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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と広島でデート⑤

翌朝朝食を済ませ、滞在時間残り約2時間ほど、

「梨梨子、持って来た道具を出しなさい。」
「はい(^-^)」
ベッドの枕元に並べます。
ご主人様はまず首輪を手に取って、
「向こうを向いて座りなさい。」と仰ってから、私に首輪を着けて下さいました。
少しきついなって思ったけど、少し苦しいくらいなのも良いかって思って
その時は何も言いませんでした。

それから皮の拘束具で両手を後ろで拘束され、首輪に付いた鎖は
手首の方に巻き付けているようでした。
それからローターを手に取り、私の後ろに胡坐をかいて座り
私を仰向けに倒します。
私は両手を後ろ手に拘束されたまま、ご主人様のお膝に頭を乗せられ
キャミの裾を胸の上まで捲り上げられました。

ご主人様は私の上に覆い被さる様に腕を伸ばしながら
私の胸にマスキングテープでローターを貼り付けます
ご主人様のお膝の上で、覆い被さられながら
下からご主人様を見上げる感じ・・・萌え~~~(n*´ω`*n)
しかも私は拘束されて身動きもままならない状態・・・
堪らん・・・堪らんですよっっ((ノェ`*)っ))タシタシ

もっとこのままで遊んで欲しかったけど、
ご主人様はローターのスイッチを中くらいの強さで入れると、立ち上がり
私の足を開かせ、今度はクリトリスにローターを貼り付け
こちらもマックスではない強さに調整されました

ローターの位置が気持ち良い所より少しずれていたんだけど・・・(;´Д`)
かといってそこはやっぱり敏感な部分なので、
気持ち好くない訳も無く・・・
一人ベッドの上でもぞもぞと喘いでいると、油性マジックを持ったご主人様が
私の足の間に座り、左足の太腿から膝にかけて落書きを始めました。
「じっとしてなさい、動くと書けないよ。」と言われ、
ローターのムズムズする振動に、身体を震わさないよう我慢します。
それから反対側の膝の内側、お腹にも何か書かれました。

油性マジックを元に戻すと、今度はバイブを手に取り
充分に潤っているらしい私の中に挿入しました。
スイッチを入れ何度もピストンさせ、私が堪らず声を上げると
笑いながらそれを楽しんで下さいました。

「じゃあそろそろ入れてあげるから、舐めなさい。(^-^)」
ご主人様は私の顔の上にまたがり、口にご主人様のモノを入れて下さいました。
手は使えないので、一生懸命に舐めました。
「気持ち良いよ梨梨子、良い子だ。」
ご主人様は、喘ぎながら一生懸命に舐める私の様子を楽しんでいるようでしたが
私は手が使えないし、下から咥えているので下手な上に上手く出来ず・・・><
凄くもどかしい・・・
本当はもっと舐めていたかったけど口から抜かれてしまいました。

それからすべてのローターの振動を強にされ、
今度は下のお口に挿入されました(n*´ω`*n)
乳首とクリトリスと下のお口、3点責めになっているせいか
ご主人様の数回のストロークで、おまんこの奥の方にムズムズとした
抗い難い快楽の波が押し寄せ、あっという間に上り詰めてしまい
「ああああ、あっ、ああ・・・い、逝くっ><。」
「(´▽`*)アハハ、逝っていいよ。」
その後も何度も絶頂に達してしまって、私が「逝くぅ・・・」って言う度に
ご主人様は楽しそうに笑っていました。(*ノωノ)
ホントに・・・ご主人様が逝くまで私何度逝ったんだろう・・・?(///ω///)

首輪と手枷を外して頂いた後、ぐったりとベッドに横たわっていると
ご主人様がやって来て私の頭を持ち上げ、口移しでお水を飲ませてくれて
頭を撫でて「よしよし、良い子だったぞ」って言って下さいました。(n*´ω`*n)


あと、身体が仰け反る時に首筋に力が入り、きつめに絞めた首輪が圧迫して
怠い様な・・・痛いというのとは違うけど、ちょっと凝った様な痛みがあって
気持ち良い時に気持ちが少し削がれてしまったのが残念だったので
今度はもう少し緩めにして貰おうって思った。


起き上がって足に書かれた落書きを見ると、前の夜に見たドラマ
『掟☆上今日子の備忘録』で、彼女の部屋の天井に書かれていた言葉
『私は掟上今☆日子、探偵として生きていく』って書いてあった(^▽^;)
(☆マークは検索を予防する為入れてます。(^^;)
恥丘には『チクチクする~』って・・・ええまぁ、生え始めてましたからね・・・(;´・ω・)
他にも色々書いてありました(*ノωノ)
ご主人様は痕の残るような痛い事はなさらないので、
落書きは、少しの間だけど余韻を楽しめます。(〃▽〃)

それから、ご主人様がお風呂に入っている間に私は身支度をして
お昼前にはホテルを出ました。


ご主人様が乗る飛行機は3時40分くらいだったかな???
それまで空港方面に向かいながら適当にドライブです。
お昼をどこで食べようか?なんて話しながら走っていると
三原に道の駅が在ったので立ち寄りました。

三原道の駅

建物の中を通り抜けると瀬戸内海に面した広いテラスに出ます。

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ここは山の斜面の小高い所にあるので、瀬戸内海の島や、
遠くにしまなみ海☆道の橋もちらっと見えます。

三原道の駅から見た瀬戸内

周りの道路も建物もまだ新しい感じでしたし、結構人も沢山いて賑わってる様子でした。
お土産物売り場を巡り、パン屋さんでパンを買って海を見ながらテラスで食べました。
そうこうしてる内に結構いい時間になって来たので、空港へ向かいます。

空港に着くと時間ぎりぎりで、送迎車の車止めの所で
「ここでいいよ」って言われたのですが、「上まで行っちゃだめですか?」って聞いたら
「じゃあ、急ぐよ」って言って下さったので、急いで付いて行きました。
空港の1階は殆ど人影が無く、エスカレーターを降りてきた人3人くらいと入れ違いに
上りエスカレーターに乗りました。
エスカレーターの途中でご主人様が振り返って、後ろに立っていた私に
屈み込んでキスをして下さいました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

それから搭乗口まで小走りで行って列の最後尾に並びました。
と言ってももう前の人まで手荷物検査に入ってましたけど(^^;
それから、荷物を置いてハグして下さいました。(n*´ω`*n)
周りに人沢山いたけど、今時は日本人でもこれくらいはする、よね?(^▽^;)
手荷物検査を終えて奥に入っていくご主人様と手を振ってお別れしました。
あっという間の二泊三日でした。(´д`)ハァ~


終わり。

一月以上もかかって、段々記憶も薄れてしまいましたが、やっと終了です。
長らくお付き合いありがとうございました。(〃▽〃)ノ


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