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梨梨子の、ご主人様との事

う~ん・・・残念だけど仕方ないよね。

御主人様とのデート、延期になっちゃいましたぁ・・・(;´Д`)
ご主人様の職場で少し前トラブルが有って、先週も予定外に出張に行ったりして、
その事は聞いていたのですが、結局今週の出張も
そのトラブルの対処の為取り止めになってしまって、
延期になるのか?誰が行くのか?も未定の状態だそうです。

「もうすぐ逢える~」 って思ってたので残念だけど
お仕事だから仕方ないですね。
ご主人様も「ドタキャンになって御免よ~(´Д`;)」って・・・

だってつい昨日まで「ホテルはどこにしよう?」とか
「あれが食べたい」とか「これを食べてみよう」←(オイ  とか、
二人でネット見ながら話していたんですから・・・

予定が変わらなければ、来月にもチャンスは有るので
それまで延期かな・・・???

今夜もご主人様の事妄想しながら寝よ・・・(TωT)


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あと2か月で・・・

あと2か月でご主人様と丸3年。
その後4年目に入ります。
こっちのブログにはプロフの上のとこに書いてあるので分かり易いですね^^


約3年前私が、今にして思えば、「マジか!?( ゚ ▽ ゚ ;) 」ってくらいの
激甘な奴☆隷誓約書をご主人様にメールして、
その日だったか、次の日だったか?初めてスカイプでお話ししました。

凄く緊張して、どんなトーンでお話したらいいのか分からず
なんか上ずってた
誓約書の事とか、そこに至るまでにチャットでお話した内容についてとか
私のNGな事、好きな事はどんな事か?とか
色々お話して、最後に
「2か月の間辛かったね、これからは幸せになろうね。」
って言って下さったんですよね。

辛かった2か月とは、私が前の主に「待っててね」と言われたまま
何の連絡も無く放置され、2週間過ぎたあたりからは泣き暮らし
最後は、私の心臓が止まればいいのにと願うほどに
追い込まれていた日々の事なのですが・・・


「ご主人様、私に『幸せになろうね』って言って下さった事憶えてます?」
「うん、だって梨梨子あまりにも不幸過ぎだったからね~。」
「え、そうですか・・・(〃Å〃)」 (ああ、やっぱり優しいなぁ )
「そうだよ。幸せになったかい?(^-^)」
「はい、凄く幸せです・・・ ちゃんと・・・約束・・・守って下さいましたっ(ノд`。) 」
「また泣くぅ。(^▽^;) 」
「だってぇ・・・。゚(゚´Д`゚)゚。うぇぇん」

これが泣かずにいられます?!。゚(T^T)゚。
「幸せになろうね」って言って頂いただけでも凄く嬉しかったのに
その日からずっと毎日幸せは更新されていて
今私がどれだけ幸せか、ご主人様に解るかな?


今月もあと2週間しない内にご主人様に逢えます。(*´艸`) ムフフ・・・
前々回お約束して下さった通り3泊4日です。
まだどこに行くか決めてないけど、今度は車で移動なので楽だと思う~
楽しみだな~(〃▽〃)

しかーし、今回はご主人様から私に一つのミッションが!!
それは椎名林檎の曲をカラオケで歌えるようになっておく事。
(最初は川本真琴って言われたんだけど、あまりに難しいのと
私の好みでは無かった事でお許しいただきました。)
いや勿論椎名林檎も難しい曲なんですけども
こっちは好きでCDも持ってたので、何曲かを頑張って聞き込んでいます。

ご主人様は多分パンクロック系がお好きなんですよね。
私は元々ブリティッシュロックが好きだったので、ロック系でも
メロディラインの美しい曲が好きで、それでラルクが好きなんですけどね。

私にカラオケのレパートリーが沢山あれば良かったのですが
何せ歌える曲が僅かだったので、前もって用意しておきなさいという事です。
そんな訳で今回はカラオケありきの逢瀬になる模様です。


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私の中の相反する心(貪欲な怪物の存在)

一昨日、ご主人様に聞いてみたんです。
先日の大阪デートの時、スパンキングとイラマチオをした時の感想を。

「私のお尻叩いた時、どうでした?やっぱり嫌な感じでしたか?」
「いいや、嫌だって事は無かったよ。凄く楽しいって事も無かったけど
やってる内にちょっと面白くなって来たね。^^」
「へえ、そうなんですか。(〃▽〃)」
「どうして?」
「それ、私がして欲しくてして頂いたから、
なんか、無理にさせてるんだったら申し訳ないから・・・」
「そんな事ない、嫌な事は頼まれたってしないさ~^^」
「ん、そうですね。(〃▽〃)」

「イラマは・・・どうでしたか?」
(私がすぐにオエッとなっちゃうから、大して感想聞けるほどしてないんですが・・・)
「どうって・・・^^ 梨梨子が辛そうだと続ける気になれねぇからなぁ」
「えへへ、そうですよね・・・(;´∀`A)。」
「続けて欲しかった?」
「ん・・・私がもっと上手になれたら良いんですけど・・・」


ご主人様は私が感じてるのを見て、愉しんだり興奮したりする性質の様なので
私がどうすれば気持ち良いのか?どうすればより淫らな姿になっちゃうのか?
伝える方が良いのだろうか?って思って、迷ったけど話す事にしたんです。
例えばクリトリスは凄く感じるし気持ち良いし、
逝く時はそこでないと逝けないくらいなんだけど・・・
一点集中で責められると実はきつかったりという事もあるし。

騙してる様な気がするので「フリ」なんかもしたくないから
ちょっと遠まわしな感じになっちゃうけど
「私最初お風呂の時、ご主人様に言われるまで自分ばまだ逝ってないって
気付かなかったんですよね。凄く気持ち良かったから。」
という話から切り出しました。

「逝ってないのに凄く気持ちが良いっていう感覚は分からないなぁ」
「男性も触られてると気持ち良いですよね?」
「確かに気持ち良いが、一番気持ち良いのは逝く時だね。」
「ん、まあそりゃあそうなんでしょうが・・・私は逝かなくても
身体を触って頂いて感じるだけでも、凄く気持ち良いんです。」
「今回は一杯触ってあげたよね?もっと触って欲しいって事?」
「ん・・・いや、一杯触って頂きました・・・」

でも上手く説明できないから、話してても何を言いたいのか
こっちも分からなくなっちゃうし、ご主人様も分からなくて
「何?ハッキリ言ってごらん。」って言われてしまって
何て言って良いか分からず言葉に詰まってしまいました・・・(ノд`。)

ご主人様は気を悪くするという事も無く、
「大丈夫、梨梨子のブログを読めば分かるよ。
心配しなくても、次も沢山触ってあげるから(^-^)」
なんて言って下さいました。
私は何だか自分がとても愚かに思えて、悲しくなって涙が出て来ました。

「んん?なんだ?どした?(^^;なに泣いてんだ??」
「なんか・・・何時も・・・私、お願いばっかり・・・・・・(つД`。)。」
「そんな事ないよー(^^:」
「解って欲しいとか・・・もっと私の事知って欲しいとか・・・そう思うんだけど・・・
でも・・・いつも私が・・・ご主人様に要求してばかりで・・・
我儘ばっかり言ってるようで・・・(つД≦。)うう・・・」

「梨梨子は我儘じゃないよ。いつも我慢してばかりじゃないか。
俺は俺のしたい様にしてるんだから、何も気にしなくていいんだよ(^^;
俺は頼まれたってしたくない事はしないぞ。」
「はい・・・」
「梨梨子が我儘なんていったら、世の中我儘じゃ無い人なんて居ないよ」

ご主人様はそう言って下さるけど、
いつも私ばかりが気持ち良くなろうとしている気がして
でもそれはご主人様の望みでもあるのだし、したい事をしているだけだと
そう言って下さっている・・・でも、本当に???

ああ、私の中に「もっと、もっと」と言っている怪物が居る・・・

書いてる内に気付く。
理性では、良い子の梨梨子は満たされている。
でも私の中に住んでいる怪物は何時も、貪り食われたいと肉汁を滴らせてる
この怪物を食べつくす方法を知らない、またはその術が無い人に
怪物の存在を知らせるのは、相手に無力感を与えるだけだと思う。

それは私の勝手な思い込みだろうか????????
そう決め付けるのはまだ早い???????
期待と不安と諦めと浅ましい自分を蔑む気持ちがごちゃ混ぜになってくる。

私の中には淫乱で貪欲に快楽を欲しがる性質と
生真面目で律義で潔癖な相反する性質が有る、
本能に忠実になる悦びに咽びながら、そんな自分が嫌になる・・・
今回もそれだ・・・
自分が嫌になって涙がこぼれた。

ご主人様の前で欲望をセーブしない、それがお互いの望みなのに
厄介な性格だと思う。
でも書いてる内に気付けた、というか、思い出した・・・
書く事で頭の中を整理できるから
もしかしたら書きたい時は整理したいのかも知れないな・・・

ご主人様に貪り食われたい、ご主人様の欲望の捌け口になりたい
そんな貪欲な物が私の中に居て、時々飢えをアピールしてくる
そんな自分が嫌になるのに、押さえられなかったりして・・・(;´д`)ハァ~

とりとめの無い内容ですね。コメントとか不要です。
私の気持ちの整理、ご主人様の読まない方のブログにだけ書いておく
私の独り言、覚え書きです。



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ご主人様と大阪でデート⑦最終話

その夜はなぜか私は夜中に何度も目が覚めて、
10回以上は目覚めていたから数十分に1回のペースで起きてた。
でも寝付けないのじゃないから、眠っては目覚めるの繰り返し、
何時だろう?と思いながら、朝はご主人様の携帯のアラームが7時に鳴るから
まだ7時になっていないのだろうと思っていたら、ピンポーンって・・・
9時に予約しておいたモーニングセットが届きました。(゚_゚i)

「え、もう9時?御免なさい私アラームが鳴ると思っててヽ(;´Д`)ノ 」
「良いよ良いよ、まだ時間あるから。^^日曜日は鳴らないんだよ。」
顔を洗って朝のテレビ番組を見ながら朝食を食べました。

「それじゃあ、最後にもう一回しましょうか。^^」
「はい・・・(〃▽〃)」
「じゃあ電マを使って、そこで立ったまましなさい。」
と、ご主人様から指示されました。

「ベッドの上でですか?」
「いいや下で良いよ」
「はい(///ω///)」
キャミの下から電マを当て、ソファに座ってこちらを見ているご主人様の方を向いて
スイッチを入れ、快楽に身を委ねる恥ずかしい姿を見て頂きます。
何時でもどこでも、いやらしい事を求められたい変態なんです(*ノノ)
徐々に上り詰め、小さめの波だったけどすぐに逝ってしまいました。

「梨梨子、着ている物を脱ぎなさい。」
「う・・・はい・・・(///ω///)」
電マを一旦置き、キャミを脱いだものの・・・ご主人様はソファに座ったまま・・・
少し離れているので全身くまなく見られてしまいます。
(私だけ・・・私だけ裸で・・・しかも立たされて・・・うう・・・(///ω///)
それに、お肉も丸見えですよぅ・・・(///Д///)・・・ )

いつもお風呂でもベッドでも見られているんだけど、至近距離だったり
ご主人様も裸だったりする事で気を紛らわせているっていうか・・・
なかなかキャミを手放せずにいると
「脱いだ物を離しなさい」と言われてしまいました。

「んん・・・はい(///ω///)」
キャミをベッドの枕元辺りに丸めて置きます。
いたたまれず、モジモジと身体の前に手を置いて
ちょっと前屈みになってしまいます。
「もう一度電マを使ってしなさい。」
「はい・・・(///ω///)」

裸の恥ずかしい恰好のまま電マを当てがい、スイッチを入れます。
ご主人様の顔は見れません。(///ω///)
段々気持ち良くなってくると、ご主人様が立ち上がり、私の後ろへ回って
後ろから私の乳首を弄り始めました。(///Д///)

途端に全身が淫らな快楽物質で満たされ、熱を持ち
「ああああーーーーっ、あっあっ((>д<)) 逝くっいくぅ~~~ 」
さっきとは比べ物にならない程の大きな波がやって来て
たちまち飲み込まれてしまいました。
「(´▽`*)アハハ」
ご主人様は楽しそうに笑いながら手を離されましたが
私はまだ激しい快楽の中で息も絶え絶えになりながら
「ご、ご主人様っ・・・もう・・・止めても・・・っ・・・良いですかっ?><。」
「ふふふ、良いよ^^」

電マから解放されても、身体は快楽の余韻で
内側から小刻みに震えていました。

その朝もご主人様は私を騎乗させたかったようなのですが
一晩寝てもやっぱり膝から下の足の痛みが辛くて
「(;´Д`) うぅっ。。、御免なさい、やっぱりまだ足が痛くて・・・あの・・・
んと・・・私・・・だっこで、して欲しいデス・・・」
「抱っこって、俺が上になるっていう事?」
「はい(〃▽〃)」
「まったくぅ・・・何時も何時も言う通りにして貰えると思うなよ!(^Д^;)」

ご主人様はそう言いながらも、私の望み通りにして下さいました。(〃▽〃)

私の足を抱え上げ、入り口を探してご主人様は彷徨っていました。
彷徨っている内何度も後ろのドアをノックされて・・・
(あん・・・ご主人様そこ違う~、でも気持ち良い・・・ヤバい・・・
うっかり入っちゃったらどうしよう・・・ヽ(;´Д`)ノ ドキドキ・・・ )

私の心配をよそに間違える事無くちゃんとご主人様は入って来られましたw
繋がってるとこが見てみたくなって、首を持ち上げて見ようとしたけど
上手く見れませんでした。。(´д`lll)
ご主人様に入れて頂いて、私が気持ち良くなっていたら
ご主人様はどうもイケないみたいで・・・
「うーん、梨梨子、どうやら打ち止めらしいぞ( ̄▽ ̄*) 」

ご主人様はベッドから下りて一服し始めました。
確か時間は10時過ぎ、チェックアウトは11時・・・
「あのう・・・もうちょっとだけ・・・ ・・・抱っこして欲しいです・・・(///ω///)」
「ふふふ・・・(´ー`)仕様が無いね~。」
ベッドに戻りギュッと抱いて下さいました。

おでこや頬を摺合せ、唇をハムハムしたり、私の身体に触って頂きながら
私もご主人様の物を手でシゴきます(〃▽〃)
硬くなったり柔らかくなったりするものの感触を楽しみながら
(男の人は回数に限りがあるなんて不便だな・・・)なんて
心から残念に思いながら残りわずかな滞在時間を
ご主人様に甘えて過ごしました。(〃▽〃)

ご主人様はベッドから立ち上がると、ティッシュを数枚取り
「梨梨子、拭いてあげるから足を開きなさい。(^-^)」
「えっ?・・・でも・・・(///ω///)」
躊躇っていると
「ほら、もっと開いて!」
そう言って私の足を開かせて、丁寧に丁寧に拭いて下さったんです(///ω///)
「(´▽`*)アハハ、赤ちゃんみたいだな~」
なんて言いながら・・・(///Д///)はううぅ・・・


チェックアウトして、新大阪まで行ってからその辺りで時間を潰す方が
時間を計り易いだろうっていう事で、先ず新大阪へ行き
近くのネットカフェに入りました。

新幹線の予定時刻は午後3時、カップルシートに落ち着きます。
たっぷり水分補給をしてから、映画でも観ようか?って事になり
アニメのリストを見ていたら、数年前に公開されたフルCGアニメの
「キャプテン ハーロック」が有りました。
観てみたいな~と思いつつ観に行かなかったものだったので
私の希望でそれにしました。o(〃^▽^〃)o
中々迫力ある映像で、面白かったです。

観始めると、ご主人様が手を繋いで下さいました。
嬉しくて、じわ~っと温かくなり、何だかニヤニヤしてしまいます( ´艸`)
観終わるまでずっと手を繋いでて下さいました。(〃▽〃)

途中一旦停止して、ネットカフェの冷食の自販機で、
焼きそばと焼きおにぎりとフライドポテトに、カップのお味噌汁で昼食。
最後まで観て、ネットカフェを出ると小雨が降っていました。

時間は3時少し前、ご主人様は急げば間に合ったかもしれないけど
チケットの時間を4時に変更して、私に合せて下さいました。
ご主人様は4時丁度の新幹線だったので、私は3時59分のチケットを買いました。
私がお土産を買う時間にと1時間余裕を持たせて下さったんだけど
私は歩き疲れて、お土産物を物色する元気も無かったので
近くのお店で適当に選んで済ませちゃいました。

その分待ち時間に余裕が出来たので、ご主人様は私が乗るホームまで
一緒に来て下さって、時間一杯居て下さいました。
時刻が迫ってくると、だんだん切なくなって涙がじわりとせり上がってくる・・・
(う、ヤバい・・・)と思っていると、ご主人様が何か話しかけて来て
返事して、笑って・・・泣かずに済みました。(〃ー〃)

「じゃあ、俺もそろそろホームに行くよ。また夜にね。(^-^)」
そう言って、人の沢山いるホームで、
ハグの代わりに背中をポンポンして下さいました。


終わり。

長い間お付き合い下さり、ありがとうございました。(*^-^*)

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ご主人様と大阪でデート⑥

「じゃあそろそろ入れてあげるから、口でしなさい。」
ご主人様はベッドの脇に立って、私は座ったままで御奉仕です。
暫らく舐めていると、ご主人様は私の頭を両手で押さえ
腰を前後に動かされました。
「あっ、またイラマだ、今度はもっとしたい・・・」って思ってたのに
やっぱり喉奥に当たるとオエッとなって、私は続けたかったけど
2度オエッとなるとご主人様は
「おお、大丈夫か?(´▽`*)」って、笑いながら抜かれてしまいました 。

そして私の頭を軽くなでて、硬くなった物にコンド―ムを被せました。
ご主人様は前日のが楽しかったらしく、私に騎乗させたかったようなのですが
歩き疲れて足が痛かった私には、跪いたようなその姿勢をとるのが、
想像するだけできつかったので、
「御免なさい、今日は無理ですぅ(´□`。) 」って、許して頂きました。

それなら俯せに、という事で、私は枕を抱えて四つん這いになり
使って頂く姿勢をとりました。
御主人様のモノが後ろから入って来て、私の中を擦り上げる・・・
掻き回されて震えながら声をあげると
「これが気持ち良いのか?」と、声を掛けながらまた掻き回される
「はい・・・ああ・・・気持ち、良い・・・です・・・」頷きながら答えます。
「ああん・・・気持ち・・・良い・・・ご主人様・・・ 」

暫らく掻き回され擦りあげられてから、不意にお尻を叩かれました。
「あっ・・・(///Д///)」
そしてもう一度・・・「うっ・・・(>_<) 」
それから続けて何度も強く叩いて下さいました。
耐えられないほどではないけど、かなり痛くして下さいました。
時には骨にずしんと来るのも有りましたから

「梨梨子、全然痕つかないぞ?ちょっとだけ赤くなったけど・・・^^」
「うう、そうなんですか・・・?!(´Д`;) 」
痕跡が残らないなんて・・・残念過ぎる―。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

それにご主人様には楽しい事では無かったかも・・・
私の為にして下さったけど、何だか申し訳ない気がしました。

それからご主人様は私の上に乗って、ギュ―ッと抱いて下さいました。
ご主人様の背中に回した手に力を込めて抱き締め
首に唇を押し当てる・・・
「ご主人様・・・好き・・・スキ・・・大好き・・・(〃Å〃) 」
「ふふふ・・・知ってる。」
「うん。・・・あっ・・・(///д///)・・・んんっ・・・」
ご主人様の右手が私の脇腹を撫でる
気持ち良い・・・ご主人様の身体の下で、下半身が勝手に波打つ・・・
ずっとこのままで居たいな

そうしているとご主人様の顔が、私の顔の上に押し付けられ、
私の鼻がご主人様の頬骨で押し潰されてしまいました。
鼻は痛かったし、息が出来なくて口呼吸するしかない状態です
でもぎゅっとなってるのが嬉しくて、そのままじっとしていました。

暫らくずーっとそのまま抱き合っていたのですが、
ご主人様が顔を上げて、私を見て「梨梨子、顔潰れてるよ^^」って・・・
「もーーご主人様の所為じゃないですか―ヾ(。´Д`。)ノ 」
「(´▽`*)アハハ」
ただでさえ窪んだ大地にちょこんと付いてるようなささやかな鼻なのにー(_ _。)

ご主人様が私の胸元に唇をつけ、きつめに吸ってくれました。
でもキスマークさえつかず・・・
「梨梨子は痕が付きにくい身体なんだよ~^^」と言われました。
付かないんですよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 なんでだーっ

ご主人様はバスローブを着てベッドを下り、煙草を喫い始めました。
その時気付いたんですよね。
「梨梨子、見てごらん!俺の指先、ほら!」
そう言って差し出された指先が、何だか紫色なんです~
「えええー、ご主人様の手の方が壊れちゃったんですか―\(゜□゜)/ 」
「(´▽`*)アハハ、そうみたいだ。」

ご主人様のお仕事はデスクワークで、日頃力仕事などをしていないといったって
私のお尻は白いまま何のダメージも無く、紅葉の一つも付いてないのに・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)
私のお尻、ストロング過ぎるよぅ・・・(T▽T;)
「やっぱり、パドルか乗馬鞭でないと・・・」と、妄想するのであった・・・( ´艸`)ムププ


続く・・・



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ご主人様と大阪でデート⑤

その日泊まった部屋は脱衣所の無いお部屋でした。
入り口を入って右側にトイレとお風呂場、左側がむき出しの洗面所・・・
つまりその間で着替えるという訳ですね・・・(;´Д`)

堂々と脱ぐのは恥ずかしいので、洗面所の丸椅子をお風呂場の入口に置き
そこに着替えとバスタオルを用意して、ウロウロしないで済むようにして入りました。

何時もの様にご主人様の全身を洗って差し上げます。
一緒に向かい合わせに浸かると、ジャグジーのスイッチを入れて
お湯の中で暫らくクリトリスを弄られ、ぐちゅぐちゅに濡らしてしまいました。
それからご主人様に乳首を弄られて、喘ぎながらの御奉仕・・・(´Д`*)
これ最高に気持ち良いの~ 脳も身体も蕩けそうなほどです
お口に出して頂きました。(〃▽〃)

その後は向きを変えて、後ろから乳首を可愛がって頂きました。
その時お腹をムニムニされてポンポンされて、徐々に強めにパンパンされました。
結構何発かは強めだったけど、私腹筋強いな~って自分で思いました(^^;
しかも赤くなってないし・・・

お風呂から上がってもまだ時間は早めです。
ソファに座ってテレビを点けて水分補給をしたり、
来る時買ってきたコンビニスイーツを食べたり・・・いつも同じ物買うんですよね~w
食の好みが似てて、どっちが先に選んでも同じ物を取っちゃう(≧m≦)
カップにスポンジやクリームが入ってて、上にプリンの乗った物でした。
(あ~~、今回ご主人様に口移しして頂くの忘れてた!残念・・・(´□`。) )

それからご主人様がカラオケしようと仰って、御自分が3曲くらい先に歌い
(マッチとかボウイとか?私の知らない曲)私にも歌いなさいと・・・
私は自分が音外してるのが分かるくらいには音痴じゃないけど下手なので
お付き合い程度にしか歌った事ないんです(;´▽`A``
そのお付き合いの為に憶えた歌を歌わせて頂きました。

「何だ梨梨子、音痴じゃないよ~歌えてるよ^^」
「いえいえ、でも、下手なので・・・歌える曲があんまり無いのです(><;) 」
「俺より音楽聞いてるでしょ~?」
「歌う気で聞いてないので、メロディーはうろ覚えですし・・・」

もう一曲歌いなさいと言うので、お付き合いの為に憶えた曲を探したのですが
その歌手の方現在活躍されていないので入ってなかったんですよね~
仕方ないので、盛り上がるやつにしようかと
「キューティーハニー(昔のアニメ版)」をリクエスト、ノリノリでハニーフラッシュ!

ご主人様これで俄然楽しくなったらしく、もっと歌おう、デュエットしようぜと
「雨の西麻布」とか「六本木心中」とかデュエット曲じゃないやつも
一緒に歌って、ラブホでカラオケ熱唱しちゃいました(;´▽`A``
二人きりで時間がたっぷりあるって良いですね~

マイクを片付けたらご主人様が
「じゃあこれを使おうか、ベッドに上がりなさい。(^-^)」と仰って
私はキャミにノーパンのままベッドに立たされ、電マを渡されました。
「自分で当てて、100数えなさい。数え終わるまで逝っちゃダメだよ。」
「はい・・・(///ω///)」

キャミの下から電マを潜り込ませ、私のスイートスポットにあてがいます。
スイッチを入れると同時に声に出して数え始めました。
数え終わらない内に逝っては大変と、早口に数えます。
「早いよ^^」途中で注意されました。
ベッドの上はふわふわして、震える度に身体が大きく揺れて不安定で
ご主人様が傍に寄って、腕を軽く押さえて支えて下さいました。

段々気持ち良くなってきて、呂律が怪しくなってくる・・・
(69の次って何十だっけ??)「な、ななじゅう?ななじゅういち・・・」
(うう・・・気持ちイイ、ヤバい~~><)
やっと百まで数えてから、心置きなく逝かせて頂きました(*´Д`)=з

「立ったままでもイケるんだね~(^-^)」
「はい・・・(///ω///)」
「じゃあ脱いで、ここに横になりなさい。」
ご主人様は私の足を開かせて、電マを当ていきなり強でスイッチを入れました。
激しい刺激に大声を上げ身を捩ります。
「あ、あ、ああーーーん>< あっ・・・いっ・・・い◎くぅxxxx 」
痙攣しながら果てる・・・えっ!?果てれない!?Σ(゚д゚;)

何時もなら外される筈の電マが、逝った後もまだ強く押し当てられたままで
容赦なく次の波がやって来ます><
「ああああっ・・・いくっいくぅ・・・・(。>0<。) 」
それでもまだ解放されません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 次々に大きな波がやって来て
「駄目、駄目っ・・・もうっ!!ああっ・・・ 」
立て続けに5~6回以上は逝ったと思うのですが・・・
限界を超えるのが怖くて、セイフティーワードを口にしてしまいました。

「(´▽`*)アハハ、とうとう言ったね~」
「はう~~(///д///)」
ご主人様はそのセイフティーワードが、私の口から出るのが凄い面白いらしくて
なんか凄くウケてた・・・( ̄_ ̄ i)

その恥ずかしい恰好のまま、私の両足はご主人様にガッチリきめられています
さっきまで電マで刺激されていた部分にご主人様が顔を近付け
大きく鼻で息を吸い込んで私の匂いを嗅ぎました。
「ああああ~~~~、ダメ~~~~~っヽ(;´Д`)ノ 」
慌てて両手で隠しました。
「手をどけなさい(^-^)」
「でもぉ・・・(ノ◇≦。) 」
「どけなさい!」
「・・・はい・・・」

ス―――――ッ(大きく鼻で息を吸い込む音)
「イヤ~~~~ッ(/TДT)/ 」
(お風呂から上がって大分経ってるのにー恥ずかしいよぅ(><;) )
「(´▽`*)アハハ、梨梨子~女の匂いがプンプンするよ~」
「ダメーーー・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 」
「手をどけなさい」
「(;´Д`) うぅっ。。・・・・はい・・・」

ご主人様の顔が近付き私の突起をツンツン舌先で刺激されます。
気持ち好くて堪らなくて、思わず身体がずり上がって逃げてしまいます。
引き戻されてはツンツンされて、また匂いを嗅がれました。
もう恥ずかしくて
「駄目~!無理ですー!・°・(ノД`)・°・ 」
両手でしっかり隠して、どけなさいと言われてもどける事が出来ませんでした。

匂いを嗅がれるのを頑なに拒む私にご主人様はニヤニヤしながら
「さっき梨梨子のおまんこを鼻で刺激した時に、いやらしい液がついて
ずっと梨梨子の女の匂いがしてるよ~( ̄∀ ̄*)」
なんて仰るんです!

もう恥ずかしくて頭の中が混乱してヽ((◎д◎ ))ゝ
「えええーーーー、駄目ぇ!!もうっ、あらっあらってっ☆@*$#%~~~~」
ご主人様の顔を今すぐ洗面所に持って行ってごしごし洗いたい衝動に駆られ
(そんなの無理か(汗・・・なら拭かなきゃ(汗・・・でも何で??@*&%#~~)
ご主人様のお顔を手で撫でまわして拭き取りたい!!
もうどうしたら良いの!?。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

そして諦めの境地へ・・・(TωT)

ご主人様はそんな私のプチパニックを、知ってか知らずか
実に楽しそうに笑っていました。(TωT)


続く・・・

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ご主人様と大阪でデート④

翌日は朝から快晴でした。
9時頃までゆっくり寝て、前日にコンビニで買った飲み物と
ワッフルでホイップやマンゴーのペーストを包んだコンビニスイーツを
朝ご飯代わりに食べてから、出かける支度をしました。

ご主人様が「リモコンの、持ってきた?」
と仰るので「はい」と返事して鞄から出しました。
「入れて来なさい。」
「今ですか?」
「そうだよ^^」
「はい。(〃▽〃)」

洗面所に入って下着を膝まで下し、リモコンのスイッチを入れてから
奥へ挿入するためあてがって押し込もうとするのですが、
入り口が濡れていないのでスムーズに入らなくてグイグイやってると
突然洗面所のドアが開き、ドアの前に居た私に当たりました。

「あ、御免御免。そんなとこで入れてるの?」
「はい・・・(///ω///)」
ご主人様、外で待って下さるのかと思ったら、そのまま中に入って来て
私が作業を中断してご主人様の御用が済むのをもじもじ待っていると
「ん?どした?入れてしまいなさい。^^」
「えっ?でも・・・(///ω///)」
「ここで見ててあげるから(^-^)」
(しまったー、トイレに入って入れれば良かった―><。)

ご主人様はそう仰って、二歩程後ろへ下がりわざとしゃがんで
私を下から見上げるんです~(///Д///)
「えええ~・・・・(;´Д`) うぅっ。。」
仕方ないのでもう一度スカートの中に手を入れて、
少し足を開いて押し込もうとするのですが、やはり滑りが悪く
中々奥まで入ってくれません

そうしている最中にも、視界の端にご主人様が
ニヤニヤ笑って見ているのが入って来ます。
焦る・・・もたもたしてると余計に・・・(;´Д`) うぅっ。。
「梨梨子、ガニ股になってるぞ。(^ε^)♪ 」
「ええええ~・・・(。>0<。) 」
思わず膝を閉じると、余計に入らない~~~((>д<))

(;´Д`) うぅっ。。もういい!!ガニ股でもいいもん!入れる!!
開き直って押し込んでると
「パンツよく伸びるね~(^ε^)♪ 」
(;´Д`) うぅっ。。もう・・・いじめっ子だーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

やっと奥まで押し込む事が出来ました。
今度は動作の確認です。
ご主人様はポケットからコントローラーを出してスイッチを入れました。
ビリビリ振動が来て思わず「うっ・・・」って声が出ます。
その時結構近くに寄らないと電波が通じない事が判明。
(説明書には10mって書いてあったけど、50㎝くらいだった(汗 )

そのまま 海 遊 館 に向かいました。

電車を降りて、若い家族連れとエレベーターに乗っている時
ご主人様の手がポケットに・・・そしてスイッチが・・・
静かなエレベーターの中で、ブーーン、ブンブンブーンと
不規則なリズムでローターの振動音が聞こえます。
私は内心焦って
(え、ここで??この他人の居る密室の中で??(°Д°;≡°Д°;) )
私の太腿の高さにはベビーカーに乗った幼児の頭が有ります
(周りに聞こえてない?反応無いけど・・・この子には多分聞こえてるよね?)

上の階にエレベーターが着き、外に出て並んで歩きながら
「動いてる?」
「ハイ・・・音が・・・聞こえてましたよね?(;´Д`)ノ 」
「いいや、聞こえなかったよ」
「うそぉ・・・ブーンて言ってませんでした??」
「全然」
「・・・じゃあ、骨伝導ですかね・・・?私だけに聞こえてたんですかね?」
「きっとそうだよ~^^」

荷物を駅のコインロッカーに預けて、途中のお好み焼き屋さんに入りました。
お婆ちゃんが一人でやっている、カウンターだけの6~7席の小さなお店で
もうすぐ食べ終わりそうなお客さんが一人だけ。
その人が先に帰った後、二人で奥へ移動して並んで待ちながら
お婆ちゃんがこちらを向いてないのを良い事に、
ポケットからコントローラーを出してスイッチの動作確認をされます。

スイッチが入ると、立ってる時よりちょっと強めの振動に感じます。
振動は膣とその周辺なので、そのジワ~ンとした感触は
耐えられないほどでもないし、私クリ派だし・・・(/ω\)
逝くなんて無理なレベルなんだけど・・・ずっと続くと変な気持ちには
段々なって来てしまうんですよね・・・(///ω///)
もどかしいというか・・・ムズムズしてくるし・・・

久しぶりの大阪風お好み焼き、とっても美味しかった~~
また食べたいな~(⌒¬⌒*)

海 遊 館のチケットを買って頂いて中に入ると、
夏休みだし休日だし、人が多くて中々前に進めません。
そんなごった返す人混みの中、ご主人様は沢山の写メを撮ってくれました

リモコン・ローターのスイッチは入れられたままで、
ご主人様の側に寄ると電波を受信して突然振動する
そんな状態でずっと見て回りました。

時々私の様子を見ては「動いてる?」と尋ねられて
「動いてますよ」と答える私に「あんまり反応が無いね?^^」
と、残念そうなのですが
内心「あぁ、きたっ」って思ってはいるけど、ハァハァするほどじゃないのです。
次回はちょっと使い方を変えてみるかな・・・?^^

ペンギン


怪魚

土管3兄弟

海月


この日はミナちゃんに教えて貰った、長時間滞在できるホテルを予定していて
(18時に入って、翌日15時まで居られて2食付)
私が疲れていたので「そろそろ入れる時間だからホテル行こうか」って事になり
電車で移動して、ホテルのロビーに入ってみると、
「本日宿泊のお客様は明日11時にチェクアウトになります」と、書いてある。

翌日もゆっくりする予定だったし、せめて12時くらいまでは欲しいと
周りのホテルも見てみたけど、宿泊が何処も20時からで迷う。
(ネットでも確認したのに~><わざわざ書いてあるのは変更なんだろうけど)
仕方ないので予定通りそこに入りました。

先着10組の宿泊のお客様限定で無料でステーキセットが頂けると言うので
早速オーダー^^  流石にまだ夕方6時過ぎ、ステーキセットゲットできました。
ご主人様は、「ステーキか~、生姜焼きかと思ったよ~^^」
なんて仰っていましたが、結構美味しかったです。

夕食も食べてひと心地着いたところで、私は汗を一杯かいてたし
既に汗でほとんど落ちていたけど(^^;メイクも落としたかったので
「ご主人様、ちょっとシャワーしてきていいですか?」って聞いてみたら
「おお、じゃあもうお風呂入っちゃおうか。」って言って下さって、
早い時間のお風呂になりました。(*^-^*)



続く・・・

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