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梨梨子の、ご主人様との事

今年もありがとうございました。(*^0^*)ノ

今年もあっという間に終わっちゃいました~ヽ(;´ω`)ノ
ああああああ~~~~~
未来が・・・未来が見えない・・・・・o(;△;)o

なーんて・・・
実は私、いまだに無職なのですが、
そのお蔭でご主人様のスケジュールにも自由に合わせ放題な訳です。
が、今後どんな条件のお仕事に就くかによって、ただでさえたまにしか逢えないのに
更にチャンスを失うかもと思うと・・・就職活動への意欲が湧きません・・・

しかし蓄えも無限では無く、来年は就職活動始めなきゃな~(;´Д`)=з
なんて思う年の瀬です。


ブログネタで、「どんな時に幸せを感じるか?」っていうのが有ったのですが
そりゃあもう言わずと知れた・・・( *´艸`)ムププ
『ご主人様が楽しそうに笑っている時』
『ご主人様に可愛がって頂いてる時』等々・・・

ご主人様と一緒に同じ時間を過ごしている時、ご主人様を想う時
いつも幸せを感じます。( *´艸`)


今年は新たな考え方として、既存の主従の概念に囚われない
『ご主人様とのオリジナルな関係を築く』
という事を、自分なりに模索し始めました。

ご主人様は最初から、他の『誰かのような主』では無かったし
私にも『こうしなさい』とか『この様でありなさい』と、
具体的な型に嵌めるような事もなさいませんでした。

でも主従経験も殆ど無く、他の主従のケースもろくに知らない私は
従者ならこう在るべきかな?と、勝手に思い巡らし
その様に求められた訳でも無いのに、一生懸命『正しい従者』であろうとしてた。
そのせいで最初の2年は、気持ちの距離が一定以上縮まらなかった気がします。

オリジナルな関係で良いし、ご主人様も私がただ我慢する事を望んでいない。
私はどんな望みも気持ちも、ご主人様に伝えても良くて、
だけど叶うかどうかはご主人様次第、そういう関係。

望みが叶おうが叶うまいが、私の気持ちや想いをご主人様が知ってて下さる
それだけでも不思議と満たされます。
気が向けば叶えて頂けるかも?っていう希望もあるし、
要するに「委ねる」って体で、ご主人様に「丸投げ」するっていうね(^^;

それはご主人様の懐に潜り込むような安心感が有ります。
今年はその分、心の距離が縮まった気がするのです。(〃▽〃)
とても幸せな一年でした。


それでは皆様、今年もお世話になりました。
良いお年をお迎え下さい。



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ご主人様と岡山~鳥取でデート⑩

終わってから、ご主人様に丁寧に拭かれてしまいました。(´Д`;)
「うわ~・・・w」とか言うんですぅ・・・(´ε`*)
何時もは私、そんなに濡れやすい訳じゃ無いんですよ?

「ご主人様、私普段はこんなに濡れないんです・・・でもなんか・・・
毎日凄く濡れてて、自分でもびっくりするくらいで・・・」
「そう?俺にしてみたら、梨梨子はいつもそうだよ。」
「ええ・・・っ、そう・・・ですか?」
「そうだよ^^」

そうらしい・・・(・ ・;) 知らんかった・・・
普段ご主人様と逢っていない時、たまに気持ち良くても濡れて来ない事もあって・・・
体調の所為か?年齢の所為か?メンタル的な事なのか??理由は分からないけど
もしもの時の為にローションも持参してたりしてるんだけど、
今のところ、使った事は有りません。

毎日先に入らせて頂くお風呂で、シャワーを浴びる時
「なんじゃこりゃ~Σ(=°ω°=;ノ)ノ 」って思うのです・・・
先走り、我慢汁ならぬ「期待汁」とでも言いましょうか???
自覚も無いので、洗う時まで気付きません・・・( ̄- ̄;
一緒に居るだけで、ご主人様の存在が私を変えるようです。

その夜はやっとぐっすり眠れました。
しかも翌朝、ご主人様の方が少し早く目覚めていて、
私は部屋に朝食が届いたチャイムの音で起きたんです。
ご主人様が朝食を運んで下さいました。(;´▽`A``

「眠れた?」
「はい、ぐっすり寝れました~(〃▽〃)」
「そうか、朝ちょっとイビキかいてたぞ^^」
「ええ~~、(^▽^;) 汗」
ゴーゴーいってなかった事を祈る・・・詳しくは聞けませんでした。怖くて・・・><

朝食を食べて、一息ついた頃ご主人様にベッドに行くように言われました。
カーテンは全開で、窓際に在るベッドに横たわると、キャミの裾を捲られて
電マでたっぷり濡らされてから、ご主人様に入れて頂きました。
キャミを胸の上まで捲り乳首を舐められながら、何度も突かれました(///Д///)
流石に4日目だったので、なかなか逝けなくてお疲れの様で
私に最後の御奉仕を命じられました。

横たわるご主人様の足の間に入り、咥えさせて頂きます。
今回のデートの最後の御奉仕なので、しっかり堪能します。
時々頭を撫でて下さったり、乳首を弄って下さったりして
私の事も気持ち良くして頂きました。(*´艸`) ムフフ・・・
流石に毎日可愛がって下さったので、最後は薄味になっていました(^^;
「有り難うございました。」
「うん、良い子だったよ。(^-^)」
「はい(〃▽〃)」

ご主人様は「筋肉痛になりそうだ^^」って仰りながら
一服して、髭剃りと歯ブラシを持ってお風呂へ。
私は着替えとメイクをして、それぞれ帰り支度をしました。

ホテルを出て、前の晩スーパーで買ったスイーツをまだ食べて無かったので、
ドライブしながらどこか適当なとこで食べようって事になり
携帯のカーナビに「公園」で検索して適当に車を走らせます。
目的地の公園がどれか分からず、しかもどれでも良いので、^^
適当に景色を楽しみながら右往左往していると「自然体験公園」だったかな?
そんな名前の看板が見えたので、入ってみました。
日曜日だというのに人影は殆ど無くて・・・ほぼ貸切状態です。

公園に入ってすぐの築山の上に建てられた、展望台という名の東屋に腰掛けて、
のんびりスイーツを頂きました。(〃▽〃)
その日はお天気も良くて温かく、セーターを着てたら上着も要らないくらいでした。

食べ終わったら手を繋いで頂いて、公園内をブラブラお散歩。
お散歩中の話題は、M女さんやS男性のブログで読んだ色々な事( ´艸`)
色々な主従の形、愛の形が有りますね~なんてお話ししながら
人工の小さな公園を一回りしました。
途中出会ったのは、一人でお散歩してるおじいちゃんだけでした。^^

それからまた市内を適当にドライブして、駅の近くのファミレスで
少し遅めのお昼を食べ、ご主人様が乗る3時過ぎの新幹線の時間まで
駅のカフェかどこかでゆっくり時間を潰そうって事になりました。

ケーキのお店や、お土産物などが沢山並ぶ飲食店街の
奥の一角に在るカフェに入りました。
向かい合わせに座って二人ともパフェを注文。(≧m≦)
しかもご主人様がコーヒーとセットにできるよって・・・でもパフェなのに?(^^;
ご主人様がコーヒーも飲みたいのかな?って思って、時間も充分あるし
セットで注文しました。

ご主人様は何だったかな?梨?桃?アサイーだったかな?のジェラートのパフェと
アイスコーヒーで、私はチョコパフェとホットコーヒーでした。
何をお話したかはもう全然覚えてないのですが、
気が付くとご主人様が私の顔をじっと見るので、何かな?と思って
「ん?」って問いかけたけど、何もお返事が無くて、しかもずっと見てるし・・・
なんかどうしていいか分からなくて、だんだん恥ずかしくなって・・・(//・_・//)
二人だけなら良いのにな・・・って思いました。

そろそろ時間になったので、余裕をもって新幹線のホームに向かいました。
私もお見送りに付いて行きました。
ご主人様は指定券を買っていたので、並んで待つ必要もないから
指定の車両の着くホームに適当に立っていたのですが、
段々時間が近付いて来るにつれ、出入り口に人が並び始めるんですよね。

いつの間にか私達も列に並んでるみたいになっていたので(^^;
少し外れに避けて二人で寄り添って、こっそりご主人様の手を握って
残りの時間を惜しんで待っていました。
とうとう時間になり、ホームに新幹線が入って来て、並んでいた人達が乗り込みます。

もうすぐご主人様とお別れだ・・・寂しいな・・・と思ってご主人様の顔を見上げると
ご主人様がニッコリ笑って、突然キスをしてくれました!!
ホントにびっくりして、寂しさもぶっ飛ぶほどでした・・・(´Д`;)

あ~んもう・・・どうせなら二人きりの時にもっとして下さいよぅ(´□`。)
しかも!あまりの事に記憶が定かじゃないのですが、2回しなかった?!
ちゅっちゅって、2段階で!!??
私が「もっともっと」ってなるから何時もはして下さらないんですかっ!?。゚(゚´Д`゚)゚。

でも・・・凄く凄~~~く、嬉しかったです。えへへ(〃▽〃)
ご主人様大好き。



終わり。

長らくお付き合い下さり、ありがとうございました。(*^0^*)ノ



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ご主人様と岡山~鳥取でデート⑨

その日のホテルも最初に泊まったのと同じホテルでした。
すんなり入れたし、安い部屋が空いてたのでラッキーだったけど
以前泊まったのと同じ部屋だった~(^▽^;)

着いたらすぐにテレビ画面を使って、スイーツとドリンクのサービスを注文。
朝食も時間設定して注文。それから私の枕をレンタル。
ご主人様はどんな枕でも寝られるんだけど、私に好きな方を選べるようにと
何時も2種類借りて下さいます。(〃▽〃)

その日のスイーツはミルクレープ、ご主人様はメープル味で私はチョコレート。
ご主人様に私のも味見して頂いて、私はご主人様のお口から
少し噛んだ物を直接頂きました。
口移し~(*´艸`) ムフフ・・・

そしてスイーツ食べながらのカラオケ~
初日より緊張もほぐれていたので、ちょっと開き直って私も参加しました。
84点。ちょっと良い点出ちゃいました~(^▽^;) 歌はフラフラだったけど・・・

それからお風呂に入りました。
その日は寒かったし疲れてるから、ちゃんと温まれるくらいの温度にしました。
何時もは私が、熱いとのぼせちゃうから、ぬるめにするんですけどね。^^
一杯可愛がって頂いて、乳首を弄られながらの御奉仕もさせて頂きました。
シアワセ~(///∇//)

お風呂から上がって熱々の身体に水分補給をして、
少しの間テレビを見ながらのんびりしました。
部屋が温かかったから中々汗が引かなくて、暖房オフにしました。(^^;
今夜はこのまま寝るのかと思っていたら、ご主人様が
「玩具持って来てる?」
「はい。」
「最近使ってなかったから、たまには使ってやろう。(^-^)用意しなさい。」
「はい(〃▽〃)」

私が旅行鞄の中から道具を出していると、ベッドサイドの引き出しから
電マと、何かを見つけたようです。

「梨梨子、こんなものが有るよ。パンツだよね?履いてごらんよ(^-^)」
「え・・・、でもそれ・・・多分私には小さいと思うんですけど・・・(///ω///) 」
赤くて、パンストみたいに透け透けで、後ろも前も殆どT字くらいしか布地の無いパンツ、
「大丈夫、ほら伸びるから(^-^)」
「でもぉ・・・(^▽^;) 汗」
「破れても構わないから、どうせ破く物でしょ?これ。(^~^)」
「はい・・・じゃあ・・・」

殆どどっちが後ろか前かも分からない、小さな透け透けの布を履いてみます。
腰まで引っ張り上げるとビリって音が・・・><・・・あぅ・・・
それ以上いっちゃわない様にそっと手を離しました。
ご主人様は私のキャミの裾をめくって、( *´艸`)クスクス笑っています
小さな布は、後はもう食い込むだけって感じです・・・

ご主人様は道具を入れた袋の中から手枷を取り出し、
後ろ手に私の手首を拘束されました。
そして軽く私を押してベッドに倒し、スイッチを入れ振動し始めたローターを
小さな布の間から?、私のクリトリスに当てました。

私の足はご主人様の膝と肘で、みっともなく限界まで開かされ
両手も後ろで拘束され、自分ではなす術もなく・・・
ご主人様のされるがままになるしかありません。

勿論それが私の望みです。

足を思い切り開かされているし、手は使えないし、
私のあそこがどういう状態か、自分では分からないのですが
のけ反って喘ぐ私に「だんだん梨梨子の匂いがしてきたよ・・・(^-^)」って・・・
わざと大きく鼻から息を吸って「女の匂いがするよ~」とか言われます(/ω\)
「ああ、ダメ―、ご主人様・・・」
「うん?」
「・・・恥かしい・・・ですぅ・・・(///Д//) 」

ご主人様は笑いながら、充分に潤っているらしい私の下のおクチに
バイブを突っ込み、スイッチを入れました
何時も遠隔で使って頂いている玩具・・・
バーチャルがリアルになり、凄く感じました。(*´艸`) ムフフ・・・
何度かそれで逝かせて頂いた後、ご主人様は電マを手になさいました。

バイブを抜いた後、まだ快楽の余韻の残るそこに
電マがあてがわれスイッチが入れられると、容赦ない刺激に身体は勝手に捩れ
無意識に閉じようとする足を、ご主人様の膝にブロックされます。
大声で喘ぎながら快楽を貪る・・・

そして何度も寸止めされる・・・何度も・・・何度も・・・
「ああ・・・私、今ご主人様のされるがままだ・・・玩具みたいに・・・
嬉しい・・・凄く幸せ・・・(///∇//) 」
ホントに何度も繰り返し寸止めされ、幸せを噛み締めていましたが
ついにそれも終わりです。
ご主人様の「よし、逝きなさい」という言葉と共に
電マが私のあそこから離れなくなりました・・・!(´Д`;)

振動を弱めたり強めたりしながら、今度は何度も何度も逝かされました
弱い振動の時は徐々に上り詰め、強い振動の時は一気に上り詰めました。
全身から汗が吹き出します。
「ご主人様・・・汗が・・・目に入りそうです~(´□`。) 」
「(´▽`*)アハハ、仕方がないね~」
「ゴメンナサイ・・・(///Å//)」
一旦止めて、手が使えない私の顔を、タオルで軽く撫でる様に拭いて下さいました。
「有り難うございます・・・(///ω///)」

汗を拭いて頂いた後、また続きが始まりました。
なぜなら、まだ私が「限界」を告げていないから・・・
実は、今回私は秘かに「本当に限界が来るまで、セーフワードを使わない」事に
決めていたんですよね。
限界まで来ると自分がどうなるのか知りたかったし、
どのくらいでそうなるのか、ご主人様に知っていて欲しいという気持ちもあって・・・

その後も何度も逝かされて、
脱水になるんじゃないかと心配になるくらい全身から汗を吹き出し、
ガッチリ固定され開かれていた足も外してしまうほど、もがいたにも拘らず
「限界」は訪れませんでした。( ̄ー ̄;)
その前にご主人様の方が「キリが無い、エンドレスだ」と思ったらしく
終了になってしまいました。(;´▽`A``

原因は分かっているんです。
ご主人様は振動を強くしたり弱くしたりなさったので、
弱くした時に、残念ながら私・・・回復してしまっていたのです( p_q)
そのせいで、いくらでも頑張れてしまったんですよね・・・(T▽T;)あはは・・・
ずっと「強」で責め続けられたら、どうなっていたか分かりません。

電マで快楽責めされた後もまだ続きます。(*ノノ)
私のあそこを覆っていた僅かばかりの赤い布を、ご主人様は脱がさずに引き千切り
今度はご主人様自身の物で、何度も突いて下さいました・・・(〃▽〃)
ご主人様にしがみ付きたかったけど、手首が拘束されたままで出来ませんでした。

手枷を外して頂いて起き上がると、シーツが汗で濡れてしまっていました。
ご主人様に冷たい思いをさせる訳にはいかないので、
私が寝る方側でしていたので、大丈夫なんですけど
それにしてもすごい汗で・・・
だって、あんなに責められると思ってなかったから・・・(*ノノ)
凄く良かった・・・r(´∀`*)えへ~

でもね、激しくされるのも良いけど、只々身体を撫でまわされて
逝くに逝けず悶々とするのも好きだったり・・・
まったく・・・欲張りね~r(^∀^;)


続く・・・

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ご主人様と岡山~鳥取でデート⑧

行きに寄ったのと同じ道の駅で、ご主人様は煙草を喫いに
私は母へのお土産の果物を試食して選び、林檎と蜜柑と柿を買いました。
ご主人様と合流して店内に入り、御近所の農家さんが作った物でしょうか?
珍しい野菜や、すっごい安い野菜や餅菓子などを見て回り
手作りパンが置いてあって美味しそうだったので、大きいのを二つ買いました。
全粒粉のパンにミルククリームをサンドした物と、生地にレーズンとシナモンを練り込んで
ゴマを付けて焼いたモチモチした長いパンです。

買い物を済ませて車に乗り込むと、またローターをセットします。
運転しながらダイヤルを回して、最初は弱く、時々強くされます。
山道を下りながら、景色は夕方っぽいけどまだ夕方と言うには早い時間、
土曜日だったから、宿泊する為にホテルに入れるのは9時以降です。
それまでどこかで時間を潰さなきゃいけません。

ご主人様は行きがけに幾つか目にした『トム・ソーヤ―冒険村』とか『なんとかパーク』
等の看板のある所へ適当に寄ってみようか?って仰っていたんだけど、見当たらず。
「あれ?もう過ぎたかな?看板あった?」って聞かれ
ローターをクリトリスにセットインされたままの私は・・・
ああ、気付かなかったな・・・と思いながら、口を突いて出たのは・・・

「もう・・・どうでもいいです・・・(///Å///)・・・」

ご主人様は爆笑していました。!(≧▽≦)

「そうか、どうでもいいかwww」
「・・・ハイ・・・(;´Д`) うぅっ。。ゴメンナサイ・・・ 」

また胸をサワサワされて逝かせて頂きました(●´ω`●)ゞ
一旦スイッチを切られ、大分町中になってきた頃、道も混んで来て
遅い朝食を摂っただけだったから、二人ともお腹が空いてきました。
4時頃だったかな?
まだ夕食には早いし「さっき買ってきたパンでも食べるか?」って事になって
助手席に座ってる私が、4~5クチで食べ終わるくらいのサイズにパンをちぎって
ご主人様に渡します。
ご主人様は運転しながら食べているので、飲み物も私が蓋を外して渡すと
「なんかラリーのナビゲーターみたいだな^^」ですって。( ´艸`)

大きなパンを二つ、二人で半分こしながら全部食べちゃいました~ヽ(゜▽、゜)ノ
美味しかった~、買っといて良かったな ^^

そろそろ市街地に入ってきた頃、またスイッチが入れられました。
歩道を歩く人を間近に見ながら、助手席で下半身をムズムズさせる私・・・(/ω\)

晩御飯にはまだまだ早いし家具屋かホームセンターでもうろつきましょうか?って
提案して、携帯のナビで検索します。
取りあえずショッピングモールっていうのを目指して進むと
「目的地付近です」告げられた所にはそれらしき建物が見つからず
「〇〇カメラの事か??うーん・・・まあちょっと進んでみよう。」
って、交差点を横断すると、クリスマスのイルミネーションが美しい
大きなショッピングセンターらしきものが・・・

「ご主人様、そこに〇〇モールが在りますよ。」
「そうだね、あれに入ってみるか。」
駐車場の入り口を目指してハンドルを切ります。
辺りは少し薄暗くなっていて、人通りも多い繁華街です。
ローターのスイッチは入ったままで、相変わらず私はモジモジしています。

逝きたいけど、すぐ側の歩道を沢山の人が行き交っているし
逝くに逝けない状況です。
信号待ちで車を止めてる時、ご主人様の手が私の胸に伸びて来て、
「え?ここで?前の家族連れの乗った車のミラーに映って見えちゃうんじゃないの??」
「ご主人様は分かっててやってるのかな??」とかが頭を過ぎりました。

その時運転席からは見えなかったかもしれないけど、
私には向こうから一人、若い男の子が歩いて来るのが見えて、それは避けようが無く
「ご主人様・・・人が来てますっ・・・。(><;) ;;;」って
思わず、身体をぎゅっと硬くしました。

ご主人様は手を引いて下さったけど、可笑しかったらしくて
「梨梨子が珍しく拒否した(≧▽≦) 」って、楽しそうに笑ってるんですよぅ(。´ε`。)
厳密には拒否なんてしてないんですよ?
ご主人様が止めなければ、私はなすが儘だったし・・・
そして凄く恥ずかしい思いをしたでしょう。(*ノノ)

でもあの場合、触られてる私より、触ってるご主人様の方が
「変な人」と思われるんじゃないかと・・・
ご主人様に恥をかかせたら申し訳ないと思ったんです。

そのまま交差点を渡り、駐車場に入るスロープをグルグルと上ります。
上がりながらまた私の胸をサワサワして下さって、どんどん気持ち良くなって行く

ああ、逝きそう・・・早く逝かなきゃ・・・早く!!><。
あああん・・・いっ、逝く・・・

という時に運悪く・・・駐車場のゲートに着いてしまいました・・・il||li _| ̄|○ il||li
まだオープンしたばかりの〇〇モール、アルバイト?らしき若い男女が4~5人も居て
泣く泣く逝くのを諦めました・・・
もうちょっとで逝けそうだったのにぃ・・・・・・・(ノд`。) グスン、不発です・・・

晩御飯までの暇潰しなので、特に目的も無く店内をウロウロ見て歩きました。
そして時々手を繋いで頂いて、嬉しかった。むふふ( *´艸`)

中庭みたいな所があって、クリスマスのイルミネーションが凄く綺麗でした。

SN3Q0554イオンモールのネオン

実際はもっと奥まで在って、DJが音楽を流したりしていましたよ。
色んなお店を見て回り、そろそろ頃合いの時間になったので
晩ご飯を食べに外へ出ました。

私のリクエストでお肉を食べに、ステーキ屋に入りました。
そこはメインを注文すれば、後はサラダ、デザート、ご飯、カレー、スープなどが
バイキング形式になっていて、食べ放題らしい。
メインのお肉をご主人様とシェアして食べました。(^~、^)

お腹一杯になり、同じ敷地内のスーパーで、
飲み物とスイーツを買ってホテルへ向かいました。



続く・・・


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ご主人様と岡山~鳥取でデート⑦

その日は特に予定もなく岡山に引き返すだけだし、ホテルは午後2時まで居られるから
朝食は遅めで注文して、朝寝坊する予定でした。
私は結局前日と同じ様な浅い睡眠で、朝も早くに目覚めて2度寝も出来ず・・・(´Д`;)
仕方なく顔を洗って、まだ眠っているご主人様の横に添い寝して目を閉じます。
暫らくしてご主人様も目を覚まし、
「おはよう、寝れた?」って聞いて下さいます。
「んん~・・・寝れませんでしたぁ・・・昨日と同じ感じです(´□`。) 」
「そうか。^^」
そうしてお布団の中でぎゅってして頂きました。(〃▽〃)

テレビを見ながら遅い朝食をのんびり食べて、
お昼頃、ベッドで遊んで頂きました。
近頃はどこのホテルでも大抵電マ付いてますね~(^▽^;)
足を開かれ、恥ずかしい恰好で何度か逝かされた後
ご主人様自身を入れて頂きました。
「これ凹凸が付いたやつだよ、分かる?」
「んん~・・・(〃Å〃)・・・えへへ、全然分かりません(●´ω`●)ゞ 」
「俺も分からん(^Д^;)」

コンドーさんの、薄いゴムの表面に付いた僅かな凸凹の突起・・・
アレを感じられる人なんて居るの?
居るから製品として成り立ってるのかな?
「私感じるよー」って人居ますか?居たら教えて(^^;
もしかしたら交互に入れてみたりすると違いが判るのだろうか??
いや、私には無理な気がする・・・(;´▽`A``

ホテルを出る支度をしている時、ご主人様が
「ローター持って来てるよね?使うから準備しておきなさい。」と仰いました。
「はい。(〃▽〃) 」わくわく・・・


鳥取では雨が降っていたけど、暫らく走ると雲が切れて晴れてきました。
窓から外を見ると昼間の白い月が出ていて、
ふと、白くない部分がなぜ青く見えてるのかが不思議になって
夜陽が当たってない所が暗くて見えないのは分かる気がするけど、
昼間なら見えそうな物なのに、なぜ月が在る筈の部分が
空と同じに青く見えるのか?ご主人様に尋ねたんです。

ご主人様は「光の乱反射が・・・その中でも青の波長が・・・云々・・・」と
説明して下さったんだけど、でもだからと言ってなぜ??な感じがやっぱり(^^;
「解った?」
「うーーん・・・」
「(´▽`*)ははは、なんかあんまり納得してないね?」
「えへへ・・・(●´ω`●)ゞ 」
でも、ご主人様に教えて頂いたり、説明して頂くのが好きなのです。
萌え萌えなのです。

車に乗ってどれ位走ってからかな?県境辺り???
(もう大分記憶が薄れて来ました・・・(;´▽`A`` )
ご主人様が「ローター取れる?準備しなさい。」と仰ったので
後部座席のハンドバッグから出して用意しました。
「座席を後ろまで一杯に下げてからセットしなさい。」
「?、はい。」

座席をしっかり後ろに引いてから、太腿の付け根までスカートを捲り上げ
下着の間からローターを滑り込ませ、クリトリスに当たる様に
少し足を開いてローターが良い位置に収まる様にゴソゴソやっていると
「おお~、何て格好だ(^∀^*)」って、冷やかすんです~ヽ(;´Д`)ノ
そりゃ確かにね・・・
私だって多分助手席でそんなカッコしてる人を見たら
「おいおいおい・・・(^Д^*)」って思っちゃうよね・・・(///ェ//)

右手にコントローラーを持って膝の上に乗せ、準備完了です。
ご主人様が運転しながら、コントローラーのスイッチを少しだけひねる・・・
私の敏感な所にダイレクトに振動が伝わって来ます><
「んっ・・・・・・・」
「ふふふ・・・。気持ち良いかい?^^」
「あ、はい・・・(///ω///)」
「そうか、暫くそうしてなさい。」
「はい・・・」

振動はマックスでは無いので、ムズムズしてやるせない状態が暫らく続きます。
弱いムズムズは、逝けないけど気持ち良くて・・・
ハアハアしながら、何故か両手を股間の上でもぞもぞと
握り締めたり緩めたりして、ムズムズに堪えて?堪能して?身を任せて?いました。

鳥取から岡山への道はほぼ山道で、交通量も少なく民家もまばらです。
時々「前の軽トラのおっちゃんに、見えてるかな?」とか話しかけられても
「うーん・・・どうでしょう・・・(;´Å`)ハアハア・・・」とテキトーなお返事しか出来ません><
頃合いを見てローターのスイッチがマックスにされました。

今までと全然違う激しい振動に、思わず声を漏らし瞼をぎゅっと閉じ
掌を握り締めて耐えます。(><;)
段々上り詰めて来て、でもまだ逝けなくて「あっあっ・・・><。」って
一人喘いでいると、ご主人様の左手が伸びて来て、
指先が私の胸の上をサワサワと愛撫し始めたんです。
その途端言いようの無い快感が押し寄せて来て、一気に上り詰め・・・
「あ、あああ・・・んん・・・い、いくっ・・・いくぅ・・・・・・(///Д///) 」

って、それが何てタイミングなんでしょうか・・・
ご主人様の煙草休憩と、私が果物をお土産に買って帰りたくて、
帰りにも寄ろうって言っていた道の駅の駐車場に、滑り込みながらの絶頂でした・・・
誰かに見られたら?という気持ちも頭を過ぎりましたが、
快楽を手放す事は出来ませんでした・・・(*ノノ)えろでゴメンナサイ・・・

「クスクス、逝った?(^~^*)」
「はい・・・(///ω///)」
「シートを後ろに下げたから、足が伸ばせたでしょう?」
「はい・・・。あ、だからか・・・!( ̄□ ̄;)」
「そうだよ。この前は足が伸ばせなかったから中々逝けなくて、
梨梨子「もう止めても良いですか!?><。」って言ってたもんな(^m^*)」
「よく憶えてましたね。そうなんですよドリンクホルダーに膝が当たって・・・」
「憶えてるよ~^^」

おおらかな性格の所為か?割と忘れっぽいご主人様が憶えてて下さったのが
なんだか凄く嬉しかったです。(〃▽〃)


続く・・・


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ご主人様と岡山~鳥取でデート⑥

そのホテルは内装を新しくして1~2年?中は綺麗だったけど結構年季が入ってる^^
でもサービスも良かったし、経営努力がうかがえるそんなホテルでした。
でもね~流石に古いだけあって、ずーっと窓や天井の方からビリビリという
謎の振動音が聞こえてくるし(^^;テレビを消すと、
すぐ脇の道路を走る車の音もよく聞こえてきたし、お風呂もかなり寒かったです・・・
お風呂のお湯をはりながらシャワーを出すと、水圧がヨワヨワになるし・・・(^^;
持込み用冷蔵庫は↓これを代用してるし・・・(≧m≦)

SN3Q0548冷蔵庫?

朝になったら、入れといた飲み物半分くらい凍ってました(^▽^;)
でもお部屋に清算機がついてるし、新しくはなってるんですよ。
お洒落なドレッサーもあったしね。(^-^)

それにとってもフレンドリーな感じで・・・無料サービスのメニューはこれ↓

SN3Q0546ルームサービス

多分その時々で変わるから、パンフレットにはしてないんでしょうね。^^
私達は食事は済ませてきたので、デザートかおつまみを頼もうって事になって
電話で「デザートって何ですか?」と尋ねたら
「ケーキです」
「えー、どんなケーキですか?」
「ショートケーキです!」
「ああ・・・そうですか・・・。ではケーキを二つお願いします。」
ご主人様が仰るには、忙しいのかちょっと切れ気味に「ショートケーキです!」って言われた
との事で(^^;何ケーキか分からないまま待ってると、程無くして届きました。

玄関でガッツリ対面で受け取りました。(≧m≦)愛想の良い若いおねーちゃんでした。
届いたケーキは、シュー生地にホイップとイチゴジャムをサンドした物で
「確かにこれの名前は分からんわな~^^」と・・・
例えばその日のケーキがシュバルツバルターシュニッテンだったとして、
そう言われても大抵の人は、まるでどんな物か見当がつかないだろうから、
どちらにしても「ケーキです」と言う他ないでしょう。
ケーキ美味しかったです。(*^0^*)
頼まなかったけど、有料のメニューもすごく安かったです。

テレビを見ながらケーキを食べて、すっかり寛いでからお風呂に入りました。

変ですね~お風呂に入る前、えちな事なんか何もしてないのに・・・
ご主人様の隣に座ってるだけで・・・こんなになるの?(/Д\*) ハシタナイ・・・
自分の身体を先に洗わせて貰ってから、ご主人様に入って頂きます。
「ご主人様―、準備できました~」
「おう、早かったねー。うわ、寒いなこの風呂。冷えるから丁寧に洗わなくていいぞ。」
「はーい。」
何時もより手早く全身を洗って、大事なトコは素手で丁寧に・・・ (〃∇〃)

一緒にお風呂に浸かります。
バスタブは岡山のホテルほど大きくないけど、比較的ゆったりしていました。
ご主人様は、身体の上に私をあおむけに乗せて、後ろから乳首を弄って下さいます。
まだちょっと痛いけど、でもやっぱり気持ち良い。
ご主人様に触って頂くだけで、肌が触れ合うだけで嬉しい(*´艸`)

向かい合わせになっておまんこを弄られ、何度も寸止めされます。
私実は・・・寸止めされるの大好きなのです。(///ω///)
ご主人様の『意のままにされてる感』が堪らないから。
それに「もっと、もっと!」って欲望がどんどん膨れ上がって、理性を侵食しながら
身体の隅々まで快感物質を行き渡らせていく様な感覚も堪らないのです。

何度も寸止めされた後、今度は「好きなだけ逝きなさい」と言われ
ご主人様は私が逝っても指先の動きを止める事無く私を責め続け
何度も逝かされます。
耳元で「逝きなさい。」と言われ、私が逝くと
「梨梨子、良い子だ。」と言ってまた逝かされ、それを見てクスクス笑われます。

それから両足を抱え上げられ、究極に恥ずかしい恰好をさせられます。
そして赤ちゃんのお腹にするように、あそこに軽く口を付けて
ブブブブブブ~~~ッ♪って、笑いながら何度もなさるんです~ヽ(;´Д`)ノ
私が「ダメ―、ご主人様恥ずかしいです―><。」って暴れると
「コラ、じっとしてないと口にお湯が入って、俺が溺れるだろう。」って叱られます。
「でも~~~><」と、手で覆い隠そうとすると、ぺチン!と払いのけられてしまいます。
ご主人様にお湯を飲ませる訳にはいかないので、頑張って堪えます・・・
そして柔らかい舌先でクリを舐めあげられて堪らず逝ってしまう(*´Д`)~3
(思い出すだけでもヤバいです・・・あの感触・・・(つÅ`*)あぅ・・・ )

今度は私が御奉仕をする番と思ったら、「ちょっと待ってなさい」と
ご主人様がお風呂を出て、コンドーさんを持って帰って来ました。
着けてから湯船に入り、私を上にして入れようとしたんだけど
角度が上手くいかず、入れられなくて、(;^_^A結局バックで入れて頂きました。

ラブホなので、何時も通りお風呂でも遠慮なくアンアン言ってた訳ですが
寝る前テレビを消すと、外を車が走る音がかなりはっきり聞こえて、
という事は・・・私の声も外にハッキリ???(((( ;°Д°))))
「あああ~~ん・・・い、いっくぅ~~(///Д///) 」って・・・ ・・・?

( ̄∇ ̄;)あはは・・・ま、仕方がないね。

お風呂から上がって、暫らくテレビを見ながら飲み物を飲んだりして
まったり過ごしてからベッドへ。

腕枕をして頂いたまま、眠るまで色んなお話をしました。
内容はちょっとアレなので書けませんが・・・
性器についてやホルモンの事とかです~( ´艸`)ムププ


続く・・・

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ご主人様と岡山~鳥取でデート⑤

砂☆丘の後は『砂の美術館』に行って来ました。
今回の展示は『砂で世界旅行・ロシア編』だそうです。
1階はロビー、資料の展示に、お土産物の売店などが有り、2階に上がると
体育館の様な建物一杯、に砂丘の砂で出来た砂像が建っていました。
私達はまず3階まで上がり、回廊から全体を見渡す様に見て回りました。

SN3Q0471砂像全景

SN3Q0479クレムリンとワシリー大聖堂

一番奥に在るのが『クレムリンとワシリー大聖堂』だそうです。
細部まで細かく彫刻されていて、凄く綺麗でした。

2階に下りる前に、外が暗くなり始めていたので、
先に外の展望台に上ってみる事にしました。
家族連れや、カップルなどの観光客がまばらに行きかう中
ご主人様が手を繋いで下さいました。(〃▽〃) きゃー

外にも砂の展示物が幾つか有って 、
↓これは童話でおなじみの大きなカブを引っ張るやつです。^^にゃんこも引っ張ってます。

SN3Q0487大きな蕪だ


上がっていく途中に在った『砂の美術館』の案内の象、↓

SN3Q0492やっつけマトリョーシカ

このアッサリとした浅彫りのマトリョーシカを見てご主人様が
「やっつけ感が凄い。」とか仰るので、可笑しかった―(≧m≦)
素朴で可愛いですよね~( ´艸`)

展望台から見た砂丘と日本海の水平線と紅葉。↓

SN3Q0491展望台からの砂丘

もう既に薄暗くなっています。
もっと上にはベンチスペースなど、ちょっとくつろげる場所が有って、そして
今時の観光名所に在りがちな例のアレが有ったんです。↓

SN3Q0495幸せの鐘

・・・・・・・ ・・・・・・・
勿論打ちましたとも!!o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
ええ!ええ!!記念ですからねっ恋人みたいで嬉しい とかそんなもう・・・イエイエ・・・

私打ち方を分かってなくて、てっきり向こう側に振るんだと思ってて
(お寺の鐘方式ね。)向こうに振ったけど鳴らず・・・
ご主人様が、「これは手前に引くんだよ」と教えて下さって、二人でロープを引くと・・・

カ――――――――――――――――――ンッッ

それはそれは思いの外甲高い音が響き渡ってしまい、ビックリするやら・・・
どんだけ気合い入れて打ってんだ!?って感じで・・・(;´▽`A``
薄暗くてホント良かったです・・・(///∇//)
勿論願い事もしましたよ~、私の願いはアレだけですけどね。(*´艸`)ナイショ・・・

それからまた建物の中へ戻り、2階に下りて、砂像を間近で見て回りました。
テーマは『大国の歴史と芸術の都を訪ねて』だそうで、
ロシアにマンモスが居た時代から、宇宙時代まで様々な歴史が
砂で表現されています。
『エカテリーナⅡ世とロマノフ王朝』↓

SN3Q0523歴史

エカテリーナは写ってないけど(^^;顔が凄くリアルで白黒写真みたいですよね。
顔がリアルと言えばこの人↓

SN3Q0513モンゴルの人

ご主人様が「生まれ変わるならこいつだな。」って仰ったので、
えっ、生まれ変わるってご主人様が?って思ったら、
「像が生きて動き出すとしたら」って意味だったらしい^^
これは昔ルーシという地域をモンゴル人が支配していた時代を紹介しているんだって
モンゴルのオッサン代表って感じですね~
ロシア人との顔立ちの違いがよく分かります。
↓これはロシアが広大な国なので多民族国家だという事を表現しています。

SN3Q0507ロシア多民族

良く見ると、色んな服装をした人が居ます。
12月の半ばくらいから、プロジェクションマッピングのイベントをここでやるそうなのですが
それ見たかったな~残念。(><;)

ゆっくりたっぷり見学して外に出ると、外はもう真っ暗でした。
クリスマス仕様かどうかは分からないけど、街路樹にイルミネーションが付いてて
とっても綺麗でした。ちょっと得した気分です。( ´艸`)

SN3Q0545美術館の外yoko

その日泊まる予定にしていたホテルは凄く滞在時間が長くて
宿泊で、平日なら午後6時から翌日午後3時まで居られます。
私達は金曜の夜だったから午後7時から翌日午後2時という時間帯でしたが
それでも十分のんびりですよね~
部屋数が10部屋と少なめなので、前もって予約しておきました。(^-^)

チェックインの時間が少し遅れる事をホテルに連絡して、回転寿司で晩ご飯。
美味しかった~(*^▽^*)ブリの握りが凄く美味しくて
私達はいつも一皿を一個ずつ食べて、色んな味を楽しむのですが
ブリが美味しかったのも一緒で、追加で一皿ずつ頼んだほどです。
茶碗蒸しには銀杏入ってたし、ポテトフライにチーズがかかったのも美味しかった

食事の後はコンビニによって、それからホテルへ向かいました。



続く・・・



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ご主人様と岡山~鳥取でデート④

翌朝、ご主人様の携帯のアラームで目覚めました。
その日もあまり眠れませんでした。眠りが浅いって言うか・・・
眠れない・・・と思いつつ頭の中に巡っている色々な事が、途中から夢に入っていたり
あれ?今の夢だった?って現実に戻ったり・・・一晩中そんな感じ。
以前の様にはっきり起きていた訳では無いけど、あまり寝れませんでした。

私がいつもそんな風なので、ご主人様もいつも「眠れた?」って聞いて下さいます。
「う~・・・ん・・・」って煮え切らない返事に、「その言い方は寝れなかったな?^^」って
直ぐに分かってしまいます。(^▽^;)

朝食は別々の物を頼んでシェアします。( ´艸`)
のんびりテレビを見ながら食べました。

その後、ご主人様は窓のカーテンを全開にして部屋を明るくしてから
「それじゃあちょっとだけ遊んであげましょうか。こっちに来てベッドに立って。」
と仰いました。
そして部屋に置いてあったアイマスクを私に着けさせました。
ベッドの上はふわふわして不安定な上に、アイマスクで平衡感覚も危うくなります。

ご主人様は電マのスイッチを入れ、先ず私の乳首にちょこっと当てました。
思わず身体がビクリとして、不安定な足場にグラグラしてしまいます。
ご主人様はそんな私の身体をベッドの下から支えながら「大丈夫か?」って
クスクス笑いながら仰います。
そしてキャミソールの裾を捲り上げられました。(///ω///)

明るい窓際で私の無毛のおまんこが露にされます
モジモジしている私のアソコに電マが当てられ、その刺激に
喘いでグラグラする私を支えながら、ご主人様は更に電マを押し当てました。
隣の部屋から?微かにガタガタいう音が聞こえて来て、声などは聞こえないけど
人の気配が伝わってくる、既に昼間の陽光の中で私の喘ぎ声が響いてる・・・
「他の部屋に聞こえてないかな・・・??こんな時間に私だけが・・・(*ノД`)。」
そんな事が頭を過ぎって恥ずかしくなる・・・けど・・・でも・・・はうー・・・
私はご主人様の身体に摑まって、2度3度と立ったまま逝ってしまいました。
「気持ち良かった?(^-^)」
「はい・・・(///ω///)」

(;´Д`) うぅっ。。これでお終い・・・ホントにちょっとだけ遊んで頂きました。
でも今日は暗くならない内に鳥☆取砂☆丘に着かなければ。
ぐっと我慢して仕度を始めます。

その日は快晴で、それ程寒くありませんでした。
ご主人様の運転で鳥取に向かいます。
途中道の駅で休憩しながら紅葉の山道を行きました。


道の駅↓ 季節の野菜や果物、お花や日用品も沢山売られていました。

SN3Q0549道の駅

メダカも売られてて凄く買いたくて迷ったけど、止めました・・・。(´□`。)
赤、白、黒、黄色、色んな色のメダカが居て可愛かった~

SN3Q0553道の駅メダカ

鳥☆取砂☆丘思ったより小さかったな(´∀`)
(☆は、健全ブロガーさんが迷い込まない様に対策です。)
着いたの3時くらいだったと思うけど、もう夕方~って感じです。
一歩砂の上に乗ると思ってた以上に細かい砂で、微妙に足をとられます。
ご主人様が手を繋いでくれました。(〃▽〃)
向こうに日本海の水平線が見えて、手前に砂丘、観光客の歩く姿が見えます。
あそこまで行くか?なんて思っていたら馬車が居て、乗る事に^^

SN3Q0460砂丘1

その日はなぜか観光客も少なかったらしくて、馬車も貸切状態。
風紋も観光客に踏まれる範囲が少なくて見る事が出来ました。
これから先は日本海側は雨も多くなるし、風紋が見れるのはこれが最後かもって
色んな条件が重なって今日はラッキーだったと案内の人が教えてくれました。
ご主人様とのツーショット写真も撮ってくれました。えへへ(〃▽〃)
馬にも触らせてもらいましたよ。
鼻筋を撫でてやると、気持ち良いのか薄目になっていました。( ´艸`)

SN3Q0468馬車

案内の人が「みんな砂丘に登ってるけど、あそこに行って帰ったら足パンパンですよ」
なんて言ってた。(^▽^;) そうだろうなー
坂になってるとこちょっと歩いただけでも、一歩踏み出す度にずりっと下がって
結局半歩ずつしか進めない感じです。
馬車で遠くから見るだけで砂丘は良いかって事にして、次は『砂☆の美術館』へ


続く・・・

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ご主人様と岡山~鳥取でデート③

私の顔を見ながら指を入れ、奥をゆっくり掻き回す
反応を見ながら今度はクリトリスを指先でリズミカルに刺激され
ご主人様は逝☆かせるつもりは無かったらしいんだけど、
3度ほど逝ってしまいました。(●´ω`●)ゞ
勿論「逝く」って言ったんですけど、寸前で踏みとどまったと思ったらしく
「逝かせるつもりなかったのにな~^^」って・・・( ´艸`)ムププ

それから私の身体を横にしてお膝に乗せるようにしながら
足を開かせて敏感なクリトリスやその周辺を弄られます。
気持ち良くてのけ反る私の乳首を、ご主人様の舌先で舐めあげられ
快感は一気に膨れ上がり、2度3度と続けて逝ってしまいます。

身体は快楽物質で一杯になり、頭の中はご主人様で一杯です。
ご主人様が欲しくて欲しくて・・・口で感じる快楽が欲しかったのかな・・・?
何故か口を開き、ご主人様に向かって舌を差し出していました・・・(///ω///)
ご主人様は普段キスはして下さらないんだけど、
その時は貪る様に激しく舌を絡めて下さって、泣きたいくらい気持ち良くて
また逝っちゃいました・・・(●´ω`●)ゞ

一杯可愛がって頂いてから、今度は御奉仕します。
既に大きくなっていたご主人様の物は、私の口の中でさらに硬さを増して・・・
「ご主人様、凄く硬くなってきました(∩∀`*) 」
なんて言いながら舐めまくり~の頬ずりし~ので、一杯味わいます。
まだ止めたくなくてご主人様を寸止め(≧m≦)
「まだ逝っちゃダメです~・・・(〃▽〃)」

更に一杯舐めてから口の中に出して頂きました。
ドクンドクンと、次から次へせり上がって来て、ようやく全部出た様なので飲み下しました。
「ご主人様、一杯出ました。(〃▽〃)えへへ 」
「ああ、そう。一杯出たか~、なんかそんな気がしたよ。(^∀^)」
「はい。(〃▽〃)」

ご主人様に抱きついてギュ―ッとします。
「ご主人様ぁ、大好き(///д///) 」
「ふふふ、知ってる。」
「このままずーっとこうしてたいな・・・(´ε`*)」
「ははは・・・ヨシヨシ。(^-^)」
ご主人様の首筋に噛みついて、はむはむ、チューチュー
御主人様「いてて(^^;」って・・・
私吸引力が強いからキスマーク付いちゃいました(;´▽`A``

お風呂から上がって私が髪の毛を乾かしてる間にカラオケが始まっていました。
飲み物を用意して、ご主人様の歌を聞きます。
私にも曲を入れなさいと仰いますが強制はされません。
ご主人様は沢山曲を知ってるんですよね~
私なんか歌える曲があんまり無くて・・・サビしか知らなかったりね

それでも前回『椎名林檎の曲を憶えてくるように』ってミッションが有ったので
歌わなければ―って思ったんだけど、初日だったしまだ緊張してたんです。
それに・・・最初は張り切って練習してたんだけど
デートの予定が何度か流れて、すっかり気持ちが萎えちゃって
その後全然練習していなかったんです、御免なさーい(ノ◇≦。)

頑張って2曲歌ったけど案の定ガタガタで~(><;)
でも採点機能付きって面白いね。
私の点数は73点くらいだったんだけど、まるで人が評価してるみたいなの
『この曲はイントロが短いので歌い出しのタイミングが難しかったようですね。云々・・・』
「ですって~、なんか優しいですね~ご主人様―ヽ(゜▽、゜)ノ」
「ええ~、俺には何時も厳しいぞ。(^Д^;)ロングトーンてなんだよ?」

なんてキャッキャとカラオケを楽しみました。o(〃^▽^〃)o

その後テレビを見始めて、多分深夜2時くらい?
面白かったので最後まで見ちゃって、それからベッドに入りました。
腕枕でギュ―ッてして貰って、頭を撫でて頂きました。
「今日の、何が気持ち良かった?」
「えと・・・ ・・・ち、乳首を舐められながら、おまんこを触られるの、
気持ち良かったです。(///ω///)」
「そうか(^-^)」
「それから、キスも凄く気持ち良かったです(*ノ∀`*)えへへ」
「ふふふ、そう。」


続く・・・


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ご主人様と岡山~鳥取でデート②

ホテルは前に岡山に来た時と同じホテル、
ドリンクとスイーツと朝食が付いてて、枕もレンタルできるし、
バスローブも付いてるし、タオルも十分に用意されててお風呂も広いのです。( ´艸`)

平日だったので、8時には宿泊可能になります。
が!中々出入りの激しい時間帯の様で(;´▽`A``
準備中の部屋へ向かうと前の車が入ってしまったりして、中々チェックインできず
ホテルを3周か4周した気がする~(≧m≦)

ホテルに入ってから、ご主人様は気付いていないようだったので、
「ご主人様、ホラ」ってご主人様に顔を向けて、瞼を少し伏し目にして見せたんです。
「え?何?(キスか??)」ちょっと動揺しています( ´艸`)ムププ
「今日私、アイラインとマスカラしてるんです。」
「えっ、あ、ホントだ!」
「あんまり変わらないでしょ?」
「そうだね~、前からこんな顔だったかなって思っちゃうからなー(^^;」

元々アイラインとか入れても劇的に印象が変わる訳じゃ無いので、
面倒だからしていなかったんですけど、以前メイクの話題で
「バッチリメイクしてるの見てみたいですか?」って聞いたら
「そうだね、見てみたいね。」って仰ったので、汗かかない季節だし、してみました。

でもその後、私がメイク落として洗面所から戻ったら
私の顔を見てご主人様「うん、やっぱりいつもより目がパッチリ見えるよ~」って
「私今スッピンなんですけど?(^^;」
「ええええ~~(;^Д^)」
いくら薄暗いとはいえ・・・やはり劇的な変化はない模様です・・・。

劇的な変化は無いけど、やはり多少はくっきりお目目になるので
今回のデートはずっとアイラインとマスカラをしてみました。

どうでもイイ話題が続いてて御免なさい。
日記なので御容赦下さいね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: えへへ


そのホテル、以前泊まった時には無かったんだけど、
無料レンタルに3DのアダルトDVDが入ってて
「これちょっと見てみたくないですか―?(≧▽≦) 」ってお願いして
1本お取り寄せしたんです。
最初中々3Dにならなくて四苦八苦したのですが、やっと3Dになると
確かに飛び出してくる立体感、迫力は有るのですが、
なんかマネキンじみてるし、顔だけ妙に飛び出して見えたりやっぱ変・・・

唯一面白かったのは、その女の子が画面に向かって潮吹きした時
3Dメガネに直接飛沫がかかってるみたいに感じられること!!
これは凄く楽しくて、ご主人様と二人で興奮しましたねーо(ж>▽<)y ☆
「(;´∀`) うわぁーー掛かってるよーー 」って、大はしゃぎ。
ご主人様ったら、「俺も3Dになってきたぞー」って・・・
もう・・・目のやり場に困りますぅ(*ノノ)
あ、おっぱいもロケットみたいに飛び出してたなー^^

何時までも見ていたら夜が更けてしまうので、
「そろそろお風呂入りますね。」と、何時もの様に先に入って準備します。
お湯を溜めながら身体を洗っていると、そんなにエロいとは思ってなかったのに
ご主人様効果でしょうか?思いがけず凄く濡れてました・・・(/ω\)

それからご主人様の全身を洗って差し上げて湯船に浸かります。
バスタブが凄く大きいので、浮力の強い私はすぐプカ~ってなって
ご主人様に笑われながら手を貸して頂きます。(///∇//)
今回私は、女性には大抵有る月に一度の乳首が痛い時期に重なっちゃって
その事をご主人様にも報告していたので、ご主人様は私の様子を見ながら
そっと抓んで「どう?痛い?」と尋ねられました。
「ん・・・左はそうでもないけど、右はちょっと痛いです。(///ω///)」
「ああ、そう。(^-^)」
私を痛がらせないように加減を見ながら弄って下さいました。



続く・・・

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ご主人様と岡山~鳥取でデート①

3か月ぶりにやっとご主人様に逢えました。
しかも今回は3泊して頂いたし、私の車での移動だったので、
ご主人様の運転で、沢山ドライブを楽しみました。o(〃^▽^〃)o

当日ご主人様を岡山空港までお出迎え。
検索では2時間半くらいで着くとの事だったので、1時間早めに出発して
安全運転で到着の予定でした。
高速に乗ってインターを二つ過ぎてから携帯を忘れた事に気付く・・・(iДi)

どうしよう?取りに帰る?でもまたご主人様をお待たせしてしまう―><
だけど待ち合わせ場所を具体的に決めてないし、
何よりご主人様がメールや電話を下さっても私がノーリアクションだったら
きっと凄く心配なさるに違いない・・・
取りに帰るなら早い方が良い、次のインターで下りよう!(T个T)

結局家までの往復約1時間、1時間早めに出発したのがチャラになってしまいました。
ご主人様にメールでお伝えすると、
「慌てず安全にいらっしゃい」と返信が有りました。(´□`。)

この時期の午後は、まだ3時前でもすっかり夕方の気配で
それだけで気持ちが焦ります。
慌てずと言われたのにもかかわらず、お待たせしたくなくてカッ飛ばし(;^_^A
予定通り5時頃に岡山空港に到着しました。

到着した事を知らせようと携帯を取り出したら、ご主人様からのメール
今レンタカー屋さんに居るとの事。
私も空港に到着して駐車場に居る事をメールしました。
少しだけ車で待ってると、ご主人様らしい人影が・・・
外に出て様子を窺ってると電話がかかって来ました。(〃▽〃)

「ここです~」と手を振ると気付いて下さいました。
「早かったね?1時間は待つつもりで居たのに^^」
「待たせたら申し訳ないと思って飛ばしてきました。(●´ω`●)ゞ 」
「慌てなくていいって言ったのにー(^-^;)」
「えへへ(〃▽〃)」

空港までの道も分かり易くて迷わなかったし、お待たせせずに済みました。

晩ご飯は、前から行ってみたかったバーミヤン。
広島にはほとんど無いみたいなんだけど、岡山には有りました。
どれも美味しかったです(^~^)
食べ終わってからご主人様が、
「どれが一番美味しかった?」と尋ねられたので
「これ」と、黒い酢豚を指さすと、「俺も^^」って。
食の好みが似ているのを再確認しました。( ´艸`)ムププ

それから、ホテルに向かう前にご主人様がドラッグストアに寄りたいと仰って
「飲み物も買いたいし、コンドーさんがもう二人しか居ないんだよ。^^」って・・・( ´艸`)

立ち寄ったドラッグストア漫画なんかもおいててちょっと変わったお店だったんですけど
コンドーさんの棚に、何とテンガと、なんとかエッグが!!
「こんな物が公然と売られているなんて!」と、ご主人様もびっくり
手に取ってみると、「男性用生理用品」と書かれていて、ご主人様バカ受けしてた。^^

「こんなの、ローターが『女性用生理用品』として売られてるのと同じじゃないか?」
「それならバイブやディルドなんかもですよね?そんなの買えないですよぅ><」
岡山の人はその辺、おおらかなのかしら???
コンドーさん買うのと変わらないっちゃ変わらないのかな???

コンドーさんの種類も色々あって、
「これ買ってみる?」って表面に凹凸の付いた物を手に取ってらっしゃいます。
「えへへ、(〃▽〃)。あ、これー、これ凄く薄いらしいですよ」
「試しに買ってみるか」と、2種類お買い上げ。

それとお菓子と飲み物を買ってホテルへ向かいました。



続く・・・

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