FC2ブログ
 

梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と大阪で、またまたデート③

お風呂から上がってスイーツを食べたりして、
一息ついてから、お布団に寝転がってテレビを見てたんだけど
足元より少し右にあるテレビ、お布団で見えにくい・・・
「見えにくいですね。」
「そうだね。」
なんて言ってるうちに見ていた番組も終わり・・・

ご主人様の手が私の胸を弄り始める
「梨梨子の身体は全身俺の物だから、いつでも好きな時に触っていいって
そんな風に考えたこと無かったな。」
「そうですよ、何時でも好きにして良いんですよ。(〃▽〃)」
私が何回か前のブログに書いた事を言ってるのだと思う。

「SM?って上品だと思わない?」
「上品・・・ですか??」
突然何の話だろう?って思っていると、
まだご主人様が若かりし頃
SMチャットでご一緒したS男性やМ女性の礼儀正しさや
言葉遣いの丁寧さに感銘を受けたことを以前聞いていたのですが、
その時の事を思い出したようで、
或るS男性が言ったМ女性の羞恥心についての話、

ご主人様がМ女に、彼女自身を責めるための道具を買いに行かせるのですが
それはただの日用品なのです。
しかし彼女自身はそれをどのように使われるか分かっているので、
たとえ日用品であろうとも、羞恥が伴う筈だ。と。

「流石にそれは無いだろうって思ったんだけどどう?」
「そうですね、普通に買えそうですねぇ」
「そうなんだよ、その人すげー上品でさ・・・」
これ、決して馬鹿にしてるのではなくて、М女性の事をそんな風なものだと
妄想・・・じゃなく、確信して疑わない様子が純粋な気がしたのかな?
多分言葉遣いとかも含めて、上品だと思ったみたいです。(^^;

その後ご主人様が仰ったのは、ご主人様にとっては対等な恋愛より
主従関係の方がしっくりくる、多分そういう話だったと思います。
私もそうで『ご主人様』の方が凄く甘えられて幸福感が一杯得られます💓

ご主人様は笑っちゃうくらい女心が分からない方だけど、とっても紳士です。
だから優しいし、たまに天然でキュンとさせて下さいます。(n*´ω`*n)
でも当のご本人は、どこがキュンポイントだか全然分かって無いのですけどね^^

そんなお話をしながらも身体は弄られ続けていまして・・・
「気持ち良いです…(*´Д`)ハァハァ」って言うと
「逝かなくて良いからな。^^」って言われます。
「逝くのだけが『気持ち良い』んじゃないんだろう?。」
そうなの、逝く寸前くらいの気持ち良いのが長く続くのが一番気持ち良い。

ご主人様のおちんちんを握ると段々硬くなってきた・・・
「入れて欲しい?」「準備できたら言いなさい。」の言葉に、食い気味に
「準備できてますっ。」って答えると
「えっ、もう??まだおっぱいしか触ってないぞ(^^;」って
確認されて「わっ、準備できてるどころか、溢れてるじゃないか!」
「え?・・・ ・・・ほんとだ・・・(;・∀・)」
太腿まで!そこまでとは思ってなかった(汗
だって、ず~~っと弄られてたんだもん、そりゃ濡れますよぅ
そこが一番気持ち良いんだもん💓(*ノωノ)

「じゃあ入れてあげるから、そこに立ってベッドに手をついてごらん。」
ご主人様はコンドームを着けながら、
「入れるけど、動かさないからな。(^-^)」
なんて、楽しそうに言ってる。
入れたらそりゃ動かすでしょ??(≧m≦)

ベッドに手をついてお尻を突き出して待ってる私のキャミソールを
胸の上までまくり上げて、後ろから挿入。
そして、「動かさない」なんて言ったのすっかり忘れたみたいに
いきなりピストンしてました。(^▽^;)
時々後ろから乳首を弄られながらだったので、凄く気持ち良かった💓

コンドームを片付けながら「あれ?、動かさないはずだったのにな^^」
なんて言って、今度はティッシュを手に私の足元に寝転んで
下から私のあそこを拭こうとして「足開いて」なんて言うのです(汗
なんちゅうアクロバティックなアプローチをなさるのでしょうか!?(汗

「ええええ~~(;´Д`)」って言いながらも、拒否は無しです。
仕方なく拭き易いように足を開くと
「うわ、グロいね~これはもう内臓だよー(⌒▽⌒)」なんて言う。(つД`)ノ。
ご主人様にとって女性器は『エロい』じゃなくて『グロい』なんですよね。
まぁお陰で、「おまんこを写メして送れ」なんて事言われずに済んで
助かるのですけどね。(^^;

それからベッドで腕枕して身体を弄られながら
「梨梨子はまだ逝ってないよね?」って。
「はい、逝ってないです。」
「逝かなくて良いからな。逝かなくても気持ち良いんだよね?」
「うん・・・(〃v〃)」
逝けずに欲情してる状態が堪らない💓のです。


続く・・・


追記
今年も、うちのような辺境のブログに足を運んで下さり、
ありがとうございました。
どうか良いお年をお迎え下さいませ。(*^-^*)ノ


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)