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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と大阪でデート③

お風呂から上がって、水分補給をしたらベッドに横たわります。
ご主人様はお仕事だったし、私は歩き疲れていたので
今夜はこのまま寝るのかな、と思いながら
ご主人様の腕枕に収まってぎゅってして頂きます。

そのまま今日ミナちゃんとお話した事や、ブログで読んだ面白かった話とかしていて
珍しくご主人様はまだ眠そうじゃなかったんですよね
それで思い切って、お願いしてみたんです。

「ご主人様、あの・・・」
「うん?」
(う・・・ヤバい・・・いざお願いしようと思うと恥ずかしいよぅ・・・>< )
「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「なに?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
((;´Д`) うぅっ。。・・・でも、して欲しいなら言わなきゃ・・・)
「あのね・・・私の・・・身体・・・触って欲しい・・・です・・・(///ω///)」

ご主人様は腕枕のまま私の方を向いて、頭を抱きかかえるようにしながら
先ず髪の毛に指先を入れて地肌を軽く指先でクルクルと触って下さいました。
気持ち好くて反射的に身体がビクビク震えます。

「クスクス・・・こんな事が気持ち良いの?」
「ハイ・・・凄く気持ち良いです・・・(///ω///) 」
「へえ~(^~^) 」
今度は耳に触られたのですが、困った事に私耳は全然感じないんです。(^^;
「んんっ・・・う~~・・・ 」
「どう?」
「私、耳は全然感じないんです・・・」
「どんな感じ?」
「んー例えて言うなら、鼻の穴に指を入れられてるのと変わらないくらいです 」
「(´▽`*)アハハ、鼻の穴には入れたくないねー」

それから耳の後ろを通ってうなじの髪の毛の生え際辺りを触られると
もう我慢できなくて縮み上がるくらいくすぐったくて、
ご主人様の腕の中で足をジタバタしながら悶えます。
「気持ち良い?(^-^)」
「(声にならず頷きながら)・・・気持ち・・・イイ・・・ああん (///Å//)」

暫らくうなじをサワサワして頂きながら、
ご主人様にしがみ付いて悶絶していました。(≧▽≦)

ご主人様の手は徐々に下に下がって来て、二の腕から太腿へ・・・
気持ち好くて身体が勝手にビクビクと震えてしまいます。
そして脇腹から腰に掛けて指先が移動する度、
痺れるような快感に、気持ち好過ぎて蕩けそう・・・ (*´Д`)

「どこ触っても気持ち良いの?」
「(うんうん!!) 」
「( *´艸`)クスクス、便利な身体だね~」
背中を撫でられると、更にのけ反るような快感が走ります・・・
「あああ~~~~んっ んん・・・ 」
「(^~^*) クスクス」

女性は性感帯が全身に在るんですよね。(胸とアソコだけじゃないんです)
男性は多分自分には無い感覚だから、ピンと来ないかも知れませんが(個人差も有るし)
私の場合は全身殆ど気持ち良いです。(〃▽〃)
サワサワされるより、まさぐられる様に触られるのが好きだったり・・・ (*´艸`)

「ご主人様・・・」
「んん?」
「あの・・・ ・・・ ・・・ ぬ、濡れて・・・モゴモゴ・・・いました・・・(///ω///)」
「うん?ハッキリ言いなさい。」
「んん・・・お、おまんこが・・・ぐちょぐちょになってしまいました・・・」
「何で分かるの?^^」
「(;´Д`) うぅっ。。だって・・・触らなくても分かるくらい、濡れてるから・・・」
「(´▽`*)アハハ、そうか。じゃあちょっと待ってなさい。」

ご主人様はコンド―ムをつけて横になり、
「上に乗って自分で入れなさい。」と仰いました。
以前試した時は上手く入れられなかったので心配でしたが
今度はちゃんと入りました。

(この時気付いたのですが、ご主人様の、やっぱり
私が御奉仕している時よりも、私の身体を弄ってる時の方が
明らかに硬いんです!)

「自分で動いてごらん。」
歩き疲れて足が痛かったのと右のふくらはぎが攣りそうで
あまり動けなかったけど、身体を前後に揺すると
「おお~、気持ち良いね~^^」って言って下さいました。

その時私は御主人様のが入っている感触と、さっきまでの愛撫で
完全にスイッチが入っている状態でした。
ご主人様が下から突き上げる様に腰を振ると、今までに無い感触に思わず
「アッアッアッ・・・・ああぁ~~ん ダメっダメ・・・ううっ・・・((>д<)) 」
大きな声で喘ぎながら、不安定な身体をご主人様の手首を掴んで支えます。

ご主人様は、下からそんな私の様子をじっと見ています。
ご主人様の上に跨ったままの私は、もう泣きたい様な苦しい様な・・・
狂おしい感覚に支配されていて、何度も断続的に身体を震わせ
震えながら何度も逝ってしまうのを、どうしようも出来ませんでした。

「(´▽`*)アハハ、今何もしてないよ?」
「はい・・・ハァハァ・・・、アッッアアッ・・・あ・・・い、逝くっ ・・・」
「(´▽`*)アハハ」
「ん・・・・、あ・・・、ハァハァ・・・あ、んっ!!アアッ・・・いっ逝くぅ!!」
「ははは(≧▽≦) 」

ご主人様は、何もしていないのに痙攣しながら逝く私の姿が
面白くて仕様が無いみたいでした。(///ω///)

その時私は、ご主人様に時々突き上げられては大声で喘ぎ、
殆ど自動的に逝っていました。
足の痛みが僅かに私の意識を繋ぎ止めていたけど、それが無かったら
もしかしたら泣きながら逝きまくっていたかも・・・(;´▽`A``

暫らくして、
「は~、疲れた。明日変なとこが筋肉痛になりそうだよ~^^
今日はこれでお終い。」
そう言ってご主人様は、まだ硬いままのおちんちんから、
苦心してコンド―ムを外そうとしているので、
「ええ~・・・まだ大きいのにぃ・・・(。・ε・。) 」と、未練タラタラで(笑)見ていると
「梨梨子も拭いてあげるから、そこで足を開きなさい。」
「え、う・・・でも・・・モゴモゴ・・・(///ω///)」
ためらう私の足を開いて、ティッシュで丁寧にしっかり拭いて下さいました
はう~~~~・・・(///Д///)

時計は深夜2時前でした。


続く・・・

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ご主人様と大阪でデート②

ホテルの部屋は程好い広さで、お風呂は期待通りの大きさでした。
お風呂に入る前に、冷たい物を飲んだりしてちょっと休憩。
汗一杯かいたし、ウエルカムドリンクも一気飲み!^^
ひと心地着いてからお風呂に入りました。

そういえばミナちゃんに
「ご主人様に逢った時、チューってしたりギュウってハグしたりするの?」って
聞かれたけど、私達そういうの無い・・・です。(;´▽`A``

ご主人様の身体を洗ってから一緒に湯船に浸かります。
向かい合わせに座ると、ご主人様の指が私のクリトリスを
軽~くちょこちょこと触れるように弄びます。
「ああぁ・・・ 」って、思わず身体が震えます。

暫らく弄られながら身体を震わせていると、今度は指が中に侵入して来ました。
奥までグイッと差し込まれ、指先を中で曲げ伸ばししている感触・・・
凄い圧迫感、指を何本も入れられてるみたい!?
その内に尿道口を強く押されてる様な痛みがして、
「(;´Д`) うぅっ。。ご主人様痛いです・・・」
「痛い?」
「うん、なんか指を4本くらい入れられてるみたいにきつくて・・・」

結局指は2本しか入ってなかったんだけど、
他の指が尿道口を圧迫していたのかな?という事でした。
「梨梨子が痛がるなんて珍しいね。^^」
なんて仰ってましたけど、ご主人様は基本痛い事はなさいませんから
今回の様にたまたま痛くなっちゃったって事くらいで。

それから私の両足をバスタブの縁に乗せる様に持ち上げて
お風呂のお湯の上に、しかもご主人様のお顔の真ん前に
私の股間が来るようにされてしまいました。(///Д//)

ご主人様は私の太腿が閉じないようにガッチリ固定して
アソコに顔を近づけて、大きく鼻で息を吸いました。
「えええ~~~、ダメーーーーッ((>д<)) 」
慌てて両手でア ソコを覆います。
「(´▽`*)アハハ、手をどけなさい。」
「(;´Д`) うぅっ。。、だって・・・恥かしいです・・・」
「手をどけて、はい気を付けしなさい。」

言う通りにします。そしたらまたお顔を近づけて・・・
「梨梨子、女の匂いがするよ~^^」
「いや~~~~ヽ(;´Д`)ノ ダメです~><。」
「手をどけなさい。^^」
「(;´Д`) うぅっ。。・・・でも・・・だって・・・」
「言う通りにしなさい。」
「・・・はい・・・」

ご主人様は今度は舌先で、私のクリトリスの先を軽くノックしました。
あまりの刺激に身体がずり上がります。
それをご主人様に引き寄せられ、
「動かないで、じっとしていなさい。」と言われ
「無理です~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 あああん、だめ~~~っ」

引き寄せられてはずり上がり、何度も「じっとしてなさい」と言われながら
ご主人様にお湯がかぶらないように一生懸命じっとしてようと頑張ったんだけど
気持ち好過ぎて無理~~(><。)恥ずかしいし、気持ち良いしで
とてもじっとしてられる刺激じゃ無い・・・

ようやく足を湯船に降ろして下さって、抱き寄せてギュ―ってして下さいました。
華奢な女の子だったら「痛い」とか「苦しい」って言いそうなレベルでしたが
私は大丈夫(〃▽〃) しかも、ちょっと痛いとかちょっと苦しいとかは大好物だし。
ご主人様の首筋をカプカプしながら、ぎゅーを堪能しました。

「じゃあ今度は梨梨子がしなさい」
そう言って、今度は私とご主人様が逆の体勢になりました。
私は口にお湯が入らないように、ご主人様の腰を下から支えながら
ご主人様の、既に硬くなっている物を口に含みました。
何時も、私が御奉仕している時より、うんと硬くて反り返っています。
「???」

私が御奉仕を始めると、少し硬度が減って来たようです。
やっぱりまだ上手く出来て無いんだな~って思いながら
以前何かで見た、ハモニカフェラをやってみました。
「お、なんだ?なんか気持ち良いぞ^^」って言って頂けました。
暫らく色々やって頑張っていると、ご主人様に両手で頭を押さえられ
そのままご主人様が腰を前後に振り始めました。

「あ、イラマして下さってるんだ!(〃▽〃)」
嬉しかったけど、無意識に舌と唇で喉奥を守ってしまう。
だけどそれじゃダメだって思って、頑張ってガードしないように
舌の根から力を抜きます。
お湯が口や鼻に入りそうになって、苦しいのを耐えながら
頭が逃げないように頑張っていると、ついに喉奥を突かれ
「オエッ」となってしまいました。

何度もオエッてなりながらしたい願望は有るけれど
多分ご主人様はその様子に耐えられないだろうな・・・(^^;

オエッとなったところでイラマは終了。
御奉仕を続けていると、ご主人様の手が伸びて来て、
私の両方の乳首を弄り始めました。
気持ち好くて咥えたままで喘いでしまいます。

「ちゃんと口を動かしてないと、こっちも止めるよ^^」
「は、はい・・・」
「んんんんんん~~~~~~~、んぐっ、んんん~~んっんっ・・・ 」
「(´▽`*)アハハ」

私の口が、咥えたまま舌の動きがおろそかになると
ご主人様の指も止まってしまいます。
ご主人様に責められながら御奉仕させて頂くなんて、
気持ち好過ぎておかしくなりそうです。

本当は舐めるのをやめて、思い切り喘ぎたいのに
そうすると気持ち良い事も止まってしまう。
気持ち良くなりたい為に、必死で舐め続ける・・・それがまた気持ち良い・・・
なんて浅ましいんでしょう、欲深いんでしょう、変態なんでしょう・・・
アソコもぐしょぐしょになってしまいました。(///ω///)

そのままご主人様は私の口の中へ、出して下さいました。
しっかり口の中で味わってから呑み込む。
「よしよし、良くできたね。」
「有り難うございました(〃▽〃) 」
「うん、良い子だ。(^-^)」

御主人様のは、やっぱり苦いです。

ご主人様の身体を拭いている時、
「まだ一度も逝ってないよね?」
「はい。(そういえば・・・あんまり気持ちが良かったので気付かなかった)」
「焦らされるのが好きなんだよね?このまま逝かせないでおこうか?^^」
「え、ええ~~・・・んん・・・(///Å///) 」



続く・・・


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ご主人様と大阪でデート①

週末、ご主人様と大阪でデートしてまいりました。(〃▽〃)

ご主人様は金曜日お仕事だったので、待ち合わせは夜になってしまいます。
それまでの時間折角なので、大阪のM女友達ミナちゃんと会って来ました。

午後1時に新大阪で待ち合わせ、一緒にランチを食べました。
ハンバーグめっちゃ美味しかったー♪
しかもミナちゃんが奢ってくれた
私が会いたいって誘ったのに申し訳無い・・・
でもご厚意は素直に頂きました。御馳走様でした。(〃▽〃)

その後はミナちゃんが以前よく通っていたという
ハプバーに連れてってくれるという事で、行って参りました。
「見学だけだから大丈夫、気に入ったらご主人様と行ってみて」って言われたんだけど
御主人様って、どうも他の人に興味が無いっぽいんですよね。
私にとっては物凄く有り難い事なんだけど、だから、しいて第三者と絡みたいとか
お近付きになって交流したいとかいうのは無いみたいです。(^^;

お店は完全会員制で、平日の昼間という事も有ってか、たまたまお客さんが居なくて
プレイルームとか個室とか、SM専用のお部屋等を見せて頂きました。
その時マスターが「お酒を飲む客の7~8割がマナーが悪くてねー
酔っていて覚えてないとか言って反省もしない!だから酒の提供は止めた。
煙草なんかより酒の方がよっぽど人には害が有ると思う。」と仰っていました。
お酒だって店にとっては大事な収入源でしょうに・・・
それだけお客さんを大事にしているお店だと言えます。
自分の愚行を酒の所為にしたり、酒の勢いで悪さをするなんて
男として情けない行為ですね。

あまり長く居ない内にご主人様から「今仕事終わった」ってメールが入って
それを私が、お仕事が終わって空港まで来てると勘違いして慌ててしまって
「バスが着く難波に向かわなくては!」と、早々に店を後にしました。

難波駅のすぐ側のお店で、ミナちゃんとお話ししながらご主人様を待っていたのですが
「バスに乗ったから、あと1時間くらいで着く」とメールが来たのが6時前、
ミナちゃんも彼と晩ご飯の約束をしていたので、
「ご主人様に会いたかったけど・・・」と言いながら、お別れしました。
ミナちゃんの近況が色々聞けて嬉しかったです。
色々どうもありがとう~(*^0^*)ノ また会おうね~

それから持ってきた本を読みながらご主人様を待ちました。
そろそろかと、顔を上げて外を見て、時計を見て、本を読むを何度も繰り返して
7時頃私が本に目を落としている時に「久しぶり!」ってご主人様が!
あーん、私が見つけたかったーー○((。>Д<。))○

取りあえずお店を出て、「どこ行く?通天閣って見た事ある?」
「無い・・・です、多分。」「じゃあ行ってみる?その辺で何か食べよう。」
という事になり、難波から通天閣のある所までガラガラを引いて徒歩・・・(;;)
途中に良さそうな所が有ったら入ろうと思っていたんだけど
これといって無く、結局通天閣に着いてしまった。

何か大阪らしいものを食べようと最初に言っていたので、
行列の出来ていない串カツ屋へ・・・(≧m≦)ppp
普通に美味しかったです。ご飯がまたやけに美味しかった。^^

それから地下鉄に乗って、前もって調べておいたホテルへ向かいました。



続く・・・

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ご主人様とSM

私のご主人様は、とてもとても優しい方です。
その優しさは、決して弱さでは無いので、
頼りないと感じる事も、幻滅する事も無いのですが
加虐性は殆ど持ち合わせてはいらっしゃいません。

それに対して私には、少々被虐性が有ります。

私は普段、舞い上がったり、切れたり、我を忘れたり、酔っぱらったり
その様な自我を失うという様な事は有りませんし、
過去にそうなった事も有りません。

そのせいか、追い込まれてわんわん泣きたいとか、
理性をかなぐり捨てて乱れたいとか、そういう願望が有ります。

でもそういう具体的な私の願望について、
ご主人様と話し合った事は殆ど無かったんです。
大抵のカップルがそうだと思いますが、受け身の側から
「~~な事をして欲しい」とは、中々言える物じゃないですよね?

恥ずかしいし、断られたら・・・という心配もあるし
そこまで変態とは・・・なんて呆れられないか?とか・・・(^^;
聞かれれば答えやすいのですけど、聞かれもしないのに
要求として話すなんて、そりゃもうハードル高くて高くて・・・

でも先日私が密かに敬愛する女性ブロガーさんのブログと
コメントに勇気を頂いて、次の一歩を踏み出してみる事にしたのです。


結論から言っちゃいますが、加虐趣味の無いご主人様には
私を泣くまで責めるとか、無理みたいです。
泣くほどに、理性を失うほどに追い込むという事を
ご主人様はビジョンとして描く事が出来ないそうです。
それは全く想像もできない事らしいです。(^_^;)
なので、無理だと・・・

でも、実はそれは想定していました。
以前にも一度断られていたので、「やっぱり駄目か」という位で
それほどショックではありませんでした。

ご主人様は私がそれを聞いて、この先話を続ける気力を失ってやしないか
心配して下さり、「他には?」って、私が話し易いように聞いて下さいました。

そしていくつかの事を、私の希望としてお伝えしました。
逝く事だけが快楽では無いので、もっと全身に触れて欲しいという事とか
御奉仕している時に私を見て頂きたいという事もお願いしました。

ご主人様は大抵目を閉じていたり上の方を見ていたりして
私の方はちらっとしか見て下さっていなかったので、
別の誰かを想像されているようで、寂しかったのです。
「それは考え過ぎだよ^^」って言われましたが、
目を閉じて頭に浮かぶものより、私のはしたない姿を見て頂きたいから。

私の願望ばかりでは申し訳ないので、ご主人様が私に望む事等もお聞きしました。
ご主人様は強いSM願望はお持ちでは無いので、
「俺はそんなにどうしても!っていう事は無いんだよな・・・」なんて仰りながら
いくつか思いつく事を言って下さって、
「次に逢う時は、俺の主導で進める様にするからね。そうして欲しいんでしょ?」
と言って下さいました。

今までご主人様は、御自分がしたい事を私にするのではなく、
「私が望んでいるであろう事」を、「希望にお応えして」って感じで
私にして下さっていたと思うのです。

その事が私はずっと気になっていて、
「ご主人様の願望は私では叶えられないのだろうか?
だからご主人様の「したい事」が、一向に見えて来ないんじゃないか?」
そういう気持ちや色んな事が、「私に魅力が無いから・・・」
というコンプレックスに引き寄せられて、
卑屈な気持ちがムクムクと湧き上がりそうになり、
一生懸命振り払う・・・><


2時間近く色々な事をお話ししました。
あの時こうして下さったのが気持ち良かったとか嬉しかったとか・・・
「そんな事で良いならいつでもしてあげる」って言って下さいました。

ご主人様は何度も「他には?」って聞いて下さいました。
そして、私の願望に応えてあげられないという事を、
申し訳ないと感じている様だったので、それが全てじゃないし
それでもご主人様を大好きだと伝えたくて言ったんです。

「誰でも100%満たされるって事は、そんなにある事じゃないと思うんです。
でも、私にとっては、願望が、全て満たされなかったとしてもね、
ご主人様と居るとぉ、凄くぅ、幸せです。(〃ー〃)」

そしたらご主人様
「今の「幸せです」って言い方、可愛かったぞ(^ー^)」って・・・

それを聞いた途端涙がぶわっとこみ上げて来て
「。゚(゚´Д`゚)゚。うぇぇ・・・」
「んん?、どうした?」
「(ノд`。)  そんな風に・・・言われるの・・・凄く嬉しい・・・」
「(´▽`*)アハハ、まったく・・・、よしよし、梨梨子は良い子だねぇ。」
「ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!」
嬉しくて涙が止まりませんでした。
「可愛い」と「良い子」は殺し文句です。><

ご主人様は何時も何の計算も無く、突然私を幸福で満たしてくれます。

暫らく涙が止まらなくて嗚咽していると、
「この年齢で、そんな感性を持ってるって貴重だね~(^-^*)」
なんて仰るんだけど、不思議なんですよね。
私達年齢も見た目も、紛う事なき中年なんだけど(^^;
気持ちは少年少女みたいなところが有って・・・

私達が子供っぽいから?恋をしているから?それとも皆そうなの?
一緒に居るだけで、何をするのも楽しい男の子、
ご主人様はそういう感じなんです。(*´艸`) 

お休みをする前に、
「ご主人様・・・大好き(〃▽〃)」って言うと
「(´▽`*)アハハ、うん。知ってるよ。」と何時もの様に応えて下さいました。



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方言と敬語

先日ご主人様とテレビを見ていて、アンテナショップを紹介するコーナーで
広島の方言の話が出たんです。
私はいつもご主人様には、ほぼ敬語なので、方言で喋る事は殆ど無いのです。

それでご主人様から「方言で喋ってよ。」って言われたのですが
方言だとタメ口になってしまいます・・・。(´д`lll)
それでも良いですか?って聞くと「良いよ」って仰るので
じゃあ、と思って話そうとするんですが、中々言葉が出て来ない・・・

やっと一言か二言喋ってみたけど、なんか辛い・・・Y(>_<、)Y

「ご主人様~、やっぱり無理です~ヽ(;´Д`)ノ 」
「なんで?^^」
「んん・・・なんか・・・馴れ馴れし過ぎる感じがして・・・(´_`。) 」

方言に馴染みの無い関東のご主人様に
「広島弁のペット」を、味わわせて差し上げる事が出来たらそれも面白いかも?
とは思ったのですが、いざやってみると・・・

なんか・・・関係性が保てないような・・・私が私でなくなるような・・・
ご主人様に鎖を外されて、野に還されてしまったような
変な不安な気持ちになってしまって、これは無理だーって思いました。(_ _。)

そもそも、「対等」な感じが不安なんだと思う
だって対等な相手には甘えられないし・・・そうなると私は拠り所を失ってしまう

大袈裟な敬語は使わないけど
敬語で話す事で、何時も関係性を認識してるのかも知れない。
そんな事を思いました。

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三大欲求。私は性欲かな・・・

ファミレスで女子高生が、
「食欲、性欲、睡眠欲どれが一番強い?」
という話をしていまシタ。

話によると、
食欲が強い人は恋愛において、一緒にいて楽しい人を選ぶタイプ。
性欲の場合は、 Hの相性を重視。
睡眠欲の場合は、 恋愛でもマイペースなのだそうデス。


本文はここから ━─━─━─━─━─ ━─━─━─━─━─ ━─━─━─━─━─

流石に三大欲と言うだけあって、どれも甲乙つけがたいですよね。
なので「無くならないで欲しい」と思う物にしました。

逆に食欲においては,いっそ無くなってほしいくらいですが・・・(T▽T;)

ご主人様にも聞いてみたら、予想通り「睡眠」でした。
理由は「食欲と性欲は我慢できそうだけど、睡眠は無理だ」との事です。
恋愛についても、マイペース、その通りだと思います。

私はHの相性を重視してる、
っていうのは以前のブログにも書いた事あるのですが
Hって、そういう仲の人としかしない行為だから、相性は重要だと思うし
関係が、恋愛である内はHし続けたいというのが私の希望です。

そして食欲も強い私達は、一緒に居て楽しいタイプをお互いに選んでいると思いますw

こんなえろ優先な感じさえする私ですが(*´σー`)
もっと大分若かったアラサ―くらいの歳の頃、一時性欲を無くしていたんですよ
相手も居ないのに高まって来るのが辛いので、自分で封印してしまいました。

気が付けば一カ月以上も自主トレせず、というのも珍しくなく
たま~に思い出してしてみれば、逝ったのに潤い無しという状態・・・
枯れてましたね ( ̄_ ̄ i)

更にもっと若かった時は、性欲枯れるなんて想像もつきませんでした。
世間の人はそうでも私には有り得ないだろうと・・・
でも気持ち次第で枯れました。

反対に気持ち次第で甦る事も出来る訳です。
現に私、ふっかーつ!!しています。
ず~っとご主人様に楽しんで頂ける玩具でいたいし
ご主人様を求める気持ちを失いたくないと思います。
その原動力の一つは性欲だから、それは失いたくないと思うのです。

でも、性欲無くなってもご主人様の事はずっと好きだと思うけど(〃▽〃)
嫌いなとこが全くないし、特に声とか話し方が好き
声は凄く凄く好き
いつもスカイプでお話ししてるのに、たまに携帯で話すと緊張して
なんかどぎまぎして上手く話せません(><;)

ご主人様の声
ずーっと聞いていたいから、ずーっと質問され続けたい・・・(///∇//)

「梨梨子〇〇は?」
「どうして〇〇?」
「〇〇なのに?」

いや・・・それも勿論有るけど、これは私の性☆癖
言葉責めをされたいんだな・・・(〃Å〃)
御主人様の優しい声と口調で、私の秘部を暴かれたいという願望。

私は多分脳で感じたいという欲求を持っているんだと思うのです。
お話してて頭良いな凄い知識を持ってるな・・・と感じる人はセクシーに見えます。
「こんなに濡らして・・・」って言われるより
「どうしてこんなに濡れてるの?」って意地悪く聞かれる方が好き(///ω///)

こうして何気なく書いていると、書いている内に気付く事が有りますね(^_^;)

もうすぐご主人様に逢えます、大阪でデートです。(〃▽〃)
今年に入ってやっと二度目・・・
私のヘルニアのせいなんだけど、遠距離なのがもどかしいです。

時間はいくらあっても足りません・・・

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