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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と大阪で、久々デート③

お風呂から出て、またホテルで晩御飯。
私は増血にも良いステーキ御膳、ご主人様はカツカレーでした。
豚カツがお好きなんですよね~^^

以前食べ物の話をしている時、カロリーの話になったりすると
「同じカロリーなら、カツ丼食べた方が良くない?」とか
「それならカツ丼2杯分くらいはあるんじゃねえか?」とか・・・
何かとカツ丼と比べていたので、ホントにカツ丼好きですねーって
笑ってたんだけど、私はそれを『カツ丼換算』と呼んでいました。ww

食事が済んだ後は、部屋を移動する準備です。
着替えて、荷物をまとめて、ご主人様がフロントに
「部屋を移動したいんだけど、今空いてる部屋はありますか?」って
問い合わせたところ、「只今満室で、二組のお客様がお待ちです」との事。

まだ、滞在可能な24時間には間があるけど、
一旦外で時間を潰す事も覚悟しました。(^^;
・・・が、少し後になってフロントの人が
「お部屋が空きましたので、移動して下さい」って電話をくれた。
なんて親切なんでしょう~(*^0^*)

でもよく考えてみれば、
経営者ならば1日に何度も人が出入りしてくれた方が嬉しいだろうけど
時間給で働く従業員にしてみれば、長く滞在している部屋は
その間掃除をしなくて良いんですもんね。楽できる~
(それとも、歩合とか手当とかあるのかな???)

前日の清算を済ませて、早速部屋を移動。
移動する為だけに着替えた服も、さっさと脱いでくつろぐ。www
お風呂にはさっき入ったし、寝るまでフリータイムです。
ベッドでご主人様の腕枕でテレビを見ながらのんびり・・・した後は、

「梨梨子、寝る前にもう1度しようか(^-^)」
「はい。(*´∀`)」
「じゃあ、脱いで。」
「はい。(//∀//)」

ここでも実は私の希望が・・・
些細な事なのでご主人様も気付いていなかったのですが
この数年間、ベッドでご主人様とえっちする時
私はいつもキャミを着たままだったのです。

着衣のままがお好みなのかな?
私が太ってて奇麗な身体じゃないから着せときたいのかな?
着ていても邪魔にならない程度にしか触る気が無いのかな?

余計な事を色々考えてしまう・・・

全裸になるのは色んな意味で恥ずかしいんだけど、
恥ずかしいのが好きなので・・・(*ノωノ)
全てを曝さないで済んでいる状態は、たとえ捲れていても
『隠している』事に変わりがなく、『安全な状態』のままでいる事に
『無防備』ではない事に、ずっと物足りなさを感じていました。

その内「脱げ」と言って下さらないかな・・・って期待していたんだけど
ご主人様は多分無意識だから、言わないと分からないんだろうなって
思い切って昼間にお願いしたのです。

「ご主人様・・・えっちする時いつも私、着たままじゃないですか?」
「んんー、そうかい?」
「そうです。もうずっと・・・最初の頃の何回か以外はずっと着たままです。
私・・・脱いでしたいです・・・」
「そうか~気付かなかったよ。脱がないでも出来るからな~(^^;」

ううう・・・やっぱり気付いてない・・・
だけど、本当の本当の所は、このキャミ1枚が、ご主人様にとって
何ら『邪魔』にならないという事が、寂しいんだよな・・・( ノД`)シクシク…
まぁ・・・それは置いとくとして・・・

幾つかの希望の一つが、『全裸にして頂く事』でした。

「お、そういえばこれをまだ使っていなかったね~。」
そう言ってご主人様は、枕元の電マを手に取りました。
「えっ・・・ん・・・でも・・・電マは・・・(;´Д`)」
そんな激しいのする気分じゃない・・・かも・・・?
「折角あるんだから使わないとね^^」

ご主人様は私の戸惑いを知ってか知らずか、私の足を開かせ
電マをあてがい、容赦なくスイッチを入れる
「あっ、ああああ・・・ああ・・・あっん~~~あああ~~~あっ・・・いっ・・・」
逝く寸前でスイッチが止まる、何度も何度も
絶妙なタイミングでの寸止めに 身体が熱くなる・・・

「逝った?(^-^)」
「(*´Д`)ハァハァ・・・逝ってません・・・」
「だよね~。(⌒▽⌒)アハハ」

ご主人様が楽しそうに私で遊んで下さってるのが嬉しい(〃艸〃)ムフッ
嬉しくてトロ~ン(*´А`)ってなる💕

そしてまた電マのスイッチが入る。
「んあああ~~~っ、あああ~~~ん、あ・あ・あ・・・んん~~
あっ、いっ・・・イッ くーーーっっ!!!><。」
「(⌒▽⌒)アハハ」
「あああ~~っっ!!あああ、いいい・・・逝くぅ・・・><。」
「(⌒▽⌒)アハハ」

今度は何度も何度も 繰り返し逝かされ続ける・・・
(ああ、もう・・・もう、だめ・・・っ><。だけど
まだ、限界じゃないもん・・・まだ頑張れるもん><。まだ・・・)
「ああ、あ・あぁ~~ん~、いぃ・・・いっ・・・イっくぅ・・・(;≧Д≦)。」
「(⌒▽⌒)ハハハハハ・・・」

私が何度も逝った後、ギブアップする前にスイッチが切られる。
(ああ・・・またご主人様の方が先に止めちゃった・・・なんでだろう?
私が可哀そうになっちゃうのかな?? (^-^;)多分そうだ)

ご主人様は 私が充分に濡れているのを確認してから
指に付いた粘液を私の身体に擦り付け
コンドームの準備をし始めた

「ご主人様、んと・・・後ろから して欲しいです」
「膝が痛いって言ってなかった?大丈夫かい?」
「うん、たぶん」

でも四つん這いになって後ろから入れてもらったのに
ご主人様の体重が少しかかっただけで 痛くて潰れちゃった><
仕方ないからいつも通りに前から・・・(//▽//)

「ん、ああ・・・ご主人様、気持ち良い・・・(*´Д`)ハァハァ・・・」
「どんな風に気持ち良いんだい?」
「えと・・・(*´Д`)ハァハァ・・・ん・・・」(どんなって・・・)
「どんな風に?」
「ん・・・えと、えと・・・(*´Д`)ハァハァ・・・あ・あん・・・」
(え・・・解んない・・・@@@)
「どんな風に?」
「んと・・・なん か・・・い、異物感?・・・(*´Д`)ハァハァ、んっんんっ・・・」
(この不思議な感覚、言葉にできないよぅ~( ノД`)シクシク…)
「ふふふ・・・」
「んぁ・・・ん・・・ご主人様、大好き…💕」
「知ってる^^」
「はぅ・・・(*´Д`)💓」

もっと一杯好き好き言いたいけど、
「あんまり言うと慣れちゃうからダメ」ってご主人様が言うから
我慢してるのです。


続く・・・

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6回目の記念日

11月8日は私達の記念日です。
私がご主人様と専属契約を交わした日。

私とご主人様は、この日で丸6年、そして7年目に入ります。
毎日お話はしているけど、逢えるのは年に3~4回程度、

ご主人様は私に特に何も要求をなさらない、
でも私はご主人様に対しては『かまってちゃん』なので
して欲しい事やしたい事が頭の中に渦巻いている。|д゚)チラッ
でもそれを伝えていいのか駄目なのか分からないでいました。
6年経ってもそんなもの・・・です・・・

でも、敬愛する御女性様は「曝せ」と仰った。
それは『要求』ではなく、『願望の吐露』。
恥ずかしい欲望を書いたカードをご主人様の前に並べ、心の内を全て見せる
どのカードを選ぶかはご主人様次第、勿論選ばない事もある。

でも実は・・・まだ全てを曝せてはいない・・・
もしも、もしも優しいご主人様が、私の願望を
本当は気が進まないのに、叶えて下さろうとしたら・・・ヤダ・・・><
そんなのただ申し訳ない気持ちになるだけだし・・・(--;)
ご主人様にとっても『楽しいこと』でなければ嫌なのだ。

そんなことを考えてしまうのは、それ自体余計な事なんだけど・・・
傷付くのを恐れてるのもある
『したくない』理由について、つい色々考えてしまうから・・・
ご主人様にしてみれば、「今更なにを言ってるんだww」って
笑うかもしれないし、その可能性は大きいんだけど・・・( ̄_ ̄;)

まあ、取り越し苦労ですよね・・・

今回も一つ・・・私、ご主人様に薄いゴムの手袋を用意したのです。
(病院とかで使うやつね。)
「これ、使って下さい。」
「なんで?」
「だって・・・ご主人様、手が汚れるの嫌いでしょ?」
「いいや、そんなこと無いよ。汚れたら洗えばいい。」
「でも・・・いつも素手では触らないじゃないですか・・・(・ε・`;)」
「そんなこと無いよ。(・_・)」

確かに、全く触らなくはないから、ご本人は意識してないんだけど・・・
お風呂以外ではほぼ玩具か道具を使っていたから
手が汚れるのが好きじゃないのだと思っていたのです。
(たまに潔癖?と思わせる発言もあったし・・・)
しかもその事を自覚していないのだろうと・・・

過去に付き合ってた人の内、二人そういう人が居て
彼女達は二人とも蜜柑の皮も自分では剥かなかったから
「ご主人様もか・・・」って思ったのです。

でも私は、手で触って欲しいから手袋を用意した訳ですが・・・
おもちゃは確かに威力もあるし、人には出来ない事が可能だし
Playとしては有効だけど、ご主人様の温もりは感じられないのです。
『触って』欲しいんですよね、
全身総て、ご主人様の物なんだから。
「気持ち良ければ何でも良い」という訳じゃないのが女心・・・(*ノωノ)

このやり取りの後、
ご主人様は素手で、何度も何度も逝かせて下さって
手袋は要らないと分かりました。(n*´ω`*n)

6年も経ってやっと、ではありますが・・・
たまーにしか逢えないので・・・
一緒に過ごした夜など、まだ数えられるほどなので・・・( ノД`)シクシク…

でも確実にふたりの距離が縮まっているのを
近頃は逢う度に実感するのです。
それがとっても嬉しくて、幸せなのです。(n*´ω`*n)

ご主人様、大好きです。💓
これからもよろしくお願いいたします。えへへ(〃´∪`〃)ゞ


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ご主人様と大阪で、久々デート②

台風の影響で外は雨、土砂降りってほどではなかったけど
出掛けるのが億劫なくらいには降ってた。

ご主人様と遅い朝食をのんびり摂る。
二日目って、まだ帰る時間を気にしなくていいし、
泊ってるホテルは24時間居て良いから、
今が何時なのか気にしないでゆったり過ごす。
そんな風に過ごせる二日目って何時も凄く幸せだ~~+゚。*(*´∀`*)*。゚+

ご主人様がベッドに横になって、おいでって呼んで下さる。
私が用意された腕枕に頬を乗せて、ご主人様の胸にしがみつくと
「まったくぅ、甘えん坊だね~(^~^*)」ってご主人様が笑う
笑いながら、足を絡めてぎゅ~~っと抱き返してくれる💓
「よしよしヾ(・ω・`)」って感じです。えへへ(〃´∪`〃)ゞ←(犬っぽい

唇をご主人様の首筋に押し当て、吸ったり舐めたりしてると←(犬だ
ご主人様の指が私の口の中に入ってきた
・・・ぞくぞくする・・・(*´Д`)ハアハア
もっと掻き回されたい・・・なんて思いながら
夢中で舌を絡めて吸う・・・←(完全に犬www

身体にローターを貼り付けられ、スカイホールで刺激され・・・
ご主人様に遊んで頂く玩具になる。
クスクス笑われながら何度も逝かされました。(*ノωノ)

今度は私が仰向けのご主人様にご奉仕する。
ご主人様のおちん〇んを握り締め、先っぽに舌を這わせると
少しずつ硬さを増してくる・・・(〃艸〃)ムフッ
「良い子だ。」って言いながら、頭を撫でて下さるご主人様の
指の感触も、低い声も・・・気持ち良い💓
「良い子だ、梨梨子…良い子だね。」
エヘ~~~~(n*´ω`*n)えへえへえへ・・・・・・・・

その後、幾つかの体位を試してみるも・・・
私が肉厚過ぎて上手くいかず・・・(´;ω;`)ウッ…
一旦終了して眠る。

少し眠って、ホテルのメニューでお昼ご飯を食べた。
ご主人様はカツ丼で私はグラタン♪
結構ファミレスみたいに色々あるし、美味しいです。
そしてまたベッドで遊んで頂いて、少し眠って目覚めると夕方です。
食べる→えっちする→寝る、のローテーション。(* ´艸`)クスクス

夜9時過ぎには、お部屋を移動しないといけないんだけど
まだ夕方、前日二人とも疲れてたので、私はシャワーだけ
ご主人様はそのまま寝てしまって、一緒にお風呂に入っていなかったので
時間も十分あるし、お風呂に入る事にしました。

お風呂に入る前、テレビで流れてたHビデオが
『AV女優とソープランド』っていう内容で、ふたりして
「へ~、ソープってあんな事するんだ。」
「あれって気持ち良いのかい?」
なんて言ったりしながら見てたので、お風呂では早速ソープごっこをした。

ここはマットやローションは置いてないので、ボディソープの泡でちょっとだけ
おふざけでご主人様にサービス♪
あまり出来る事もなかったのですが、ご主人様ってば・・・
「はい、交代して。」って、私をスケベ椅子に座らせて
私もご主人様の手で、キレイにされてしまいました!!(*ノωノ)イヤーン

お風呂も、多分今までで一番長く入ってたんじゃないかな?
身体を弄って頂いてる時、今までは
「そこが気持ち良い」とか「ここが気持ち良い」とか、実は言えなかった
恥ずかしかったのもあるし、何だか指示してるみたいに感じるかな?って思って
だから、気持ち良いとこ反応で分かる…よね??気付くよね??って・・・(^^;

でも、私達って本当にたまにしか逢えないから、半年以上も経ったら忘れちゃうし
「そこが気持ち良いとこ」だとか、「こうされるのが気持ち良い」とか
ちゃんと伝えた方が良いんじゃないかって思って、
今回は、恥ずかしかったけど言っちゃいました。(/ω\)

一杯気持ち良い事して、ご主人様と湯船でまったり(〃艸〃)
大きなバスタブだったので、大型の私達二人でもゆったりです
横向きに二人並んでお風呂の縁に足を掛け
ご主人様にもたれ掛かって他愛も無いお話をした。

「もういい加減出ないと、指がシワシワだよ~(^^;
梨梨子はのぼせない?大丈夫かい?」
「大丈夫です。(^-^)」(お湯がぬるめなので)
「梨梨子は指がシワシワにならないね?何でだろう?」
「なってますよ。」
「なってないよー。シワシワっていうのはこうだよ。」
って、ご自分の手を開いて見せる。
これって実は、お風呂から出る前に何時もする会話なのです・・・(´∀`;)

そして、何時ものようにご主人様の身体を
タオルで拭かせて頂いてから、お風呂を出ました。


続く・・・


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ご主人様と大阪で、久々デート①

約9か月ぶりにご主人様に逢ってきました。(n*´ω`*n)
一杯可愛がっていただきました。💓

今回の逢瀬は台風と同時だったので、最初から最後までずっと雨だった。
新大阪の駅で待ち合わせだったけど、ご主人様が渋滞に嵌ってしまって
予定外に到着が遅れ、メールの指示でレンタカー屋さんまで移動
暫く待って、到着したご主人様とレンタカーで
いつものホテルの在る町までドライブすることになった。

金曜日の夕方道路はどこも混んでいたけど、街の夜景が凄く素敵で
「大阪の街って凄いデザインだなー」って感動した。
移動中、以前М友さんに連れてきてもらった所を通ったりして
とっても懐かしかった~(*^-^*)

レンタカー屋さんには時間ギリギリ8時ちょっと前に到着して、無事返却。
二人ともあまりお腹は減ってなかったので傍のファミレスで軽く済ませ
タクシーでホテルまで移動するつもりだったけど、
雨の所為か1時間半待ちだと言われ、歩いても30分かからない距離

その時私は、貧血の所為か?夜のドライブで車に酔ったのか?
少しクラクラしてしていたので、歩くのはきついなって思ったけど
「1時間以上もここでタクシーを待つ方がきつい、早くホテルで休みたい」
って気持ちの方が強くて、歩いて行く事を選択。
幸い雨も止んでいたしね。

外へ出るとご主人様は
「今回は梨梨子をできるだけ歩かせないでやろうって思ってたのにねぇ」
って言って、せめて荷物は俺が持ってやろうって、
私のガラガラも引いて下さいました。
お陰で随分楽をさせて頂きました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ

田舎者は歩かないとか、荷物を持って歩くのはきついとか
前から泣き言を言っていたのもあるけど、今回の逢瀬前
私貧血で倒れて、増血のお薬を飲んでいたのと
母が入院して遠くの病院まで通わなくてはならなくて疲れていたので
ご主人様は何時もより気を使って下さったのだと思う。
いつも優しくして頂いて、有難いです。(n*´ω`*n)💓

少し歩いていると、早くも見覚えのある景色に・・・
ホテルは思ってたよりずっと近くでした。v(o゚∀゚o)v
コンビニでご主人様に(鉄)入りの飲み物を沢山買って頂いて
ようやくホテルにチェックイン。

今回は逢瀬の前に、私のして欲しい事したい事についてお話をして
幾つかは叶えていただきました。出来なかった事もあったけど、それはまた今度💓
具体的には恥ずかしいので書きませぬが(;´▽`A``
私の希望のひとつに「1ラウンドをもっと長くしてほしい」というのがありまして・・・

いつぞやにも書いたけど、ご主人様はS男性には珍しく凄くアッサリだ。
ネチネチいたぶったりもなさらないし、色々な事を試したりもなさらないので
時間も至って短くて・・・
昔私に彼女が居た頃などは、何時間でもいじり倒していたものだから
「なんでだろう?私が魅力的じゃないからかな・・・(ノд-。)クスン」
なんて随分悩んだりしたのですが、ご主人様はそういうペースなのですよね。

だけど私の方はダラダラといちゃいちゃしたり、焦らされたりして
かまってほしい性質なので(*ノωノ)そう希望しましたところ、
「ずーっと弄ってたら良いのかい?」って、
「ん~~、でも弄り方がおざなりだったらめっちゃ拗ねますよ。
拗ねて泣きます。(。・з・)」
「(⌒▽⌒)アハハ!そうか。」

なんて事前に話していたのですが、
ホテルでベッドで横になってテレビを見ていたらご主人様が
乳首をいじいじ・・・いじいじ・・・いじいじ・・・
「ふぇぅ・・・むぅ・・・うぅ~~~・・・ンンン・・・あぁ~ん・・・( *´Д`)」
いじいじ・・・いじいじ・・・
「どした?」
「んんぅ・・・(´ε`;)」
「今回のテーマは『細く長く』だからな(^~^)」
「ええええ~、なんか・・・おざなりになってませんか??」
「『細く長く』だからな」
「何ですか『細く』ってーー(・´з`・)ぶー」
「ハハハ^^」

でもその後一杯弄って下さって、何度も逝っちゃった。(*ノωノ)
挿入もして頂いたのですが、ご主人様数日前から風邪をひいていて
少し熱っぽかったようで、微熱でするには中々きつい運動だったらしく
逝った後酷く頭痛を起こしてしまい(;´Д`)アセアセ
何だか申し訳なかったです・・・💦

幸い痛みはそんなに長引かなかったみたいで、その後も
腕枕でギュっとしたまま、お話ししながら首筋や背中、腰の辺り等
ゆっくり愛撫して下さいました。
その時私の眉や眼尻、頬の辺りを舌先で舐められて・・・
くすぐったくて、凄ーーーく気持ち良かった!!(≧∇≦)
(後日夢に見ちゃった💓)
顔も性感帯の一つだよね。
って、やり方次第ではどこだって気持ちいいんですけどー(^^;
私は舐めるのも舐められるのも好き♪

私達はお互いに割と理性的なタイプだ。
長男、長女だから???
獣みたいになって貪る様に求め合ったりはしたこと無い
逆にほのぼのしてる。私は甘えまくりだし。(´∀`;)あはは・・・
獣の様になったりしてみたいものですにゃ~・・・(*´艸`)ムハ


続く・・・

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