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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と大阪でまったりデート⑨

水分をたっぷり補給したら、ご主人様が
「持ってきた物を出してごらん。」って仰ったので、カバンからお道具を出しました。
そしてお願いしたんです。
「ご主人様、首輪をつけて下さい。」
首輪に付いていた鎖を外して、首輪だけを渡しました。

「いいよ。」って首輪を着けて下さってから、鎖も手に取り首輪に付けられました。
クイクイっと引っ張ってから立ち上がり、「こっちに来てごらん。」って更に引っ張られて
鎖に繋がれたままベッドの横に連れていかれました。
そして「向こうを向いて四つん這いになりなさい。」と指示されました。

床は絨毯も敷いてない硬いフローリングです。
四つん這いになるとそれだけで膝が痛い・・・でも、こんな事滅多にして頂けないから
嬉しいので我慢します。(´□`。)

「頭を下げて、お尻を高く上げなさい。」
「はい・・・。」肘を着いて額を床に着けるようにする
「足をもっと開いて。」
「はい・・・。」足を開きます
ご主人様がくすくす笑いながら、私のキャミソールの裾を捲って
私の首から股の間を通ってご主人様の手に繋がっている鎖を、クイクイと引っ張る
鎖が僅かにクリに触れる・・・(/ω\)

「梨梨子、今どんな格好か言ってごらん。(^-^)」
「・・・(*´Д`) うぅっ。。・・・恥ずかしくて・・・い、いやらしい格好です・・・」
「(´▽`*)アハハ、そうだね、いやらしいね~~。」
「・・・はい・・・(///ω///)」

ご主人様に恥ずかしい事を言われたり、させられたりするの、堪りません・・・(*ノωノ)
後ろから指で広げられ、思わず「はっ・・・ん・・・」って声が出ちゃいます。
奥まですっかり見られて、呼吸が荒くなる・・・
「まだあんまり濡れてないようだな・・・」って言いながら
ローターのスイッチを入れて、無防備な姿勢で剥き出しにされた、
私の敏感で貪欲なアソコを刺激されます

「ああああああああっ・・・・」
身体の震えを堪えながら、ご主人様の下さる快楽を貪る
濡れてきたのか、今度はバイブを挿入されスイッチが入れられる。
細かく振動しながら私の中を出たり入ったり・・・
クリに電マが当てられたり、お尻や太ももを撫でられたり
ペシャンコになりそうになるのを必死で堪えて、喘ぎ続ける(;´Д`)
そして、逝きそうになっても逝かせてはもらえません・・・うう(´□`。)

私の大事なトコロをおもちゃのように弄り回してクスクス笑ってるご主人様、
そんな風にされるの、たまらにゃい・・・(n*´ω`*n)
勿論ご主人様だからなんだけどね~
床の上に四つん這いになったまま後ろから入れていただきました。

本当は床が硬くて膝がとっても痛いんですよぅ~(_ _。)
でも床っていうのが良いよね~←(どっちやねん!(つ´Д`)つビシ)
乙女心は複雑怪奇です。
複雑怪奇な乙女心を知ってか知らずか、そのまま私の中で出して下さいました。(〃▽〃)

ご主人様がゴムを処分している間、私はよれよれになりながらベッドへずり上がり倒れ込む
(;´Д`) うぅっ。。流石にえろマッチョな私も膝ガクガクで、ぐったりでした。
そこへご主人様が、私のお道具袋からローターを出し、
ついさっき使ったバイブも洗って持って来ました。
そして、私に差し出して言いました。
「いつもしているようにしてごらん。見てあげるから。(^-^)」
「はい・・・(〃▽〃)」 ふっかーーーーつ( ̄^ ̄)

「じゃあ、いつものようにセットしなさい」ご主人様が仰います。
「はい。」いつものように自分の身体にローターをセットします。
「スイッチを中くらいで入れなさい。」
「はい。」言われた通りにします。
その時点でご主人様は少し離れたソファーに座って、タバコを喫いながら見てる
今日は、いつも遠隔でしていただくことを、傍で見られながら実行する

『ご主人様・・・梨梨子は何時も、こんなはしたない事をしています
ご主人様の言葉でコントロールされるのが好きで、笑っていただけると嬉しくて
一杯悶えてしまいますこんな風に・・・(*ノωノ)きゃ』
と、えろい乙女心をここに吐露します。φ(.. )

濡れて来たらご主人様に報告です。
そしてバイブを入れるように指示される、スイッチはやはり中くらい。
それでもだんだん気持ち良くなってくる・・・
「梨梨子、まだだぞ。まだ逝くなよ。」
「ああっ・・・はい・・・(><;)」
暫く『中』のまま、あと少しだけ足りない刺激にもどかしく悶え続けます。

頃合いを見て「スイッチを全部強にしなさい」という指示が入ります。
「・・・はい・・・」
スイッチを一つずつ全部強にしていくと、刺激が一気に強烈になる
「ああああっ・・・あぅ・・・あっあっ・・・((>д<))あん・・・」
「(´▽`*)アハハ」

ご主人様が楽しそうに笑いながら、ベッドにやって来て
私の開いた足の間に座り、私のよがる姿を観察するようにご覧になる
「梨梨子、いい子だ、まだ逝くな。」
「あっあん・・・」
「返事は?(^-^)」
「・・・はい・・・ハアハア・・・」
「いい子だ。」

私の喘ぎ声がさらに高まってから、
「よし、逝っていいぞ梨梨子。逝きなさい。」と、許可が出ました。
ご主人様に見ていただいている悦びですぐに逝きます。
逝くと膣圧でバイブが飛び出しちゃいました(*ノωノ)
それをご主人様が笑いながら押し込んで下さいます。
それを5~6回くらい繰り返したかな?(●´ω`●)ゞ

「よし、終わりだ。スイッチを切って片付けなさい。」
「は、はい・・・(;´Д`)ノあぅ・・・」
スイッチがいっぱいあるので、切っている間にも気持ち良くなって声が漏れちゃう
その様子を見ながら、ご主人様が凄く可笑しそうに笑います。
全部のスイッチを切って、呼吸を整えてから
「ありがとうございました。」って言うと、いつも通り
「うん、いい子だったよ。」って応えて下さる、嬉しい(n*´ω`*n)えへへ

今回は時間も沢山有ったし、して欲しい事全部して頂いた気がします。
なんて贅沢なんでしょう!ダラダラプランバンザーイヾ(@^▽^@)ノ
その夜は夜中に3回くらい目が覚めたけど、おおむねよく眠れました。



続く・・・


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