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梨梨子の、ご主人様との事

不安の芽を摘む。

山口でのデートはいつも通り終始ラブラブモードで、とっても楽しかったです。
でもちょっとだけ気にかかる事が有って、
その事がどうしても私の心に引っかかって・・・
思い出しては、その不安の芽の様な物にせっせと水をやってしまう
否定する材料は山ほどあるのに、理屈ではちゃんと分かってる、のに
つい・・・つい・・・「どうして?」「どうして??」って思ってしまう・・・。

不安の芽を育て過ぎてはいけないし、素直になれない状態も良くないから
日を空けず、帰ってからすぐに、ご主人様にお尋ねしたんです。

「あのぅ、この前はどうして朝してくれなかったんですか?
2日目も・・・私が言わなければ帰る所だったでしょう?」
「ああ・・・う~ん・・・?(^_^;)」
「疲れてたから・・・?それとも・・・もう飽きてきたのかな?って、思って・・・」
「まあ、疲れてたよね。仕事の後で長距離運転したしね。
ホテルに入るのも遅かったし、あんまり寝てなかったからね。」
「うん・・・そうですよね。朝もゆっくりじゃ無かったし・・・」

「私、誘って貰えないと、自分から上手く甘えられなくて・・・
ご主人様はしたくないのかな?とか、飽きたのかな?とか、
色々、不安になって・・・」
「ははは、まだ不安になりますか!?(^▽^;)
まったくぅ、仕様が無いですねーw
2日目は、正直足が痛かったから、流石にそういう時って
ちょっとやる気が出難いじゃない?のんびりしてたら時間も無くなっちゃったし。」
「うん・・・。」
「でも、ちょっとのんびりし過ぎたね、御免よ。
それに、もっと甘えても良いんですよ。5分くらいなら膝に乗っても良いし^^」
「(´▽`*)アハハ、ええ~」

ご主人様に不安の元を否定して貰って、やっと安心する。
でもご主人様~5分は結構長いですよ~大丈夫??←(超重いからw
でも今度乗っちゃおう(〃▽〃) ←(オイオイ・・・^^

そしてご主人様は、私を不安にさせない様に
私が喜ぶ事を、意識的にして下さってる事を話して下さいました。
手を繋ぐ事も、最初は恥ずかしがっていたんだけど、手を繋いだ時
私が凄く嬉しそうだったからって、最近は御主人様から手を差し出して下さってる事。
御奉仕してる時乳首を弄るのも、私が凄く気持ち良いと言ったから、
それからはなるべくその様にして下さってるって。

私だって分かってはいるんです。
お別れの時のハグやキスも、好意を持っていない相手にわざわざしないって
日常の何気ない気遣いや、優しい態度も私を可愛がって下さってる事が
伝わって来て、その事が私を何時も幸せな気持ちにしてくれます。
それに、私の『甘えたい気持ち』もちゃんと知ってて下さってる。

失いたくないから不安になるんです。

私達は恋人のようでも恋人では無いから、
ご主人様の「~~したい」という気持ちが何も無くなってしまったら、例えば
~遊ぶ気にならない玩具、
~使う気のない道具、
~世話をするのが億劫になったペット
そうなったら、私には存在する理由が無くなってしまう
だから、ちょっとした事(?)が、気になるのです。
特に、して頂けない事に対しては敏感で、
「したくないのかな?」「どうして?」って、つい考えてしまいます。

確認しないでいると、悪い方に考えてどんどんネガティブになる
否定するだけの材料は沢山あるのに、何故かそれとこれを切り離して考えてしまう
なんて言うか・・・「乙女モード」なんでしょうね、全然理性的じゃ無いし
理屈を無視してる。
でも、溜め込まずにご主人様にお話しして、本当に安心できました。

それと、どういう流れでだったか忘れてしまったけどお話した事。

「ご主人様、大阪で私がもっと身体に触れて欲しいって言った事、忘れてるでしょ?」
「ああ!、言ってたね~、御免御免すっかり忘れてたよ~。(´▽`;)」って・・・
どうもそういうのは御自分の感覚に無い事だから、ピンと来ないみたいです。
女性にとっては、時に性器を弄られるよりも感じる行為だったりするんですけどね
特に焦らすには最適ですよね?^^

もう一つは、初めて騎乗位でした時、
そんな恥ずかしい行為をしている自分の姿を
ご主人様に見られているのが、恥ずかしいのに嬉しくて・・・
何とも言い表せない気持ちになって、身体が勝手に震えて
何度も逝ってしまったのですが、それは結合部からの快感だけでは無くて
所謂『脳逝き』なんですよね。
この体位ではご主人様は逝けなくて申し訳ないんだけど、
「見てるのは面白かったよ^^」って言って下さいました。

でも次の日私が「足が痛くて、今日はできません」って言ったのを
その「体勢」は足が痛くてできないと勘違いなさってたようで
「あの時は凄く歩いたでしょ?歩き疲れて足が痛かったんです~」って言ったら
「なんだ、じゃあ今回みたいにドライブばっかりで
殆ど歩かなかったような時にはできたんだ?」って。^^
そうなんですよ~私にとっては決して楽な体勢では無いんですけど(^^;
でも、すごーく気持ち良くて、幸せな行為の一つです。(〃▽〃)

話している内に、忘れていた事や思い違いしていた事
気付かなかった事、気付いた事など、色々出て来て
やっぱり話さないと分からないなって、思いました。
切っ掛けが無いと中々話せなかったりするんですけどね・・・。

そんな事を色々話していたら、ご主人様が
「じゃあ、俺もちょっと言って良い?」なんて仰るのでちょっとビックリして、
何だろう?でもどんな事でも出来るだけご主人様の望み通りにしたいから
覚悟を決めます。「何ですか?」
「お風呂でさ、洗って貰うのは良いんだけど、それは嬉しいんだけど
洗ってくれてる間寒いんだよ~(^^:」
「ああ、そうですね・・・^^でも季節的にですよね?」
「まあ、寒い時期に逢う事あんまり無かったからな、梨梨子は寒くないの?」
「そうですね~^^」
「じゃあさ、今度は俺が洗ってあげるよ。(^-^)」
「ええええ~~~。(〃▽〃)ゞ」

。。。(* ̄‐ ̄*)。。。(妄想中・・・)



「えええええーーーーー(;´▽`A`` 」










「ええええええええええええええええ!!!Ψ(///□///)Ψ」


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ご主人様と山口でデート⑥

喘ぎながらの御奉仕は続きます
今度はご主人様の舌先にクリトリスをぐるりと舐めあげられ、
ローターの硬い感触とは全然違う柔らかく甘い感触に、震えてまた逝く
ご主人様は笑いながら、逝く時ちゃんと報告している事を褒めて下さる
でも私の手や口が止まると、わざとローターも離して
「ちゃんとしないと、止めるぞ。ww」って・・・><
責められながらの御奉仕、堪りません・・・っヽ(*´Д`)ノ
アグアグ言いながら何度も逝っちゃいました~(●´ω`●)ゞ

私は喘ぎ声を上げながらも、御奉仕が疎かにならない様に
そして、ご主人様が下さる快楽が途切れない様に頑張ってると
「おおぅ、気持ち良くなってきたぞ梨梨子」って・・・
ヽ(゜▽、゜)ノ あ、もしかしてこう?
「おお、気持ち良い―(*^∀^)ノ」
こうか???
「お、出るぞ梨梨子^^」
はい―――、頑張りますっ!!(`・ω・´)ゞ

私の口の中で、何度も脈打ちながらドクドクとせり上がって来るご主人様の精液
そのドクドクが収まるまで舐め続け、受け止め、飲み干すと
「ははは、梨梨子~、最後の一滴まで搾り取るね~(^▽^;) 」
って、ちょっと呆れたみたいに笑われます。

ご主人様の身体の上から下りて向きを変え、ギュ~~ッと抱き付く
御主人様も私の頭をヨシヨシして下さりながら、強ーく抱きしめて下さいました。
絡みつくように抱き合いながら、ずーっとこのままで居たいと願う
ご主人様の腕が緩みそうになると「まだー><」って一層しがみ付く。
ご主人様は、仕方ないな~って感じで笑ってる。
嬉しいのと寂しいので泣きそうになる・・・(;_;。)
残り僅かな二人だけの時間が惜しくて離れられない

でもいい加減聞き分けなきゃね・・・(´_`。)

ご主人様が先にベッドから下りて着替えを始めようとしてる
私はまだお布団を抱え込んで座ったまま、ボ~っとその様子を目で追っていた。
「あ、ご主人様・・・シャワーは?」
「ん?いやいいよ。」
「でも・・・ソコ、私の涎まみれですよ・・・?(///ω///)」
「ははは、良いよ、うちまで持って帰る。^^」

えへへ・・・えへへ・・・(〃▽〃) ちょっとした事で幸せになる

ホテルを出て新広島駅方面へドライブ。
市内でお昼ご飯を食べてから駅に向かいました。
ホームでお見送りする為に入場券を販売機で買おうとするも、やり方が分からず
「入場券」のボタンが無い!!焦る・・・。(;°皿°)
どうしても分からなくて、ご主人様に助けを求める。
ボタンはタッチパネルの画面の中に在りました。外しか見て無かった・・・(T▽T;)

ホームで新幹線を待つ時間はほんの数分です。
日曜日の午後2時過ぎ、ホームには結構沢山の人がいました。
ご主人様にくっついて並んで立つと、私の腰に片手をまわして抱き寄せて下さったので
私もご主人様の腰に手をまわして、なんかラブラブ感一杯の中年カップル(;´▽`A``

間もなくホームにご主人様の乗る新幹線が入って来ました。
ご主人様の顔を見ると、ニッコリ笑って・・・
キ・・・キスを・・・(///∇//) ちゅ、ちゅって・・・
そして更にちゅ、ちゅ、ちゅ・・・(((( ;゚д゚)))アワワワワ・・・
えええええーーーー、ご、ご主人様ここ、ここ新幹線のホームですよ!?
新幹線来てますよ?人沢山並んでますよ?
隣のホームにも新幹線停車してますよ?
凄く嬉しいけど恥ずかしくて周りの様子を見る勇気が有りません(*つД≦)。

ご主人様は私の反応が可笑しかったのか?笑ってるヽ(;´Д`)ノ
「付いて無い?」って顎を少し上げる仕草、
「うん、(口紅)付いて無いです。(///∇//) 」
「そうか、薄い色の付けてるもんね、偉い偉い(^∀^)」
頭を撫でてヨシヨシして下さいます、ホームで・・・
人が沢山居るホームで・・・(*ノノ)テレテレ

新幹線のドアが開いて、とうとうご主人様とお別れです。
席に移動するのを追いかけて、窓から手を振って下さるご主人様に
手を振ってお別れしました。(*^ー^)ノ

はぅ・・・まだ恥ずかしさとキスの余韻が・・・(///ω///)ドキドキ
誰かに見られてたらと思うと、怖くて周りは見られない・・・
何食わぬ顔を装って、スタスタと帰路に着きました。ε=ε=ε= ヾ(*~ω~)ノ

ご主人様、最初は手を繋ぐのも人目を気にして恥ずかしがってたのに
今ではホームでハグどころか、お別れのキスも当たり前に・・・(;゚ ▽ ゚ )
後で、「あの時反対側のホームにも新幹線いましたよぅ~」って言ったら
「うん、いたねー(^~^)」って・・・、承知の上っていうお返事です・・・
ご主人様ー、これは羞恥プレイなんですか~?ヽ(;´Д`)ノ


終わり。

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ご主人様と山口でデート⑤

前日、目覚ましをセットしておいたので、朝9時その音で目覚めました。
前の日よりは眠れたっていう感じでした。(^^;
陽光で目が覚めるように、窓の内側に付いた鎧戸を少し開いて部屋を明るくします。
その内ご主人様も目覚めたので、一緒に朝食用に買っておいたパンを
テレビを見ながら食べて、ちょっとまったりタイム。

午後には帰ってしまうんだなって、つい考えてしまう。
一緒に居られる時間が残り僅かになってきた・・・
それなのに、ご主人様の隣に座っている私の両手は
今日も自分の膝の上にお行儀よく並んでいる・・・
この手をどうしたら良いのか分からない、不甲斐無くて
ため息が出る・・・(;´Д`)=з

ご主人様はお風呂へ、私は空のペットボトルやごみを片付けて
ドライヤーで寝癖を直したりしながら、残された時間をチェックする
チェックアウトの時間は11時。
既に10時を過ぎている・・・(;_・。)

このままでいいの・・・?

ご主人様はお風呂から上がって、ソファで一服。
もう、着替えて荷物をまとめる程度の時間しかありません。
二人きりの時間も・・・

「梨梨子、マジック持って来てる?帰る前に書いてあげるから出しなさい。」
「はい。(〃ー〃)」
「着ている物を脱いで。」
キャミソールを脱いで、ご主人様の前で裸になる(///ω///)モジモジ
楽しそうに笑いながら、私の左右の胸と二の腕に何か書いてらっしゃいます。
(左右の胸には「第一のおっぱい」「第二のおっぱい」と。二の腕には
「第三のおっぱい」「第四のおっぱい」って書いてありました・・・うふふ(T∀T;))

御主人様とのお別れの時間が迫って来てる
恥ずかしいとか言ってる場合?
暫く逢えないのは間違いないんだから、ちゃんと気持ちを伝えなきゃ
後悔するよ?

「あのぅ・・・もう、このまま帰っちゃうんですか?(///ω///)」
「んん?(^~^;)」ご主人様はちょっと笑ってる。
「だって・・・今回は、全然ベッドで・・・してないじゃないですか・・・?
昨日も一昨日もお風呂だけで、朝もしてないし・・・(///ω///)」
「うーん・・・そうだねぇ、確かに。(^^;」
「・・・・・・(9_9。)」(恨めしそうな上目使いw)
「あはは、またそんな顔して~仕方ないですね~。30分ほど延長しますか。」
「はい。(〃▽〃)」
ご主人様に遊んで貰える事になりました。(*´艸`) ムフフ・・・

でもね、セックスがしたいとか、もっと逝きたいとか
そういうんじゃないんです・・・
それはそれで好きだけど、肌で身体でご主人様を感じたいっていうか・・・
お互いに欲情を感じながら抱き合うのが好き
激しく責められたりしなくても
容易に高まり、上り詰める回路が女には有るんだもん
えっちで逝く以外にも気持ち良い事は色々有って・・・んんと・・・
そうそう!スキンシップ!

私はそれが欲しかったのです。

「そこに座って後ろに倒れてごらん」
「?、はい・・・」 こう?
ベッドに座り言われたようにすると、おまんこの上側にも何か書かれました。
(後で鏡を見たら「いつも湿っています」って書いてありました。(*´Д`) うぅっ。。)
そして私の足をグイッと開き、顔を近付け匂いを・・・(/ω\)
「やっ、だめ・・・><」思わず両手で隠します
「手をどけなさい。」
「ダメです、だって・・・お風呂入ってないし・・・><。」
「いいから手をどけなさい、ほら^^」って、私の手をペシペシされます。
「だって~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 」
「だってじゃありません!^^」
(;´Д`) うぅっ。。
「梨梨子~、女の匂いがするよ~^^」
や~~~~~~~っε=====(*ノノ)
お風呂入ってないのに~恥ずかしいよぅ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
もう・・・もう・・・(;´Д`) うぅっ。。・・・(*ノノ)ハゥ・・・

ご主人様はベッドに横になって、私に上に乗るように言われました。
「ええっ・・・でも・・・(///ω///)」
「大丈夫だから。^^」
「(;´Д`) うぅっ。。・・・でも・・・んん・・・」
ご主人様の身体を跨いで乗るなんて・・・しかも私のおまんこを
ご主人様の方に向けて・・・(><;)
「梨梨子、ほら、早く」
「・・・・・・はい・・・(///ω///)」

うわぁ・・・・もう・・・なんてはしたないカッコなんでしょうか・・・
全身から力が抜けて行くような思いです・・・(´□`。)
「丸見えだよ~、梨梨子(^-^)」悪戯っぽく笑うご主人様・・・はぅ(/ω\)
咥えて舐め始めるとローターがクリトリスに当てられ思わず・・・><
「あああぁ・・・っ 」
「ふふふ、ちゃんとしないと止めるよ?」
「はい・・・」

慌てて口に咥え込む何時もと反対向きのアレ・・・
しかも腕立て伏せみたいな状態で、ポジションがなかなか掴めない(;´ω`)。
一生懸命やってみるけど、中々上手く気持ち良くなって頂けて無い様です(汗
頑張っている最中も、クリトリスをローターで責められて
咥えながら逝ってしまいました。(。>0<。)
「ん、んんんっ・・・ゥくぅ~~ッ・・・!! 」
「はははwよしよし、ちゃんと逝く時、歯を立てないように出来たね~偉いぞ^^」
「はひッ・・・><。」


続く・・・

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