るもの―

それからず~っとしたかったご奉仕をさせていただきました。
最初は嬉しいから夢中で舐める舐めたいように舐めちゃう
でも自分だけ気持ち良くなってちゃいけないから
どうやったら気持ち良いんだっけ?って思い出しながら頑張ります。
その内ご主人様から、そろそろ逝かせるようにって指示されて
手も使ったりしながら頑張って、お口に出していただきました。

ごっくんしてからも名残惜しいから咥えてチューチューしてたら
「アハハ、くすぐったいよ(≧▽≦)もういいってー」と、ご主人様、
ご主人様をいじめ倒す訳にもいかないので、終了にします(。・ε・`。)
「なんか一杯出た気がするな~」って言われたんだけど
私味が苦手なので、唾液と一緒に飲み込んじゃったから
味も量もよく解りませんでした。御免なさいヽ(;´Д`)ノ
でも前ほど味気にならなかったかも???

お風呂から上がったら、ご主人様の身体を拭かせていただきます。
これも今では毎回私にやらせて下さいます。えへへ(〃▽〃)


続く・・・

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恋人に望むのは話し上手な人?聞き上手な人?

私自身は、社交的で話題が豊富で会話も巧みで・・・っていうタイプじゃないから
相手が色々話題を提供してくれたり、会話をリードしてくれる方がありがたいです。

「恋人」をご主人様と置き換えて考えた時、どうだったら嬉しいかな?
私は多分「言葉巧みな人」に弱い(///ω///)
話し上手っていうより・・・聞き出し上手?

ご主人様には「私の事を一杯知って欲しい、
身も心も全て曝け出したい」という願望があるから
本当はご主人様に色々お話したいんだけど、切っ掛けが無ければ話せないし・・・
自分からは言えないような恥ずかしい事を聞かれるのはゾクゾクします(*ノノ)

聞いて欲しいなら「聞き上手な人」が良いって事になりそうだけど
性格上自分から「聞いて聞いて―」は出来ない・・・。(´д`lll)
だから「聞いてくれたらな~、何でも言っちゃうのにな~」なんて(;´▽`A``えへへ

話し上手で、聞き上手な人っていう答えは贅沢過ぎるでしょうか?(≧m≦)

ご主人様とお話しするのはとっても好きです。
凄く面白い方だし、私が理解できない事は何度も説明して下さるし
私がなかなか言い出せなかったり、うまく説明できないでいる時も
急かさず待って下さいます。
悩んだり迷ったりしている時も、相談すれば適切なアドバイスを下さいます。


凄く幸せだなって思う、
ご主人様と出会えた事は私にとってこの上ない幸運です。

もう、好き過ぎて、海に向かって叫びたいくらいです。
0(;≧Д≦)0ダイスキダーー


何時もの土曜日の午後、ご主人様に遊んで頂いている時、
ローターとバイブに責められながら喘いでいると、ご主人様は楽しそうに笑いながら
「梨梨子、動物みたいだねぇwww」
「良い子だ、まだ逝っちゃダメだよ、ゆっくり楽しみなさい」
「いやらしい子だねぇ・・・こんなに濡らして、恥ずかしい姿だ」
なんて、優しい声で話し掛けて下さいます。(〃▽〃)

私が大きく声をあげたり、逝ったりすると、ご主人様は声をたてて笑って下さる
私はそれが凄く幸せです(*´艸`)
ご主人様が、私で楽しんで下さっているって思うと、満たされて胸が一杯になる

もうすぐご主人様に逢えるーヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ
やっと、やっと・・・
半年ぶりに、大好きなご主人様と触れ合う事が出来ます!!
一杯一杯甘えたいな~



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