FC2ブログ
 

梨梨子の、ご主人様との事

ご主人様と福岡、山口でまたまたデート④

前日早めに寝たので、翌朝は少し早めに起きました。
8時くらいだったのかな?
そこはルームサービス無しのホテルだったので、
コンビニで買っておいたものをレンチンして頂きました。
ご主人様はお弁当、私はハムとモッツァレラチーズを挟んだパン。
テレビを見ながら美味しくいただきました。

そのホテルのHチャンネル(1チャンネルしかない)の番組表、
ご主人様が何気に見てみると、熟女物のオンパレード(^^;
客層に合わせてるのか?需要が多いのか?店主の趣味か?
分からないけど素人主婦モノが凄い・・・
ご主人様は「これホントに素人かな?主婦がこんなの出れる?」
って言うんだけど、私の見たとこ
プロなら何かしらの設定があり、演技やセリフがあると思うんだけど
ただHしてアンアン言ってるだけなトコロが素人だと思った。

出ている主婦は大体アラフィフで、子供は成人していて旦那も居ると、
そしてセックスレスなのでHがしたいと、そして制作側は
彼女達の希望するセックスを提供するってカタチで作られていました。
それが次々出てくる、主婦が、こんなに!?って・・・(;´▽`A``
まぁ本当の所は分からないけど、彼女達がアラフィフなのは
間違いないです。(;´∀`)
アラフィフでも需要があるんだと、何か心強い気がしたのでした。^^

朝食が済んだらご主人様がベッドに行ったので、私も付いて行きました。
ご主人様の腕枕にぎゅって抱き付くと、ご主人様の上に乗るように促されます
馬乗りになって、ご主人様の胸の両脇に手を突く形になる。
ご主人様が下から私のキャミを捲り、乳首を弄り始めました。
気持ち良くなると自然と腰を振ってしまいます。
ご主人様が強く摘まむと、凄く気持ち良くて堪らなくなる (*´Д`)ハァハァ
堪らなくなると、下半身がモジモジしちゃう~(〃ノАノ)

気持ち良くて仰け反ると、正面に鏡があり
ご主人様に乳首を弄られながら、切なく顔を歪める自分の姿が映る
欲望が具現化された、妄想ではない世界がそこに在りました。
不思議だなぁ・・・って、何時も思う
こんなに大好きになれる人が現れると思ってなかったし
恋愛は幾つになってもできるんだな、しかもご主人様だし(〃艸〃)ムフッ

ご主人様の上でアンアン言いながら腰振ってたら
いつの間にかご主人様のがおっきくなっててー(*ノωノ)
今度はご主人様が上になって入れて頂きました。
気持ち良かった💖エヘ(´∀`*;)ゞ

書いていて気付いたけど、ご主人様私を上に乗せるのが好き??
乗せてみたら重過ぎて懲りた、とか無いのかしら?(;´▽`A``
出会った頃「どんな女の子が好みなんですか?」って聞いたら
「そりゃ小さければ小さいほどいいよー。」って言ったんですよね。
それじゃ私は全然ダメじゃんって思ったのですが(。´・(ェ)・)
まぁ理想は理想って事で・・・。

そもそも抱っこしたり、上に乗せたりするのがお好きなのかも?
小さい人なら簡単ですもんね。
可愛がるタイプのご主人様なので、
「よしよしヾ(^ω^`)」って感じなのかな?

それから、ご主人様にコーヒーを入れたりして、ちょっと小休止。

実はこの部屋、よく見るとSMルームだったのです。(;´∀`)
磔台があり、
ビーバー2-2

手足の拘束用の鎖が付いた柱が2本立っています。
ビーバー1-1

色んな所に鏡も付いていて、磔台の正面にも鏡。
拘束用の柱の正面は洗面所の鏡があって、上半身だけですが
映るようになっています。
マッサージチェアも、縄を使う方は拘束用具として使われてますね。

色合いがカントリー調っていうか(;´▽`A`` なので最初気付かなかったんだけど
金属製の円柱に鎖が付いてるので、何のため?って思ったんです。
2本あるのにも気づいてなかった💦
「使ってみたい?(・∀・)ニヤニヤ」なんて聞くのはちょっと意地悪です (。-_-。)
だって、使うかどうか決めるのはご主人様だもの。
まぁ、使ったんですけどもね…(*ノωノ)

手首に私の皮の拘束具を着けて、その金具に鎖を通してフックを掛けます
両腕を完全に開いた状態で拘束されました。
ご主人様はソファを柱の正面に移動させて、特等席を作ります。
乳首を抓まんだり、ローターで刺激したりされて心も身体も蕩けてくる

シンとした山間の戸建てのラブホテル、外は真夏、晴天の朝、
全ての照明を点けてるのに薄暗い部屋の中に
私の喘ぎ声が響きます。
「あぁ~ん(*´Д`)ハァハァ…気持ち・・・イイです…」
「(⌒▽⌒)アハハ 梨梨子はいやらしいね~」
「はぅぅ…はぃ…(〃д〃)」

次にご主人様が用意したのはバイブのマックス君、
クリ刺激用の、親指型に突起が一杯付いた枝があり
先がフックのようになって抜けにくい形状のバイブです。
なので入れる時にもちょっとしたコツが要るのです。
充分に濡れていれば、強引にグイっと入れても良いんですけどね。

ご主人様はそれを私の下のお口にあてがい押し込もうとしますが、
ちょっと手こずって覗き込むので、恥ずかしい…(〃ノωノ)やーん
でも嬉しい・・・💖
グリッとした感触とともに挿入されると、直ぐにスイッチが入れられ
ブ~~~ンという振動音と同時に私のいやらしい器官が歓喜に震えます
「ああああ~~ン!! (*´Д`)。ダメー」
「(⌒▽⌒)アハハ」

本来マックス君は入れたままで使用するものなのですが
ご主人様はそれをピストンさせ始めたのです。
マックス君のフック型の頭が、私の内壁をグリグリと掻き回し
言い様のない快感が、私の貪欲な器官を隅々まで蹂躙していく
太腿を震わせ上半身を捩り、口からは抑え切れない喘ぎ声が
止めど無く漏れ続け、立ったまま何度も逝く・・・
そんなはしたない私の様子を、ご主人様は楽しそうに見ています。

そんな中不意に、『掻き出される』という感覚が私を襲ってきました。
「ヤバい、何か出そう><」
潮?イヤイヤ経験ありません、おし〇こ?オナラ?まさか大ー???
お〇っこやオナラならまだしも、大はいけません!
それは緊急事態です。

「ご主人様…なんか出そうですぅ (;´Д`)ノ」
「ん?なんかってお〇っこ?出していいぞー(^-^)」
「や、分かりません…もしかしたら後ろの方かも…(;´Д`)」
「うーん、それは困るね~(;´∀`)」
そう言いながらもまだピストンし続けていたので、なんかちょっと出た💦
「ああ、もう、だめですぅーー(;>д<)」

ご主人様も💩が出たらヤバいので止めてくれました。(;´∀`)
見ると滴がひとつふたつ落ちていましたが、ご主人様は
「全然おし〇この匂いはしないね。何だろう?」って仰ってました。
でも、お〇っこじゃないのかなー?
それにしてはよく滴で済んだなって気もするし・・・?

私のアレって全然水っぽくないし、量も多くないから(?多分)
滴るとか水溜りができるとかは考えられないのですよね。
でも、何かヤバいヤツが出たら困るので終了です。(;´▽`A``
凄い気持ち良かったから、残念だったのですが
仕方ない・・・えへへ(〃´ε`〃)ゞ

落書きもして頂きました。
乳輪に丸く円を描いてから、胸の谷間からお腹にかけて「変態乳首」。
これはご主人様が私の乳首を弄ってる時、
軽く弄ってる時は反応が薄いのに、
「これは痛いんじゃないか?」と思うほど強くすると、凄くいい反応をすると
「なんて変態な乳首なんだ」と、思ったことを書き記したそうです。

そして土手に「ダイエット中」。
わき腹の少し窪んだ所に斜線を入れて、「ちょっと痩せた」と・・・(´∀`;)
何だか、今回は「記録」のような落書きでした。www

痩せたと言っても4~5キロ、私くらいのサイズだと
分かるか分からないか程度なのですが、ご主人様は事あるごとに
「痩せたねー」って言って下さるのです。
凄く褒め上手というか、自然にできる人なのです。
私はそういうのが下手で…○| ̄|_
もっと自然に、ご主人様を喜ばせて上げられたら良いんですけどね…

それからご主人様はお風呂へ、もう帰りの時間です。
私は部屋を片付け、自分の身支度を整えます。
ご主人様がお風呂から上がったら、身体を拭いて差し上げて
お互いに支度が出来たところでホテルを出ます。
ふたりっきりで居られるのも、この部屋を出るまでです。
玄関の扉に手を掛けるご主人様を呼び止めて
ぎゅーって、抱き締めて頂きました。

お昼は新幹線駅そばの、小さなレストランで食べようって思ってのに
発車まで30分という微妙な時間になってしまって、
のんびりもできないから諦め
結局ご主人様は、また駅の売店でパンとおにぎりを買って
新幹線の車内で食べることになってしまいました。><

発車にはまだ早いけど、構内は人が多かったのでホームに向かいました
前回同様、ふたりきりのエレベーター内でご主人様が(*´∀`)ε` )チュッて
して下さいました。えへへ(〃´Å`〃)ゞ

ご主人様が新幹線に乗り込んでから、
その新幹線が、駅で数分停車することを告げるアナウンスが流れて
席に荷物を置いたご主人様が降りてきました。
出発するまでの数分、私の傍に居て下さるのだと分かりました。
凄く嬉しいけど、ご主人様が乗り遅れはしないかと心配で💦
「乗ってても良いですよ。(;´Д`)」って言ったら
「うん。(^-^)」って言いながらも傍に居てくれて、
発車前に「じゃあまたね。」ってハグしてくださいました。
そしていつも窓から手を振って下さいます。(〃▽〃)

今回は水漏れが有ったり、部屋を移動したり(二日とも)、
カラオケもして、SМの設備も使って、丸いお風呂を楽しんで
慌ただしいような、でも一杯笑って、イチャイチャもして
とっても楽しかったです。+゚。*(*´∀`*)*。゚+


お終い。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)