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梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と広島でインフルエンザ・デート②

ご主人様は私をギュッと抱き締めてから、キャミソールの裾をまくり
私の胸を撫で乳首を愛撫し始めた。
すぐにスイッチが入っちゃって、呼吸は荒くなり
頭の中は欲望で一杯になる。
ご主人様の舌を求めて唇を寄せるのだけど、
今回はお互い少し躊躇する・・・
ご主人様、インフルエンザかもしれないから。
そうじゃなくても風邪。
どちらも今私は貰う訳にはいかないのです。

だーけーどー、やっぱりちゅー、したいよね~・・・
なので、ちょっと控えめにちゅーちゅーした!(したんかいっ!)

(*´з`)(*´з`)しながらご主人様のおちんちんをしごいてたら
さっき出してませんから、カチカチに・・・(〃艸〃)ムフッ
「何だか何時もよりカリのところが、凄くくっきりくびれてるような気がするぅ💖
(マツタケの傘が何時もより開いてる気がするー)」
「へえ、そう?」
「うん、何かくっきりしてる気がします、ここんとこ…。入れたいな…(〃▽〃)」
「ふふふ・・・なにを?」
「ええぇ・・・・・(//д//)」
「ちゃんと言いなさい。」
「ん・・・ご主人様の…おちんちんを…私のおまんこに、入れて欲しいです。」
「(⌒▽⌒)アハハ、よくそんな恥ずかしいこと言うね~」
「えええー、だってぇー・・・(言わないと入れてくれないから・・・)(*ノωノ)」
「そうだねぇ、それじゃあ・・・立って。ソファに手をついてお尻を出しなさい。」
「はい。(〃v〃)」

言われた通りにして入れて頂きました。えへへ(〃´∪`〃)ゞ
そして終わったら、後ろから拭かれました・・・(*ノωノ)

寝る時ご主人様は寒気がすると言って、身体も少し熱いみたいだった。
ご主人様は疲れていたし、大体寝付きも良い方だからすぐに寝てしまったけど
私暑いと眠れない性質で、暖房が効きすぎてる訳じゃないから脱ぐと寒いんだけど
お布団を着ると何だか暑くて眠れず、足を出したり布団を脱いだり着たり。
エアコンを消すか?でもご主人様寒いかな??と暫く逡巡するも・・・
消しちゃった!(;´▽`A``

眠れないので眠くなるまでと思って、起きて少しテレビを見てた。
エッチなチャンネルが二つしかなくて、どっちもつまんなかったので
BSにしたらいつも見てるアニメが丁度始まった所だったからそれを見て、
終わったのが深夜2時くらい、流石にそろそろ寝る努力をしなきゃと思ってたら
ご主人様が目を覚ましてトイレへ。

お布団が暑くて眠れなくてテレビを見てた事をお話しして、一緒にベッドへ。
私は全然寒くなくてむしろ暑かったんだけど、身体の表面は冷たくなってて
ご主人様は私を抱いて足を絡ませながら「冷たくて気持ちいい。」って。
意外な所でお役に立てました。(* ´ ▽ ` *)
ご主人様はまたすぐに眠ってしまったけど、私は相変わらず眠れず・・・
トイレにでも行ったら落ち着くかと思って、ご主人様を起こさないように
そっとお布団から出ようと身体を外側にずらそうとすると
その気配を感じて、ご主人様が私の身体に手を回しギュッと抱き締める。

あはは・・・(;´∀`)私、抱き枕になってる・・・
うーむ・・・もう少し待ってご主人様の手が緩んだらもう一度トライしよう
暫し待ってもう一度身体を少し浮かせようと身動ぎすると
「逃がさない」って感じで、さっきよりも強くギューッと抱き寄せられた!!
(ええ~、何だコレ・・・?(゚∀゚))
もう可笑しくって、声を出して笑わないように一人で震えました(ノ∇≦*)
ご主人様はきっと無意識だから、憶えてないんだろうな・・・
(実際憶えてませんでした)


続く・・・


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