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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と福岡でまったり③

ベッドでウトウトしながら、
時々ご主人様がソファで煙草を喫っているのを見る
なんかこっち見て笑ってる・・・そしてまたウトウトする・・・
気が付いたら夕方になってた。(;´▽`A``
起き出してご主人様の隣に座る、「あ、クレープ何時食べます?」って聞いたら
「今でしょ!」って即答されたので(´m`*)、
効いてるのかどうかよくわからないけど仕方なく入れてた冷蔵庫から
スーパーで買ってきたクレープとプリンを出して半分こ❤えへへ(〃´∪`〃)

7時にはチェックアウトしないといけないので、
ご主人様がスマホで近所の飲食店を探す。
1キロ弱の所に飲食店や他にもお店が集まってる所を発見。
時間が来てチェックアウトしたら、ガラガラを引きながら飲食店まで歩く
目指すはびっく☆りドンキーです。(^m^*)

お店に入ると案内されたのが、すみっこの落ち着く席でラッキー♪
私は3個目のハンバーグを食べる気にはなれなかったので(^^;
ミートスパを注文、ご主人様はハンバーグが乗ったカレー。
デザートも勿論いただきます。

メニューを見ながら「どれがいい?俺はこれかな~^^」って
ご主人様が指さしたのは、私も凄く気になってガン見してたやつ。
「私もー」
「マジでー?(^^;」
「うん、それが気になってずっと見てた、それ以外ならこれ」

二人が気になってたのは、ソフトクリームにエスプレッソをかけるパフェ
私の第二候補は、ミックスベリーのパフェ。
「じゃあそれを一つずつ頼んでシェアしよう(^-^)」
「はい(〃▽〃)」
両方私が食べたいやつ❤ご主人様優しいです。

ご主人様とひとつのパフェを二人で一緒に食べる。
「こういうの、なんか恋人同士みたいだね~^^」ってご主人様が仰るから
「ん?、違うんですか?」なんて言ってみる。
ご主人様は笑ってたけど、美味しい物を二人で一緒に
「美味しいね~♪」って言いながら食べるって、幸せ~(n*´ω`*n)
ご主人様が甘いもの好きで良かったな♪

それから飲み物とスナック菓子を買って、またホテルに戻る。
今度はまた7階の別の部屋にしました。

2日目のホテル

この部屋には残念ながら加湿器がついてなかった。
冷蔵庫も相変わらず効いてるのかどうかよくわからない感じだし(^^;
でも暖房の効いてる部屋に出しとくよりはましなので一応入れる。

お風呂は、昨日よりは少し小さいけどまあこれくらいなら良いかなってサイズ。
ただ、昨日よりも床のタイルに模様が無い分、更につるつるで
今までに転倒事故の一つや二つあったんじゃなかろうかと・・・

2日目のホテルのお風呂

ご主人様に後ろから抱っこして頂いてお風呂に浸かる
乳首をクリクリされるから、もう気持ち良くなってしまうよね・・・(*ノωノ)
ご主人様に身を委ねる・・・幸せ~
ご主人様は何時何処ででも、私の身体のどこを触っても構わないし
私は何時も触って頂きたいと思ってます❤

今度は向かい合わせになるように言われて、向きを変える
身体が不安定で浮き上がってしまって、ご主人様の方へ流されちゃって
もたもた体勢を立て直していると
「梨梨子は弄って貰おうと思って、すぐ下半身を突き出してくる~(^Α^)」って
ええ~~、違いますよぅ(´ε`;)違わないけどぉ・・・

そんな事を言いながらも私の下半身を抱え上げて
お湯から出るか出ないかの位置で、ご主人様の目前に晒される
私の反応を窺うように、指先が私のアソコの色んな部分を弄っていく
ゆっくりと・・・じっくりと・・・
ヒットしたりしなかったりでもどかしい(;´Д`)ハゥ・・・
その内なんだか観察されてるみたいで恥ずかしくなる
「ご主人様ぁ・・・恥ずかしいですぅ・・・」
勿論そんな事言っても、ご主人様はお構いなしなんだけど・・・

散々弄られてグチョグチョのままご主人様がお風呂から上がる。
身体を拭かせていただいてから、私もアソコを流して身体を拭く。
この夜私は、ご主人様との時間が惜しくて、
ロングヘアは乾かすのに時間がかかるから、髪を洗わなかったんだけど
結局頭のてっぺん(河童で言うとお皿のとこね)以外は全部びしょ濡れで
全然意味なかったのだった・・・

そして一生懸命タオルドライしたところで、備え付けの弱いドライヤーでは
何時まで経っても乾いた気配さえしてこない・・・
何のために髪を洗わなかったのか・・・ドライヤーの時間を短縮する為なのに
全然そうなっとらんではないか!半泣きでドライヤーを借りる事にする。
(前日はお風呂に入る前からドライヤーをレンタルしていました)

「髪が~~、全然乾かないんですぅ―(´;ω;`)ウゥゥ。ドライヤー借りるーっ
髪、濡らさないつもりだったからドライヤー借りてなかったのに・・・」
「(´▽`*)アハハ、それは無理だろう。」
「んんん・・・むりでしたぁ・・・(´д⊂)」

そしてレンタルのリストを探してうろうろしている私の代わりに
ご主人様がフロントに電話して下さいました。
そしたらすぐにドライヤーが届いて、それを使ったらすぐに髪が渇いて
洗面所で半泣きだった数分間、ホント無駄!┐(´д`)┌ヤレヤレ

二日目に泊まったこの部屋は、鏡のお部屋でした。
ベッドの横に一面鏡があって、天井にも鏡が貼られていました。
二人でベッドに寝そべると天井にしっかり映ってます。
見たくも無いものが――――――( ノД`)シクシク…

まあ、仕方ないよね、それが現実だもん、嫌でも受け入れるしかない
私・・・樽だな・・・・・・・・・・・
立ってる時は前に出ているとこも、寝そべると横に流れていく・・・
自分ではなかなか見る事無い姿だけど、ご主人様には見慣れた姿
な訳よね・・・御免なさい!ホント御免なさい!!(。-人-。)

二人で天井を見ながら、まん丸に映っている自分の顔について
「俺の顎はここまでだぞ。」
「私の顎だってここまでですよ。」
などと、鏡に映ってるのとはちょっと違う事を主張してみたり
それなりに楽しく過ごすのであった。(;´▽`A``あはは・・・


続く・・・


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