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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と福岡でまったり⑤

翌朝は9時に予約した朝食が来て目覚める。

今日は二人で居られる最後の日・・・
時間が来たら、別々のお家に帰らなきゃならない
以前だったらここでうるっときちゃってたとこだけど
いやいやもう考えない、帰ったらまたスカイプでお話しできるしね・・・
ううぅ・・・(´;ω;`)

朝食の後ご主人様がお風呂に入るって
「梨梨子も入るかい?」って聞かれたので、「私はいいです」って言って
(だって髪乾かすの時間かかるから~(;´Д`))
昨夜使ったお道具を洗面所に持って行こうとしたら
「まだ洗わなくていいぞ、出たら使うから」って言いながらお風呂へ・・・

えへへ(〃´∪`〃)ゞ、やった~ん♪

でも一応昨夜使ったままなので、洗ってから準備しておきました。
ご主人様がお風呂から
「梨梨子、上がるぞー」って呼んで下さいます。
バスタオルを出して、全身拭かせていただきます。(〃▽〃)
「どこか、拭き残してるとこありますか?」
「いや無いよ。」
ホテルの寝間着を着せて差し上げると、
「さんきゅー(^-^)」って、私の頭をヨシヨシして下さいました。

ご主人様は、煙草を喫ったりコーヒーを飲んだりして少し寛いでから
ベッドに行くよう促されました。

んん~~( ̄▽ ̄;)
残念な事に、このあたりもう記憶が無くて~具体的な事書けませーん(汗
電マか、スカイホールか・・・助さん使った??
う~~ん、兎に角何度も逝かせていただきました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

その後ご主人様に四つん這いになるように言われ、そうして待っていると
後ろから挿入して下さいました。
後ろからってきつくなるのかな?
いつもゴリゴリと硬い感触で、痛いくらいな時も有る。
だから好き♪
私にはちょっときつい体勢だけど、ご主人様も気持ち良いと良いな。

でも残念ながら途中で抜けちゃって(・ε・`)
その後は、私がご奉仕させていただくことになりました。
ご主人様は「おお~、気持ち良い。このまま寝ちゃいそうだ。」って
言って下さったし、凄く硬くはなってるんだけど・・・
どうやらもう弾切れの様で・・・(;´▽`A``
「気持ち良いんだけど、全然出る気がしない。」って事で
最終日は終了しました。

着替えて帰り支度をしてる時、ご主人様が窓を開けてお天気を見てた?
風を入れてたんだったかな?
ヒンヤリしてたけど快晴、綺麗な青空です。
私も窓によって外を見ると、7階からの景色、遠くまで見渡せる。
室内が温かかったので外気が気持ち良くて、暫く窓から外を見てると
ご主人様が後ろに来てちょっとだけきゅっと抱いて下さいました。(〃▽〃)

支度を済ませて12時前にホテルをチェックアウト。
最寄りの駅から電車で移動です。
乗り換えの駅でエスカレーターに乗っている時
お尻の横に何かが当たった様な気がして振り返ると
ご主人様が悪戯っぽく笑ってる。
どうやらご主人様が触ったようです。
まったく~、ホント上品なお方ですヨ┐(´д`)┌ジェントルマンです。

エスカレーターを乗り換えた時、前後が入れ替わってご主人様が前になり
「触っても良いよ(^~^)」なんて仰るので遠慮なく、
お尻の割れ目に沿って奥からベロ~ンと撫で上げて差し上げると
「わっっ!!ホントに触ると思わなかった。。(´∀`;)」ですって。

触るに決まっとるがな~~~!!!v(o゚∀゚o)v
しかもエロいやりかたでねっ

ご主人様と電車で約1時間、二人掛けの椅子にギュッと座って(≧m≦)
窓の外を見ながらお喋りしてたらあっという間に博多に到着。
ご主人様はいつも私を、窓際の方とか、奥の席とか
『良い席』に座らせてくださいます。優しい(n*´ω`*n)

博多駅に着いて、定食屋さんみたいなお店でお昼ご飯を食べました。
ご主人様はサーモンのお刺身の丼、私はチキン南蛮定食。
おっきな鶏のから揚げ4個、ご主人様に二つ食べて頂きました。
「いつからそんな少食になったんだい?(^∀^)」って笑ってたけど
朝食が9時でしたしね・・・(^^;

お別れは、その定食屋さんの前の通路。
「流石にここでは(お別れのキスは)無理だな^^」って、
私の肩を片手でぎゅっと抱いて
「じゃあまたね、気を付けて帰るんだよ。」って言って下さいました。

ご主人様の後姿を見送ってから、私は新幹線へ
ご主人様は空港行きの地下鉄の方へ、それぞれ分かれて帰りました。


終わり。


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ご主人様と福岡でまったり④

ご主人様とお布団で腕枕をして頂きながらお話してる時
「この前、ゆっくり弄られるのが気持ち良かったって言ってたから
ゆっくりしてみたけど、どうだった?」
って聞かれたので、
「ん、と・・・今回は少し位置が違っていたのです・・・(///ω///)」
「そうなの?どんなふうに?」

「えと・・・クリトリスって、フードを被ってる・・・じゃないですか?」
「フード?」
「うん、なんかフードみたいになってるじゃないですか?」
「え、でも梨梨子のは何時も出ちゃってるぞ^^」
「ええええええええ~~~~、出ちゃってるのーーー???(;゚Д゚)」

マジっすか!?いつもフード脱いじゃってるの!?
え?え?そんな、!?マジで??Σ( ̄□ ̄|||)

ご主人様に弄られてる時、自分で触ったり見たりはしないから
どんなだかは知らなかったけど・・・出てるんだ・・・( ̄▽ ̄;)タラ・・・

「えと、じゃあ・・・フードを被せてからですね・・・その上から
ゆっくり揉むような感じで・・・」

コラコラコラ・・・もう何言ってんだか・・・(///Д///)(汗

そんな事言ってると、ご主人様が腕枕をしたまま乳首を弄り始める
ああ~~んもう・・・気持ち良いよぅ・・・(;´Д`)~3
私の右手が、下着の上からご主人様のモノに触れた

コレ、触っても大丈夫だよね?

そっと指先を使ってにぎにぎしてみる、ぐっと硬さを増してきた❤
「あ、痴女だ、痴女が居るぞ^^」
「えへへ(〃´∪`〃)ゞ」

乳首を弄られるの超好き♡気持ち良くて全身がえっちモードになる
アンアン言ってると、ご主人様のもどんどん硬くなってくる♪
ご主人様がコンドームの準備をし始めた。

え・・・もう?・・・(;´Д`)汗汗

「ご主人様・・・あの・・・このままご主人様が逝ったら終わっちゃう?」
「ん?どうして?」
「私、お道具色々持ってきてるのに、まだローター1個しか使って無いです
助さん(バイブの通称です^^)入れて欲しい・・・です・・・(///ω///)」
「ん~そうだな、でも、助さんは後だ」

そう言って、スカイホールと助さんを私のお道具入れから取り出して
取り敢えず枕元にスタンバイする。

そして私の足を開かせ、ご主人様が挿入された。(*ノωノ)にゃ~
「気持ち良いよ。」っていつも言って下さいます。
私も私も――❤えへへ(〃´∪`〃)❤

おねだりは一応してもよいのです。
聞いて下さるかどうかはご主人様が決めるので。

さっきまでご主人様のおちん ちんが入っていたところに
今度は助さんが挿入され、スイッチが入れられます。
堪らず喘ぎ声がでちゃう、><。
そこへ更にスカイホールの激しい振動が追い打ちをかける

挿入されたままクリトリスを責められて、身体が勝手に震えてくる
喘ぎ声でうまく言葉にならないながら「逝くぅーっ」って声をあげる
私のお腹を枕のようにして私の下半身を弄ってたご主人様が
いつもよりも大きな声で、楽しそうに笑ってる・・・

逝っても逝っても責め続けられ、その度にご主人様の
楽しそうな笑い声が聞こえる。
気持ち良いのと辛いのとが混ざり合った、ご主人様に与えて頂く快楽
もっともっと続けるとどうなっちゃうんだろう??
泣いて許しを請うまで・・・っていうのは?
それとも更に、それでも許されずってどうだろう??(* ´艸`)ムププ

できるだけギブアップはしたくないのです
止めるも続けるもご主人様のタイミングでして欲しいから。
私が何度目かに逝ったところで、終了されました。

「梨梨子、逝く時お腹がギュルギュル言うぞ、何の音だ?^^」

あ・・・それで笑ってたのか・・・( ̄ー ̄;)

「さあ?お腹の中の水分の音ですかねぇ?」
「水分て何だ?おし っこか?」
「ん~~・・・身体の中には色んな水分があるじゃないですか・・・」

私にも分かりませんって・・・(;´▽`A``

終わった後は、ご主人様が綺麗にして下さいました。(n*´ω`*n)テヘ


続く・・・

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ご主人様と福岡でまったり③

ベッドでウトウトしながら、
時々ご主人様がソファで煙草を喫っているのを見る
なんかこっち見て笑ってる・・・そしてまたウトウトする・・・
気が付いたら夕方になってた。(;´▽`A``
起き出してご主人様の隣に座る、「あ、クレープ何時食べます?」って聞いたら
「今でしょ!」って即答されたので(´m`*)、
効いてるのかどうかよくわからないけど仕方なく入れてた冷蔵庫から
スーパーで買ってきたクレープとプリンを出して半分こ❤えへへ(〃´∪`〃)

7時にはチェックアウトしないといけないので、
ご主人様がスマホで近所の飲食店を探す。
1キロ弱の所に飲食店や他にもお店が集まってる所を発見。
時間が来てチェックアウトしたら、ガラガラを引きながら飲食店まで歩く
目指すはびっく☆りドンキーです。(^m^*)

お店に入ると案内されたのが、すみっこの落ち着く席でラッキー♪
私は3個目のハンバーグを食べる気にはなれなかったので(^^;
ミートスパを注文、ご主人様はハンバーグが乗ったカレー。
デザートも勿論いただきます。

メニューを見ながら「どれがいい?俺はこれかな~^^」って
ご主人様が指さしたのは、私も凄く気になってガン見してたやつ。
「私もー」
「マジでー?(^^;」
「うん、それが気になってずっと見てた、それ以外ならこれ」

二人が気になってたのは、ソフトクリームにエスプレッソをかけるパフェ
私の第二候補は、ミックスベリーのパフェ。
「じゃあそれを一つずつ頼んでシェアしよう(^-^)」
「はい(〃▽〃)」
両方私が食べたいやつ❤ご主人様優しいです。

ご主人様とひとつのパフェを二人で一緒に食べる。
「こういうの、なんか恋人同士みたいだね~^^」ってご主人様が仰るから
「ん?、違うんですか?」なんて言ってみる。
ご主人様は笑ってたけど、美味しい物を二人で一緒に
「美味しいね~♪」って言いながら食べるって、幸せ~(n*´ω`*n)
ご主人様が甘いもの好きで良かったな♪

それから飲み物とスナック菓子を買って、またホテルに戻る。
今度はまた7階の別の部屋にしました。

2日目のホテル

この部屋には残念ながら加湿器がついてなかった。
冷蔵庫も相変わらず効いてるのかどうかよくわからない感じだし(^^;
でも暖房の効いてる部屋に出しとくよりはましなので一応入れる。

お風呂は、昨日よりは少し小さいけどまあこれくらいなら良いかなってサイズ。
ただ、昨日よりも床のタイルに模様が無い分、更につるつるで
今までに転倒事故の一つや二つあったんじゃなかろうかと・・・

2日目のホテルのお風呂

ご主人様に後ろから抱っこして頂いてお風呂に浸かる
乳首をクリクリされるから、もう気持ち良くなってしまうよね・・・(*ノωノ)
ご主人様に身を委ねる・・・幸せ~
ご主人様は何時何処ででも、私の身体のどこを触っても構わないし
私は何時も触って頂きたいと思ってます❤

今度は向かい合わせになるように言われて、向きを変える
身体が不安定で浮き上がってしまって、ご主人様の方へ流されちゃって
もたもた体勢を立て直していると
「梨梨子は弄って貰おうと思って、すぐ下半身を突き出してくる~(^Α^)」って
ええ~~、違いますよぅ(´ε`;)違わないけどぉ・・・

そんな事を言いながらも私の下半身を抱え上げて
お湯から出るか出ないかの位置で、ご主人様の目前に晒される
私の反応を窺うように、指先が私のアソコの色んな部分を弄っていく
ゆっくりと・・・じっくりと・・・
ヒットしたりしなかったりでもどかしい(;´Д`)ハゥ・・・
その内なんだか観察されてるみたいで恥ずかしくなる
「ご主人様ぁ・・・恥ずかしいですぅ・・・」
勿論そんな事言っても、ご主人様はお構いなしなんだけど・・・

散々弄られてグチョグチョのままご主人様がお風呂から上がる。
身体を拭かせていただいてから、私もアソコを流して身体を拭く。
この夜私は、ご主人様との時間が惜しくて、
ロングヘアは乾かすのに時間がかかるから、髪を洗わなかったんだけど
結局頭のてっぺん(河童で言うとお皿のとこね)以外は全部びしょ濡れで
全然意味なかったのだった・・・

そして一生懸命タオルドライしたところで、備え付けの弱いドライヤーでは
何時まで経っても乾いた気配さえしてこない・・・
何のために髪を洗わなかったのか・・・ドライヤーの時間を短縮する為なのに
全然そうなっとらんではないか!半泣きでドライヤーを借りる事にする。
(前日はお風呂に入る前からドライヤーをレンタルしていました)

「髪が~~、全然乾かないんですぅ―(´;ω;`)ウゥゥ。ドライヤー借りるーっ
髪、濡らさないつもりだったからドライヤー借りてなかったのに・・・」
「(´▽`*)アハハ、それは無理だろう。」
「んんん・・・むりでしたぁ・・・(´д⊂)」

そしてレンタルのリストを探してうろうろしている私の代わりに
ご主人様がフロントに電話して下さいました。
そしたらすぐにドライヤーが届いて、それを使ったらすぐに髪が渇いて
洗面所で半泣きだった数分間、ホント無駄!┐(´д`)┌ヤレヤレ

二日目に泊まったこの部屋は、鏡のお部屋でした。
ベッドの横に一面鏡があって、天井にも鏡が貼られていました。
二人でベッドに寝そべると天井にしっかり映ってます。
見たくも無いものが――――――( ノД`)シクシク…

まあ、仕方ないよね、それが現実だもん、嫌でも受け入れるしかない
私・・・樽だな・・・・・・・・・・・
立ってる時は前に出ているとこも、寝そべると横に流れていく・・・
自分ではなかなか見る事無い姿だけど、ご主人様には見慣れた姿
な訳よね・・・御免なさい!ホント御免なさい!!(。-人-。)

二人で天井を見ながら、まん丸に映っている自分の顔について
「俺の顎はここまでだぞ。」
「私の顎だってここまでですよ。」
などと、鏡に映ってるのとはちょっと違う事を主張してみたり
それなりに楽しく過ごすのであった。(;´▽`A``あはは・・・


続く・・・


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