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梨梨子の、ご主人様との事

またまたご主人様と岡山でデート⑥

その後、暫くご主人様とお仕事の話などをして、ご主人様は先に眠り
私は結局朝方まで眠れず、9時に予約した朝食で目覚めました。
朝食を食べた後、ご主人様は先にお風呂に入ってしまったので
私も後を追ってお風呂に入ります。

ご主人様はもう先に浸かっていて、私の方を見てるので
「あっち向いてて下さいよぅ~(/ω\)」って言ったら
「眼鏡かけてないから見えないよ。^^」って笑っていたけど、ホントかな~?
昨夜髪を洗わなかったのでやっぱり洗わないとな・・・どうせ濡れちゃうしって思って
髪を洗って、身体も一応きれいにはしときたいと思ってたらご主人様が
「洗うのは適当でいいよ」って仰ったので、ソープを手に取って
ざっと全体を撫でる程度で流し、湯船に入りました。

お風呂のお湯は、ご主人様が入れたのでちょっと熱いです。
ご主人様と向かい合わせに座ると、指が、私の下のお口に入ってくる
中を指先でかき回されると、身体が仰け反り喘ぐ・・・
段々身体が浮き上がって来てお風呂に浮いたような状態の私の下半身を
更に下からご主人様に押し上げられて、
水面にあらわになった私のクリトリスをご主人様の舌先が
柔らかく舐め上げ絡みついてくる・・・(*´Д`)ハアハア
「あ・あぁ・・・ご主人様・・・気持ち、良い・・・です・・・」
気持ち良くて、お湯の中にどろどろに蕩けていきそう・・・
逝くちょっと手前くらいの快感がずーっと続いて、
ああ~んもうどうにかして~、いやこのまま・・・このままがいいの~
そんな気持ちがせめぎ合う、きっと下はトロトロに違いない(*ノωノ)

「続きは出てから」
ご主人様が立ち上がってお風呂を出る。
ご主人様の身体を拭いて私も急いで髪を乾かそうと頑張ったんだけど
長い髪は乾くのに時間がかかるのです><
お風呂から出るとご主人様が
「もう萎えちゃったよー^^。支度しないと11時だよ。」って・・・
ええええ~~~、うーーーん・・・・

ここで以前の私だったら「そうか・・・仕方ない・・・残念だけど諦めよう」
ってなる所だけど、今の私は違うのですっ
「でもぉ、したいです。だめですか?」
「だってもう11時だよ?支度間に合う?」
「大丈夫です。」
そんなの10分あればオッケーですっ!!あっさりメイクなのでっ!
「(^_^;)そうか、でももう乾いてるでしょう?」
「ん・・・多分・・・(;´Д`)」
「じゃあこれで自分で濡らしなさい。」

そう言ってスカイホールを渡されました。
私はベッドに行きキャミの裾を捲りあげ、スイッチを入れ振動を始めた玩具を
クリトリスにそっと触れさせる・・・途端に身体にビリビリと電流が走る
「(;´Д`)ああ・・・~ん・・・」きもちいいいい~~うう~~
ご主人様はクスクス笑いながら見ている、嬉しいのだ(*ノωノ)えへ
スカイホールの触角が、クリと下のお口の間を行ったり来たりする
時々下のお口の中に少しだけ差し込んでみる・・・
(*´Д`) うぅっ。。・・・気持ちいいー・・・もどかしさに身体がムズムズするような・・・
変な感じ・・・多分、そろそろ良いよね?

「ご主人様・・・えっと、おマンコが・・・濡れてきました(///ω///)」
「ん、そうか。(^-^)じゃあ入れてあげよう。」
「はい。(〃▽〃)」
ご主人様はコンドーさんを着けて私の上に・・・
抱え上げ広げられた私の足の間に、ご主人様がめりめりと入ってくる

ああ・・・ご主人様・・・大好き~・・・もっと一杯して・・・(///Д///)

一杯突き上げてもらって、一杯アンアン言う❤えへへ(〃´∪`〃)ゞ
ご主人様が「気持ち良いよ」って言ってくれて、私の中で発射した
嬉しいな❤「ご主人様、好き・・・すき・・・」首筋に腕を回し抱き締める
「ふふふ・・・(´―`*)」
ずっとこうしてたいのにな・・・( ノД`)。
そして、終わったらやっぱり拭かれちゃうのです。(*ノωノ)きゃ~

余韻に浸る間もなく、着替えて身支度を整え12時前にチェックアウトします。

新幹線の時間まで3時間ちょっと、駅前のイ〇ン・モールでブラブラして
お昼もそこで食べようって事になって、今回は何とか迷わず辿り着きました。(^▽^;)
東急〇ンズで、ハロウィンや色んな面白グッズなんかをブラブラ見たりして
お昼1時過ぎくらいかな?ドリア専門店でお昼ご飯を食べました。
奥が私、手前がご主人様です。
エビのトマトドリアと、焼きカレードリア、二人でシェアして食べました。
どっちも凄く美味しかったです。
自由に取って良いおかず、ご主人様綺麗にお皿に盛ってます。( *´艸`)クスクス

ドリアのお店(岡山イオンモール)1

食後暫くそこでお喋りして、新幹線の頃合いを見て駅に向かいました。

駅ビルでご主人様は会社へのお土産を購入、勿論ホームまでお見送りします。
ご主人様の指定席のとこまで歩きながら、ご主人様は何だかきょろきょろしています
「中々いいところが無いね~・・・」なんて呟いています。
ん~~?まさか・・・こんな人の多いホームで??(;´∀`)
その日は何時にも増してホームに沢山の人が居て、これといった物陰も無く
いや、今日はいくらなんでも・・・私大丈夫ですよ?拗ねたりしませんから(汗

みんな指定席のホームなのにちゃんと並んでるんですよね。
自由席なら早い者勝ちだから分るけど、指定なんだから
列車がホームに着いてから並んでも十分だと思うんだけど^^
そんな中、ホームに建ってる何らかの建物の横で、
狭いせいか人が並んでない所があって、そこに導かれ新幹線を待ちます。

あと数分で新幹線が着くという頃、ご主人様が私の顔を見て、
「気をつけて帰るんだよ。(^-^)」って仰って、
軽くハグをした後、ちゅって、キスをして下さいました❤(///ω///)
一瞬の事なので、気付いた人はあんまり居ないと思うけど・・・(*ノωノ)
ご主人様は「これはもう、ルーティーンだからな(^~^)」なんて、
今回もやり切った笑顔です。
私はさり気無さを装いながらも、内心「誰も見ていませんように!><」と祈る

でもね・・・行為自体はすごく嬉しい、ここが日本じゃなかったら
もっとぎゅーーーーってハグして、ちゅっちゅ~ってするとこなんだけどな・・・
日本ではまだ愛情表現は、他人の見てないとこでするものだからね・・・

間もなく新幹線が来て、ご主人様は関東のお家へ帰っていきました。
でも夜にはいつものようにスカイプで、寝るまでお話して過ごしました。

そして今回は「ず~っと気持ち良くて、ず~っと幸せ」でした。(*ノωノ)
私はご主人様に構って欲しい気持ちを我慢せずに伝えられたし、
ご主人様は応えてくれて、一杯可愛がって下さいました。
二人っきりの時間、肌が触れ合う幸せ、目の前に存在する喜び。
2泊3日という、時間にしたら2日に満たない時は
あっという間に終わってしまいましたが、ご主人様を一杯感じられて
凄ーーーーく幸せでした。(n*´ω`*n)


終わり。

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延期・・・

ご主人様とのデート延期になってしまいました。

同僚の方が怪我をしてしまい、出張の予定を組み替えるにあたり
延期せざるを得なくなったそうです。

中止になってしまった訳じゃないので、そんなにガッカリする事は無いのですが
今年、結局2回しか逢えなかった事を思うと(´;ω;`)ウッ…
(ご主人様の緊急入院とか手術とか色々あったから仕方ないんですけどね。)

ご主人様が悪い訳じゃないのに
「御免よ~、楽しみにしてたのにね、(;´Д`)」
なんて謝って下さいます。
優しいです。(n*´ω`*n)

その優しさにつけ込んで、グズグズ甘えるというね・・・(;´▽`A``

「今年、2回しか逢って無いですよ・・・少なくないですか?( ノД`)。」
「そうだね~、今月は梨梨子の誕生日の月でもあったのにね。」
「あ、そんな事言ってー、私の誕生日憶えてるんですか?」
「ええと・・・、たしか・・・・二桁、だったよね?(;´▽`A``」
「まあ・・・月の3分の2は二桁ですけどね・・・^^」
「んんん~・・・ ・・・ ・・・17日」
「ぴんぽーん。正解です。でもぉご主人様・・・
私の誕生日だからって、何かしてくれた事なんてないじゃないですか( ̄ε ̄;)」
「だって、何をあげたら喜ぶか俺には分からないんだよ・・・(´∀`;)」

「何かが欲しいとかそういう事じゃなくて・・・
私はご主人様に喜んで欲しくて、負担にならない程度に、例えば
タイミングが合えばバレンタインとか、してるけど・・・ご主人様には・・・
そういう気持ちは無いのかな・・・とか・・・(´ε`。)」
「そんな事無いよ、俺だって梨梨子を喜ばせたいって思ってるよ。
いつもお菓子とか買ってあげてるでしょう」
「それは、二人で食べる為のおやつでしょう?^^
私に『これをあげるから持ってお帰り』っていうプレゼントじゃないじゃないですか」
「確かに!(;゚Д゚)」
「(≧m≦)あははははは」

「出張が無い時、半年くらい逢えないでしょう?
何時も逢いたいのは私ばっかりで、ご主人様はそんな事無いのかなとか・・・」
「そんな事ないさ、逢いたいと思ってるよ。(;´Д`)」
「・・・、まあ、そう言いますよね~( ̄ε ̄;)」
「いやいやいや・・・(;´▽`A``思ってるって。」
「出張じゃなくても、どこかで逢いたいです・・・(ノд-。)」
「そうだね・・・考えない訳じゃないんだけど・・・
確実じゃない事を言ってガッカリさせたくないじゃない?
俺ガッカリした顔見たくないんだよ。いつも笑ってる顔を見たいんだよ。
笑ってる顔と恥ずかしそうな顔だけ見ていたいんだよ。^^」

「恥ずかしそうな顔」って付け足すから、また笑ってしまった(≧m≦)

優しくて、おおらかで細かい事は気にしなくて
いつも笑ってて下さるご主人様が、私は大好きです。

そう言ったら、お仕事では同僚の方に結構細かい指摘やダメ出しをして、上司から
「もうそろそろ良いんじゃないか?」「あんまり追い込むなよ(;^_^A」
なんて言われてるってお話をして下さいました。
勿論意地悪でしている訳じゃないから、分かりやすいように解説を付けて
指摘して直してもらって、今後は間違えないようにっていう作業なのですが
結構しつこく気になる箇所が無くなるまでやるらしいです。^^

「そんな俺、どう?(^▽^;)」
「中々痺れますね~(〃▽〃)」
「(´▽`;)アハハ」
「それは仕事として当然じゃないですか。」

ご主人様は多分私には一つもダメ出しをした事ないと思うのです。
細かく指導された事も無いです。
でも妄想すると、なんだか痺れちゃうにゃ~(n*´ω`*n)
どんなだろうな~(*´艸`) ムフフ・・・

次にご主人様に逢えるのは、凄く凄く寒い時期になりそうです。
一緒に雪が見れたらいいな~(〃▽〃)


追記:
ご主人様は、御自分は全然悪くないのに、その日も次の日もその次の日も
いつもより遅い時間まで起きてて下さって、
週末寝不足のせいで頭痛を起こしてしまいました。><。
御免なさい。そして、ありがとうございます

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またまたご主人様と岡山でデート④

これからは駆け足で進めたいと思います。
なぜならば、次の逢瀬がもうすぐだからです~~(;´Д`)汗汗
そして、私の記憶もすっかり薄れてしまったから~><

・・・と言う訳で、あの後目覚めてからお昼ごはんどうする?って事になったのですが
「まだお腹減ってません。」
「おれも~^^」
「じゃ、ドーナツ食べましょうか?」
「そうだね。じゃあ温かいコーヒーを淹れておくれ。」
「はい(〃▽〃)」

4個買ったのを全部それぞれ半分こしながら食べました。
二つ目までは半分こだったんですが、三つ目から3分の1と3分の2に分けて
大きい方をご主人様へ・・・
「ん?半分こにしようぜ~・・・(^^;」
「だってー、もうお腹一杯なんですもん・・・(´ε`;)
仕方なくご主人様は大きいのを食べて下さいました。
ドーナツはまた食べたいくらい、どれもとっても美味しかったんですよ~

ホントにも~今回は前回よりももっと
食って寝てえっちして・・・の繰り返し、『本能の2泊3日』でした。

この後の記憶は定かではありません。
多分電マとかスカイホールとかで気持ち良くして頂いたと思います。
私の記憶に残っているのは、「ベッドの横に立って
そこに手をついてお尻を高く上げなさい」って言われ、その通りにした事
ヨロヨロと立ち上がり、ベッドに頭と肘を付いてご主人様を待つ
ご主人様はコンドーさんを着けながら、
「もっと足を開きなさい。」って言って、私は言われた通りにしました
ご主人様が私の後ろに立ち、キャミの裾を捲りあげ
私と、位置を合わせる
私もご主人様に合わせようと少しお尻を突き出してみたり・・・

ご主人様のおちんちんの先が触れる・・・少し入る・・・
「あっ・・・」
もう一度出て、今度は奥まで入ってくる
「ああっ・・・><」
私のお尻をしっかり掴んで、ズブズブと奥まで入っては引き抜き
抜ける寸前でまた入ってくる・・・
段々激しい動きになって来て、シーツに頬を付けて喘ぐ私の額は
汗ばんで、髪の毛が張り付いてくる、

苦しい・・・

私の後ろで抜き差しなさるご主人様に呼応するように、喘ぐ・・・
呼吸が乱れ、額が汗ばんで、髪の毛とシーツに呼吸が絡め捕られる
崩れそうな膝をベッドに付いた腕で支えながら、
こんな姿で気持ち良くなっている自分を想う、こんな姿で・・・
いや、こんな姿だからこそ気持ち良かったりする、そういうビョーキな訳で・・・(汗

ああ・・・もっと・・・でも苦しい・・・息が・・・

やっとご主人様が私の中で果てた・・・
終わった~・・・(;´Д`)・・・
ハアハアと息をしながら、ベッドに這い上がり倒れ込む
ご主人様がコンドーさんの処分をしているのを気配で感じながら横になっていると
側に来て、拭いてあげると仰います、「開いて」と・・・(*ノωノ)
言われるまま足を開き、土手の縁に両手をかけ、躊躇いつつも上に引き上げる

ああぁ・・・頭の芯がくらくらして、とろ~んとしてくる・・・
変態スイッチだ・・・(〃´Д`)。

ご主人様はクスクス笑いながら私をきれいにして下さいました。
興奮し過ぎてて呼吸が荒いまま・・・泣きたいような切ない気持ちで
ご主人様にしがみつきキスをする・・・
そのまま横になって腕枕でぎゅーっと抱いて下さいました。


その後の記憶はありません、
夕方までのんびり寝てたと思います。


起きてゆっくり支度をしてから、またお気に入りのお店にご飯を食べに行きました。
その夜食べたのは、わさびドレッシングがかかったサラダと
濃厚カルボナーラだったかな??
2~3人前を二人でシェアするというね・・・( ´艸`)ムププ
でもデザートは流石に控えめにしたのです。
私はフォンダンショコラ、ご主人様はコーヒーゼリー&キャラメルポテトパフェ(ミニです)
大好きな人と美味しい物を食べる。至福です♡

嫌いな人とは、たとえそれがどんな高級な料理でも御免です。
大好きな人となら、安いお弁当でもご馳走なのだ♪


続く・・・

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またまたご主人様と岡山でデート③

お風呂から上がって寝るまでの間、どう過ごしたのかよく思い出せなくて
というのは、寝るまでの間にえっちしたのかどうかって事なんですけど(^^;
ご主人様も思い出せないと・・・

そして記憶の糸を手繰って手繰って手繰り寄せて~~~
ベッドで横になりながらVODでSM動画を選んで見たのを思い出した。
ご主人様が「露出調教」の動画を選んで見始めたんだけど
車でドライブ中に服を脱ぐ←どうって事無いので早送り
結局殆ど早送りして、最後の方で喫茶店みたいな所で露出撮影し始めて
他に男性客が居る中で・・・って体なんだけど、明らかに仕込みだし
なんだこれ~ってがっかりした記憶・・・(^^;

多分ね~この後ご主人様が眠っちゃったので、何もしないで寝たんだと
恐らくそういう事だったと結論しました。
ご主人様は2泊3日の出張の後ですからね~お疲れでしょうから
無理もないのです。


朝食は10時に注文して、のんびり時間まで眠りました。
テレビを見ながら朝食を済ませて、暫しのんびり、

「新しい道具、持って来たんでしょう?出してごらん。」
「はい。(〃▽〃)」
ベッドへ移動です。

ブロ友さんがお勧めしてくれて、レポートも見ずに買ってしまったおもちゃ
↓これです。どっちも見た事無い形状です。

スカイホール

キャスパー

説明しよう!!←(昔懐かしい口調で)
上がスカイホール、下がキャスパー君です。
大きさが分かるように、ご主人様が車に忘れていったライターを置きました。
スカイホールは強烈な刺激!><へんてこな形だけど
「ぎゃっ!!」ってくらい痺れますっっ!クニャクニャしてるのでフィット感も抜群です。
キャスパー君はGスポットとクリの刺激が同時にできるし、
抜けない構造なのが売りで、結構な頭でっかちです。
きつくて無理~って人も居ると思います。(小さいサイズもあるそうです)
ただ、非常に残念だったのは、キャスパー君のパンチ、私には届かなかった(TT)
もう1㎝から1.5㎝長かったら・・・(工作するか?・・・うーむ・・・)

(バイブの枝みたいに出てるやつ、あれも届いたためしがないんですよね~
あれ、私には要らんな・・・(-。-)y-゜゜゜
不思議なもので、見ただけで「あ、これ届かんな・・・」って分るんですよね~)

この2点を含む、私のお道具をベッドの枕元に用意しました。
「これか~、これデカイな(^^;」
あらかじめ購入前にご主人様にもネットで見て頂いていたのですが
キャスパー君の頭の大きさは予想を上回っていたようです。
動作確認をしてから使用開始です。
「じゃあ使ってあげるから、そこに寝てごらん。」
「はい。(〃▽〃)」
まずはスカイホールからです。

「足を開きなさい。」
「んん・・・(///ω///)・・・」
グズグズしてても開かれてしまうのです(*ノωノ)
スイッチを入れると、ブ~~~ンっていう音に身体が反応して、小さくビクッとする
ふたつの触角の先端が私のクリトリスを挟み込むようにあてがわれ
激しく小刻みにドラミングする><
「あああああああああああ~~~~あっあっあっ・・・・ああああ~~~ん」
強烈です、強烈な刺激に思わず仰け反る
強烈なのに・・・「・・・ああ~~んもっとぉ~♡」なワタシ、えろだ・・・
自覚済みですが・・・逃げたいようなもっと欲しいような・・・

ご主人様は楽しそうに笑ってる。
「気持ちいいみたいだねー?^^」
「ああぁ~・・・はい・・・気持ち・・・良いです・・・><。」
「(´▽`*)アハハ」
スカイホールの先っちょは、しばらく私のクリトリスの上を蠢く様に蹂躙し続け
私の食いしん坊な下のお口をべちゃべちゃに濡らしてしまった
ご主人様がお道具を交換する。
これも試してみるかってキャスパー君を手に取り、アソコにあてがう
「ん?どうすりゃいいんだ?こうか?・・・」
独特な形状から、挿入にはコツがいる、フックを引っ掛けるように、えぐる様に・・・
キャスパー君の頭がすっぽり私の中に入った
「あ、梨梨子ダメだ。こいつ全然届いてないぞ。(^^;」
やっぱり・・・○| ̄|_

スイッチを入れると所謂『天井』側が刺激される、
でも残念ながらキャスパー君のお手々は何の役にも立っておらず・・・
代わりにスカイホール君が私をうんと気持ち良くしてくれました。(n*´ω`*n)
何度か逝った後、いよいよご主人様に挿入される
両足を抱え上げられ奥まで深々と差し込まる独特の切ない圧迫感・・・
ご主人様の動きに合わせて自然に喘ぎ声が漏れる
「はっはっ・・・あぅ・・・んっんっ・・・あ、あ・・・んんんぅ・・・(*´Д`)。」
ああ~んご主人様のが入ってるぅ・・・
気持ち良いー、シアワセ―(n*´ω`*n)
チェックアウトの時間を気にしなくていいのって最高だな♪
朝から一杯遊んでいただきました。♡

終わってからコンドーさんを外した後ご主人様は、ティッシュを数枚手に取り
にっこり笑って仰いました。
「拭いてあげるから足を開きなさい。」
(*´Д`)はうぅっ。。もうこれは毎回決まりなんだ~・・・
もじもじしてると・・・
「ちゃんと自分の手で広げてごらん。」
えっ!?「・・・はい。(///ω///)」
凄く恥ずかしい行為・・・アソコを見られるだけでも・・・なのに
広げて見せるの?
でも言われた通りにするのです・・・
そんな事を望まれるのが嬉しいっていうビョーキなので。(*ノωノ)
言われた通り、おまんこを両手でぱっくり開いて見せる

うっ、ヤバい(汗・・・なんだー!?凄く興奮するっ・・・(///Д///)ドキドキ
頭の芯がトロンとしてくる・・・またスイッチが入っちゃうよぅぅ?(〃´д`〃)

そんな私の新たな変態スイッチが覚醒した事など気付かないまま
広げたおまんこをご主人様が綺麗にして下さいました。^^
そのままベッドに寝転がって、ご主人様の腕枕でお話ししながら
テレビを見てると、いつの間にか二人とも眠っていました。



続く・・・

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またまたご主人様と岡山でデート②

いつものようにご主人様とのお風呂は、
自分を洗った後ご主人様に入って頂き、頭から順に洗わせて頂きます。
太腿の裏側やお尻のあたりを洗う為に立って頂いて
最後はボディータオルではなく素手にソープを付け泡立てて
股間の辺りを丁寧に洗います。
丁寧に丁寧に・・・身体を密着させて・・・うっとりと指先を滑り込ませたり
撫で上げたりしながら、ご主人様の肌に触れる幸せを味わいます。

でも実は・・・本当は身体を密着させるの凄く恥ずかしい・・・
洗ってる時は何時も、腰が引けてたりするのです。(/ω\*)
だーけーどー、恥ずかしいから興奮しちゃうっていうビョーキなので―
密着する
きゅーーーんてなる
うっかり頬ずりして、顔が泡だらけになる・・・( ̄_ ̄;)

何時までもやってると「そろそろ流しておくれ(^^;」って言われます。
そしてあらかじめぬるめに入れておいたお湯に向かい合わせに浸かりました。
ご主人様の手が私の乳首・・・クリトリス・・・Gスポットと弄ぶ
Gスポットを擦りあげられてる時、
「ああ~・・・んん・・・ううっ・・・なんか・・・でちゃう~だめーー><。」
「何?お〇っこでそう?^^」
「うん、うん・・・><。」
「いいよ、だしても^^」
「だめ・・・あぁ・・・・><。」
なんか・・・じわっと出ちゃったような、出てないような・・・
お湯の中だからよく分からなかった、出てなきゃいいけど・・・(///ω///)

ご主人様の指が外に出てきて、
はしたなく足を広げてお風呂に浮かんでいる私の核を捉え優しく撫でる
親指だったのかな??ゆっくりと・・・
バスタブの縁から離れて、私の足の間に密着するように座って
私の顔を側でずっと見ながら、ゆっくりとクリを刺激する・・・
これがもう凄い気持ち良くて(*ノωノ)
高速で刺激されるとたまに「痛っ」って時が有ったりするんだけど
ゆっくりソフトに可愛がるようにされて
甘い電流を身体に流されてるみたい・・・
ゆっくりとした動きに反して私の身体はビクビクと痙攣し続け
堪らず気持ち良い声が漏れる(;´Д`)

気持ち良いのと、ご主人様がそばにいるのとで気分は極楽~♡
ずっとこのままが良い~~~~~(n*´ω`*n)
アンアン言いっぱなしで泣きそうなくらい気持ち良かったぁ

「そろそろ舐めるかい?^^」
「(*´Д`)ハァハァ・・・はい。」
ご主人様は立ち上がって、私の口におちんちんを入れて下さいました。
舐め上げたり吸ったり頑張りますっ!!(≧ε≦)
一生懸命やるのですっ
そこにご主人様の手が伸びて来て、指先で乳首を弄る・・・

あっ・・・だめ・・・(*´Д`)・・・きもちいいー・・・ああ~~ん♡
一生懸命モードが途端に変態発情モードに・・・
おちんちんに頬ずりしたり、先っちょを顔や唇に擦り付けたり
猫がマタタビの枝にうっとり身体を擦り付けるが如き状態に・・・
あぅ・・・いけない・・・ちゃんと御奉仕しなきゃ・・・(;´Д`)
だけど気持ち良くて変になる~~
おちんちんを咥えたまま喘ぐ

ご主人様の手が離れて、今度は私の頭を掴んだ
あ、これはもしや・・・???
私の頭を掴んで固定したまま、ご主人様が腰を前後に動かす
決して乱暴にじゃなく、奥まで入れ過ぎないように丁度いい深さで
私の口を犯して下さる
少しでも気持ち良くなって頂きたくて、舌を絡め唇に力を入れる
先走りがちょっとずつ滲み出してくるのを舐め取り喉に流し込んでいると
「おぉ~気持ちイイ・・・そろそろ逝くぞっ」って仰って
私は咥えたまま「んぐっ・・・」って応える
腰の動きが段々早くなり、私の口の中にご主人様の精が放たれた
その時ちょっと奥まで入ってしまったのか?
精液が喉奥に飛んだ刺激なのか?ちょっとゴフッてなってしまって
ご主人様が「お、大丈夫か??」って心配して下さったけど
運良く気管にも入らなかったし、こぼさず飲み下す事が出来ました。
「ん、イイ子だ(^-^)」って撫でて頂きました。

熱いお湯だとのぼせてしまうので、ぬるめにしたのですが
ちょっとぬる過ぎました。
ご主人様がお湯を足すために蛇口をひねったら、
熱めのお湯が肩にかかってしまって「熱っ・・・!」ってなって(^^;
蛇口から離れるために私に背を向けて座られたので
思わず後ろから抱っこ――――――――♡♡♡(≧▽≦)♡
ぎゅーーーっと抱き締めて、肩や首筋をハムハムしまくります♪
ふざけておっぱい揉み揉みしたり~お腹撫で撫でしたり~
抱き締めてひたすら首すじをハムハム甘噛みして
背中にすりすり~・・・至福~(*´Д`)♡堪らんのぅ~
ご主人様大好き~~抱き抱き・・・温まりながらやりたい放題です♪

しかし残念ながら物事には終わりがあります。
「上がるぞ。」
「あ、はい。」
ご主人様の身体を拭き拭きして、先に上がって頂きました。


続く・・・

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