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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と大阪でまったりデート⑩

いよいよ3泊4日も最終日です。
朝食は9時半、少し前に目覚めたけど、
お布団の中でぎゅーっと抱いてもらいながら、朝食までまどろむ。

今日は最終日だから1デイじゃなく宿泊でのお泊りだったので、
12時には出ないといけません。
食事をして一服したら、ご主人様が
「じゃあ最後にもう一回しましょうか(^-^)」って言って下さいました。

最後の一回の事は実はもうあまり記憶に無いのです。(・_・;)
多分電マで気持ち良くして頂いてから、馬乗りで口に入れて頂いてご奉仕して
挿入して中で出して下さって終わり、だったかな???
うーむ、次はメモするべきか!?(><;)

ご主人様がバスタオルを敷いて下さったんだけど、二重にしていなかったので
下まで抜けちゃって、またシーツを汚してしまった・・・ホテルの人御免なさい

ご主人様はソファーで一服してて、私はベッドに腰かけてぼ~っとしながら
なんとなく、今何時だろう?とか、この後帰る支度して駅に行って・・・って
考えるともなく考えてたらウルウルしてきちゃって・・・
「う、いかん・・・泣いてしまう><」って思ってぐっと息を止めてたら
ご主人様が何か話しかけてきて、返事をしようとしたらぶわっと溢れてしまった・・・

ご主人様が気付いて、「まだ、はえーよ(^▽^;)」って笑ってる。
「はい、えへへ・・・(´∀`)」って笑おうとするんだけど、もう止まらなくなっちゃって
涙がボロボロ零れてきて、我慢してたんだけど・・・だめで
そしたらご主人様がそばに来て、キスしてくれた・・・と思ったら
ご主人様の舌と一緒に、少し溶けかけのチョコレートが入ってきた(///ω///)

口の中でチョコレートを溶かしながら涙が止まらない
ご主人様が隣に座って「よしよし、良い子良い子」って笑いながら頭を撫でてくれる
最初は我慢しようとしてたんだけど、ふと、そうだここホテルだし二人きりなんだもん
駅とかじゃないし、我慢しなくてもいいんじゃないの?って気付いて
思い切り泣くことにした
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

ご主人様が笑いながらティッシュをとって、私の顔に当てながら
「はい、ちーーーんして。」って言う。
ちーーんってしたくても、えぐえぐなってるから「ふんっ」ってするのが精一杯。
でも拭いて下さいました。(;´▽`A``

こうなったら思いっきり泣こう・・・だって寂しいんだもん・・・
一杯泣いて、この後のお別れを受け止めなきゃね。
。。゚(゚´Д`゚)゚。うぇぇんウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!(´;ω;`)ウゥゥ

泣き止んだ頃、「そろそろ支度しないとな」って、ご主人様がお風呂に入りました。
私はその間に着替えてメイクをして、髪を束ねて、荷物を片付けて
持ち込んだ飲料のゴミなども整理して、忘れ物が無いか確認して・・・それから
お風呂から上がってきたご主人様の身体を拭かせていただきました。(〃▽〃)

「お、梨梨子早いな~もう着替えてるのか。(^-^)」
「はい。えへへ(〃▽〃)」
「じゃあ支度が出来たらフロントに電話して、タクシーを呼んでもらおうか。」


それからタクシーと電車を乗り継いで新大阪に着きました。
とりあえずお土産を買って、地下の飲食店に行ってみると、
お昼時を少し過ぎていたけど、どこもちょっとした行列です。
私達二人とも、並んででも食べたい!っていう方じゃないので、(;^_^A
どこか空いてるとこ無いかな~ってうろうろ・・・
丁度、4~5人待ちくらいの短い行列の軽食(?)のお店があったのでそこに並びました。
ご主人様が写真を撮ってくれました。( ´艸`)

ランチのお店

私はグラタンの、ご主人様はパスタのランチセットをいただきました。
私達がテーブルに着いた頃はまだ満席でしたが、
食後にメロンソーダを飲んでのんびりしてる頃にはすっかり人もまばらで、
新幹線の時間までお話して過ごしました。

新幹線の時間、ご主人様は指定をとっていたので決まっていたけど、
私は何時でもいいように自由席だったので、その時乗れるのに乗って帰ろうって思ってました。
ご主人様が時刻表を見て、
「9分のに乗るんだったら、ホームまで送ってあげられるよ。」って言って下さったんです。
一人でホームに行くの寂しかったから、そうしてもらう事にしました。(〃▽〃)

でも9分まではもうあまり時間がありません
小走りでホームに向かい、自由席までの長い距離を急いでいると
新幹線がホームに入ってきました。焦るー。ヽ(;´Д`)ノ

やっと自由席の入り口にたどり着いて取り敢えず乗り込む
出発までの時間、ご主人様のお顔を見ていようと思って入り口に立っていると
ご主人様が「ちょっと出ておいで」って仰るんです
「え、なんで??」「次のに乗れってこと??」分からないけど、言われた通りホームに出る
「もうちょっとこっちにおいで」って言われて、入り口から少し離れた窓の無い所へ行く

周りはもうほとんどの人は乗り込んでいて、駅員さんが乗客の確認をしてるのが目に入った
なんだろう?って思ってご主人様を見上げると、にっこり笑って「ちゅ」ってキスをしてくれたのです
なんだ~これかあ~~えへへへ、えへへへへへ、でへへへへへへへへへ(n*´ω`*n)
「じゃあ、気を付けてお帰り。(^~^)」
「はい。(〃▽〃)」

ご主人様に(*´з`)してもらって、見送っていただいて、帰りました。


おわり。



大変長らくお付き合い下さり、ありがとうございました。♪(*^ ・^)ノ⌒☆



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ご主人様と大阪でまったりデート⑨

水分をたっぷり補給したら、ご主人様が
「持ってきた物を出してごらん。」って仰ったので、カバンからお道具を出しました。
そしてお願いしたんです。
「ご主人様、首輪をつけて下さい。」
首輪に付いていた鎖を外して、首輪だけを渡しました。

「いいよ。」って首輪を着けて下さってから、鎖も手に取り首輪に付けられました。
クイクイっと引っ張ってから立ち上がり、「こっちに来てごらん。」って更に引っ張られて
鎖に繋がれたままベッドの横に連れていかれました。
そして「向こうを向いて四つん這いになりなさい。」と指示されました。

床は絨毯も敷いてない硬いフローリングです。
四つん這いになるとそれだけで膝が痛い・・・でも、こんな事滅多にして頂けないから
嬉しいので我慢します。(´□`。)

「頭を下げて、お尻を高く上げなさい。」
「はい・・・。」肘を着いて額を床に着けるようにする
「足をもっと開いて。」
「はい・・・。」足を開きます
ご主人様がくすくす笑いながら、私のキャミソールの裾を捲って
私の首から股の間を通ってご主人様の手に繋がっている鎖を、クイクイと引っ張る
鎖が僅かにクリに触れる・・・(/ω\)

「梨梨子、今どんな格好か言ってごらん。(^-^)」
「・・・(*´Д`) うぅっ。。・・・恥ずかしくて・・・い、いやらしい格好です・・・」
「(´▽`*)アハハ、そうだね、いやらしいね~~。」
「・・・はい・・・(///ω///)」

ご主人様に恥ずかしい事を言われたり、させられたりするの、堪りません・・・(*ノωノ)
後ろから指で広げられ、思わず「はっ・・・ん・・・」って声が出ちゃいます。
奥まですっかり見られて、呼吸が荒くなる・・・
「まだあんまり濡れてないようだな・・・」って言いながら
ローターのスイッチを入れて、無防備な姿勢で剥き出しにされた、
私の敏感で貪欲なアソコを刺激されます

「ああああああああっ・・・・」
身体の震えを堪えながら、ご主人様の下さる快楽を貪る
濡れてきたのか、今度はバイブを挿入されスイッチが入れられる。
細かく振動しながら私の中を出たり入ったり・・・
クリに電マが当てられたり、お尻や太ももを撫でられたり
ペシャンコになりそうになるのを必死で堪えて、喘ぎ続ける(;´Д`)
そして、逝きそうになっても逝かせてはもらえません・・・うう(´□`。)

私の大事なトコロをおもちゃのように弄り回してクスクス笑ってるご主人様、
そんな風にされるの、たまらにゃい・・・(n*´ω`*n)
勿論ご主人様だからなんだけどね~
床の上に四つん這いになったまま後ろから入れていただきました。

本当は床が硬くて膝がとっても痛いんですよぅ~(_ _。)
でも床っていうのが良いよね~←(どっちやねん!(つ´Д`)つビシ)
乙女心は複雑怪奇です。
複雑怪奇な乙女心を知ってか知らずか、そのまま私の中で出して下さいました。(〃▽〃)

ご主人様がゴムを処分している間、私はよれよれになりながらベッドへずり上がり倒れ込む
(;´Д`) うぅっ。。流石にえろマッチョな私も膝ガクガクで、ぐったりでした。
そこへご主人様が、私のお道具袋からローターを出し、
ついさっき使ったバイブも洗って持って来ました。
そして、私に差し出して言いました。
「いつもしているようにしてごらん。見てあげるから。(^-^)」
「はい・・・(〃▽〃)」 ふっかーーーーつ( ̄^ ̄)

「じゃあ、いつものようにセットしなさい」ご主人様が仰います。
「はい。」いつものように自分の身体にローターをセットします。
「スイッチを中くらいで入れなさい。」
「はい。」言われた通りにします。
その時点でご主人様は少し離れたソファーに座って、タバコを喫いながら見てる
今日は、いつも遠隔でしていただくことを、傍で見られながら実行する

『ご主人様・・・梨梨子は何時も、こんなはしたない事をしています
ご主人様の言葉でコントロールされるのが好きで、笑っていただけると嬉しくて
一杯悶えてしまいますこんな風に・・・(*ノωノ)きゃ』
と、えろい乙女心をここに吐露します。φ(.. )

濡れて来たらご主人様に報告です。
そしてバイブを入れるように指示される、スイッチはやはり中くらい。
それでもだんだん気持ち良くなってくる・・・
「梨梨子、まだだぞ。まだ逝くなよ。」
「ああっ・・・はい・・・(><;)」
暫く『中』のまま、あと少しだけ足りない刺激にもどかしく悶え続けます。

頃合いを見て「スイッチを全部強にしなさい」という指示が入ります。
「・・・はい・・・」
スイッチを一つずつ全部強にしていくと、刺激が一気に強烈になる
「ああああっ・・・あぅ・・・あっあっ・・・((>д<))あん・・・」
「(´▽`*)アハハ」

ご主人様が楽しそうに笑いながら、ベッドにやって来て
私の開いた足の間に座り、私のよがる姿を観察するようにご覧になる
「梨梨子、いい子だ、まだ逝くな。」
「あっあん・・・」
「返事は?(^-^)」
「・・・はい・・・ハアハア・・・」
「いい子だ。」

私の喘ぎ声がさらに高まってから、
「よし、逝っていいぞ梨梨子。逝きなさい。」と、許可が出ました。
ご主人様に見ていただいている悦びですぐに逝きます。
逝くと膣圧でバイブが飛び出しちゃいました(*ノωノ)
それをご主人様が笑いながら押し込んで下さいます。
それを5~6回くらい繰り返したかな?(●´ω`●)ゞ

「よし、終わりだ。スイッチを切って片付けなさい。」
「は、はい・・・(;´Д`)ノあぅ・・・」
スイッチがいっぱいあるので、切っている間にも気持ち良くなって声が漏れちゃう
その様子を見ながら、ご主人様が凄く可笑しそうに笑います。
全部のスイッチを切って、呼吸を整えてから
「ありがとうございました。」って言うと、いつも通り
「うん、いい子だったよ。」って応えて下さる、嬉しい(n*´ω`*n)えへへ

今回は時間も沢山有ったし、して欲しい事全部して頂いた気がします。
なんて贅沢なんでしょう!ダラダラプランバンザーイヾ(@^▽^@)ノ
その夜は夜中に3回くらい目が覚めたけど、おおむねよく眠れました。



続く・・・


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ご主人様と大阪でまったりデート⑧

フロントに電話して部屋が空いているのを確認してから、ご主人様一人で一旦外に出て
ホテルの入り口で、本日泊まる部屋を適当に選びます。(どれも同じような造りなので)
フロントで前払いして、次の部屋を確保してから移動しました。

一緒に次の部屋に入り、お風呂をチェック
「ご主人様、お風呂小っちゃいですーーー><」
「ほんとだ~、まあでもこれくらいなら。もっと小さい風呂もあったし^^」
「そうですね・・・でも部屋によってこんなにサイズに違いがあるなんて~
だったら表示して欲しいですよね・・・」
「そうだね~」

なんて言いながら私は飲み物を冷蔵庫に入れたりして、ふとベッドの方を見ると
電マに『故障中』って紙が貼ってあるんです。(・・;)
「ご主人様、電マ故障してるようですよ。」
「なに!?それはいかん!!すぐに部屋を変えてもらおう!」
「お風呂も小っちゃいですしね^^」

ご主人様はすぐにフロントに電話して、部屋の変更を交渉。
「今部屋に入ったばっかりなんですけど、電気マッサージ器が壊れてるので
部屋を変えてもらいたいんですが。はい、分かりました。お願いします。」

ええええええええ・・・それ言っちゃうんですか!?(///Д///)
もう、バリバリ使いますよ!!って感じで恥ずかしいんですけど・・・ヽ(;´Д`)ノ
お風呂が小さいとか、そういう理由でも良かったのじゃないかな???

「変えてくれるって。お風呂が理由じゃ、そっちが選んだんだから仕方ないって言われそうだけど
故障が理由なら向こうの責任だから、そっちの方が確実だろ。(^-^)」
だそうです。

急いで冷蔵庫に入れたものを出して、荷物を持って部屋を移動。(^▽^;)
移動先の部屋のお風呂は、前の二晩のよりは小さいけど、さっきのよりは大きいです。
電マも故障してません。(;^ω^A

荷物を適当において、テーブルの上を整理してから、いつものように
ウエルカムドリンクとスイーツを頼んで、お風呂までの間のんびりします。
朝食を9時にお願いしたら、「9時半じゃダメですか?」って・・・(^^;
9時ってパートさんの交代でもあるのかしら??9時半にしました。

部屋に時計が無いし、テレビもいつもと違う関西の放送だったりして、
時間の感覚がよく分からないのですが、外出で汗もかいていたし、着替えたかったので
早々にお風呂に入ったと思います。

いつものように自分のを済ませてから、ご主人様に入っていただいて
洗髪から始めて、背中やお腹、腕を洗い
足とかアノ辺の座ったままでは洗いにくい所は立っていただいてから洗います。
アノ辺は、タオルを使わずに前も後ろも素手で丁寧に、後ろから抱きつくようにして洗います
気持ち良くて愛しくて堪らんです・・・(n*´ω`*n)えへへ

何時までも撫で回してると「もういいよ(^^;」って仰るので、シャワーで流しました。
今度は私を洗って下さるというので「もう済ませてしまいました。」って答えたら
「なんだ、洗ってあげようと思ってたのに^^」って、手のひらにボディーソープを付けて
私の胸を両手のひらでくるくると撫でるように洗い始めました・・・凄く気持ち良くて・・・
お風呂場の壁に背中を着けたまま、瞼をぎゅっと閉じて堪えました。(*´Д`)
勿論下も、丁寧に洗って下さいました。(*ノωノ)

バスタブに浸かると、向かい合わせに座った私のクリに手を伸ばし、弄って下さいます。
「あっ・・・あん・・・」って声を上げる私の顔をじっと見ながら、
淡々と指を動かすご主人様・・・堪らないです・・・気持ちイイ・・・(///ω///)
そして足をバスタブの縁に持ち上げて、私の恥ずかしい所を水面に・・・

ご主人様が顔を近付る・・・「あっ、だめ・・・><」って思っていると
柔らかく甘美なご主人様の舌の感触が、私のクリトリスに絡みつき舐め上げる
ご主人様にそんな事申し訳ないとか、色々恥ずかしいとか、心の葛藤はあるんだけど
気持ちイイ事には抗えませぬ・・・><。
電マよりも、ローターよりも、挿入よりも・・・実は一番気持ち良くて・・・
すぐに逝ってしまいます(*ノωノ)御免なさい・・・

それから私にご奉仕をさせる為、ご主人様がバスタブの縁に腰かけたんだけど
お風呂の大きさが中途半端だし、浅いしで、「なんかやり難そうだな」って
途中で止めて、コンドーさんを持ってきました。
バスタブの中で壁に向かって前屈みになるよう促され足を開くと、後ろから
ご主人様が入ってきます。

後ろから何度も突かれながらご主人様の感触に喘いでいると
突然お尻をぴしゃりと叩かれました。
突かれたり叩かれたりを繰り返し「朱くなってきたな・・・」ってご主人様が笑う
でも多分痕は残らない、もっと破裂するような痛みじゃないと内出血はしないかな・・・
でも嬉しい、ご主人様痛い事は基本的にはしないから
多分「気が向いたから」とか「そういえば梨梨子がしてほしがってたな」とかいう程度の
気紛れな行動で、衝動ではないと、思う。

その内、開いていた足を閉じるとぐっと気持ちイくなることを発見(*´∀`)ウフ
「ああ~ン、気持ちいい・・・」って思っていたのも束の間、
フィニッシュせずに抜かれてしまいました。
既に4回出してらっしゃいますからね~(;´▽`A``簡単には出ないようで・・・

お風呂から出る前に温かいシャワーを浴びて、ご主人様の身体を拭かせていただきました。
身体を拭くのはもうすっかり私の役目です。
お一人でお風呂に入った時も「梨梨子ー、出たぞ~」って呼んで下さいます。(n*´ω`*n)

お風呂で一杯ハアハアしちゃったので、凄く喉が渇いてしまいました。( *´艸`)


続く・・・

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ご主人様と大阪でまったりデート⑦

前の日、9時半の朝食までお腹ペコペコだったので、この日は8時にしたんです。
でも前夜、お風呂でもして、ベッドでもして・・・結構寝る頃にはいい時間になっていたので
朝8時はまだ二人ともぐっすり寝ていたんですよね。^^
寝て居る所へ朝食が届いて、まだ二人とも眠いまま食事。
少しテレビを見たりしていましたが、睡眠不足の為眠くなってしまい
昨日は疲れから、今日は睡眠不足から二度寝。(≧m≦)ダラダラ・プランですからね♪

お昼過ぎまで眠って、2時ごろになって昼食のため外に出ました。
前日からご主人様は、ネパール料理のお店が気になっていたみたいで
そこに入りました。
店内には、ヒマラヤ山脈(?)の写真が沢山貼ってありました。

ネパールのお店

ランチタイムだったみたいで、メニューは数種類のランチメニューだけでしたが
私はチキンカレーにチーズナンのセットを頼みました。
チーズナン、めっちゃ美味しかったーーーーーヽ(゜▽、゜)ノこれ↓

チーズナン

ほんのり甘くてふわふわ~~~~(*´∀`)ウットリ・・・

ご主人様は、もう一つのチキンをプラスしてキーマカレーにプレーンナンのセットです。
それがこちら↓プレーンナンも美味しかった~(≧m≦)

プレーンナン

飲み物は二人ともマンゴーラッシーを飲みました。美味しかった。えへへ(〃▽〃)
食べてる最中に、ランチのオーダーストップが入ったくらいだったので、
他にお客もなく、パートの従業員さんも居なくて私達の貸し切り状態でした。
カレーも中辛を頼んだので、辛さも丁度良かったです。
あのチーズナンは、また食べたい美味しさでした~(⌒¬⌒*)

帰りは昨日とは別のコンビニに寄って、ブラブラ散歩しながら帰りました。
それから、私もご主人様もうろ覚えで詳細が思い出せないのですが・・・(;´▽`A``
夕方までに確か・・・一回したよね~・・・( ̄ー ̄;

記憶にあるのは、ご主人様が私の中に入って来ようとした時
その日ご主人様が来ていた白いシャツを汚さないように、
私が慌ててご主人様のシャツの裾をたくし上げようとした事、
ご主人様は笑って、シャツを脱いで続きをした・・・という事だけです・・・(^▽^;);;;

その時にも、やっぱり少し出血していたんですよね。
ご主人様は「もっとグロい事になると思ってたけど、そうでもないなw」って笑ってたけど
出血が少ないからですよぅ、多い時だったら間違いなくスプラッタです(><;)

それで、ホテルに備え付けの生理用品だけでは足りなくなってしまう可能性も考えて
夕方コンビニに行きました。
ローター装着状態で・・・(*ノωノ)きゃ~

膣の中だったらそれ程でもなかったかもしれないんだけど、
貪欲なクリ派の私は、勿論クリトリスにセットインです。
スイッチを入れたのはホテルを出てすぐ位のタイミングでした。
「中くらいの強さで入れなさい」と指示されたので、ダイヤルを『中』くらい回す・・・

「はぅっ・・・・><」
「(*´・ω・)...ぅん?なんか言った?」
(///∀///)首をブンブン振って答えます。
「そうか。」

しかし、歩き出すともう大変でした。
歩くことによって猛烈な刺激が、私の敏感なトコロを襲いますヽ(;´Д`)ノ
あまりに気持ち良くて呼吸が荒くなり、一気に体温が上がります。
時々「はぁ・・・ん・・・」なんて、声も出ちゃうし、前屈みになってしまって
姿勢を真っ直ぐに保つこともできません。(/ω\)
(ご主人様は気付かなかったと仰っていましたが、例えるならおしっこ我慢してるみたいな?)

立ち止まると少し楽になるんだけど、歩き出すともう凄くて・・・内心では
「ああああん・・・・もう・・・助けて・・・っ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。声出ちゃうーーー」
って思いながら、立ち止まらないように歩くのが精一杯で
前屈みでハアハア言いながら目も虚ろになり、小股でちょこちょこと歩く私・・・
『強』だったら3歩も歩けなかったかもしれない><

ご主人様が
「A・Vとかでしゃがんで歩けなくなっちゃう女の子を見て、うっそで~って思ってたけど
ホントにそんな感じになるんだ?」って笑っていましたが、
もう本当にヤバくて、路上で笑いだしちゃいそうでした。(;´▽`A``
いや、実際にはちょっと笑っちゃってました。他にどうしようもないんです・・・(T▽T;)

歩いている時の刺激は、じっとしている時の比ではないですっ!!想像を超えてました。
コンビニでは立ち止まって商品を選び、ゆっくりとした動きでレジへ行き
平静を装って買い物を済ませましたが、帰りは眉間に自然と力が入り
ヘラヘラと笑いながら、早く誰も居ない所へ行きたいっ!と思いつつ一生懸命歩きました。

私は結構耐える方だからコンビニまで行って帰ってきたけど、弱い子だったら
悲鳴を上げたり、一歩も歩けなくなってしまったかもね・・・
もう本当に、発情しながらの歩行でした。タマランカッタ・・・(n*´ω`*n)


夜は、焼肉屋にも興味をひかれていたんだけど、お昼が遅かったので中々お腹が減らず
ホテル内で軽く済ませて、また別の部屋に移動しました。(^m^*)



続く・・・


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ご主人様と大阪でまったりデート⑥

お風呂からあがって水分補給をしながら、テレビを見て暫くのんびりして・・・
本日の3回戦に入ります。(/ω\)

どんな風に始めたのかは、もはや思い出せません・・・(;´▽`A``
思い出せるのはご主人様に挿入して頂いた後、
そのままご主人様の首に摑まって起き上がるように言われて、
入れたまま対面座位になった事・・・(*ノωノ)

ご主人様のお膝に、全体重をかけて座ることになって、もう気が気じゃありません。><
そのまま下から突き上げるように揺すられて・・・
してみたかった形だけど、ご主人様の負担が大きすぎるよ~~(。>0<。)
その後、ご主人様が後ろに倒れて、騎乗位になりました。

私が動かなきゃいけないんだけど、股関節がすっかり硬くなってしまっていて
動くと痛くてうまく動けない・・・(´□`。)
ご主人様が時々下から突き上げると、グラグラして倒れてしまいそうになるし、でも・・・
中に入ってる~っていう感覚と下からじっと見られてるのが・・・きゅんだったり・・・(*ノωノ)トロトロ~
そこからまた起き上がって座位になって何度か揺すられて(*ノωノ)
元の体位に戻って両足を抱えられて・・・一杯突かれて・・・
私の中で、出していただきました。(あ、勿論ゴム付きですよ^^)

それから、「梨梨子まだ逝ってないね?」って仰って
私の足を開きクリトリスに電マをあてがい、スイッチを入れました(。>0<。)
強めの振動に徐々に上り詰め顎が仰け反り「あああ・・・いっ・・・いっ・・・」
「く」と言い終わらない内に電マが外されます・・・寸止めです。(´д`lll)

寸止めって堪りません。(///ω///)気持ちイイのと切ないのが交互にやって来ます
ご主人様は楽しそうにくすくす笑いながら、何度も何度も寸止めして下さいます。
その度に「(*´・ω・)...ぅん?逝った?」って聞かれて
「逝ってません・・・」って答えると「そうか。(^-^)」って、またスイッチを入れる

そして寸止めのあとは連続逝きです。
「よし、逝きなさい。」
というご主人様の合図とともに電マが私の気持ちい所を捉えて動かなくなる
私は夢中で快感を貪り、何度も上り詰めては身体を震わせて逝くのを繰り返す
何度も逝ってだんだん苦しくなってくる、「もう駄目かも・・・」
「いや、まだ・・・まだ頑張れる・・・」「ああ・・・でも・・・もう・・・」頭の中で葛藤が始まる
「ああ、どうしよう・・・><」って思っていたら

「はい、終わり。一杯逝ったね~(^-^)」
「はい・・・ありがとう・・・ございました・・・ハアハア・・・(´□`。)」
「うん、いい子だったぞ。」
「はい・・・(〃▽〃)」
ちょっとだけ、残念な気がする・・・(*v.v)。

そしてティッシュを手に取り、またしても丁寧に拭いて下さいました。(/ω\)
最初の頃は、拭くと言っても形だけで、ティッシュをポンポンとする程度だったのに
今は、しっかり開脚され「ああ、やっぱり少し出血してるな・・・」なんて言いながら
それはもうきっちりと・・・
(;´Д`) うぅっ。。恥ずかしいよぅ私もう大人なのに・・・
でも、とっても可愛がっていただいてるって感じられて、
恥ずかしいけど嬉しいデス(n*´ω`*n)

バスタオルを二つ折りにして敷いていたので、この日はシーツを汚さずに済みました。


続く・・・


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ご主人様と大阪でまったりデート⑤

お昼は外出して、回転寿司を食べました。
近所にはファミレス、ハンバーガー、焼き肉、中華、定食屋、コンビニやスーパーもあるし
ちょっと歩けば色んな物が食べられます。
帰りにコンビニでアイスクリームや飲み物を買って帰って
涼しい部屋でテレビを見ながらいただきました。

午後は部屋でカラオケをしたり、私の膝枕で大阪のテレビ番組を見たり・・・
夜は外出せずに、ホテルのメニューで晩御飯を食べましたが、美味しかったです。
レンチンな感じじゃなかったですよ~
それから、VODで昔懐かしい『帝都物語』を見たりしてのんびり過ごしました。

その時ご主人様が、ソファーのひじ掛けに背中を凭れるように横向きに座って
「梨梨子、おいで」とご自分の膝を示して仰るんです。
「え・・・でも・・・!(´Д`;)(私抱っこしたら重いですよ?汗)」
「いいからおいで。(^-^)」
「はい・・・(///ω///)」
観念して仰る通りにしました。
ソファーに腰かけて、横たわるようにご主人様の胸に寄り掛かると、後ろから抱いて下さいました。

今回のデートでは、ホテルのソファーに居る時、私の膝枕か、ご主人様の抱っこか
どっちかの体勢だった気がします。((ノェ`*)っ))タシタシ
なんでだろう?前回のデートの時、隣に座っていても上手く甘えられないって言ったのを
憶えてて下さって、ただ並んで座るのじゃなく、身体が触れ合えるようにして下さったのかな?
ご主人様はいつもそうやって、私を幸せにして下さいます。(n*´ω`*n)

最初から優しい方ではありましたが、さらに優しくなってる気がする。(〃▽〃)
っていうか、気持ちの距離が縮まってきているっていう事なのかな・・・
私はどうなんだろう?ご主人様が喜んで下さること出来てるのかな???
(´ε`;)ウーン…

夜はお部屋を移動して、『帝都物語』の続きを見ながらのんびりして、お風呂に入りました。
部屋は昨日より少し広くて、お風呂は四角から楕円に変わったけど、それでも結構大きかったです。

ご主人様の身体を洗った後、
「この前、身体を洗って下さるって言ったから、私まだ洗ってません。(●´ω`●)ゞ」って言ったら
「おお、そうか。良いよ~(^-^)」って言って、私を椅子に座らせて
指先の一本一本まで丁寧に洗って下さいました。くすぐったかった・・・(*ノωノ)
特にあそこやあの辺は念入りに・・・(///∇//)キモチイカッタ・・・

お風呂に浸かってる時は、ラッコみたいに後ろから抱っこされて弄られるのが凄く好き(n*´ω`*n)
ご主人様と身体が密着してて顔がすぐ傍に在って、安心感と同時に
何故か物凄くえろ~~~~~~~~~~~~い気持ちになっちゃうのです(*ノωノ)
ものすご~~~~~~~~~~~~~くです。ハアハアシチャウ(●´ω`●)ゞ

乳首を後ろから弄られて下半身がもじもじする・・・もどかしくて・・・
「ご主人様・・・・もっと強くして・・・下さい」ってお願いすると
「んん~?いやだね・・・(^~^)」って・・・
「えええ・・・(;´Д`) うぅっ。。」
気持ちは、『ああ~~~ん、もっとぎゅーってしてーーーっっ!(。>0<。)』ですが
こういう時ご主人様は、ご自分のしたいようになさるだけです。。゚(T^T)゚。

「自分でしてごらん。逝くまで止めたら駄目だよ。」
「はい・・・」
ご主人様に見ていただきながら恥ずかしい事をします。
そんな事をして喜ぶ自分が不思議です。(・_・;)でもしちゃうの・・・
気持ち良くなる為にはいつもご主人様のモノが自分の中に入ってるのを想像する
すると身体が何かで満たされていくような感覚になって・・・逝く
微妙な調整で絶頂感を持続させて、気持ち良くなってる私を一杯見ていただく。
「随分長く逝ってたね~(^~^)。いい子だ。」って、よしよしして下さいます。
えへへ(〃▽〃)

それからご主人様にご奉仕です。
舐めたり吸ったり( *´艸`)頑張ってると、ご主人様の手が伸びて
私の乳首を弄り始めます。
気持ち良くて「あググゥ・・・ヽ(*´∩`)ノ」って、咥えたまま喘ぐ
すると・・・ご主人様のがかたーくなってくるの(≧▽≦)♪

「梨梨子が何かを我慢しながら、一生懸命にやってるのが良いんだよな^^」
って、後で言って下さいました。
私も気持ち良いのを我慢しながらご奉仕するのが堪らなく好きだから
これは私もご主人様も、両方が気持ち良くて好きな行為と言えます。(n*´ω`*n)きゃ

そのままお口の中に出していただきました。



続く・・・


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ご主人様と大阪でまったりデート④

翌朝朝食は9時半に予約していました。(ガスの点検があるとかで)
まだ早朝の筈なのに、聞いたことないアラーム音が鳴り始めてびっくり∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
警報じゃないよね??インターフォンの音はメロディーだったし・・・
目覚ましも設定してないし・・・
「なに???ちょっと怖い。(´д`lll)」 って思いながらお布団の中で手も足も出ず・・・

そうこうしている内にご主人様が気付いて携帯のアラームを止めてくれました。
携帯の目覚まし、金曜日だったので鳴る設定だったらしい。
それからベッドに戻ってきて、ぎゅーっと抱き締めてくれました。
私の身体を弄りながら・・・
「お腹すいたね~?」
「そうですね~、朝食9時半にしちゃいましたからね・・・」

それからの記憶は曖昧です・・・(●´ω`●)ゞ
憶えているのは、ご主人様が私の胸の上に馬乗りになっていて
私は口の中に押し込まれたご主人様のものを一生懸命舐めてた事・・・
これずっとしたかったの~(≧▽≦)

以前たしか長崎でしてもらって、凄く好くて・・・(*ノωノ)
でもそれ以来なかったから、いつも妄想していました
今回はお願いしてでもって思っていたので
いきなりキタ――(゚∀゚)――!!って、すごく嬉しかった~~(〃▽〃)

7か月ぶりにご主人様に組み敷かれながらのご奉仕です。
そうされながら、乳首を弄られ、クリに時々電マが押し当てられて
その度に喘ぎ声が堪え切れず、ご主人様に
「口が止まってる、ちゃんとしないと止めるぞ(^-^)」って言われて
「んんっ、はひっ・・・(*´∩`)」って、もう気持ち良くて切なくて、ウルウルです・・・

「よし、そろそろ入れてあげるから自分で足を開きなさい。(^-^)」
「んん・・・はい・・・(///ω///)」
「梨梨子、凄い溢れてるよーwww」って・・・
ご主人様はいつもご自分の指に付いたのを、私の身体で拭くんですよね・・・(´ε`。)ンモー
言われるまま自ら足を開き、ご主人様を招き入れる・・・
凄くきゅんとする瞬間です。(n*´ω`*n)

時々強く突いたり、乳首を指でつまんだり、舌先でくすぐるように舐められたり・・・
「乳首を弄ると締まるの自分でも分かる?弄るより舐める方が気持ち良いみたいだねw」
なんかそんな事を言って笑っていましたが、それは締まる感触からですか~??(/ω\)
確かにその通りですけど・・・((ノε`*)っ))タシタシ

そしてご主人様が私の中で気持ちよく出して下さってから
立ち上がった姿を見てびっくり!!
着ていたブルーのポロシャツの前が、なんだか薄茶色く汚れているじゃないですか!
「ご主人様、私出血してしまったみたいです。(>_<)」
「おおっ、マジか!?え、始まった?」
「分かりません、まだ予定より随分早いし・・・不正出血かも・・・」
「そうか~」

って言いながらティッシュを手に取り、「拭いてあげるから」と・・・
「ええええ・・・・(;´Д`) うぅっ。。」
「いいから言う通りにしなさい」
「・・・はい・・・(//・_・//)」
「ほら、自分で足を持って、( *´艸`)クスクス赤ちゃんみてーだなwww。
んーでもそんなに出血はしてないみたいだぞ。」
そんな事を言いながら、そりゃあもう丁寧にきっちりと・・・
「こんな所に溜まるんだな・・・」など、細かい解説付きで拭いて下さいました。(*ノωノ)

「シャツ脱いで下さい、すぐ洗います。」
「ああ、いいよ。」
「ダメです。乾かない内に洗った方が綺麗に落ちるから。」
って、シャツを脱いでいただいて、代わりにホテルの寝間着を渡し
洗面所でシャツを洗い、お風呂場に干して換気扇を入れておきました。
綺麗になって良かった・・・ε-(´∀`*)ホッ

予定よりまだ1週間は早い筈なのに・・・
女性ホルモンめーー勝手に暴走しやがってーーーo(TωT )コラーーッ

その後朝食を食べて、何時もならホテルを出る時間を逆算して行動しないといけないんだけど
今回は夜までたっぷり時間があります。o(〃^▽^〃)o
なので、ご主人様と二度寝。
いつも通り眠る前にぎゅってしていただいてから、お昼ご飯まで少し眠りました。


続く・・・

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ご主人様と大阪でまったりデート③

ホテルは結構昔からやってるホテルって感じで、ちょこちょこリニューアルしながらも
古いまま使ってるとこもあり~のって感じでした。
カラオケの映像が古かった~(;´▽`A``ああいうのってアップロードするんじゃないの?
通信カラオケじゃなかったって事かな?採点しないし

あと支払いが機械化されてないし、食事とか頼むと従業員のお姉様と
ドア越しにがっつり対面します。
私達は地元じゃないし、秘密の関係でもないので良いんだけど・・・(;^_^A
今までで一番オープンだったかも(^▽^;)
ロックも自分でしないといけなくて、外出する時はナント!施錠無しです。ヽ(;´Д`)ノ

でも、1デイ・プランなんてサービスやってるとこってほとんどないですからね
ご飯も美味しかったし、宿泊ではダメなんだけど、1デイだと外出できるし、
近所は飲食店が色々在ってその日の気分で色んなものを選択できるのです。
なので「大阪ではここって決めてもいい感じだね~」と言っています。(〃∇〃)

部屋に入ったのは9時半くらいかな?荷物を置いたら、私達がまずする事は
お風呂の大きさと、サービスメニューのチェックです。ヽ(゜▽、゜)ノ
最初のお部屋のお風呂は凄く大きかった~♪
ネットではお風呂の画像はなかったので期待してなかったけど、あたりーって感じでしたwww

フードメニューはネットで見て分かってたんですけどね。^^
早速ウエルカムドリンクと、スイーツを注文して、テレビを見ながら一休み。
ご主人様は私の膝枕でテレビを見ていたのですが、11時過ぎくらいかな?
番組の途中で眠ってしまいました。
週末ですからね、空港で走り回ったし、お疲れなので無理もないです。

「眠い、今日はもうこのまま寝る」と言って、シャワーも使わずそのままベッドに入ってしまいました。
私は汗を流さないと休まらないので、シャワーだけして上がりました。
残念ながら、この大きなお風呂には入らないままでした~ヽ(;´ω`)ノ


その日なぜかご主人様はいつもとは反対側に寝ていたんですが
シャワーから出ると、真ん中で俯せに寝ています。
私はソファーでテレビを見ながらシャワーの熱を冷ましていたのですが
そろそろベッドへ、と思ったけど・・・ご主人様、
ベッドの右上から左下にかけて対角線上に斜めに寝ています・・・

「う~む・・・寝るとこが無い・・・暫く待つか・・・(・・;)」
どうせいつも初日は眠れないし、眠くもないのでテレビのチャンネルを変えながら
いつも見てるもの、見たことないものをいくつか見てると
ベッドに何とか収まるスペースができました。(´∀`)ヤッタネ
お布団はご主人様ががっつり抱え込んでるので着れそうにないけど、夏なのでなくてもOKです。

空いてる所に収まって暫くテレビを見てから
いい加減寝る努力をしようと思って、電気を消そうとしたんだけど
一発消灯できるボタンが無い・・・><
しかも調光器で消灯しないと消えないみたいで、消すだけでも大変だったヽ(;´Д`)ノ

洗面所の明かりだけ残して消灯してから、こちらを向いているご主人様の様子を伺います。
よく眠っているし、大丈夫かな~?って思って、
ご主人様の唇にそっと、ちゅってしたんです、えへへ(n*´ω`*n)ヤーラカイ
そしたらご主人様少し目を開けたので、「しまった、起こしちゃった」って思ったんだけど
私の首の下に右腕を差し込んで、左手でお布団を私にしっかり掛けてくれて
そのまま抱き枕みたいにぎゅーっとホールドしてくれました。(〃▽〃)
(ご主人様は記憶に無いそうですwww)

暫くの間、その嬉しくて苦しい状態だったのですが、ホールド状態が解けた時に
頭を上げて腕枕も開放して差し上げました。
ですが、いつもとは反対側に寝ていたせいでしょうね、ご主人様がぐいぐい寄ってきて
いつも通り一晩中寝付けない状態の私は、
「うっ、ご主人様狭い!狭いですっ!私もうギリギリですよ・・・(;´Д`)ノ」ってなったり、
私の身体にご主人様の腕が掛かったりするのを楽しみました。( *´艸`)



続く・・・

(うはっ・・・何回に分ける気なんだ私!?(;´▽`A``・・・)


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ご主人様と大阪でまったりデート②

デート初日は、ご主人様は夕方までお仕事なので、
昼間大阪のМ女友達み○ちゃんと、約1年ぶりに会ってきました。
ハワイアンハンバーガーとパンケーキのお店で、パンケーキを御馳走になりました。
ふわふわで美味しかった~(⌒¬⌒*)
今回で3度目かな?何時も美味しいものを御馳走してくれて
私の方がお願いして会ってもらってるのに・・・(;´▽`A``
しかも私の方が大分年上なのに・・・(;´▽`A``

それから他のお店で可愛い雑貨を見たり、ペットショップをのぞいたりしてブラブラして
その日は午前中雨が降ったり止んだりで曇ってたし、午後も陽射しが無かったので
あまり人気の無い空中庭園に出て、ご主人様からの連絡を待ちながらたっぷりお喋りしました。

話題の中心はやっぱり主従の事。((ノェ`*)っ))タシタシ
彼女が過去にうっかり付き合ってしまったダメ主の話とか、
敬愛する女王様や主様から聞いたお話とか、どれも「うんうん」「そうそう」って納得のお話で
本当に改めて「み○ちゃんて聡明で頭の良い子だな」って思いました。
だから好きなんだけど・・・(n*´ω`*n)

しかもおっとりしているようで、結構な男前だったり("^ω^)・・・
私なんか見掛け倒しのへなちょこです。(><;)

書き出したらきりがないので全ては書けませんが、話題の中心は
「主従関係でのご主人様とМ女との関係を、勘違いしている自称Sが多すぎる」って事でした。

М女はМだから言う事を聞く訳でも、相手が主だと名乗るから言う事を聞く訳でもなくて
相手を尊敬して、信頼できると思うから身を捧げられるのだし、
М女が従順でいられるのは、実は主が「М女のしてほしい事しかしない」からです。

嫌がることを無理にさせようとしたり、話を聞いてくれないとか、頼りないとか
「こいつバカだ」って感じたり、身の危険を感じたり、心を傷つけられたりすれば
もう上下関係は有り得ません。すでに結んでいても解消です。
М側にはその権利があります。
逃げられるのは主に、主としての力が無いからです。

逆に主はМの全てを受け入れる覚悟が無ければ、飼ってはいけないのです。
М女は言いなりになんかなりませーん!!したい事をしているだけなのです。( ̄∀ ̄;

でもね、相性っていうのもあるんです。
これはとっても重要です。
だから主従関係になる前に、お互いに沢山お話をすることが大事です。
主側の人は、自分の手に負えるかどうか、自分好みのМ性なのかどうか
相手の求める事に、自分が応じられるのかどうかをよく吟味して決めないといけないと思います。
「М女なら誰でもいい」では、長続きしません。
そして飼うと決めたら可愛がって下さい。

М女さんも、自分の欲求を満たしてくれる人なのか?
尊敬に値する人物なのか?ちゃんと話を聞いてくれて、理解してくれるのか?
よく見極めないといけません。
話してて矛盾を感じる人は止めた方が良いです。口先だけだから。
最初から「М女は黙って言う事を聞けばいいんだ」みたいな人は
包容力が無いし、返事もできないほど頭が悪いとしか思えない。┐( ̄ヘ ̄)┌


と・・・まあそのようなお話をたーーーーくさんしました。(´∀`)
主従関係を願う人達も、М性S性は色々だから
よーく話をして、相性の合う人を見つけてほしいなと思います。


夕方ご主人様のお仕事が終わったら、み○ちゃんも一緒に晩御飯でもと思っていたんだけど
たまたまみ○ちゃんの彼がその日お仕事がお休みになったらしく、彼に晩御飯を誘われてると。
その上ご主人様も予定よりお仕事が長引いてしまったようで、
「ご主人様が来るまで一緒に待ってもいいよ」って言ってくれたんだけど、
彼を待たせたら悪いから、夜7時に名残惜しいけどサヨナラしました。( ´Д`)ノ~バイバイ

その後、ご主人様から現在の状況が逐一メールで送られてきて、
8時頃にやっと逢えました~о(ж>▽<)y ☆
ご主人様も、み○ちゃんに初めて会えるかと思っていたから、残念がっていましたよ。

それから晩御飯にお好み焼きを食べながら、
携帯をバスに忘れてしまってから、空港で走り回ったり、同僚に色々聞かれて冷やかされたり、
私からの連絡を待ってるご主人様の携帯に、わざと電話をして反応を楽しむという
悪戯をされたりして、疲れたよ~ってお話を聞いて、大変だったな~って思いながら
楽しく夕食を済ませました。( ´艸`)

それから電車とタクシーを乗り継いで、宿泊予定のホテルへ向かいました。

タクシーでホテルに向かう時、私はすぐそばにある飲食店の名前を言えばいいと思っていたのですが
ご主人様ったら、「○○町のXXXXX(ホテルの名前)までお願いします。」って・・・(/ω\)
しかも運転手さんも「え?もう一度お願いします」
「XXXXXです。」「XXXXXですか?ラブホですか?」「そうですXXXXX」「ラブホですよね?」
「そうです。(^-^)」「ああ、分かります、あの辺沢山ラブホがあるとこですよね?」
「多分そうだと思います。」「あ、なんでしたっけ?ナビに入れたいんですけど」
「XXXXXです。」「XXXXXですね?○○町ですよね?あ、電話番号分かりますか?」

うお~~~~~何回言うんじゃ~~~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
いかにもラブホなホテルの名前と、ラブホというワードを連呼する男性二人・・・
めちゃ恥ずかしいんですけどーーーーーーヽ(;´Д`)ノ

そしてホテルに着くまでの間、大きなカバンで旅行者であると分かる私達に「何処に行くんですか?」と
ホテルから出ないと言う訳にもいかないので、「特に行き先は決めてない」と言うと
運転手さんおすすめの観光地、奈良の神社仏閣等を色々教えて下さいました。
運転手さん行かなくて御免ね。σ(^_^;)



続く・・・


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ご主人様と大阪でまったりデート①

今回は、初めて観光を交えない逢瀬でした。
ラブホで連泊できると良いんですけどね~、荷物抱えての移動はきついです・・・><
そう思っていたら、1DAYプランっていう
24時間滞在可能なサービスをしてるホテルを見つけて
ご主人様に「ダラダラ過ごす」プランを提案、了承していただきました。(〃▽〃)

しかしラブホで連泊は、風営法かなんかでできない事になってるらしくて
毎日部屋を移動しました。(´▽`*)アハハ

凄くノンビリまったりだけど、一杯可愛がっていただきました。えへへ(*ノωノ)
三泊四日ダラダラと過ごしていたので、どのえちが何時のだったかが・・・
記憶が定かではありませぬ(;´▽`A``
ちと入れ違ってたり、抜けてたりするかもだけど、
記憶を手繰りながら書きますね。(●´ω`●)ゞ
(ご主人様も「明日から普通に仕事するのがイメージできねーよ(^▽^;) 」って言ってましたw)


今回の逢瀬は、ちょっとしたハプニングから始まりました。

ご主人様は水曜と木曜が出張でお仕事(金曜日は有給)、
木曜日の夜私と待ち合わせて、そのまま日曜日まで一緒に過ごす予定です。

水曜日私は、病院、買い物、掃除に洗濯と用事が重なり、夜は夜で
ご主人様は居ないし、お風呂でノンビリ丁寧にジョリジョリしたりなんかして・・・(n*´ω`*n)
いつもは21時前後には部屋でPCを点けるんだけど、その日は22時でした。
ご主人様の携帯にメールを送ってからPCを立ち上げると
何故かスカイプにご主人様がログインしていて、メッセージが入ってる。

「え、なんで???」と思いながらメッセージを読むと・・・
『携帯を空港バスに落としてきてしまった。会社の携帯があるのでここに電話して』と、
電話番号が書いてあります。時間は20時。

びっくりして早速その携帯番号に電話すると
「よかった~やっと連絡付いた。(;´▽`A`` 」って。
結局携帯は見つかったけど、飛行機の出発に間に合わないから
家に送ってもらう事になったそうです。

ご主人様の携帯には、私がさしあげたお揃いのストラップが付いていて
それで電話でもすぐに本人確認ができたらしく、
「梨梨子がくれたストラップのおかげで助かったよ~^^」って言われました。
元々何も付けてない方だったので、邪魔かな~?って思ってたんだけど
思わぬ所でお役に立ったようです。(≧▽≦)

でもその騒動のせいで、一緒に出張に行った同僚の方にデートがばれて
大分冷やかされたんですって。(^▽^;)
携帯に頼って電話番号は覚えてないし、待ち合わせの時間や場所も
漠然としか決めてないから、無いと本当に困りますよね。
ご主人様も、どうやって連絡を取ればいいのかって凄く焦ったらしいです。^^

とりあえずお互いにメールアドレスと携帯番号を登録して
翌日の待ち合わせに備えました。
電話番号やアドレスは、アナログでも一応控えておいた方が良さそうですね。

だけど・・・ハプニングはそれだけでは終わらなかったのです・・・(T▽T;)



続く・・・

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