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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と岡山~鳥取でデート⑨

その日のホテルも最初に泊まったのと同じホテルでした。
すんなり入れたし、安い部屋が空いてたのでラッキーだったけど
以前泊まったのと同じ部屋だった~(^▽^;)

着いたらすぐにテレビ画面を使って、スイーツとドリンクのサービスを注文。
朝食も時間設定して注文。それから私の枕をレンタル。
ご主人様はどんな枕でも寝られるんだけど、私に好きな方を選べるようにと
何時も2種類借りて下さいます。(〃▽〃)

その日のスイーツはミルクレープ、ご主人様はメープル味で私はチョコレート。
ご主人様に私のも味見して頂いて、私はご主人様のお口から
少し噛んだ物を直接頂きました。
口移し~(*´艸`) ムフフ・・・

そしてスイーツ食べながらのカラオケ~
初日より緊張もほぐれていたので、ちょっと開き直って私も参加しました。
84点。ちょっと良い点出ちゃいました~(^▽^;) 歌はフラフラだったけど・・・

それからお風呂に入りました。
その日は寒かったし疲れてるから、ちゃんと温まれるくらいの温度にしました。
何時もは私が、熱いとのぼせちゃうから、ぬるめにするんですけどね。^^
一杯可愛がって頂いて、乳首を弄られながらの御奉仕もさせて頂きました。
シアワセ~(///∇//)

お風呂から上がって熱々の身体に水分補給をして、
少しの間テレビを見ながらのんびりしました。
部屋が温かかったから中々汗が引かなくて、暖房オフにしました。(^^;
今夜はこのまま寝るのかと思っていたら、ご主人様が
「玩具持って来てる?」
「はい。」
「最近使ってなかったから、たまには使ってやろう。(^-^)用意しなさい。」
「はい(〃▽〃)」

私が旅行鞄の中から道具を出していると、ベッドサイドの引き出しから
電マと、何かを見つけたようです。

「梨梨子、こんなものが有るよ。パンツだよね?履いてごらんよ(^-^)」
「え・・・、でもそれ・・・多分私には小さいと思うんですけど・・・(///ω///) 」
赤くて、パンストみたいに透け透けで、後ろも前も殆どT字くらいしか布地の無いパンツ、
「大丈夫、ほら伸びるから(^-^)」
「でもぉ・・・(^▽^;) 汗」
「破れても構わないから、どうせ破く物でしょ?これ。(^~^)」
「はい・・・じゃあ・・・」

殆どどっちが後ろか前かも分からない、小さな透け透けの布を履いてみます。
腰まで引っ張り上げるとビリって音が・・・><・・・あぅ・・・
それ以上いっちゃわない様にそっと手を離しました。
ご主人様は私のキャミの裾をめくって、( *´艸`)クスクス笑っています
小さな布は、後はもう食い込むだけって感じです・・・

ご主人様は道具を入れた袋の中から手枷を取り出し、
後ろ手に私の手首を拘束されました。
そして軽く私を押してベッドに倒し、スイッチを入れ振動し始めたローターを
小さな布の間から?、私のクリトリスに当てました。

私の足はご主人様の膝と肘で、みっともなく限界まで開かされ
両手も後ろで拘束され、自分ではなす術もなく・・・
ご主人様のされるがままになるしかありません。

勿論それが私の望みです。

足を思い切り開かされているし、手は使えないし、
私のあそこがどういう状態か、自分では分からないのですが
のけ反って喘ぐ私に「だんだん梨梨子の匂いがしてきたよ・・・(^-^)」って・・・
わざと大きく鼻から息を吸って「女の匂いがするよ~」とか言われます(/ω\)
「ああ、ダメ―、ご主人様・・・」
「うん?」
「・・・恥かしい・・・ですぅ・・・(///Д//) 」

ご主人様は笑いながら、充分に潤っているらしい私の下のおクチに
バイブを突っ込み、スイッチを入れました
何時も遠隔で使って頂いている玩具・・・
バーチャルがリアルになり、凄く感じました。(*´艸`) ムフフ・・・
何度かそれで逝かせて頂いた後、ご主人様は電マを手になさいました。

バイブを抜いた後、まだ快楽の余韻の残るそこに
電マがあてがわれスイッチが入れられると、容赦ない刺激に身体は勝手に捩れ
無意識に閉じようとする足を、ご主人様の膝にブロックされます。
大声で喘ぎながら快楽を貪る・・・

そして何度も寸止めされる・・・何度も・・・何度も・・・
「ああ・・・私、今ご主人様のされるがままだ・・・玩具みたいに・・・
嬉しい・・・凄く幸せ・・・(///∇//) 」
ホントに何度も繰り返し寸止めされ、幸せを噛み締めていましたが
ついにそれも終わりです。
ご主人様の「よし、逝きなさい」という言葉と共に
電マが私のあそこから離れなくなりました・・・!(´Д`;)

振動を弱めたり強めたりしながら、今度は何度も何度も逝かされました
弱い振動の時は徐々に上り詰め、強い振動の時は一気に上り詰めました。
全身から汗が吹き出します。
「ご主人様・・・汗が・・・目に入りそうです~(´□`。) 」
「(´▽`*)アハハ、仕方がないね~」
「ゴメンナサイ・・・(///Å//)」
一旦止めて、手が使えない私の顔を、タオルで軽く撫でる様に拭いて下さいました。
「有り難うございます・・・(///ω///)」

汗を拭いて頂いた後、また続きが始まりました。
なぜなら、まだ私が「限界」を告げていないから・・・
実は、今回私は秘かに「本当に限界が来るまで、セーフワードを使わない」事に
決めていたんですよね。
限界まで来ると自分がどうなるのか知りたかったし、
どのくらいでそうなるのか、ご主人様に知っていて欲しいという気持ちもあって・・・

その後も何度も逝かされて、
脱水になるんじゃないかと心配になるくらい全身から汗を吹き出し、
ガッチリ固定され開かれていた足も外してしまうほど、もがいたにも拘らず
「限界」は訪れませんでした。( ̄ー ̄;)
その前にご主人様の方が「キリが無い、エンドレスだ」と思ったらしく
終了になってしまいました。(;´▽`A``

原因は分かっているんです。
ご主人様は振動を強くしたり弱くしたりなさったので、
弱くした時に、残念ながら私・・・回復してしまっていたのです( p_q)
そのせいで、いくらでも頑張れてしまったんですよね・・・(T▽T;)あはは・・・
ずっと「強」で責め続けられたら、どうなっていたか分かりません。

電マで快楽責めされた後もまだ続きます。(*ノノ)
私のあそこを覆っていた僅かばかりの赤い布を、ご主人様は脱がさずに引き千切り
今度はご主人様自身の物で、何度も突いて下さいました・・・(〃▽〃)
ご主人様にしがみ付きたかったけど、手首が拘束されたままで出来ませんでした。

手枷を外して頂いて起き上がると、シーツが汗で濡れてしまっていました。
ご主人様に冷たい思いをさせる訳にはいかないので、
私が寝る方側でしていたので、大丈夫なんですけど
それにしてもすごい汗で・・・
だって、あんなに責められると思ってなかったから・・・(*ノノ)
凄く良かった・・・r(´∀`*)えへ~

でもね、激しくされるのも良いけど、只々身体を撫でまわされて
逝くに逝けず悶々とするのも好きだったり・・・
まったく・・・欲張りね~r(^∀^;)


続く・・・

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コメントコメント


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今回は大分恥ずかしく責められたようですね
まずまず満足いった御様子、
おめでとうございます。

グレース | URL | 2014/12/22 (Mon) 14:57 [編集]


Re: グレース様

(´▽`*)アハハ
私何時もそんなに不満そうですか?(A´∀`;)汗

この前皮手袋を提案して下さったじゃないですか?
ご主人様に話したんですけど、叩くかどうかは気分次第だから
前もって用意するっていうのは無しだそうです。
だから私も、「靴べら使えそう~」って提案するのも止めにしました。

取りあえず希望は希望として伝えるとしても、
するかどうかはご主人様次第なので(^-^;)

梨梨子 | URL | 2014/12/22 (Mon) 15:37 [編集]


梨梨子さんのデート記事
詳しくて、想像できて、読んでいて楽しいです(*´艸`)

続きがあるので、
コメントは…と思っていたのですが
書いちゃいました~(*´゚∀゚`)ノ♪

手枷は、それだけで萌え♡
それで電マは、フルコースです(*ノェノ)

真美 | URL | 2014/12/24 (Wed) 00:01 [編集]


Re: 真美様

そう言って頂けると苦労も報われます(A´∀`;)
最初はご主人様との事を、一つ一つがどれも記憶に残しておきたい事ばかりで
書いてる内にどれを外せばいいか分からなくなってきたのと、
最初読むのを恥ずかしがってたご主人様も、
今では楽しみにして下さってて(〃▽〃)読みながらクスクス笑ったり
爆笑したりして「梨梨子の文章は面白いね~^^」って言ってくれるのです。

ご主人様は現場での事を御存知ですからね、当事者ですし、だから
「そうそう、あの時そうだったw」とか思って楽しいんだと思うのですけどね
今はご主人様が喜んで下さるので書いてます。(〃▽〃)えへへ

いや~もうすっごい汗かいちゃって~、責められながら
「脱水状態になったらシャレにならん」って思うくらいでした(´∀`;)

梨梨子 | URL | 2014/12/24 (Wed) 04:25 [編集]


 
 

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