FC2ブログ
 

梨梨子の、ご主人様との事

お留守番モード・・・

先日ご主人様とお話ししている時、
「だって・・・それだと、辛くないじゃないですか・・・(〃Å〃)」って言ったら
「ん~、辛くなくても良くない?(^^;」って言われて、思わず絶句してしまった
何て言ったら良いのか・・・言葉が出て来なくて・・・

「あのぅ・・・ご主人様!私M女なんですけど?(;´▽`A``」
まぁ言えなかったんですけど・・・
ご主人様も言っておいてから、「ハッ、そうだった・・・」って
思い出したようなそんな感じがしたのですけどね(^m^;)


羞恥系なご主人様は、勿論露出にも興味が有って
時折、人気の無い場所などで
「ここは露出するのに良さそうだね^^」なんて仰る事も有ったのだけど
実際させられた事は無くて・・・
(自主的にはしたけどね、九州で車の中だったけど(^▽^;))

理由は、女性にとってはリスクが高い事だから、だそうです。
どこまでも優しい~~~~優し過ぎる~~~~
そんなご主人様だから信頼できるし、大好きなんですけども( *´艸`)
私はそういうのが感じちゃう性癖なので、して下さって構わないのにな~なんて
実は思っていたりなんかして・・・(〃_〃)

あーこれっておねだりですよねー(><;)
ご主人様が居ないと変なスイッチ入っちゃう、今夜はそれみたいデス・・・
(;´Д`) うぅっ。。変態で御免なさいご主人様
早く帰って来て―

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop

頑張って甘えてみた(単なる惚気ですw)

今週はなぜかご主人様が恋しくて、モヤモヤする。
もっとお話しようって言って下さったけど、その後ご主人様から
お話を切り出して下さるという事も特に無く、
私も何からお話していいか分からない・・・でもお話はしたい。
もっと私に興味を持っていただきたい・・・んだと思う。

今週後半はご主人様は出張でお留守
溜まっている録画を少しでも消化しておきたいから、
スカイプを繋いでいる時も見ている。
何となく邪魔しちゃいけない気がして・・・
だって、お話はしたいけど、具体的に何っていう事じゃないから
ただかまって欲しいだけだから、よけいに話しかけ辛くて・・・
結局言いそびれちゃった。

スカイプを切ってから寂しくて涙が出る・・・。゚(゚´Д`゚)゚。うぇぇん
「あ、これじゃダメなんだ、伝えなきゃ」って思い直して、携帯にメールを送る
「ご主人様、寂しいです。
「わかったわかった(笑)私の夢でも見ながら眠りなさい」というお返事。
仕方ない、明日はお話しできるよね?

次の日、いくら待っても「昨日はどうした?」なんて聞いて下さらない
あと30分もしない内にご主人様は寝る時間、自分から言うしかない
「ご主人様、昨日のメールなんですけど・・・」
「うん。あれ?、返事送ったよね?」
「はい、お返事は頂きましたけど・・・わかったわかったって書いてあったのに
全然かまってくれないじゃないですか・・・」
「(´▽`;)アハハ、粘るね~でも今日は(H)しないよ。」
「っ・・・そんな事は期待していませんっ!><」
「(´▽`;)アハハ、そうか」

もう!!そんな事じゃないのに・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
すっかり気持ちが萎えた・・・でも寂しい・・・
ご主人様は結局見当違いながらも、私の為に寝る時間を30分削って
スカイプを繋いでて下さいました。

更に次の日、ご主人様に猛烈に甘えたい、このモヤモヤをどうしたら良い?
解って欲しい!・・・何を?
お話したい!・・・何について?
甘えたい!・・・どうやって?
アプローチの仕方が分からない・・・(´⌒`。)

段々「お話しようね」って言ってくれたのに、してくれないご主人様が恨めしくなる
お話してくれないなら、こっちもしないよって気分になる・・・
ダメダメそれは駄目!そのやり方は間違ってる
それでは何も解決しないし、誰も幸せにならない
素直にならなきゃ・・・

「ご主人様、昨日私、お話ししたかったんです。
でも、ご主人様が、今日は(H)しないよって言ったので・・・萎えました・・・」
「ああ、そうか。ご免ご免。ちょっと深読みし過ぎたね。(^-^;)」
「うん・・・」

・・・それだけ?いくら待ってもその先が無い、仕方なく、また私から・・・
「ご主人様、何を話したかったか聞いてくれないんですか?(´ε`。)」
「ああ、なに?何か話したい事が有るの?」
「(;´Д`) うぅっ。。、何か話したい事が有るっていう訳じゃ無いんですけどぉ」
「(´▽`*)アハハ、そんな感じがした」
「でも・・・聞いてくれないと・・・私の事興味が無いのかと思って・・・
(ノд・。) グスン・・・拗ねそうになる・・・」
「そんなことは無いよ。何とも思ってなかったらこんなに毎日、何年も
続けられないでしょう?」
「うん・・・」

「かまって欲しいんだ?」
「うん・・・」
「そうかそうか、今日はやけに甘えん坊だねぇ(^-^*)」
「今までは・・・ずっと、我慢してやり過ごしてたんです・・・」
「ほら、やっぱり我慢してた。」
「でもぉ、何時もご主人様が優しくしてくれるから、過ぎたら忘れちゃうんです」
「そうか~、それが梨梨子の良い所だな(^-^)」

「ご主人様は、私にアレしろコレしろとか、こうでなきゃだめだとか
そんな事全然言わないでしょう?それは私にとっては、凄く楽だし
幸せな事でもあるんだけど、逆に、何も求められていないような気がして・・・
寂しくなるんです・・・(ノд・。) グスン」
「何も求めていないなんて事は無いよぅ。(^_^;)うーん・・・
梨梨子は俺にとっては、もう居るのが当たり前な存在なんだよね。」
(・・・そ・・・そうなん?・・・(///ω///))

「時々、夜スカイプを繋ぐのが遅い事あるじゃない?
今日は遅かったね?って俺何時も聞くよね?あれ、実は文句だから。(〃д〃;)」
「・・・そうなんですか・・・?」
「そうだよ。梨梨子は、今日は何々だったからってサラッと返事してるけど
俺は、遅いなーって文句言ってるんだぞ。(〃Д〃)」
「ん・・・心配して聞いてるんだと思ってました・・・(〃Å〃)」


凄く嬉しかった。えへへ、(〃▽〃)

嬉しかったので、忘れないように書いておく事にしました。


PageTop

やっぱりご主人様が好き(*´ェ`*)ポッ

昨日と一昨日、ご主人様と一杯お話をしました。
ご主人様と出会ってから、あと4か月くらいで3年になります。

出会った頃、まだお互いの事を知らないから、
ご主人様は私がどんな事が好きで、どんな事が苦手か?
どんな事が出来て、どんな事が出来ないか?

ご主人様が私に望む事、私にさせたい事・・・等々・・・
毎晩お話ししました。

でも近頃はそういうお話をしなくなっていたんです。
多分ご主人様は、私の事を解ったつもりになっていた。

私は、いつも自分ばかりがおねだりしている様な気がする事や
大好きなご主人様に拒否されるのが怖くて、
心の底で何時も気になっていた事を言えずにいました。

気になって仕様が無くて、絶望して、泣いて、落ち込んで、諦めたり・・・
でも、私の事を心配して下さったり、可愛がって下さっているのも
充分分かるから、
「ならどうして?」「だけど・・・でも」「じゃあなぜ?」「でも仕方ない?」

気持ちは何時も行ったり来たりで結論が出ない
私一人の胸の内ではどうしようもない。

先日、私の尊敬する女性ブロガーさんのブログを読んでいて
彼女達が、いつもとてもよく話し合っているのを凄いな、って思いました。
正直な気持ちや感情を(勿論気遣いを忘れずに)相手に伝える、
相手の方もそれを真摯に受け止め、事有る事に解決策を見つけ
長い年月お互いの信頼関係を構築し、愛情を深めていらっしゃる。

お互いに相手をとことん受け入れるのが基本。
そんな風に感じました。

私は、私達はもっと話し合うべきかもしれないなって思いました。
ご主人様はきっと受け止めて下さる。
でも、自分がご主人様に要求ばかりするようで、嫌な子になってしまうようで
ご主人様を責める感じになりはしないか?って思うと、ずっと言い出せませんでした。

今までも、それとなくお話をしようとはしていたのですが、
ご主人様は、私がそれほどの悩みを抱えているとは御存じないから
(私も無自覚でした。ご主人様に「何か我慢してない?」って聞かれた時
自分の中に抱えている物が有る事を失念していました。)
話が逸れると、それきりだったり、時間が遅くなると
「続きはまたね」と言われて、それきりになっていました。


今回私は意を決して、最後まできちんとお話しするつもりで切り出しました。
最初は中々上手に伝える言葉が出て来なくて、どうなる事かと思いましたが
ご主人様は全部解って下さり、何一つ否定される事は有りませんでした。
そして、自分が気付かなかった事、無自覚にしていた事やしていなかった事
そのせいで私を傷つけていた事を、何度も謝って下さいました。

そして
「これからも思った事を正直に話して欲しい。それからどうするか考えればいいんだから
俺達はもっと話し合わないといけないね。」
と、言って下さいました。

お話して良かったです。
私は、自分が嫌われたり、傷付くのが怖いばかりに、本心を言い出せなかった
ご主人様のプライドを傷付ける事になりはしないか?っていうのも怖かったし・・・
でも、ご主人様はいつも「ちゃんと話しなさい。」って言って下さっていました。
そして、受け止めて下さいました。

やっぱりこの人で良かったなって、心から思いました。


PageTop

ご主人様と岡山でデート⑥

ホテルを出たのは12時頃。
「今度は平屋にしようね。(^^;」とご主人様。
メゾネットタイプはお洒落だけど広過ぎだし、何よりお互いの姿を見失い
私もご主人様も何度か「あれ?どこ行った?」状態でしたしね(;´▽`A``
でも、きれいで素敵なホテルでしたよ。

ご主人様の新幹線の時間が3時14分(だったかな?)だったので
ご主人様との残り時間はあと3時間ほどです。

車で通りかかったステーキ屋さんに入って、二人でガッツリ肉食しました。
本来デザートもいっちゃうとこですが、時間はそれなりに有るけど
この後どうするというプランも無かったので、時間潰しも兼ねて
デザートは別の所でしようって事になり、お店を出ました。

駐車場で車に乗り込んだ時、ご主人様が思い出した様に
「梨梨子、あれを使おうか?(^-^)リモコン・ローター」と仰いました。
「あ、はい・・・(〃▽〃)」カバンから取り出して助手席に戻ります。

「ここで入れなさい。」
「えっ、ここで?(・・;)」
「うん、ここで」
「でも・・・見えませんか?」
「大丈夫、見えないよ(^-^)」
「でも・・・(゜д゜;)・・・」

確かにお店もそんなに高い位置にある訳じゃ無いし、
膝のあたりまで見えるという事は無い・・・かな・・・???
助手席でゴソゴソしてても、
下着に手を突っ込んで何かを挿入している、という事までは判らない?
誘惑に勝てず、駐車場でスカートを捲り上げ腰を少し浮かせて
リモコン・ローターを挿入してしまいました(*ノノ)

ご主人様は、交通量の少ない道へ移動しようとしたと思うのですが
海の方へ行ってみようと仰って、カーナビを見ながら車を走らせます。
初めて使う新しいリモコン・ローターなのですが
振動に強弱やリズムのパターンがあって、何通りにも変化できるのですが
スイッチを入れてもなんか反応が・・・???

少し振動しては止まってしまう感じで・・・その内充電が切れたのでしょう
全く動かなくなってしまいました。(;´д`)ハァ~
でもその少しの振動がもどかしく・・・すぐ傍にご主人様は居るし
発情モードになってしまいました(///ω///)

「ご主人様、あのぅ・・・・」
「ん、どうした?」
「すごく・・・もどかしいんですけど・・・」
「(´▽`*)アハハ、それで?どうしたいんだい?」
「んと・・・、ローターを・・・使っても、いいですか?(///ω///)」
「フフフ・・・いいよ。(^-^)」

ご主人様は道の端の広くなったスペースに一旦車を停めて下さいました。
私はカバンから今度はローターを出して助手席に戻り、
それをクリトリスに当てて、スイッチをご主人様に入れて頂きました。

挿入型の細かい振動と違って、クリトリスへのダイレクトな
ローターの振動はやはり強烈です。
「ああ、んんんっ・・・(><。)」
座っているのがもどかしく、仰向けになってのけ反りたい衝動にかられながら
内腿とお尻の筋肉に力が入ります。

頭の中はもう、逝きたくて逝きたくて堪りません。
信号待ちで前の車のミラーに、私の、
眉を寄せて震えてる姿が映っているかもしれません
変に思われないだろうか?今こっちを見たら目が合っちゃうかも?
でも逝きたくて止められない・・・(;´Д`)。

徐々に上り詰めて逝きそうになり、身体が反り返って足がピンと伸びる・・・
すると、ドリンク・ホルダーに膝がぶつかって、
あ、このままだとホルダーが壊れる!って事が頭をすっと過ぎって
頂上から私を引き下ろす。

えええーーー逝けない・・・
でも逝きたい・・・

「(;´Д`) うぅっ。。、逝けそうで、いけません・・・」
「(´▽`*)アハハ、良い子だ、頑張れ!」

ご主人様は運転しながら私の頭を撫でてくれました。
それがまた不思議と気持ち良くて、また上り詰めてきます。(*´д`)
いよいよ逝きそうになったのが、国道の交差点の、右折待ちでした。
前の車も対向車も気にしない事にしました。
ただひたすらにローターの振動と、ご主人様の優しい手を感じつつ
「ああ、ご主人様・・・逝くぅ・・・><」
ちゃんと報告しながら逝かせて頂きました。

そうやって、最後まで可愛がっていただきました。(〃▽〃)

新幹線の時間は、駅で駐車場が空くのを待っていたので
ちょっと遅くなったけど、ぎりぎりセーフで間に合いました。
慌ただしく改札で手を振ってお別れしました。

少し遅くなっても、お逢いした時に渡そうと思っていた
バレンタインのチョコレートも受け取っていただいたし
「次に逢う時は、休みを合わせてもう少し長めに泊まってもいいね」って
言って下さって、今回もとても幸せなデートでした。(* ´艸`)


長らくお付き合いありがとうございました。m(_ _ )m

お終い

PageTop