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梨梨子の、ご主人様との事

またまたご主人様と岡山でデート④

これからは駆け足で進めたいと思います。
なぜならば、次の逢瀬がもうすぐだからです~~(;´Д`)汗汗
そして、私の記憶もすっかり薄れてしまったから~><

・・・と言う訳で、あの後目覚めてからお昼ごはんどうする?って事になったのですが
「まだお腹減ってません。」
「おれも~^^」
「じゃ、ドーナツ食べましょうか?」
「そうだね。じゃあ温かいコーヒーを淹れておくれ。」
「はい(〃▽〃)」

4個買ったのを全部それぞれ半分こしながら食べました。
二つ目までは半分こだったんですが、三つ目から3分の1と3分の2に分けて
大きい方をご主人様へ・・・
「ん?半分こにしようぜ~・・・(^^;」
「だってー、もうお腹一杯なんですもん・・・(´ε`;)
仕方なくご主人様は大きいのを食べて下さいました。
ドーナツはまた食べたいくらい、どれもとっても美味しかったんですよ~

ホントにも~今回は前回よりももっと
食って寝てえっちして・・・の繰り返し、『本能の2泊3日』でした。

この後の記憶は定かではありません。
多分電マとかスカイホールとかで気持ち良くして頂いたと思います。
私の記憶に残っているのは、「ベッドの横に立って
そこに手をついてお尻を高く上げなさい」って言われ、その通りにした事
ヨロヨロと立ち上がり、ベッドに頭と肘を付いてご主人様を待つ
ご主人様はコンドーさんを着けながら、
「もっと足を開きなさい。」って言って、私は言われた通りにしました
ご主人様が私の後ろに立ち、キャミの裾を捲りあげ
私と、位置を合わせる
私もご主人様に合わせようと少しお尻を突き出してみたり・・・

ご主人様のおちんちんの先が触れる・・・少し入る・・・
「あっ・・・」
もう一度出て、今度は奥まで入ってくる
「ああっ・・・><」
私のお尻をしっかり掴んで、ズブズブと奥まで入っては引き抜き
抜ける寸前でまた入ってくる・・・
段々激しい動きになって来て、シーツに頬を付けて喘ぐ私の額は
汗ばんで、髪の毛が張り付いてくる、

苦しい・・・

私の後ろで抜き差しなさるご主人様に呼応するように、喘ぐ・・・
呼吸が乱れ、額が汗ばんで、髪の毛とシーツに呼吸が絡め捕られる
崩れそうな膝をベッドに付いた腕で支えながら、
こんな姿で気持ち良くなっている自分を想う、こんな姿で・・・
いや、こんな姿だからこそ気持ち良かったりする、そういうビョーキな訳で・・・(汗

ああ・・・もっと・・・でも苦しい・・・息が・・・

やっとご主人様が私の中で果てた・・・
終わった~・・・(;´Д`)・・・
ハアハアと息をしながら、ベッドに這い上がり倒れ込む
ご主人様がコンドーさんの処分をしているのを気配で感じながら横になっていると
側に来て、拭いてあげると仰います、「開いて」と・・・(*ノωノ)
言われるまま足を開き、土手の縁に両手をかけ、躊躇いつつも上に引き上げる

ああぁ・・・頭の芯がくらくらして、とろ~んとしてくる・・・
変態スイッチだ・・・(〃´Д`)。

ご主人様はクスクス笑いながら私をきれいにして下さいました。
興奮し過ぎてて呼吸が荒いまま・・・泣きたいような切ない気持ちで
ご主人様にしがみつきキスをする・・・
そのまま横になって腕枕でぎゅーっと抱いて下さいました。


その後の記憶はありません、
夕方までのんびり寝てたと思います。


起きてゆっくり支度をしてから、またお気に入りのお店にご飯を食べに行きました。
その夜食べたのは、わさびドレッシングがかかったサラダと
濃厚カルボナーラだったかな??
2~3人前を二人でシェアするというね・・・( ´艸`)ムププ
でもデザートは流石に控えめにしたのです。
私はフォンダンショコラ、ご主人様はコーヒーゼリー&キャラメルポテトパフェ(ミニです)
大好きな人と美味しい物を食べる。至福です♡

嫌いな人とは、たとえそれがどんな高級な料理でも御免です。
大好きな人となら、安いお弁当でもご馳走なのだ♪


続く・・・

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