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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と福岡、山口でまたまたデート④

前日早めに寝たので、翌朝は少し早めに起きました。
8時くらいだったのかな?
そこはルームサービス無しのホテルだったので、
コンビニで買っておいたものをレンチンして頂きました。
ご主人様はお弁当、私はハムとモッツァレラチーズを挟んだパン。
テレビを見ながら美味しくいただきました。

そのホテルのHチャンネル(1チャンネルしかない)の番組表、
ご主人様が何気に見てみると、熟女物のオンパレード(^^;
客層に合わせてるのか?需要が多いのか?店主の趣味か?
分からないけど素人主婦モノが凄い・・・
ご主人様は「これホントに素人かな?主婦がこんなの出れる?」
って言うんだけど、私の見たとこ
プロなら何かしらの設定があり、演技やセリフがあると思うんだけど
ただHしてアンアン言ってるだけなトコロが素人だと思った。

出ている主婦は大体アラフィフで、子供は成人していて旦那も居ると、
そしてセックスレスなのでHがしたいと、そして制作側は
彼女達の希望するセックスを提供するってカタチで作られていました。
それが次々出てくる、主婦が、こんなに!?って・・・(;´▽`A``
まぁ本当の所は分からないけど、彼女達がアラフィフなのは
間違いないです。(;´∀`)
アラフィフでも需要があるんだと、何か心強い気がしたのでした。^^

朝食が済んだらご主人様がベッドに行ったので、私も付いて行きました。
ご主人様の腕枕にぎゅって抱き付くと、ご主人様の上に乗るように促されます
馬乗りになって、ご主人様の胸の両脇に手を突く形になる。
ご主人様が下から私のキャミを捲り、乳首を弄り始めました。
気持ち良くなると自然と腰を振ってしまいます。
ご主人様が強く摘まむと、凄く気持ち良くて堪らなくなる (*´Д`)ハァハァ
堪らなくなると、下半身がモジモジしちゃう~(〃ノАノ)

気持ち良くて仰け反ると、正面に鏡があり
ご主人様に乳首を弄られながら、切なく顔を歪める自分の姿が映る
欲望が具現化された、妄想ではない世界がそこに在りました。
不思議だなぁ・・・って、何時も思う
こんなに大好きになれる人が現れると思ってなかったし
恋愛は幾つになってもできるんだな、しかもご主人様だし(〃艸〃)ムフッ

ご主人様の上でアンアン言いながら腰振ってたら
いつの間にかご主人様のがおっきくなっててー(*ノωノ)
今度はご主人様が上になって入れて頂きました。
気持ち良かった💖エヘ(´∀`*;)ゞ

書いていて気付いたけど、ご主人様私を上に乗せるのが好き??
乗せてみたら重過ぎて懲りた、とか無いのかしら?(;´▽`A``
出会った頃「どんな女の子が好みなんですか?」って聞いたら
「そりゃ小さければ小さいほどいいよー。」って言ったんですよね。
それじゃ私は全然ダメじゃんって思ったのですが(。´・(ェ)・)
まぁ理想は理想って事で・・・。

そもそも抱っこしたり、上に乗せたりするのがお好きなのかも?
小さい人なら簡単ですもんね。
可愛がるタイプのご主人様なので、
「よしよしヾ(^ω^`)」って感じなのかな?

それから、ご主人様にコーヒーを入れたりして、ちょっと小休止。

実はこの部屋、よく見るとSMルームだったのです。(;´∀`)
磔台があり、
ビーバー2-2

手足の拘束用の鎖が付いた柱が2本立っています。
ビーバー1-1

色んな所に鏡も付いていて、磔台の正面にも鏡。
拘束用の柱の正面は洗面所の鏡があって、上半身だけですが
映るようになっています。
マッサージチェアも、縄を使う方は拘束用具として使われてますね。

色合いがカントリー調っていうか(;´▽`A`` なので最初気付かなかったんだけど
金属製の円柱に鎖が付いてるので、何のため?って思ったんです。
2本あるのにも気づいてなかった💦
「使ってみたい?(・∀・)ニヤニヤ」なんて聞くのはちょっと意地悪です (。-_-。)
だって、使うかどうか決めるのはご主人様だもの。
まぁ、使ったんですけどもね…(*ノωノ)

手首に私の皮の拘束具を着けて、その金具に鎖を通してフックを掛けます
両腕を完全に開いた状態で拘束されました。
ご主人様はソファを柱の正面に移動させて、特等席を作ります。
乳首を抓まんだり、ローターで刺激したりされて心も身体も蕩けてくる

シンとした山間の戸建てのラブホテル、外は真夏、晴天の朝、
全ての照明を点けてるのに薄暗い部屋の中に
私の喘ぎ声が響きます。
「あぁ~ん(*´Д`)ハァハァ…気持ち・・・イイです…」
「(⌒▽⌒)アハハ 梨梨子はいやらしいね~」
「はぅぅ…はぃ…(〃д〃)」

次にご主人様が用意したのはバイブのマックス君、
クリ刺激用の、親指型に突起が一杯付いた枝があり
先がフックのようになって抜けにくい形状のバイブです。
なので入れる時にもちょっとしたコツが要るのです。
充分に濡れていれば、強引にグイっと入れても良いんですけどね。

ご主人様はそれを私の下のお口にあてがい押し込もうとしますが、
ちょっと手こずって覗き込むので、恥ずかしい…(〃ノωノ)やーん
でも嬉しい・・・💖
グリッとした感触とともに挿入されると、直ぐにスイッチが入れられ
ブ~~~ンという振動音と同時に私のいやらしい器官が歓喜に震えます
「ああああ~~ン!! (*´Д`)。ダメー」
「(⌒▽⌒)アハハ」

本来マックス君は入れたままで使用するものなのですが
ご主人様はそれをピストンさせ始めたのです。
マックス君のフック型の頭が、私の内壁をグリグリと掻き回し
言い様のない快感が、私の貪欲な器官を隅々まで蹂躙していく
太腿を震わせ上半身を捩り、口からは抑え切れない喘ぎ声が
止めど無く漏れ続け、立ったまま何度も逝く・・・
そんなはしたない私の様子を、ご主人様は楽しそうに見ています。

そんな中不意に、『掻き出される』という感覚が私を襲ってきました。
「ヤバい、何か出そう><」
潮?イヤイヤ経験ありません、おし〇こ?オナラ?まさか大ー???
お〇っこやオナラならまだしも、大はいけません!
それは緊急事態です。

「ご主人様…なんか出そうですぅ (;´Д`)ノ」
「ん?なんかってお〇っこ?出していいぞー(^-^)」
「や、分かりません…もしかしたら後ろの方かも…(;´Д`)」
「うーん、それは困るね~(;´∀`)」
そう言いながらもまだピストンし続けていたので、なんかちょっと出た💦
「ああ、もう、だめですぅーー(;>д<)」

ご主人様も💩が出たらヤバいので止めてくれました。(;´∀`)
見ると滴がひとつふたつ落ちていましたが、ご主人様は
「全然おし〇この匂いはしないね。何だろう?」って仰ってました。
でも、お〇っこじゃないのかなー?
それにしてはよく滴で済んだなって気もするし・・・?

私のアレって全然水っぽくないし、量も多くないから(?多分)
滴るとか水溜りができるとかは考えられないのですよね。
でも、何かヤバいヤツが出たら困るので終了です。(;´▽`A``
凄い気持ち良かったから、残念だったのですが
仕方ない・・・えへへ(〃´ε`〃)ゞ

落書きもして頂きました。
乳輪に丸く円を描いてから、胸の谷間からお腹にかけて「変態乳首」。
これはご主人様が私の乳首を弄ってる時、
軽く弄ってる時は反応が薄いのに、
「これは痛いんじゃないか?」と思うほど強くすると、凄くいい反応をすると
「なんて変態な乳首なんだ」と、思ったことを書き記したそうです。

そして土手に「ダイエット中」。
わき腹の少し窪んだ所に斜線を入れて、「ちょっと痩せた」と・・・(´∀`;)
何だか、今回は「記録」のような落書きでした。www

痩せたと言っても4~5キロ、私くらいのサイズだと
分かるか分からないか程度なのですが、ご主人様は事あるごとに
「痩せたねー」って言って下さるのです。
凄く褒め上手というか、自然にできる人なのです。
私はそういうのが下手で…○| ̄|_
もっと自然に、ご主人様を喜ばせて上げられたら良いんですけどね…

それからご主人様はお風呂へ、もう帰りの時間です。
私は部屋を片付け、自分の身支度を整えます。
ご主人様がお風呂から上がったら、身体を拭いて差し上げて
お互いに支度が出来たところでホテルを出ます。
ふたりっきりで居られるのも、この部屋を出るまでです。
玄関の扉に手を掛けるご主人様を呼び止めて
ぎゅーって、抱き締めて頂きました。

お昼は新幹線駅そばの、小さなレストランで食べようって思ってのに
発車まで30分という微妙な時間になってしまって、
のんびりもできないから諦め
結局ご主人様は、また駅の売店でパンとおにぎりを買って
新幹線の車内で食べることになってしまいました。><

発車にはまだ早いけど、構内は人が多かったのでホームに向かいました
前回同様、ふたりきりのエレベーター内でご主人様が(*´∀`)ε` )チュッて
して下さいました。えへへ(〃´Å`〃)ゞ

ご主人様が新幹線に乗り込んでから、
その新幹線が、駅で数分停車することを告げるアナウンスが流れて
席に荷物を置いたご主人様が降りてきました。
出発するまでの数分、私の傍に居て下さるのだと分かりました。
凄く嬉しいけど、ご主人様が乗り遅れはしないかと心配で💦
「乗ってても良いですよ。(;´Д`)」って言ったら
「うん。(^-^)」って言いながらも傍に居てくれて、
発車前に「じゃあまたね。」ってハグしてくださいました。
そしていつも窓から手を振って下さいます。(〃▽〃)

今回は水漏れが有ったり、部屋を移動したり(二日とも)、
カラオケもして、SМの設備も使って、丸いお風呂を楽しんで
慌ただしいような、でも一杯笑って、イチャイチャもして
とっても楽しかったです。+゚。*(*´∀`*)*。゚+


お終い。

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ご主人様と福岡、山口でまたまたデート③

この日泊まるホテルは、この辺で一番時間がゆっくり取れる所です。
ただ、古そう…安いんだけどね、この辺は古いホテルばっかりなの><
途中ナビに変な所へ連れていかれたりしたけど、(;´▽`A``
コンビニで買い物をして、無事ホテルに着きました。

着いてみるとやはり古い💧戸建て形式で、空いてる所へ入る。
内装を見て選ぶとか無しね。(;´▽`A``
入ってみると、まさかのトイレ和式!
宿泊は前払いなので、ホテルのお姉さまが集金に来た時
ダメ元でトイレが洋式のとこが無いか聞いてみたら、有るそうな。
そこへ移れないか聞いてみたら、調べてくれて
部屋番号を教えてくれたので、また荷物を持って移動。

トイレ確認、和式を洋式に改装したってやつだったけど
ウォシュレットも付いてたしね。
そしてお風呂確認、まさかの丸いお風呂!でかい!深い!v(o゚∀゚o)v
内装は決して新しくはないけど、綺麗にしてあったし、
床がフカフカするのは、まぁ抜けなければいいか、と…( ̄▽ ̄;)

冷蔵庫に飲料などを片付けてやっと一息。
夕ご飯がしょっぱい系だったので、喉が渇いて無糖のダージリンを
がぶ飲みする私。(;´▽`A``
なんか疲れた~運転もしてないのにね。(;´Д`)ゴメンナサイゴシュジンサマ
日頃の疲れと、暑さによる疲れかな?、もう寝たい~~
でも汗は流したい~~

お風呂にお湯を入れながら、何時ものように私が先に入る。
乾かすのに時間がかかるから、頭は洗わない事にして後ろで纏める。
お部屋は所々改装してあるようなんだけど、お風呂は古いままみたいで
シャワーが水とお湯の量で調節するタイプ、
中々熱くならないと思ったら熱くなり過ぎて、温くしようとしても中々ならず
そのうち水みたいになっちゃうという…

苦心しながらも取り合えず身体を洗って、ご主人様を呼ぶ。
温度調節が上手くいかないことを伝えると、ご主人様もやってみたけど
結果は同じで、結局温めのシャワーで済ませました。
お風呂が大きかったので、お湯の量はまだ少し少なめだったんだけど
二人が入ったら丁度溢れないくらいになって、
あまりの丁度加減にご主人様は爆笑してました。💦

今夜は疲れてるので、早々にお風呂をあがるつもりだったんだけど
お風呂で向かい合って座ってると
朝のお風呂の時みたいに引き寄せられて抱っこされました。
すると、これが恐ろしくストレスフリーなのです!!
お風呂が丸いので、膝がどこにも当たらない!
深いので、重力からも解放される! +゚。*(*´∀`*)*。゚+パァ~~
ご主人様の上にも難なくONでINなのです (*ノωノ)キャッ

そう、INなのです。
ご主人様ったらまたしても、御自分で乗せておいて
「まったくぅ~ (・∀・)ニヤニヤ」なんて、私をいやらしい子扱いなんです。
まぁその通りなんですけどぉ~(*´з`)イジイジ

気持ち良い事を、下半身が勝手に求めちゃう。
ご主人様の肩越しにお風呂の縁を掴んで腰を上下に浮かせたり沈めたり
あぁ~ん (* ´ ▽ ` *)キモチイイ~
「うぅ・・・なんか俺が悪戯されてるみたいだ~(;´∀`)」って、
だけど満更でも無さそうなお顔じゃないですか~^^

私が気持ち良くてアンアン言ってると、ご主人様が
「気持ち良いのか?」と…
「はい、気持ち良いです…」と答えると
「入ってないのに? (・∀・)ニヤニヤ」って…
またお約束 キタ――(゚∀゚)――!!
「入ってますっ (≧H≦)クッ」
「入ってないよ (⌒▽⌒)アハハ!」
もう、二人して爆笑です。バカップルですね、うん

だけど気持ち良い事は続けます。
私が深く入れるとご主人様は 「あ、そんなに入れてー」って
わざと私を咎めるように見るのですが
私は 「えへへ(〃´∀`〃)ゞ」って、続けます。
「(⌒▽⌒)アハハ そんなにしたらホントに出ちゃうぞ。」
なんて言われながらも暫く楽しんだのですが
「今日はもう終わり、上がるぞ。」って、終了宣言されました。
楽しかったな~♪丸いお風呂最高ー!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

お風呂から上がったら流石にもう眠いー(;´Д`)~³
ベッドで何時もの様にご主人様が腕枕を差し出して下さったので
頭を乗せると、そのままぐっと抱き寄せて、両腕でぎゅーってしながら
「まったくぅ、梨梨子は甘えん坊だね~(*´~`*)」って…
まるで私の方がぎゅーって抱き付いたみたいに言うから
可笑しくて可笑しくて(*≧艸≦)プッ 凄く幸せになる (* ´ ▽ ` *)

ご主人様の使う冗談っていうか悪戯っぽい言葉、大好き💖
凄く可愛らしいし、私を傷つけないし、何時も幸せにしてくれるから
ご主人様の物になれた事を感謝しつつ就寝。+゚。*(*´∀`*)*。゚+



続く・・・

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ご主人様と福岡、山口でまたまたデート②

翌日の朝食は10時、「昨日の部屋どうなったかね?」なんて
お話をしながらテレビを見て、のんびり頂きました。

食事の後ご主人様にコーヒーを入れて
座ってテレビを見たりしていたんだけど、凄く横になりたくて
時間は沢山有ったので、ベッドに寝そべっていたら
いつの間にか眠っていました。
1時間くらい??

目覚めると、
「梨梨子が寝るなんて珍しいね、よっぽど疲れてたんだね。」
って言って、既にお昼をとうに過ぎていたので
お腹も減っているらしく、「お風呂に入ってから出よう」と。
そして「昨夜よりも広いお風呂だから
梨梨子も気が向いたら入っておいで」って先に入っていきました。

昨夜も入っているので、別に入らなくても良いんだけど
また髪が濡れちゃうし・・・(;´・ω・)
(ロングヘアーは中々乾かないのだ・・・( ノД`)シクシク…)
でも、ご主人様はお風呂好きだから、
ここは入っとくべきだなって思って、入りました。

昨夜のバスタブよりも大分横幅が広くて、本当にゆったりです。
ご主人様が自分を跨がらせるように私を上に乗せるから
これはそういう事だなと思って、私とご主人様の位置を合わせようとすると
ご主人様だって分かってるくせに、「ああぁ~(◎∀◎´)ニヤニヤ!」なんて言うw
位置が合うと、ご主人様が下から突き上げてくる(*ノωノ)

「あん・・・気持ち良い・・・です (*´Д`)ハァハァ」って言うと
「え、なにが?(・∀・)ニヤニヤ 入ってないのに?」なんて言うから
「入ってますぅ・・・(*´з`)」って言うしかないでしょ?だって入ってるんだもん
なのに「入ってないよう(・∀・)ニヤニヤ」ってまた言うから
「入ってます!先っぽだけ入ってますぅ!!(*´з`)」って・・・

またアホなやり取りが始まる~~~キタ━(゚∀゚)━ッ!!!
こうなったらもう、二人ともスイッチ入っちゃって
後は抱き合ったままゲラゲラ笑うしかないのです。
一杯気持ち良い事して、最終的にはキャッキャとなる私達 (;´▽`A``

お風呂から出て支度をして、チェックアウト。
食事やなんかの清算をする時に、ご主人様が
「昨日の部屋どうなりました?」ってホテルの人に尋ねたら
泊ってたお客さん、黙って帰っちゃったんだってー(;´▽`A``
宿泊だからホテル代は前払いしてたから良いけど、
弁償とかね…ホテル側は請求するつもりだったかは知らないけど
後々床や天井がめくれて来たりしないか心配ですね。

ホテルを出たのが2時くらい?
カラオケに行ってそこで何か食べようって事になり
近くのカラオケ屋さんを検索、最初に行った所が
駐車場が無い所だったので、再検索してラウ○○・ワンに入りました。
ハニートーストと揚げ物の盛り合わせを注文してお部屋へ。
ご主人様は私があまり歌わないので、無理に誘ったりなさらないんだけど
前回ホテルにカラオケが付いてたの嬉しそうだったから
私から誘いました。

カラオケは苦手だけど、お一人で歌うのもつまらないかなと思って
今回は私も何曲か歌いましたよ。
二人とも80点を超えたり越えなかったりな感じでした。(;´▽`A``
揚げ物は美味しかったけど、ハニートーストは今まで食べた中で
一番残念な味でした。
パンがね…やっぱパンが美味しくないとね…
しかしどちらもボリューム満点で、お腹一杯になりました。
ご主人様も、久しぶりに思う存分歌ったようで満足気で良かったです。

カラオケの後は山口県へドライブしながら移動です。
以前昼間に行った事はあるんだけど、夜の方が賑やかになる
不夜城レストラン(?)山☆賊へ向かいます。

着いたのは何時頃だったか?
(私ご主人様と一緒の時は殆ど時計見てないんですよね。
ホテルに入る時間と出る時間以外は気の向くままっていうか…)
暗くなってたので8時くらいかな??

いろり山賊、七夕1-1

どうです?賑やかでしょー?
回りに何も無い暗い山の中に、この煌々とした明かりが
忽然と浮かび上がってくる様は、幻想的でワクワクします。
7月だったので、七夕飾りでした。

いろり山賊、七夕2-2

ここで注文と支払いをして、好きな席に座ります。
建物の中もあるのですが、外が良いので外へ。(^-^)

いろり山賊、七夕4

なんか、山☆賊と海☆賊の会議ですって。
一緒に写真が撮れるように、扮装グッズも用意されてて、
若いおねーちゃん達がはしゃいで撮ってましたよ~^^

いろり山賊、七夕3

外の縁席に行く道です。提灯がずらーり。

いろり山賊、七夕6

私達が食べたのはこれ↑
名物の山☆賊むすびに山☆賊焼き(鶏)、餃子、炭火焼肉、です。
二人ともまだあまりお腹減ってなかったのに、おにぎりが大きくて💦
満腹ですー、全部半分こして頂きました。
どれも美味しかったです。


続く・・・

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ご主人様と福岡、山口でまたまたデート①

今回も前回と同じ場所で待ち合わせ。
道に迷わないようにストリートビューでおさらいしておきました。
前回の失敗があるので、大体の位置関係は分かってましたし
迷わずに着きました。v(o゚∀゚o)v

博多祇☆園山笠の日だったので(検索をかわす為☆入れてます)
駅前では浴衣を着た女性を何人も見かけました。
ご主人様が山笠の写真を撮って見せてくれましたよ。(*^-^*)
でっかいねー↓

博多祇園山笠1小

博多祇園山笠4小

博多祇園山笠3小

面白いのもありますね。(*^m^*)↑

程無くしてご主人様も到着、時間は7時頃、
「今日は関門花火らしいぞ」と言うので、「車おけないでしょう?」
とか言いながら行ってみたのですが、誰も居ない。
それもその筈、花火は来月でした。(;´▽`A``あはあは・・・
その代わり、九州は日の入りが遅くて、綺麗な夕焼けが見られました♪

食事はホテルで摂る事にして、ホテルに向かったのですが
近くまで来た時、飲料などを仕入れていないことに気付き
通りがかったドラッグストアに入ったのですが
あまり飲食料は置いてなくて、
飲み物を数本とお菓子をちょっとだけ買いました。

ホテルに入って早速メニューを見ます。
私が「今日はこれ食べたいな」って思ってたものがご主人様と被るww
牛カルビ丼、「じゃあこれは一つ頼んで半分こしようぜ」って、
もう一品にご主人様が選んだのが、和風明太子パスタ
これまた私がどっちにしようか迷ってたやつ(≧m≦)
ご主人様も、これも食べたいけど量が少なそうで迷ってたんですって。
なので、ピザも一つ加えて注文しました。

パスタも量は十分あったし、どれも美味しかった(*^-^*)
デザートは、エスプレッソアイスショコラ添えとフレンチトーストアイス添え
これも半分こしました。
食の好みが合うって、ホント幸せ2倍ですね~(*≧∪≦)

お風呂のサイズはギリギリセーフな感じですかね。
ご主人様はお風呂で遊ぶのがお好きなので、
色々体勢を変えられるくらいのサイズが望ましいのです。
しかし、ホテルの部屋の写真に、お風呂の画像まで出てる所って
あんまり無いんですよね。
部屋によってお風呂のサイズが違うホテルもあるから
出てると選びやすいのにな。

何時ものように一緒にお風呂に入って、
弄られたりご奉仕したりする訳ですけどもね。^^
最早お風呂で『つんつん』するのは当たり前になってきた。(〃艸〃)ムフッ
ご主人様につんつんされながら、例のごとく「入ってる」「入ってない」の
どうでも良い会話が可笑しくて、二人してゲラゲラ笑ってたら
ご主人様が「梨梨子は何でも受け入れちゃうからな、全然拒否しないから」
なんて仰るので、「嫌って言って欲しいんですか?」って聞いたら
「そうだねぇ。」って。
なのでちょっとだけ拒否ごっこしてみた。www

ご主人様が私に覆いかぶさった、つんつんの体勢のまま
ご主人様の胸に手を当てて押し返しながら
「いやっ、やだ・・・いやっ、いやぁ」ってお芝居をしてみた。
ご主人様ったら笑いながらぐいぐい入れてきた!(゚△゚;ノ)ノ
「(⌒▽⌒)アハハ!梨梨子が嫌がると余計入っちゃうよ。」って・・・
(;´∀`)コラコラ

「ヤバいヤバい、だめだよ、まったくぅ^^」なんて、
本来生では入れない主義のご主人様ですが
昨今お風呂では「入ってないよ?」とか言いつつ先っぽを生で入れてますw
「受精しちゃだめだよ。^^」ですってー(;´∀`)あは・・・

お風呂上りにご主人様の身体を拭いている時
「М女友達に、ご主人様に生で入れられたって言う?w」って聞かれたから
「(* ´艸`)クスクス、『ご主人様ったら生で入れるのー、酷くな~い?』って?」
なんて言いながら可笑しくてまた二人でゲラゲラ笑う。
後で、「あの時梨梨子凄く楽しそうな顔してたね~(^-^)」って言われたけど
だってもうホント可笑しくて、ご主人様と居るとずっと笑ってる。(*´∀`*)

寝る時はベッドで腕枕をして貰いながらイチャイチャ・・・
ご主人様が触るから、私も触るよね~ (´∀`σ)σ(〃ノωノ)
そしたらご主人様急にベッドから降りて、
「まったくもう、梨梨子が弄るから、入れたくなってきちゃったよ。」
なんて言いながらコンドーさんの準備をしてる。(;´∀`)

あれ?さっきお風呂で私お口に頂きましたけど、もう一回いっちゃうの?
お元気ですね~(〃艸〃)ムフッ💖

そしてとっても気持ち良かったの~(*ノωノ)
お風呂でつんつんしながら、時々奥まで入っちゃった時みたい
「ンん・・・気持ち良いデス、ご主人様 (*´Д`)ハァハァ」
「そうか、俺も気持ち良いよ。」
「あぁ~ン (〃´д`〃)~💖」

もう、気持ち良くて楽しくて、後はぐっすり眠るだけ・・・
ご主人様の腕枕で、ぎゅ~~ってして頂きながら・・・

……   ……  テンッ  …… テンッ  ……

「梨梨子、なんか変な音しない?」
「え?・・・ ・・・ そう、ですね。お風呂ですかね??」

ご主人様が起きて見に行ってみると・・・
「てーへんだ、梨梨子!天井から水が漏ってる!!」
「えっ!?」
見ると脱衣場の電気の縁から水がぽたぽた落ちて
水溜りができ始めていました。
洗面器を置いたけど飛沫が周りに飛び散るのでタオルを入れてみた。
飛び散りは収まったけど、水漏れは量を増す一方です。💧

「どうやら上の階がやらかしたみたいだな。(^_^;)」
「そうですね・・・(;´Д`)」
もう深夜ですよぅ・・・水漏れは最初は滴だったけど
みるみるうちにダーーーって落ち始めた。
ご主人様がフロントに電話、ホテルの人が上の階に調べに行ったら
案の定お風呂の水を出しっぱなしにしてたようで
水浸しの中宿泊客は気付かずに寝ていたらしい。

そこのお風呂って、適量入ったら自動的に止まるタイプだったから
おそらくカランの切り替えの部分を間違えたと思うの。
左がシャワーで右が蛇口、真ん中で止める、っていうよくあるタイプ。
真ん中で止めずにうっかり右までひねったせいで
シャワーは止まったけど、蛇口の水が出っぱなしになってるのに
気付かなかったんじゃないかな?
そして水捌けの悪い洗い場の、2cm程度の段差を乗り越えて
脱衣場まで溢れ出したのでは?と推測いたします。

あまりの水漏れで、洗面所は使い物になりません。
移動になるな・・・と思いました。
ご主人様と荷物をまとめて連絡を待っていると
フロントから「603号室に移動してください」と連絡が来た。
深夜にホテル内を移動です。( ̄_ ̄;)

移動したお部屋は少し広くて良い感じ、
なによりバスタブが大きくて、ご主人様が喜んでました。^^

確か、深夜2時半か3時くらいだったと思います。
やっと寝れます。(。-_-。)
ご主人様は「ハプニングは旅の醍醐味だよ~www」なんて
楽しんでいました。
まあ、話にはよく聞きますが、中々経験はできませんよね。


続く・・・

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