FC2ブログ
 

梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と大阪でまったりデート⑤

お昼は外出して、回転寿司を食べました。
近所にはファミレス、ハンバーガー、焼き肉、中華、定食屋、コンビニやスーパーもあるし
ちょっと歩けば色んな物が食べられます。
帰りにコンビニでアイスクリームや飲み物を買って帰って
涼しい部屋でテレビを見ながらいただきました。

午後は部屋でカラオケをしたり、私の膝枕で大阪のテレビ番組を見たり・・・
夜は外出せずに、ホテルのメニューで晩御飯を食べましたが、美味しかったです。
レンチンな感じじゃなかったですよ~
それから、VODで昔懐かしい『帝都物語』を見たりしてのんびり過ごしました。

その時ご主人様が、ソファーのひじ掛けに背中を凭れるように横向きに座って
「梨梨子、おいで」とご自分の膝を示して仰るんです。
「え・・・でも・・・!(´Д`;)(私抱っこしたら重いですよ?汗)」
「いいからおいで。(^-^)」
「はい・・・(///ω///)」
観念して仰る通りにしました。
ソファーに腰かけて、横たわるようにご主人様の胸に寄り掛かると、後ろから抱いて下さいました。

今回のデートでは、ホテルのソファーに居る時、私の膝枕か、ご主人様の抱っこか
どっちかの体勢だった気がします。((ノェ`*)っ))タシタシ
なんでだろう?前回のデートの時、隣に座っていても上手く甘えられないって言ったのを
憶えてて下さって、ただ並んで座るのじゃなく、身体が触れ合えるようにして下さったのかな?
ご主人様はいつもそうやって、私を幸せにして下さいます。(n*´ω`*n)

最初から優しい方ではありましたが、さらに優しくなってる気がする。(〃▽〃)
っていうか、気持ちの距離が縮まってきているっていう事なのかな・・・
私はどうなんだろう?ご主人様が喜んで下さること出来てるのかな???
(´ε`;)ウーン…

夜はお部屋を移動して、『帝都物語』の続きを見ながらのんびりして、お風呂に入りました。
部屋は昨日より少し広くて、お風呂は四角から楕円に変わったけど、それでも結構大きかったです。

ご主人様の身体を洗った後、
「この前、身体を洗って下さるって言ったから、私まだ洗ってません。(●´ω`●)ゞ」って言ったら
「おお、そうか。良いよ~(^-^)」って言って、私を椅子に座らせて
指先の一本一本まで丁寧に洗って下さいました。くすぐったかった・・・(*ノωノ)
特にあそこやあの辺は念入りに・・・(///∇//)キモチイカッタ・・・

お風呂に浸かってる時は、ラッコみたいに後ろから抱っこされて弄られるのが凄く好き(n*´ω`*n)
ご主人様と身体が密着してて顔がすぐ傍に在って、安心感と同時に
何故か物凄くえろ~~~~~~~~~~~~い気持ちになっちゃうのです(*ノωノ)
ものすご~~~~~~~~~~~~~くです。ハアハアシチャウ(●´ω`●)ゞ

乳首を後ろから弄られて下半身がもじもじする・・・もどかしくて・・・
「ご主人様・・・・もっと強くして・・・下さい」ってお願いすると
「んん~?いやだね・・・(^~^)」って・・・
「えええ・・・(;´Д`) うぅっ。。」
気持ちは、『ああ~~~ん、もっとぎゅーってしてーーーっっ!(。>0<。)』ですが
こういう時ご主人様は、ご自分のしたいようになさるだけです。。゚(T^T)゚。

「自分でしてごらん。逝くまで止めたら駄目だよ。」
「はい・・・」
ご主人様に見ていただきながら恥ずかしい事をします。
そんな事をして喜ぶ自分が不思議です。(・_・;)でもしちゃうの・・・
気持ち良くなる為にはいつもご主人様のモノが自分の中に入ってるのを想像する
すると身体が何かで満たされていくような感覚になって・・・逝く
微妙な調整で絶頂感を持続させて、気持ち良くなってる私を一杯見ていただく。
「随分長く逝ってたね~(^~^)。いい子だ。」って、よしよしして下さいます。
えへへ(〃▽〃)

それからご主人様にご奉仕です。
舐めたり吸ったり( *´艸`)頑張ってると、ご主人様の手が伸びて
私の乳首を弄り始めます。
気持ち良くて「あググゥ・・・ヽ(*´∩`)ノ」って、咥えたまま喘ぐ
すると・・・ご主人様のがかたーくなってくるの(≧▽≦)♪

「梨梨子が何かを我慢しながら、一生懸命にやってるのが良いんだよな^^」
って、後で言って下さいました。
私も気持ち良いのを我慢しながらご奉仕するのが堪らなく好きだから
これは私もご主人様も、両方が気持ち良くて好きな行為と言えます。(n*´ω`*n)きゃ

そのままお口の中に出していただきました。



続く・・・


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)