FC2ブログ
 

梨梨子の、ご主人様との事

報告の義務③

報告・・・うーむ・・・
このテーマ、以前一度解決したかのようでしたが
実際はまだ解決していませんでした・・・:(´◦ω◦`):

『食欲を性欲に変換する試み』とかで(^^;
報告しなくてよい許可をもらってから、うやむやになっていました。○| ̄|_

『ひとりえっちしたら報告』するというのは、一応義務付けられていたのですが
どうも報告する際に伴う『罪悪感』

「ひとりえっちしてしまいました。御免なさい。」

いやいや、ご主人様は謝罪などは求めていない。
いない筈なのに、何故だろう?なんで御免なさい???

何故か怒られるようなイメージ・・・(怒られたことはありません。)
恥ずかしいのと気まずいのと、妙な乙女心に変なプレッシャー・・・

報告・・・時々しかしてませんでした。(;´Д`)

どう表現したらいいのか・・・自分でも実はよく分からない。
報告した時ご主人様の反応は大抵「そうか。」「了解。」など
ただのお返事です。

それで先日私が、
「報告した時何だか虚しい様な、寂しい様な気持ちになってしまうんです。」
ってお伝えしたら、
「そうか~、でも報告はプレイじゃなくて、礼儀だからな(^^;」
って言われました。
それはもう以前に言われた事なので覚えているのですが・・・

うーむ・・・
えっちな事は私にとって、気持ち良くて楽しい事であり、
『癒し』でもあるってちょっと前に気付いたんだけど、その行為が
「事務的」に処理されてしまう事に寂しさを感じてしまったのかな???

そしたらご主人様が、
「本当は報告はただの礼儀としての事だけど
梨梨子がそれでは寂しいと言うなら、
少しプレイの要素を入れるようにしてあげよう。」って
その後の報告再開からは、「どうやってしたの?」「何を使った?」など
聞いてくれるようになりました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

でもまだ、報告することを躊躇う癖が抜けなくて、先日
「あのう・・・ひとりえっちしたんですけど・・・逝くまではしてなくて
それで、逝かなかったら未遂ですか??(///ω///)」って聞いたんです。
「(´▽`*)アハハ、逝かなくてもやった事に変わりねーだろう?
『逝かなければ未遂』が成立したら、世の中痴漢も浮気もし放題だよwww」
「ああ・・・そ、そうですよね~・・・(;´∀`)」
「ひとりえっちで『逝かなければ未遂』で済むかどうか
皆に聞いてごらん。誰も『未遂』だとは言わないと思うぞ~」

と、言う事で、この記事を書く羽目になりました。( ノД`)シクシク…

やっぱり、逝こうが逝くまいが、
弄ったら(ご主人様の所有物であるこの身体を)
勝手に使用したという事になりますよね。
「拝借いたしました」と報告するのが義務なのです。

いや実際には「昨日、逝っちゃいました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ」
って言ってるんですけどね。( ´,_ゝ`)プッ


スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop

ご主人様と岡山でデート⑥

「続きは風呂からあがってするぞ。」
って言われて、私も急いで髪を乾かしていたのですが
ホテルの風量の弱いドライヤー、時間かかるんですよね~><
乾かしてる内に「続き」があることが意識の外に飛んでしまっていて・・・

ご主人様の元に戻ると、
「ベッドに上がって四つん這いになりなさい。
梨梨子はさっき何度も逝かせてあげたら、これからはただのオナホールだ。
感じなくていいからな。(^-^)」
って笑いながらコンドームを着け始めました。

私は指定された場所に言われるままの姿勢をとりました。
入れる前にご主人様が「そうだ、濡れてるかな??」って
私の下のお口に触れたのですが、
シャワーで流してバスタオルで拭いて・・・頑張って髪を乾かしていた間に
アソコも乾いてしまったようです(;´Д`) うぅっ。。

思わず「痛っ・・・」って言ってしまった。
「おお、ごめんごめん痛かったか?」って言いながら、少し指で触って下さったら
大丈夫なほどになったみたいで、挿入しようとしたのですが
今度はご主人様が萎えてきてしまって、上手く入らず^^
「梨梨子、ちょっと手伝っておくれ。」って私の前にいらしたので
ご主人様のモノを手で握ると、ご主人様は私の乳首を弄り始めて
思わず、「ああっん・・・んん・・・(*´Д`)」って声が・・・

そしたら私が扱くまでも無く、私の手の中でご主人様が急速に硬さを増してきて
(わー凄っい硬いんですけどー、カチカチなんですけどー(*´Д`))
って思いながらカチカチのご主人様が脈打つのを掌で感じて・・・
♪ヽ(´Д`)ノ(Д`ノ)ヽ( )ノ(ヽ´Д)ヽ(´Д`)ノ♪

「よ~し、入れるぞ。
これから梨梨子はオナホールだから、感じなくて良いんだからな。」
そう言って後ろから差し込まれたモノは凄く硬くて
しかも何時になく激しく突かれて喘ぎ声が漏れます。
「(*´・ω・)...ぅん?気持ち良いのか?」
「はい・・・気持ち・・・良いです・・・(*´Д`)」
「(^-^)気持ち良くならなくていいんだぞ、今はオナホールなんだから。」
「(*´Д`) うぅっ。。・・・あ・あん・・・っ」
「おお~、気持ち良いよ梨梨子~(^∀^)」
「はっ・・・はい・・・><。」

フィニッシュはさらに激しく突かれて堪らんでした。((ノェ`*)っ))タシタシ
そしてまた拭かれてしまいました。(*ノωノ)はぅ・・・

それからご主人様は髭剃りの為お風呂へ、私は着替えを始めました。
ご主人様がお風呂場から出てきて、
「梨梨子今日はマジック持ってきてないの?」って聞かれたので
「持ってきてます。(〃▽〃)」って答えたら
「いつも持ってるのか(^ー^;)じゃ、書いてあげるから出しなさい。」って
やった~ん。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

「じゃあそこに寝て、スカート捲りなさい。」
「はい。(///ω///)」
「ん、ノーパンで帰るのかい?」
「違いますよ~、まだ穿いてないだけです!(〃ε〃)」
この時、後パンツを穿くだけという状態で、他は全て着てました。

足をグイッと開かされ、恥ずかしい所を見られながら落書きされます。
なんて書かれてるんだろう?ドキドキします(*ノωノ)
恥丘と、両足の太腿の内側に何か書かれました。
自分ではよく見えないし、腿の内側は多分擦れて消えてしまうから
恥ずかしいけど、私の携帯で撮ってもらいました。

そりゃーもうみっともない身体で嫌になってしまいますがr( ̄_ ̄;)
私のおまんこをぐるっと丸で囲んで、「ご主人様専用」って恥丘に書かれてて
左側には「無断使用を禁ず」と書かれてます。
右側には「don't touch me」って書いてあります。
これは私のマンコちゃんが自ら発している言葉であるようです。
「勝手に触らないでよ!!」って事らしいです。
何時も勝手に触ってスミマセン・・・(;´Д`)


帰る支度をしながらご主人様が、
「結局いつも通りだったな。(^∀^;)」って。
「そうですね。(≧m≦)」って私も可笑しくなって笑っちゃいましたが
まったく~どこが「出来ないかもしれない」ですかー
何ならいつもより激しかったくらいですけど。(〃´ε`〃)

そして、12時前にチェックアウトして、ご主人様の新幹線の時間が3時過ぎ
「岡山城か後楽園でも行ってみるか」って出発したのですが
真夏の晴天の真昼間、庭園散歩・・・;;(; ̄_ ̄;);;
「あのぅ・・・以前、出来たばっかりのイ〇ンモール行ったじゃないですか?
あそこ行ってぶらぶらしません?お昼も食べれるし。」
「そうだね~。梨梨子は暑いの嫌いだからな~^^」
って事で、後楽園は車で回りをぐるっと回ってみましたが
流石に外からでは、樹がこんもりと茂ってるだけでした。
岡山城も「あ、あれですあれ!!」「おお、綺麗だね~^^」「はい」
で、終了~

結局イ〇ンモールも私が看板を見間違えた様で、辿り着けず
微妙な時間になってしまったので、直接駅に向かう事にしました。
駅のショッピング街の定食屋さんでお昼を食べました。

岡山駅地下、定食屋さん

朝ご飯からあまり時間が経っていなかったので、まだお腹減ってなくて
豆腐と鶏の和風ハンバーグ、半分ご主人様に食べて頂きました。
ご主人様はチキン南蛮でしたっけ?
それから新幹線のある方へ移動して、お土産物を買ったりしてホームへ。

ホームには国体に参加したのだろうと思われる高校生くらい?の
女の子達が沢山いて、あちこちに固まりを作って新幹線を待っています。
駅のホームにはエアコンの効いた待合室や喫煙所などの
ガラス張りの建物が点々と在って、
ご主人様の乗る新幹線が到着する乗り場まで移動した時
その建物の陰に導かれて

(えっ、ハグかな?学生さん達一杯いるし・・・まさかね・・・?)
ご主人様は軽くハグをした後、私の唇にチュッてしてくれました。
私多分ちょっと困ったような顔をしてたと思うのですが、(/ω\)
ご主人様は「やってやった」っていうような悪戯っぽい顔で笑っています。
んも~二人きりの時はしないくせに~(´ε`*)
二人きりだと私が貪るからー???

ご主人様はやってきた新幹線に乗って、手を振ってお別れしました。
次に逢えるのは秋以降です。まだ未定です。(ノд・。) グスン


お終い。

PageTop

ご主人様と岡山でデート⑤

今回のデートは、私が生理調整のホルモンのお薬を飲んでいたせいか?
暑さのせいか?なんかずっと眠かったんですよね。(^^;

お腹一杯になって時間も9時過ぎたので
またホテルに戻って、今度は『宿泊』でチェックインしました。
途中寄ったコンビニで買ったコーヒーゼリーと飲み物を冷蔵庫に入れたり
洋服も脱いで部屋着に着替えエアコンを入れたのですが
なんか、エアコンの音が凄い(^^;
バサバサいってます。

「ご主人様、これ、夜テレビ消したら音凄そうですが・・・寝れますかね?」
「そうだねぇ・・・(^^;」
ご主人様がエアコンの蓋を捲ってみると、フィルターの埃が!!

こういう場所は毎日服を着たり脱いだり、ベッドメイク等で埃がたちやすいから
マメにやってても詰まってくるものだろうと察しは付きますが
それにしても、うるさくて夜寝れないのは辛いので、
ご主人様がフロントに電話して下さいました。

私はキャミに着替えてたので、トイレで隠れてたのですが、(〃´∪`〃)ゞ
ご主人様が対応して下さり、ホテルの方も恐縮しながら
掃除機で綺麗に埃を取って下さいました。
お陰でバサバサいう大きな音は無くなり、気にならないレベルになりました。

お昼ねラッコ2日目の部屋

2日目のお部屋です。最初のお部屋は撮るの忘れました。^^
2日目のお部屋の方が少し広かったかな。

その夜はお腹一杯だし、相変わらず眠いし(^^; 外に出て汗ばんでたし
ご主人様が「お風呂に入るかい?」って聞いて下さった時
「今日はシャワーで軽く済ませて寝たいです・・・(´Д`;)」ってこたえました。
「いいよ。そうしよう。」って言って下さって、
いつも通り私が先に入って自分のを済ませた後、ご主人様を呼んで
身体を洗わせていただきました。

シャワーの後テレビを見るともなしに見ながら水分補給をして
少し涼しくなった頃ベッドに入りました。
そして腕枕をして頂いて、あっという間に眠ってしまいました。


翌朝9時に予約をしていたモーニングが来て
私はキャミにノーパンだったので、ご主人様に出て頂きました。(^^;
ここ対面での受け渡しなんですよね~
のんびり朝食を食べて、買ってきたコーヒーゼリーも食べて♪
朝風呂です。

ご主人様と湯船に浸かると
「こっちに背中を向けてごらん」って、湯船で抱っこして下さいました。
こうされるのすごく好き――♪(〃▽〃)
お腹を圧迫するとまだ痛いって仰ってたから、今回これは無理だと思ってたので
すごく嬉しかった。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

まあ、私浮力が半端ないので、お腹圧迫はしなかったと思うのですが^^
後ろから抱かれて乳首を弄られると、自然と上半身が仰け反って
背中でご主人様をぐいぐい押す感じに・・・(^▽^;)
気持ち好くてもうぐちょぐちょだったと思います・・・(*ノωノ)

また向きを変えるように言われて、向かい合わせになると
「白いね~。」
「はい、日焼けしないように気を付けましたから。(〃▽〃)」
数少ない肉体的な取り柄の一つですしね。(っω・`。)

そして・・・
両足をバスタブの縁に抱え上げられ、アソコが丸見えの格好にさせられて
ご主人様の舌が、クリトリスに絡みついてきました(〃´Д`〃)はぅぅ…
気持ち好くてゾクゾクして・・・
こんな事申し訳ないって思いながら、気持ち好過ぎて身体は
「もっと!もっと!!」って求めちゃう(/ω\)

私を舌で嬲りながら、ご主人様が私を視ている
気持ち良くて堪らない・・・永遠にこうされてたらどうだろう・・・なんて
妄想しながら何度か逝ってしまった
ご主人様が「何回くらい逝った?」って聞いたので
「んと・・・5~6回くらいです」って答えると
「そんなに逝った?「イっ・・・」までしか聞こえなかったぞ、
ちゃんと滑舌よく「逝く」って言わなきゃだめだ。」
そう仰って、また舐められました。

尿道口を舌先でツンツンして「おし〇この味はしないな^^」なんて
だってお風呂ですもん(///ω///)それに垂れ流してませんから~

クリトリスをご主人様の柔らかな舌で丁寧に舐め上げられながら
気持ち良くて変になりそうだ・・・
あられもない自分の姿・・・
ご主人様にして頂いてるという背徳感・・・
それと、可愛がられているという甘い幸福感♡
心も身体も、ご主人様で満たされ、喘ぎながら仰け反って
ちゃんと「逝く」って言いながら逝かせていただきました。


続く・・・

PageTop

ご主人様と岡山でデート④

目が覚めたのは何時頃だったのか?
時計をほとんど見てないので分からないけど、
まだ窓の外が明るかったので、焦って支度しなくても大丈夫な事は分かりましたが
目覚めた時、眠った時と同じ格好のまま
つまりご主人様の胸の上に頬を乗せたままの状態だったのでびっくり!

多分1時間以上は寝てたと思うから、
ご主人様の腕とか痺れてるかも知れないって思って、そっと頭を下しました。
そのまま暫くウトウトしてるとご主人様が目覚めて
腕は痺れてないようで良かったです。^^

デート2日目は
たっぷり寝て、食べて、えっちして、食べて、えっちして、寝て、食べて、寝る
そんな楽しい1日でした~、えへへ(〃´∪`〃)ゞ

夜は一旦ホテルをチェックアウトして、外へ夕飯を食べに出ました。
最初ご主人様はネットの食べログで、人気のお店を検索して
上位2店のどちらかに連れてって下さろうとして
「どっちがいい?」って聞いて下さったんだけど、
回転ではないお寿司屋さんと、本格的な感じのカレー屋さん、
どっちも「うーん・・・」って感じだったので、
「ご主人様はこのどちらかに行きたいんですか?」って聞いたら
特に当てがないから検索で調べただけだって仰って、

その時、前日渋滞中に見かけた面白そうなお店の事を思い出して
「昨日見たあのお店行ってみる?」
「うん、行ってみたいです(〃▽〃)」
「なんてお店だったっけ?」
「えーと、んーと・・・確かBaby・・・Baby ☆ Face?」
「そうだったそうだった、検索してみよう」

検索したらありました。
そこはパスタ、ピザ、オムライスなんかのメニューが充実したお店で
私好みのメニューです。( ´艸`)ムププ

BabyFaceプラネッツ入り口

ベビーフェイスプラネット入り口1

全体的にオリエンタルな内装で、バリ風?ちょっと薄暗くて落ち着きます。

ベビーフェイスプラネット1階廊下

ベビーフェイスプラネット店内廊下

座席も全部ポックス席っていうか、廊下との境目をカーテンで仕切れるようになっていて
個室気分でリラックスできます。(^-^*)

ベビーフェイスプラネット、男子トイレ

トイレもとてもきれいでした。
これはご主人様が撮ってくれた男子トイレです。

明太子クリームパスタ、ガーリックチャーハンステーキ乗せ、

ガーリックチャーハンのステーキ乗せと明太子のクリームパスタだったかな?
それとカプレーゼをシェアして頂きました。
結構ボリューム有ったけど、美味しかったのでもう1品何か頼むかちょっと迷った^^
でもデザートにパフェを頼んでたので、
「待て待て、満腹感は後からやって来るぞ」って、ぐっと堪えたのですが
これが正解でした。

パフェがこれまたボリューミーで(^^;
近頃ファミレスサイズに慣れてたので、メニュー写真を見てもそんなイメージだったのですが
喫茶店サイズ!!
そういえば昔パフェってこんなサイズだった―
いやそれより大きいか・・・!?

まあ私達は二人ともスイーツも大好きなので、頼んだ2種類のデザートを
二人でつつき合って、全て美味しく頂きました。(〃▽〃)

メニューを決める時、私達は大抵同じものを選ぶので、ご主人様は
「梨梨子に注文を全部任せても、俺は多分全く文句ねーな。」
って笑いながら仰ってました。
ただ、イタリアンの場合は、私はチーズ大好きだけど
ご主人様はあまりチーズ好きではないので、この辺はちょっと分れる所です^^

そういえばこの日私は、水色に青の匹田(和柄)模様の
フレンチスリーブのブラウスを着ていたのですが
「その服初めて見るね?」ってご主人様が仰って・・・
以前にも白から青の濃淡で小花の柄になってるブラウスを着ていた時
「お、爽やかだね~(^-^)」って言われたのですが、
どうも、私が青い服を着ているとご主人様は「おっ!」って思うみたい。^^
あと、赤紫のフレンチのTシャツの時は「痩せた?」って言ってました(≧m≦)


続く・・・

PageTop

ご主人様と岡山でデート③

私はまだふわふわした状態で、
洗面所で手を洗って、お湯を沸かしながらコーヒーの準備をします。
眠い・・・昨夜沢山眠ったのに、眠くて、しかもまだ欲情したままです
コーヒーを淹れてご主人様の隣に座る

「お昼どうする?」
「朝が遅かったのでお腹減ってないです。」
「俺も^^。あ、昨日買ったミスタ○ドーナツが有ったね」
二人で軽くドーナツでお昼を済ませました。

暫くテレビを見ながら、チョコレートを食べたりしてたんだけど
眠いのと欲情したままなのとで、幼児が眠い時グズグズ泣き出しちゃうような
そんな切ないような変な感覚になって来て・・・瞼が閉じる

「梨梨子、眠そうだね(^^;」
「うん・・・」
「横になるかい?」
「はい・・・(〃▽〃)」

そしてご主人様は、私が眠いだけじゃないのを感じ取ったのか
「持って来た道具を出しなさい」って言ってくれたので
一応道具を鞄から出して枕元に置いたのですが・・・

(なんか、そんな気分じゃない・・・でも首輪や手枷なら・・・)

私がベッドに上がると、ご主人様が電マをもって私を見たのですが
「ん・・・んん・・・・・・・・・・(´ε`;)(電マは、今はしたくないです・・・)」
「(*´・ω・)...ぅん?どした?」
「んー・・・っこして、ほしい・・・」
「なに?」
「・・・抱っこしてほしいです・・・(///ω///)」
「ふふ、そうか・・・(^-^;)」

ご主人様は電マを置いて私をぎゅ――――っと抱き締めてくれました。
ご主人様の胸に顔をうずめてぎゅーっと抱きついていると
欲情の炎が野焼きの火のようにゆるゆると全身に広がって、心拍数が上がる
ハアハアと荒い息をしながら、じんわりと満たされていくのを感じて
閉じた瞼の端に涙が溢れてきた。

ご主人様の首筋のあたりに唇を押し当てる、
本当は、舐めたり吸ったり齧ったりしたいけど、以前ダメって言われたからリトライできない
「甘えん坊だねぇ・・・良い子良い子(^~^)」
背中をポンポンしたり頭を撫でたり、足を絡めてぎゅっと全身強く抱き締めたりされて
逢えなかった間の心の隙間が埋まっていくような気がした。

暫くそうしてから、ご主人様が私のお道具袋からローターを取り出しました。
(ローターも今したくないかも・・・)
道具を使って強制的に逝かされるようなやり方は、今の気分じゃないんだけど・・・
今はゆっくりじんわりご主人様を肌で感じていたくて・・・

「(*´・ω・)...ぅん?」
(どうしても嫌だったら嫌と言えばいいか・・・)
ご主人様も私が何か言いたそうなのは感じてるけど、私が言えなかったから
クリトリスにあてがうようにマスキングテープでローターを固定されました。
スイッチを弱めに入れられたけど、ローターの当たり具合が浅くて^^
ちょっとムズムズする程度の微妙な感触、

でもこれからが、私が最も気持ち良くてシアワセな時間でした(n*´ω`*n)
下半身はご主人様の足でがっちりホールドされ、御主人様の胸の中で
ご主人様の手が私の乳首を弄る、気持ち良くて敏感なトコロを・・・
強く、弱く・・・気持ち好過ぎて震えながら喘ぐ
後ちょっとの刺激があったら逝っちゃうっていうレベルの快感に
身を震わせて喘ぎ続けるというシアワセ・・・
思わず、「気持ち良い・・・変になりそう・・・(´Д`*)」って言っちゃいました。

あと30分も続けてたら、喘ぎながら泣いちゃってたかもしれません

そして、ご主人様は私の胸の上に何度もキスをして、
一つだけ小さなキスマークを付けて下さいました♡
一杯気持ち良くなって、そりゃあもうぐちょぐちょな訳ですけどもね・・・(^^;
ご主人様は基本的にロングプレイヤーではないので( ノД`)シクシク…
そろそろキリを着けるために、逝けるポイントを攻めにかかられます

マスキングテープを剥がし、振動を強にして
剥き出しのクリトリスに這わせ、私の身体が一番悲鳴を上げる場所を探り
探し当て責める。
身体は正直だから、一番気持ち良いポイントに来ると仰け反り足が痙攣する
何度も寸止めされ逝かされて、終了しました。

それからご主人様の胸に頬と左手を乗せる感じで腕枕して頂いたまま
二人で眠りました。


続く・・・

PageTop

ご主人様と岡山でデート②

翌朝10時に予約をしていた朝食(ハンバーガーとフライドポテト)が届いて
のんびり朝のテレビを見ながら食事、
窓の内側の扉を開けると外は真夏の晴天、凄く暑そうです・・・
ご主人様は「朝日を十分に浴びると体内時計が整うから」って
扉を全開にされたんだけど、何しろ大きな窓で
眩しい上に日焼けしそうだったので、お願いして半分閉めて頂きました。^^

「どこか行くかい?」って聞かれたけど「別に行きたいとこは無いです」って言うと
「(´▽`*)アハハ、梨梨子は暑いのも歩くのも嫌いだもんな」って
えへへ(〃´∪`〃)ゞ、そのとーり

ベッドに寝そべってテレビを見るご主人様の横にくっついて腕枕をしてもらうと
ぎゅっとして下さった後、乳首を弄られました。
気持ち良くてすぐにスイッチが入ります。
私の右手がご主人様の太腿に触れて、この先にあるものを触っていいのか?
以前「ダメ」って言われたことがあるから、今はどうなのか?
抱かれて弄られ喘ぎながらご主人様のモノにそっと触れてみる

ダメって言われない・・・
お腹にくっつくように上を向いているご主人様のモノを
そっとなぞる様に指先で触れてみると、私の喘ぎ声に反応するように
ご主人様のモノが波打って硬さを増すのがはっきりと分る

共感力で、私の興奮を共有してるのか?
それとも私の反応に興奮して、欲情して下さってるのか?
どっちなんだろう?後者なら嬉しいな・・・なんて思いながら
ご主人様のおちんちんがどんどん硬くなっていく感触と
乳首を弄られる快感に、身体も気持ちも熱くなっていく・・・

「ご主人様・・・気持ち、良いです・・・濡れて来たかも・・・(*ノωノ)」
「どれ?・・・本当だね~。いやらしいね~(^~^)」
なんて、私の足を開かせて覗き込んで確認されます。
そしてご主人様がコンドームを付け始めました。

あ、ご主人様するの?入れて貰えるの??
事前に「腹筋に力を入れるとまだ痛いから出来ないかもしれないよ」って
言われてたので、思わずニンマリ(*´∀`*)

足を抱え上げられ奥まで深々と突き入れられ
一番奥の小部屋に通じる入り口を何度も何度もノックされる
ああ・・・ご主人様、もっと奥へもっと奥へ・・・もっともっと・・・
「気持ち良いよ梨梨子・・・」
「っ・・・はい・・・う・れしいです・・・」
ご主人様の身体の一部が私の身体の中に入って
私の中で、私の内側を擦りあげる・・・いやらしくて不思議な行為・・・
興奮する・・・(*ノωノ)

ご主人様が私の中で最後の一滴を振り絞ってる時
身体が少し震えた。

コンドームを外した後ご主人様は、ティッシュを数枚取り
「梨梨子、拭いてあげるから足を開きなさい。」
「え・・・う・・・んん・・・(///ω///)」
恥ずかしい行為です・・・でも、だから、されるの嫌じゃないっていうか・・・
自分で拭いてる所を見られるのと、どっちが恥ずかしいかな・・・??

私が中途半端な体勢で躊躇っていると、グイッと足を開かれて
ちょんちょんと軽いタッチで拭かれてしまいました。(/ω\)

「梨梨子はまだ逝ってないでしょう?(^-^)」
「はい・・・」
「だよね(^-^)、熱いコーヒーを入れておくれ」
そう言ってご主人様はソファーに座ってテレビを見始めました。


続く・・・

PageTop

ご主人様と岡山でデート①

ご主人様と岡山でデートするのは何度目でしょうか?
岡山空港までマイカーでお出迎えです。
「早ければ夕方5時くらいには空港に行けると思うよ。」
って仰ってたので、5時には余裕で着ける感じで出発したのですが
高速道路を走行中ご主人様から「空港に着いた」とのメールが・・・
4時過ぎに!!Σ(´Д`*)

その日岡山では国体があったらしく、丁度ご主人様が空港に居た頃に
宮様が来ておられたそうで、随分と賑わっていた様ですが
私が着いた頃にはすっかり静かになっていたので良かったです。(^^;

空港でご主人様と運転を交代して頂き、まずは市内へ。
「夕食にはまだ早いから早々にホテルに入っちゃおうか?」って言っていたのですが
丁度夕方の通勤渋滞にはまっちゃって市街地に出る頃にはすっかり夕飯時でした。
取り敢えずホテルの場所だけ確認してガストで夕食。

向かい合わせに座るとご主人様が私の顔をまじまじと見て
「肥えた?(^-^)」
「(´▽`;)アハハ・・・やっぱ分っちゃうもんですねー(汗」
「丸い・・・」
「う・・・」

ご主人様は「痩せなきゃね」とかは言うけど、食べるのが好きだから
私にも沢山食べさせるので、何時も帰ったら体重増えてます(^^;
晩御飯の後、ミスドでドーナツ、ドンキでお菓子と飲み物を買ってホテルに入りました。

ホテルは以前大阪で泊まったのと同じチェーンの、1DayPlanのあるホテル。
24時間滞在できます。
お風呂は中々のゆったりサイズ(*´艸`) ムフフ・・・
お部屋で少しのんびりした後入りました。

1日目のお風呂


久しぶりにご主人様の身体を洗う、全身をゴシゴシした後は
ボディーソープを手に取って泡立て、大事なトコロを前も後ろも
素手で丁寧に・・・ご主人様のがゆらゆら揺れて・・・えへへ(〃´∪`〃)ゞ
お元気そうじゃないですか~~♡

湯船で向かい合わせに座るとご主人様の手が伸びて来て
私の乳首に触れる・・・嬉しい(*ノωノ)
乳首を弄られると途端に欲情のスイッチが入る。
身体がぴくぴくと震えて、内側からもやもやとしたモノが湧き上がってくる
暫く弄って頂くと、必然的に起こる事を喘ぎながら報告します
「ご主人様・・・、多分おまんこ、ぐちょぐちょになってると思います(///ω///)」

「そうか、どれどれ?(^-^)おお~凄いよ梨梨子~www」
私のアソコガ濡れているのを確認して指を中に差し入れ
探るように動かしながら
「この辺かな・・・?」そう言って指先で押す
「あっ・・・><」
何度もぐいぐい押されます
「んんっ・・・あっ・・・だめっ・・・」
「なにが?(^~^)」
「・・・お〇っこが、出そうになっちゃいます・・・(´Д`;)」
「(´▽`*)アハハ」

膀胱?尿道かな?を、何度も押して
「出た?」なんて、凄く楽しそうに笑うけど
勿論ご主人様の浸かってるお湯に出す訳にいきませんから!出しませんよー><
その後はクリトリスを弄って何度も寸止めされた後、何度も逝かせていただきました。

「さて、じゃあそろそろ舐めるかい?」
「はい(n*´ω`*n)」
お湯の上に出していただいたご主人様のアレを口に含み味わいます。
えへへ(〃´∪`〃)ゞやっぱりディルドなんかとは全然違うよねー
舌先でレロレロ舐めたり、チューチュー吸い上げたりして
結構時間かかったけど(^^;お口の中に出して下さいました。

先っぽを吸いながら、右手で竿の部分を
出てくるドクドクする感覚に合わせてゆっくり扱く・・・
「・・・っぉうぅ・・・」って、呻くような声に合わせて何度も出てくる
全部出し終わるとご主人様は「(´▽`*)アハハ牛の乳しぼりみてーだな~」
って笑ってました(〃´∪`〃)ゞ
やっぱりなんだか苦い・・・味は正直ちょっと苦手です(´ε`;)
時々『甘い』って感想お見かけしますが、私甘党なので羨ましいデス(汗

でも頑張って飲み込む
そしたらご主人様が「よくできたね、ヨシヨシ(^-^)ノ」って褒めて下さいます。
シアワセ~(n*´ω`*n)
実は後でご主人様が気付いたのですが、おちんちんの先っちょのちょっと横
赤く筋が入ったみたいになってて、
多分私が吸い過ぎて鬱血したものと思われます・・・( ̄▽ ̄;)
えへへ、キスマークだもんね

ご主人様の身体をバスタオルで拭いて、先に上がって頂きます。
その後、念の為シャワーでアソコを・・・やっぱり・・・凄く濡れてます
うーむ、何が私をこんなに感じさせるんでしょうか・・・?

寝る前、ご主人様に腕枕して頂きながら結構長い時間お喋りしました。
腹腔鏡手術の痕も見せて頂きました。
切った痕がまだ少し硬いです。
24時間滞在できるので、ホテルにいる間私殆ど時計を見ていません。
テレビ番組も少し違うし、何時に寝たのか分からないけど
沢山お話して、ぐっすり朝まで眠りました。(〃▽〃)


続く・・・

PageTop